船井幸雄グループ社員の、日々もの思い、考へる

このページは、船井本社グループスタッフによるコラムページです。 「これからは“本音”で生きるのがよい。そのためには“本物の人間”になることが大事」という舩井幸雄の思想のもと、このページでは、社員が“本物の人間”になることを目指し、毎日の生活を送る中で感じていること、皆さまに伝えたいことなどを“本音ベース”で語っていきます。

書:佐野浩一
船井幸雄グループ社員の日々もの思ひ、考へる あの社員の一日を公開!
数霊REIWAこぼれ話2
2021.5.10(Mon)
社名:(株)本物研究所
名前:星 祐作

前々回のこちらのコラムで「数霊REIWAこぼれ話」と題して
文章を書きましたが、その続編でございます。

ポータブル波動修正機器の「数霊REIWA」。
おかげさまで多くの方に使用していただいています。

こちらの商品を開発・発売に至る中で多くの方の、ご協力やアドバイスをいただきました。
そして、その苦労というか、あった出来事をかいつまんで前々回のコラムに書きました。

今回は、その多くの協力者の一人の丸山修寛医師について書きます。

丸山医師は、こちらのコラムを読んでいる方で知らない人はほとんどいらっしゃならないのではないでしょうか。
仙台の丸山アレルギークリニックの院長で、電磁波・クスリエ・カタカムナなど、現代の西洋医学の枠にとらわれずに、さまざまな治療法を日々開発されています。
その治療法もさることながら、その柔和なお人柄に多くのファンの方がいらっしゃいます。

さて、数霊REIWAが発売される直前の2020年6月。
開発者の吉野内先生から「丸山先生に会いに行く」というお話をもらいました。どうやら、数霊REIWA関係ではなく、別の雑誌の対談取材で行くことになっていたようです。

そこに至る経緯までには、丸山先生が吉野内先生が発見した数霊の法則に痛く感動された、ということが関係していたようです。

そのお話を聞いていて、私は特に行動を起こさずに「そうなんだな」くらいにしか思っていませんでした。
ところがその話を聞いた別のスタッフが「星さんも行った方がいいのではないか」という話になりました。
当時の本物研究所は、新型コロナウイルスの関係上、以前のように出張を控えていました。
ですので、私も特に行こうとは思いつかなかったのですが、徐々に「行った方がいい」という雰囲気になり、確か前日か当日になり急きょ行くことになりました。

特に準備もせずに仙台の丸山アレルギークリニックに行ったのですが、クリニックについて、丸山医師に会った瞬間に「今日はこれ(数霊REIWA)の話でしょ」と言われて、「いや今日は別の雑誌の取材についてきて・・・」とよくわからない言葉をもごもごと発し、まずは雑誌の取材がスタートしました。
しかし、その取材もなんだかんだと言って「数霊REIWA」の話が中心となったように感じられました。
まあ、おそらく、少し前に丸山医師に事前に(今回行くことは意図していませんでしたが)数霊REIWAのデモ機を渡していたことも影響はしていたと思いますが。

その時に丸山医師は、「これは素晴らしい機械ですね。現段階での本物研究所の集大成のような商品です。おそらくこれはスイッチを入れて持っているだけでもお守りのような効果がある」と言っていたことが印象的でした。
もちろん、数霊REIWAは、測定→転写水、ヒーリングをすることでその方の潜在意識の波動を修正してくれます。
しかし、その行為をするだけでなく、電源を入れるだけである程度の効果があると、丸山医師に応援してもらったことは、今思うととても心強かったです。
そして、そのおかげもあってか、現在までに1000名以上の方のご購入につながったのだと思います。
おそらく1000名の中でこちらのコラムを読まれている方もいらっしゃるかもしれません。そして、もしかしたら、「数霊REIWA、最近使っていないなあ」という方もいるかもしれません。
古くからある波動機器の中では大変お買い求めやすい金額になりましたが、しかし、決して安い金額ではないと思います。
ぜひ、数霊REIWAの埃を払っていただき、スイッチを入れてください。それだけでもいいですし、ぜひ波動水や遠隔ヒーリングをされていただけたらと思います。

