舩井幸雄ってどんな人?

  2015年、2016年に出した舩井幸雄の本

『舩井幸雄法則』上手に生きるための「ルール」と「コツ」。

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〜上手に生きるための「ルール」と「コツ」。〜
人間のあり方、この世のしくみを50年以上にわたり探究し続けた “カリスマ”がたどりついた、永久保存版!メッセージ集。


まえがきにかえて

プロローグ

第1章 「生き方」の法則

第2章 「ツキ」の法則

第3章 「経営」の法則

第4章 「天地自然」の法則

あとがきにかえて


船井幸雄 著 サンマーク出版刊(016年10月  1,728円(税込))

『舩井幸雄が最後に伝えたかった真実 〜船井流“経営と生き方”のコツ〜』

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〜超格差社会を生んだ断末魔の資本主義を生き抜く英知の結集!〜

編集部より

まえがき

第1章 これまで書けなかった船井流経営法の一体系
・アベノミクスは平成の「真珠湾攻撃」
・株高、円安で「賃金上昇」「失業率改善」はありえない
・施政者はマクロの視点を欠かしてはいけない
・3・11が日本人の価値観を大きく変えた
・日本人を見て感じる大きな可能性
・日本で初めて経営コンサルティング会社を株式上場する
・コンサルティングに100%失敗しないコツ
・日本の個人家計は神のごとき先見性を持っている
・アベノミクスは基本発想からして間違っている
・インフレは日本経済をむしばむだけで、何ひとつ良いことはない
・「あくまで実態経済重視」の国民の考えが正しい
・想像や思い付きでなく現実に沿った経営が大事
・世界一の百貨店王誕生を阻んだ興銀の不明
・実践派の経営コンサルタントでないと役に立たない
・人生は人や物との付き合い方次第でどうにでも変わる
・良い環境づくりは良い人間づくりでもある
・有益な人、無益な人は直感で嗅ぎ分けるしかない
・船井流「包み込み法」と「長所伸展法」の関係
・嫌いなものと付き合わなければ必ず成功する
・理論ではなく積み重ねた経験則が問題を解決する
・私には欠かせない情報収集ツールの一部を公開
・船井流経営ノウハウはあらゆる方面で応用が利く
・いま世界でもっとも安定している国は日本である
・人は天命を待つ前に人事を尽くしておく必要がある

第2章 仕事だけの人生を生きた男の“収支決算”
・すべてのことを仕事を通じて学んできた
・経営理論ではなく「人間」を知るのが成功のコツ
・市場の発展段階に応じて経営法も変化していく
・ユニクロがブラック企業と呼ばれる理由
・小が大に勝つための知恵の働かせ方あれこれ
・薄利多売ならぬ「正利多売」でどんどん儲けよ
・低価格競争に乗っかるほど愚かなことはない
・究極のところ名経営者は直感力で勝負する
・病院経営に悩んだ外科医が最後に出した結論
・原則論はうるさいほど言って徹底させる
・すべての病気が例外なく当てはまる「5つの病因」
・西洋医学は「気の抜けた医学」にすぎない
・自然治癒力を高めるのが最も有効な治療法
・金属製の歯を入れた人には命の危険がある

第3章 国際社会との上手な付き合い方を考える
・日本の戦争責任はいつまで問われるのか?
・生死紙一重の体験をした人は戦争を礼賛しない
・戦争に「正義」というものがあるのか?
・米軍には何も言えない、と答えた日本国首相
・他国には通じない日本だけの歴史認識もある
・日米安保は日本を守るのか、属国化の手段なのか
・沖縄を犠牲にして平和を享受する日本の罪
・中国人・朝鮮人は日本人とまったく違っている
・中国人には義理とか恩の概念はない?
・すべてを変えた2008年の労働契約法施行
・クラスター移転という過ちを犯した日本企業
・韓国・北朝鮮・台湾との正しい付き合い方
・今後の北朝鮮はどう出るか?
・度し難い韓国に振り回される日本
・お人好しで我慢強い日本で尊敬されるのか?
・韓国はしょせん「五月の蠅」にすぎない
・世界が認めるアジアの盟主は中国
・一握りの金持と大多数の貧乏人が住む国
・中国発の世界大金融ショックは秒読み段階
・中国では軍事費より治安維持費のほうが多い
・中国の内部事情から崩壊のXデーを予測する
・中国人の民度の低さには理由がある
・古代中国は文字通りの輝かしい中華帝国だった
・中国は「働く者、食うべからず」の国である

第4章 世界中が日本人の生き方に注目している
・アメリカの覇権の凋落で日本は本当に自立できるのか?
・ほころぶ軍事的な覇権と孤立を望むアメリカ国民
・日本が自立する絶好の機会
・GHQがつくった日本のかたち
・簡単に戦後日本人の意識をまとめる
・裏の意識を表現することが自立なのか?
・通用しない日本の意識
・これからの日本の「あるべき姿」が、ここにあった
・8事業所と特別養護老人ホームの事業継続の許可を獲得する
・菅野村長の「2年で帰る」発言の真相
・国民全体に理解してほしい放射能災害の特異性
・村民分断を超えて前を向く
・原発事故から何を学び、何を次世代に伝えるのか
・いまこそ「成熟社会の日本のありよう」を考える時
・時代の流れを読めないものは滅びる
・「電気を少しずつ消していく時代」に入っていく

第5章 未来に向けて必要な哲学は東洋思想の中にある
・まずは支配・被支配構造の国つくりを止める
・西欧列強の植民地支配に立ち向かった日本
・日本とヨーロッパはお互い「変な国」同士である
・ユダヤ教が奴隷宗教ならキリスト教は侵略宗教
・日・米・欧はみな重篤な人格障害の国々
・世界一の「重病人」アメリカに未来はあるか?
・プラウト思想や縄文精神を説く者にも左翼が多い
・「縄文」を反天皇、反国家に利用する左翼
・日月神示では絶対的な「てんし様」の存在
・避けては通れない同和・在日問題
・反原発運動はほとんどが左翼か極左系
・真正なる日本を甦らせるために
・すべて「開けっぴろげ」がいちばんいい

寄稿者プロフィール一覧

あとがき

舩井幸雄 著 ビジネス社刊(2015年1月  1,836円(税込))

 

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