船井幸雄グループ社員の、日々もの思い、考へる

このページは、船井本社グループスタッフによるコラムページです。 「これからは“本音”で生きるのがよい。そのためには“本物の人間”になることが大事」という舩井幸雄の思想のもと、このページでは、社員が“本物の人間”になることを目指し、毎日の生活を送る中で感じていること、皆さまに伝えたいことなどを“本音ベース”で語っていきます。

書:佐野浩一
船井幸雄グループ社員の日々もの思ひ、考へる あの社員の一日を公開!
インフルエンザワクチンよりも「日光浴」
2019.12.10(Tue)
社名:(株)本物研究所
名前:長 博信

毎年、この時期になると「インフルエンザ予防接種」が大々的にPRされます。
日本は、毎年平均して2,592万本ものワクチンを健康な体に打ち込んでいる世界稀に見る国です。これまでもインフルエンザをはじめ、子宮頸がんワクチンなど、国が推奨して予防接種を国民に受けさせてきましたが、重大な事故も起きていますし、体に大きなダメージを与える副作用があることはあまり知らされていません。

むしろ、わざわざお金を払って毒を体に打ち込んでも全く意味がないどころか、今後数年間は免疫力低下の恐れがあるという実態もあるようですし、近年では様々な医師や専門家らがインフルエンザワクチンの効果に疑問を投げかけています!

インフルエンザワクチンを打って得られる予防効果は15%ともいわれており、インフルエンザワクチンにほとんど効果がないことは、インターネットの普及により、日本でも徐々に広まりつつあるのですが、重い副反応があることは、あまり知られていません。

▼インフルエンザの爆発的流行を作り出しているのが「ワクチンそのもの」である可能性が浮上

▼慶応大がインフルエンザワクチンは効果がないと発表
http://kenkoubyouki.com/?p=465

▼インフルエンザワクチンが”まったく効かない”科学的な理由
http://blog.goo.ne.jp/1shig/e/79c39913245ac25f69e3c20fbd7f606a


アメリカでは、インフルエンザ予防接種を打った翌日に、視力を失い、体の一部が麻痺し、人工呼吸器なしで生きていけないという甚大な状態に陥った男性がいます。
アメリカ在住のシェーン・モーガン氏は、2018年の11月2日にインフルエンザワクチンを打ったところ、その36時間後に「ギラン・バレー症候群」を発症したのだそうです。

ギラン・バレー症候群とは、急性・多発性の根神経炎の一つで、主に筋肉を動かす運動神経が障害され、四肢に力が入らなくなる病気です。
インフルエンザワクチンの添付文書には、ワクチン接種による副作用のひとつとして「ギラン・バレー症候群」が記載されていますし、厚生労働省のホームページにも記載されています。)

そのほかにも、インフルエンザワクチンの副反応として、「急性脳症」「急性散在性脳脊髄炎」「肝機能障害」「喘息発作」「血小板減少性紫斑病」などがあり、これらは日常生活に支障をきたす病や障害です。

インフルエンザワクチンを打つということは、こうした副反応を覚悟の上で、たった15%の予防効果に期待することなのです。


では、どのようにしてインフルエンザを予防すればよいのでしょうか?

その最善策が、「免疫力を上げる」ことです!

そもそも、インフルエンザウイルスには様々な種類があり、ひとつのワクチンですべてのインフルエンザ予防することは不可能です。だから、効果が15%しかないのです。
それよりも体の免疫力を高める生活習慣と食事で対策する方が、副作用もなく効果的です。
免疫力を上げ、インフルエンザ対策に効果を発揮する栄養素が「ビタミンD」です。
ビタミンDは90%以上が体内で作り出され、カラダの免疫力を上げてくれる重要なビタミンです。このビタミンDが体内でたくさん作り出されると、インフルエンザを20%も予防できることが、判明しています。

そのビタミンDを体内で作り出すために必要なことが「日光浴」なのです!

1日平均、約2時間ほど太陽光を浴びると、免疫力が格段にアップします。平均2時間なので、晴れた休日にたっぷり日光を浴びれば、ビタミンDの貯金もできます。

わざわざお金を払って、予防効果が15%程度で、重い副作用があるインフルエンザワクチンを打つよりも、日光浴の方がはるかに安全で健康的です!しかも、費用0円です!

