船井幸雄グループ社員の、日々もの思い、考へる

このページは、船井本社グループスタッフによるコラムページです。 「これからは“本音”で生きるのがよい。そのためには“本物の人間”になることが大事」という舩井幸雄の思想のもと、このページでは、社員が“本物の人間”になることを目指し、毎日の生活を送る中で感じていること、皆さまに伝えたいことなどを“本音ベース”で語っていきます。

書:佐野浩一
船井幸雄グループ社員の日々もの思ひ、考へる あの社員の一日を公開!
「波動」が変える、水と心身のコンディション
2026.3.3(Tue)
社名:(株)本物研究所
名前:浜崎 大輔

みなさまこんにちは。(株)本物研究所、営業部(トレーディング兼任)の浜崎です。

入社して2026年で24年になります。都内江戸川区在住29年です。 江戸川区をこよなく愛してます。

親しみ深いこの街で長く暮らしていると、家族の健康や日々の生活の土台がいかに大切かを痛感します。
特に私たちの体をつくる「水」については、今、看過できない大きな変化が起きています。
今回は、本物研究所が自信を持ってお届けする「ゆうすい」の物語と、今知っておくべき「水と波動」の真実についてお話しします。

◆忍び寄る「永遠の化学物質」PFASの脅威

最近、ニュースで「PFAS(ピーファス)」という言葉を耳にすることが増えました。
フライパンのコーティングや防水スプレーなど身近なものに使われてきた化学物質ですが、自然界で分解されにくいため「永遠の化学物質」と呼ばれています。

残念ながら、日本各地の水道水からも暫定目標値を超えるPFASが検出されており、大きな社会問題となっています。
米国の厳しい規制(4ng/L)に比べ、日本の目標値(50ng/L)はまだ緩く、法的拘束力もありません。
「未調査=安全ではない」という状況下で、私たちが愛する家族や地域を守るためには、自らの手で「水の質」を選ぶ知恵が求められています。

◆自然の浄化システムを自宅に再現する「ゆうすい」

こうした不安に対し、私たちが一つの答えとしてご提案しているのが、淀エンタープライズの「ゆうすい浄水器」です。

「ゆうすい」は、PFAS等の有機フッ素化合物を90%以上除去するだけでなく、トリハロメタンや農薬、放射性物質も高い水準で取り除きます。
特筆すべきは、一般的な浄水器で除菌に使われる「銀イオン」などを一切使用していない点。
まさに、赤ちゃんのミルクにも安心して使える「本物」の浄水器です。

その仕組みは、福島県鮫川村の「屹兎屋山(きっとやさん)」の湧水を再現することにあります。
1トンの原石からわずか1kgも選別できないほど厳しい基準をクリアした花崗岩を使用し、職人が湧き水で手洗いして仕上げた石たちが、水道水をミネラルバランスの整った「生きている水」へと蘇らせます。

◆「波動」が変える、水と心身のコンディション

さらに、本物研究所として皆様に深めていただきたいのが「波動」という視点です。
成人の体の約60%は水であり、この体内を巡る水が「どのような情報(振動)を持っているか」は、私たちの健康や感性に直結します。

水には外部の刺激を記憶する性質があると言われています。
「ゆうすい」は独自のプロセスにより、水に良好な振動を付与し、理想的な「波動水」を作り出します。
「ご飯が美味しく炊ける」「お風呂上がりのリラックス感が違う」といったお声は、この「波動」が細胞レベルで心地よく響いている証拠かもしれません。
日本の豊かな緑や水を次世代へ繋いでいくためにも、まずは私たちが「本物の水」を知り、取り入れることから始めてみませんか。

もっと詳しく「水と波動」の不思議について知りたいという方のために、特別なご案内があります。

1/31(土) 波動水のミステリー講座のアーカイブが完成しました。
是非ご視聴ください。

https://vimeo.com/manage/videos/1160877992/dde2333280

私たちが毎日口にする水が、いかに人生を豊かにしてくれるか。そのヒントがこの講座に詰まっています。
皆様の健やかな毎日のために、ぜひお役立てください。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!


62周目:「ベトナム展示会の報告(1)」
63周目:「ベトナム展示会の報告(2)」
64周目:「ベトナム展示会の報告(3)」
65周目:「経営者的思考を持とう。」
66周目:「玄米は炊飯器より美味しい炊き方があります。」
67周目:「ハチの実験」
68周目:「新しい事務所で思うこと」
69周目:「アンパンマンから学ぶこと」
70周目:「武田信玄から学ぶこと」
71周目:「『注文をまちがえる料理店』から学ぶこと」
72周目:「『ロウソクの科学』から学ぶこと」
73周目:「『QRコード』から学ぶこと」
74周目:「『南アフリカ』から学ぶこと」
75周目:「『全国高校サッカー選手権』から学ぶこと」
76周目:「『丘みどり』さんから学ぶこと」
77周目:「『障がいのある人』から学ぶこと」
78周目:「『炎鵬』から学ぶこと」
79周目:「『発する言葉と聞く姿勢』から学ぶこと」
80周目:「『頑張る』から学ぶこと」
81周目:「『人・本・旅』から学ぶこと」
82周目:「『藤井聡太七段』から学ぶこと」
83周目:「『落語家林家木久扇』から学ぶこと」
84周目:「『テルマエ・ロマエ』から学ぶこと」
85周目:「『小学生のとある行動』から学ぶこと」
86周目:「『全集中』から学ぶこと」
87周目:「『武田信玄』から学ぶこと」
88周目:「『志村けんさん』から学ぶこと」
89周目:「『パーシビアランス』から学ぶこと」
90周目:「『井上康生監督』から学ぶこと」
91周目:「『幸田露伴』から学ぶこと」
92周目:「『幻のオリンピアン』から学ぶこと」
93周目:「『将棋とAI』から学ぶこと」
94周目:「『バウンスバック』から学ぶこと」
95周目:「『コーチ』から学ぶこと」
96周目:「『生き生きとした日常を送る三つの欲求』から学ぶこと」
97周目:「『リーグワン』から学ぶこと」
98周目:「『必笑』から学ぶこと」
99周目:「『虫の声』から学ぶこと」
100周目:「『言葉の施し』から学ぶこと」
101周目:「『スーパー総選挙』から学ぶこと」
102周目:「『浜崎家の年末年始』の過ごし方」
103周目:「『屋根の修理』で学んだこと」
104周目:「『江戸川区の政治』で学んだこと」
105周目:「『ハリウッド俳優』に学んだこと」
106周目:「『継続はチカラ』に学んだこと」
107周目:「『Bリーグ』に学んだこと」
108周目:「『もうひと息賞』に学んだこと」
109周目:「『世界が引き裂かれるとき』に学んだこと」
110周目:「『トップに学ぶこと』に学んだこと」
111周目:「『ノルウェー』に学んだこと」
112周目:「『毛細血管と失明の関係』に学んだこと」
113周目:「『丸の内仲通り』に学んだこと」
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116周目:「『キュリー夫人』に学んだこと」
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129周目:「インドから学ぶ「ジュガール」の思想」
130周目:「魚と野菜が手を取り合う? 「アクアポニックス」とは?」
131周目:「禁酒は体に良い??」
132周目:「福岡が最高な理由!」
133周目:「自宅の「水」を変えてみたら、暮らしが変わりました」

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