船井幸雄グループ社員の、日々もの思い、考へる

このページは、船井本社グループスタッフによるコラムページです。 「これからは“本音”で生きるのがよい。そのためには“本物の人間”になることが大事」という舩井幸雄の思想のもと、このページでは、社員が“本物の人間”になることを目指し、毎日の生活を送る中で感じていること、皆さまに伝えたいことなどを“本音ベース”で語っていきます。

書:佐野浩一
船井幸雄グループ社員の日々もの思ひ、考へる あの社員の一日を公開!
不思議な結晶の塩は何をもたらしてくれるのか?
2023.1.30(Mon)
社名:(株)51コラボレーションズ
名前:服部 真和

皆様、こんにちは!いつも本コーナーをお読みいただき誠にありがとうございます。

さて今回は「塩」についてです。塩は生命維持に直結しているといわれています。もともと生命自体が海から陸と上がってきたこともあるからでしょうか、血液の中には塩分が一定割合で含まれています。塩分が少なくなると体の中のあちこちがスムーズに働かなくなってしまい危機に陥るとのこと。

塩分の取りすぎは高血圧の原因と言われているのですが、意外とそうでもないという研究もなされているようです。人には食塩感受性、非感受性の2つのタイプがあるそうで、食塩感受性の人が取りすぎると血圧上昇がみられるけれども、非感受性の方には塩分と血圧の関係性がみられないというのです。この非感受性の方は、全体の4割程度いるとみられているそうなんです。

私は専門家でもないので、そうしたことに対して何も言うことはできないのですが、少なくとも度が過ぎた過剰な摂取はやはりよくないけれども、ミネラルを含んだ良質な塩を摂取することは、大切だなと思います。

その塩について、バリ島は塩を天日からつくり、古くから盛んだと聞いているのですが、その中でもその工程の中で、現地で聖水をかけて仕上げていくと、ほんの数パーセントですが、ピラミッド形状の塩が生成されるというのです。生命維持に欠かせない塩の結晶がピラミッド形状をしているというのは、実に不思議だなと思います。

ピラミッドと言えばエジプトの大ピラミッドが有名ですが、王の墓と一般には言われているのですが、実際に現地でピラミッドに入ってみると、正直、墓だったとはなかなか実感できないのです。ファラオの墓として知られるのは、王家の谷というツタンカーメンの宝物の発見が知られますが、そこにはエジプトの死生観を反映した「死者の書」を壁面いっぱいに描かれています。そうしたものはピラミッドには全くないのです。王の間では人が入るには、ややちいさいような、石棺らしきものがあるだけ。壁面はなにも描かれていません。

そうなるとピラミッドは何のために作られたんだろう? と大いなる謎となるのですが、一部ではピラミッドはエネルギー増幅装置ともいわれているように、何らかの秘儀が行われていたようにも思えてくるのです。ただ、その秘儀のためにあそこまで巨大なものを作ったのか? という疑問も出てくるのですが・・・。

とにかくピラミッドは形状的に見ても、なにか普遍的なものを感じさせることは間違いありません。神聖幾何学といってもいいでしょう。

そこで、バリ島の不思議なピラミッド型結晶の塩をスピリチュアル関係の講師の方3人に、試してもらって、その感覚について語っていただきました。面白いことに3者3様のコメントが。ひとつ言えることはこのピラミッド結晶の塩には、何かパワーを感じるということです。

これは、あくまで私の感性なのですが、栄養ドリンク(リポ●●●Dなど)で一瞬の元気を出すならば、このピラミッド結晶の塩でいいんじゃないか、という気がしたりします。いずれにせよ、不思議なピラミッド結晶の塩についてのスピリチュアル関係の講師の方のコメントですが、下記のサイトで、動画でご覧いただくことができます。


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結晶がなんとピラミッド!奇跡の塩!!
https://honmono-pro.com/shinsosolt/
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もし皆様が、どんなだろう? と興味を持ったなら、一度、食してみるのもありだと思います。