数霊REIWAを使うことで、その方の使命や役割などが分かり、自由意識を獲得する、とも言われています。
ぜひ、お使いいただけたらと思います。

●●(株)本物研究所よりお知らせです●●

2021年は、風のエレメントの時代の幕開けとなり、
社会構造、時代の枠組み(パラダイム)の入れ替え、立て直しが加速していくようです。
今までの支配構造から脱却すべく、個々の覚醒が起こっていく流れ。

これから重要になることのキーワードとして、風、情報…思考、意識、
つきつめれば「波動」の存在となるわけです。

この度、風の時代に
絶対知っておくべき羅針盤となる
「波動」をテーマにした

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2周目:「働くことに関する本音」
3周目:「人間としての性質」
4周目:「自動反応について」
5周目:「国会答弁を聞いて感じたこと」
6周目:「1日のリズムをスムーズに進めるには」
7周目:「自分を受け入れる」
8周目:「食事について」
9周目:「スターウォーズを見て思ったこと」
10周目:「6/2(土)にんげんクラブ関西大会(in京都)に遊びにきませんか?」
11周目:「健康と夢を叶える蘇生の風」
12周目:「ゆるすということ」
13周目:「楽しく仕事をするために」
14周目:「カウンセラーが一番お得なんです」
15周目:「薬を使わない医師 宮島先生」
16周目:「心と身体の処方箋」
17周目:「人前で話すことの効用」
18周目:「カウンセリングで大切なこと」
19周目:「自分の再発見」
20周目:「私のおすすめ断食健康法」
21周目:「年初に感じた、自然の偉大さ」
22周目:「自然に融合する東洋医学の叡智」
23周目:「電磁波と陰陽五行」
24周目:「ココロの病の対処法」
25周目:「教育の場にカウンセリングを」
26周目:「自然の中で生きる 〜サーフィンから学ぶこと〜」
27周目:「映画『日本と原発』を観て」
28周目:「びっくり現象 〜光冷暖システム〜」
29周目:「波動について」
30周目:「大いなる自己との対話」
31周目:「占い師・風水師から学ぶ方法と視点」
32周目:「電磁波と地磁気について」
33周目:「本好きが書く文章」
34周目:「地磁気2」
35周目:「歴史探訪」
36周目:「自業自得について考える」
37周目:「マコモのご紹介」
38周目:「牡蠣エキスとこむら返りの関係」
39周目:「舩井幸雄記念館〜熱海の土地の波動〜」
40周目:「「代償の先払い」という考え方」
41周目:「2016年の動向」
42周目:「定義すること」
43周目:「陰陽五行と言霊学という考え方」
44周目:「手段と目的」
45周目:「伝えることの効用」
46周目:「アース」
47周目:「糖化について」
48周目:「お祓いと言霊」
49周目:「ユニークな人たちに囲まれて」
50周目:「天才の共通項」
51周目:「読書感想文 【新装版】即時業績向上法 「つき」を呼ぶ原則経営のすすめ」
52周目:「祓いの実践」
53周目:「祓いの実践�A」
54周目:「ファスティング実践」
55周目:「ライブについて」
56周目:「個別指導がうける理由」
57周目:「即時処理」
58周目:「役割に感謝」
59周目:「アマゾンの秘薬 コパイバマリマリ」
60周目:「滝沢泰平氏&長典男氏の講演会を終えて」
61周目:「矢山クリニックを訪ねて」
62周目:「油断大敵」
63周目:「マイナスの感情の癒し方」
64周目:「目に見えないけど大切なもの」
65周目:「音を健康に生かす」
66周目:「光冷暖システム2」
67周目:「波動で人生にミラクルを」
68周目:「大河ドラマ「いだてん」の事例からみる、船井流」
69周目:「夏におススメの“ほんもの”商品」
70周目:「台風15号の爪痕」
71周目:「毎月10日は糖化の日」
72周目:「ジオパシックストレス」
73周目:「数霊セラピーシステム」
74周目:「地球規模の問題に関する考察」
75周目:「麻の効用」
76周目:「危機的状況にこそ人柄がでる?」
77周目:「新商品「数霊REIWA」」
78周目:「数霊REIWAのご紹介」
79周目:「数霊セラピーシステムQ&A」
80周目:「大人気「数霊REIWA」」
81周目:「数霊REIWAの体験談」
82周目:「スピリチュアルと現実の狭間で」
83周目:「箱根駅伝優勝校から学ぶ」
84周目:「数霊REIWAこぼれ話」
85周目:「4次元への入り口」

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