インフルエンザの予防接種は、安易に打つのではなく、よく考えて慎重に見極めてください。


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▽ヨーロッパ屈指のヒーラー イワン・リビャンスキー氏 来日特別講演会開催
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申込ページ→ https://pro.form-mailer.jp/fms/2359fd1d165472

2月15日(土)福岡会場(定員 50名)
むらつ歯科クリニック会議室
住所:福岡県福岡市博多区博多駅前2-5-9 歯臓ビル7F
会場地図URL: https://muratsu-dc.jp/clinic/

2月16日(日)大阪会場(定員 40名)
エル・おおさか会議室南734号室
大阪府大阪市中央区北浜東3?14
会場地図URL: http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html

2月22日(土)東京会場(定員 50名)
会場:JR山手線「田町駅」近辺(予定)

時間:13:00〜15:30(予定)
会費:2,000円(税込)

主催:株式会社本物研究所 営業グループ(TEL:03-3457-1271)
お申し込みはこちらから
→ https://pro.form-mailer.jp/fms/2359fd1d165472


2周目:「新しく正しい時代を築いていく」
5周目:「属国日本の現状」
7周目:「本物について」
9周目:「小沢氏がつくった「新政研」」
11周目:「現在の気象や地殻の大変化」
13周目:「米債務問題について」
14周目:「最近の自然の異変について」
21周目:「食関連の偽装問題について」
22周目:「児童相談所に関する問題」
23周目:「携帯基地局の設置がもたらす恐怖」
24周目:「仙臺四郎に学ぶ」
25周目:「未来の新しいコンセプト=麻」
26周目:「志の高さが未来を切り拓く」
27周目:「ゼロ磁場のエネルギーについて」
28周目:「富の二極化」
29周目:「現代人にとって必要なミネラル」
30周目:「『長の十訓』を読んで」
31周目:「ブルース・リーが遺した名言」
32周目:「物質世界と精神世界」
33周目:「おススメの書籍」
34周目:「ヤマト人とは」
35周目:「球界のエース大谷翔平の曼荼羅とは・・・」
36周目:「21世紀は水と微生物の時代」
37周目:「伊勢神宮のしめ縄は麻、出雲は真菰(まこも)・・・」
38周目:「波動・大自然の摂理とは・・・」
39周目:「予防医学の新しい概念 “抗糖化” について」
40周目:「常識は疑ってみる」
41周目:「こうすれば喜ぶ、あなたの60兆個の細胞」
42周目:「麻とは?」
43周目:「生命活動を支えている“マグネシウム”の働き」
44周目:「握るだけで“統合された意識”へと導き、“意志を強化”する装置「ロゴストロンNigi」
45周目:「握るだけで“統合された意識”へと導き、“意志を強化”する装置「成功している人の共通点」
46周目:「現代人にとって必要な「マコモ」」
47周目:「形而上学(けいじじょうがく)とは・・・」
48周目:「形而上学から見た仕事とは」
49周目:「〜マスメディアには載らない本当の情報〜 船瀬俊介&山田豊文&長典男 特別講演会!のご案内」
50周目:「最近おこなっている習慣と不思議な現象」
51周目:「「死」について」
52周目:「相撲界が荒れると土地も荒れる!」
53周目:「木内鶴彦さん講演会 2018.1.21(東京)」
54周目:「アマゾンの万能薬「コパイバマリマリ」とは・・・」
55周目:「『君たちはどう生きるか』語録」
56周目:「持続可能な開発のためのグローバル目標」
57周目:「日本にもやって来る徴兵制度」
58周目:「自分だけの龍がつき運気が上昇する「カタカムナ・マイドラゴン」」
59周目:「丸山修寛先生還暦記念!クスリ絵のパワー」
60周目:「日本と真反対の国で今起きていること」
61周目:「ガンの仕組みと最新療法について」
62周目:「日本の水道が危機的状況に陥っている!」
63周目:「東洋のシンドラー 杉原千畝(すぎはらちうね)」
64周目:「3.11と原発事故」
65周目:「日本は幸せな国なのか?」
66周目:「「消費税」の引き上げ問題について」
67周目:「丸山アレルギークリニック 丸山修寛先生のお話」
68周目:「生物種の絶滅が驚異的なスピードで進んでいる!」
69周目:「世界と日本の「食料廃棄」問題について」
70周目:「火山大国ニッポン!南海トラフ大地震と富士山」
71周目:「日本の「食」が危ない!」

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