船井幸雄グループ社員の、日々もの思い、考へる
このページは、船井本社グループスタッフによるコラムページです。 「これからは“本音”で生きるのがよい。そのためには“本物の人間”になることが大事」という舩井幸雄の思想のもと、このページでは、社員が“本物の人間”になることを目指し、毎日の生活を送る中で感じていること、皆さまに伝えたいことなどを“本音ベース”で語っていきます。
名前:松本 大
舩井幸雄ドットコムをご覧のみなさま、こんにちは。
-36kgのダイエットに成功したオリエンタルベジタリアン
本物研究所の松本大です。
世界の流れは突然に変わりますね。
既定路線で操作されていることもあるんでしょうけど、
どれだけ頑張っても、人にはどうにもできない天意が
常にはたらいているように思います。
もっともっと、自分自身のことに近づけて考えると、
本当に人生は不可思議でおもしろいと感じることができます。
本気で笑えないことも多々ありますが、
すべてを無駄にしないようにしたいという、
自分の中での思いが常にあります。
10年前、1年前、半年前、
そのときと今ではすべての状況が変化しています。
時の流れの中で、人の縁や物事の縁は、
歯車のように噛み合っては離れ、
いつかまたふとした瞬間に噛み合う。
そんなものだと思っています。
食を通して、変化を楽しむことを学びました。
世の中の大半の人は、価値観や常識と照らし合わせて、
自分が確固たるものであると思ってしまっているように思います。
でも、その価値観や常識は一瞬で変わる可能性があります。
その時に、一番重要なものが自分自身であることに気が付くと思います。
自分自身の天命を信じて、
常に慈しみと調和の中にあることへの感謝を忘れず、
常に実践していくことが何にも代え難い成功法則であり、
危機管理なんじゃないかと思っています。
【“ほんもの”を楽しむベジライフスタイル VEGETUS 電子版】
Vol.1
Vol.2
58周目:「自分自身の使命を感じながら」
59周目:「腑に落ちる選択の繰り返し」
60周目:「楽しみが広がること」
61周目:「『あの命、この命』」
62周目:「とある週末の夜」
63周目:「その時その時の縁」
64周目:「経験」
65周目:「プロレスの完全復活に隠された秘密」
66周目:「自身に問う」
67周目:「トワニワカク」
68周目:「だったらあげちゃえよ」
69周目:「明日また陽が昇るなら」
70周目:「逆境にくじけるな」
71周目:「あたりまえはもはや、あたりまえじゃなくて」
72周目:「love me, I love you」
73周目:「あなたがいなけりゃ、悔しさに泣くこともない」
74周目:「すくわれる」
75周目:「Whole Lotta NEW LOVE」
76周目:「有頂天」
77周目:「SIGNAL」
78周目:「plantbased underfoot」
79周目:「流行過多」
80周目:「『3 ERAS』」
81周目:「ROOTS」
82周目:「『YES YES YES』」
83周目:「『Fake my mind』」
84周目:「『Wonderful Opportunity』」
85周目:「価値観を繰り返すこと」
86周目:「理解」
87周目:「SNSの世界」
88周目:「『根っこ』」
89周目:「二極化、分断を防ぐ方法」
90周目:「究極のハッピーエンド」
91周目:「ベースライン」
92周目:「周りを見ること、自分を見ること」
93周目:「無畏施(むいせ)」
94周目:「あそび」
95周目:「自身の行くべき道」
96周目:「『先にあるのは、今この瞬間の連続』」
97周目:「『UNITE』」
98周目:「「そもそも」から考える」
99周目:「核心」
100周目:「『自分が打ち震えるのは』」
101周目:「隣の芝生はパラレルワールド」
102周目:「『思考と配慮と想像と』」
103周目:「被害者意識の中の盲点」
104周目:「意図をすること」
105周目:「先人の言葉から考えることを始める」
106周目:「意味の分からないことはあるけれど、意味のないことはない。@」
107周目:「意味の分からないことはあるけれど、意味のないことはない。A」
108周目:「意味の分からないことはあるけれど、意味のないことはない。B」
109周目:「意味の分からないことはあるけれど、意味のないことはない。C」
110周目:「『フラットか、ボールか、みたいなことで』」
111周目:「『自分を信じると、求めているものがわかる』」
112周目:「『望むものが何か』」
113周目:「『恩師という存在』」
114周目:「『どれもどうでも良くて、そうでもなくて』」
115周目:「“手のひら返し”に直面したとき」
116周目:「noteを読み返して」
117周目:「『良いことをしている気になって』」
118周目:「時代の流れを読む “ベジのいま”」
119周目:「『自分を信じると、求めているものがわかる』」
120周目:「『そもそもなぜ、私は痩せたかったのか』」
121周目:「『ベジと精神世界はひとくくりなのか』」
122周目:「料理をする男を育てる方法」
123周目:「『右に習えで来たのなら、ちょっと振り返ってみるのもあり。』」
124周目:「『15年前の感覚』」
125周目:「“めし”は“頭”で食べるのか」
126周目:「“ベジ”を簡単に楽しむ方法」
127周目:「『ベジをはじめて、いまだ体験できていないこと』」
128周目:「人生まで美味しくなる料理の神髄」
129周目:「菜食を強制してくる人の言葉は無視」
130周目:「『私たちの望むものは』」
131周目:「映画『ヒポクラテスの盲点』『WHO?』」
132周目:「ポイントをどこに置くか」
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2026.01.27: 京都の魅力、再確認
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2026.01.13: 願いを叶える“強い気持ち”
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