2周目:「映画館へ行こう!」
3周目:「清々しいメロディに紡ぎだすハート」
4周目:「刺激的な人物がいた!」
5周目:「人の変化で時代を感じる」
6周目:「ひまわり大作戦」
7周目:「雑感」
8周目:「あらためて「プラス発想、素直、勉強好き」を・・・」
9周目:「想いは実現するということの私なりの解釈」
10周目:「宮沢賢治と手帳」
11周目:「防災の心得」
12周目:「書と陶の融合・・・私探しの旅に出て私になる」
13周目:「麻について」
14周目:「歩くことが楽しくなってきた」
15周目:「工夫をしよう!」
16周目:「アルゴ」
17周目:「私が過ごした本物研究所について」
18周目:「「笑いとばせ」という感性」
18周目:「「ありがとう」の言葉の力」
19周目:「美術館は妖怪ブーム」
20周目:「インフレ時代到来か?」
21周目:「20代の仕事の思い出」
22周目:「舩井幸雄が遺してくれたもの」
23周目:「まっ直ぐなやさしさ」
24周目:「山口敏太郎さんという方にお会いした印象」
25周目:「突出したことをしないでセミ・リタイアした男性」
26周目:「「精麻」で幸運を呼び込む」
27周目:「新春はこの人に注目!」
28周目:「20年前を振りかえる」
29周目:「新しいことをやるには……」
30周目:「月並みですが持続のコツ」
31周目:「やってみて気づく」
32周目:「運を味方にするサイトがオープン!」
33周目:「雑感」
34周目:「セルフ・ブランディングの時代を感じて」
35周目:「絶望と無気力の淵から立ち上がって・・・」
36周目:「今から、ワクワクしています!」
37周目:「スピ・サミ・レポート」
38周目:「3・3・3の原則」
39周目:「この人、イイね!」
40周目:「エジプトに行ってきました!」
41周目:「違和感を感じる自分」
42周目:「スピリチュル・サミットの季節が・・・」
43周目:「禅を新発見」
44周目:「道教」
45周目:「ゴッズ・オブ・エジプト」
46周目:「タオという宇宙観」
47周目:「ドラゴン・イン台湾」
48周目:「テレサ・テンは菩薩だった!」
49周目:「宮沢賢治の言葉に触発されて」
50周目:「新しい女性美の提案企画スタート!」
51周目:「響」
52周目:「イスラエルに行き感じたこと」
53周目:「不思議な施術体験、すごかった!」
54周目:「次元上昇」
55周目:「呪詛大国日本」
56周目:「遥かなるイスラエルへの旅」
57周目:「伊勢神宮の月次祭を奉拝して」
58周目:「古本屋で昔、買えなかった本に出合う」
59周目:「カバラの衝撃」
60周目:「女神の時代へ」
61周目:「フェニックス=火の鳥=鳳凰」
62周目:「不思議大好き!知られざる日本」
63周目:「今、最も注目される哲学者は何を語るのか?」
64周目:「奇想のクリエイティブ」
65周目:「熱き心の姿勢が多くの人に希望の火を灯す」
66周目:「チベット死者の書」
67周目:「100年以上前にチベットで修業した僧侶の話」
68周目:「世界にはすごい聖地があるもんだ」
69周目:「極限状態から起こる気づきの嵐」
70周目:「ミャンマーに行ってきました」
71周目:「ヴィパッサナー瞑想の聖地へ」
72周目:「魂が喜ぶ瞬間へ」
73周目:「イスラエルを巡る3つの謎」
74周目:「幸運は準備している人に訪れる」
75周目:「ゴーイチプレミア」
76周目:「協力と情報共有」
77周目:「オンライン化の波」
78周目:「魔術的要素があるという古代ルーン文字」
79周目:「数字の持つ神秘な側面」
80周目:「エジプトに注目」
81周目:「女神の知恵を取り入れていく時代へ」
82周目:「エジプトの息吹を感じる」
83周目:「聖書に隠された数の暗号の秘密とは?」
84周目:「カバラって複雑で難しいけど興味深い」
85周目:「紫微斗数(しびとすう)ってご存じですか?」
86周目:「コロナ禍の状況下、絶体絶命下で開かれた叡智の光がヒントになる?」
87周目:「私という謎と数の関係性」
88周目:「ケルト文明の謎に惹かれて」
89周目:「アーサー王伝説について」
90周目:「2つの「死者の書」と死んだらどうなるのか?」
91周目:「ケルト巡り」
92周目:「黒い聖母マリアとケルト」
93周目:「「カバラ」に興味を持った、そのわけは?」
94周目:「「不思議の国のアリス」というキーワードは外せない!」
95周目:「気軽に知的エンターテイメントを楽しむ」
96周目:「ベリーダンスは神々に捧げる踊り? 神託タロットに影響されて・・・」
97周目:「<学魔>と呼ばれる知の巨人からのメッセージ」
98周目:「「フール・オン・ザ・ヒル」、覚醒へ向かえ!」
99周目:「タロット、自由自在!」
100周目:「アーカーシャとゼロ・ポイント・フィールド」
101周目:「「不思議の国のアリス」は、ぶっち切りの逆転ゴール?」

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