船井幸雄グループ社員の、日々もの思い、考へる

このページは、船井本社グループスタッフによるコラムページです。 「これからは“本音”で生きるのがよい。そのためには“本物の人間”になることが大事」という舩井幸雄の思想のもと、このページでは、社員が“本物の人間”になることを目指し、毎日の生活を送る中で感じていること、皆さまに伝えたいことなどを“本音ベース”で語っていきます。

書:佐野浩一
船井幸雄グループ社員の日々もの思ひ、考へる あの社員の一日を公開!
デイヴィッド・アイクによるこれからの世界情勢とは
2020.5.13(Wed)
社名:(株)本物研究所
名前:長 博信

■デイヴィッド・アイクについて
ウィキペディア(Wikipedia)によると、
デイヴィッド・ヴォーン・アイク(David Vaughan Icke)は、1952年4月29日生まれ。イギリスの著述家、陰謀論者、思想家とされています。

プロサッカー選手、TVキャスター、英国「緑の党」スポークスマン、執筆家という経歴を持ち、著書『真実の振動』の出版と公の言動により、アイクはTVや新聞など全国各地のメディアでバッシングされ、世間から狂人扱いされるのですが、後にアメリカ同時多発テロ事件やイラク戦争が起こると、政府の公式説明に疑問を抱いた人々により、かねてより陰謀論を唱えていたアイクの著作に注目が集まることになる。

アイクの思想の特徴は、スピリチュアル思想と陰謀論との融合にあり、政府、金融、ビジネス、マスコミ、軍隊といった業界には「ロスチャイルド・シオニスト」と呼ばれるエージェントが潜んでおり、彼らは秘密裏にネットワークを構築してグローバルエリートによる支配を目論んでおり、そのネットワークはロスチャイルド家、ロックフェラー、様々なヨーロッパの王室や貴族、イギリスのウィンザー家など、ある血統のメンバーで構成される秘密結社により構築・運営されており、彼らは世界統一政府を作り出すことを目指し、その動きは世界経済や世界情勢に多大な影響を与え、アメリカ同時多発テロ事件、湾岸戦争やイラク戦争、世界恐慌やリーマン・ショックなど、世界の表舞台に現れる大事件はこうした人々の手によって起こされていて、彼らのプランは「超長期的な人類家畜化計画(アジェンダ)」と呼ばれ、その活動範囲には銀行業、実業界、軍隊、政治、教育、通信メディア、宗教、諜報機関、医薬品会社、不法麻薬などが含まれている。

現在の秘密結社からはフリーメーソン、イエズス会、テンプル騎士団やフェビアン協会、
三極委員会、ビルダーバーグなどの組織が分化し、それぞれの活動を続けていて、それらすべてを束ねる上位組織がイルミナティと呼ばれている。

各組織の下位の職員たちの仕事は過度に内容が断片化されているため、職員たち自身は影の政策を実行する駒となっていることにさえ気付いていないのだそうです。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より


■ディヴィッド・アイクが調べた世界支配層のこれからの目的とは
世界的にコロナウイルスが蔓延し、緊急事態宣言の発令、ロックダウン、外出自粛要請がおこなわれていますが、アイクによれば、これからいよいよ独裁権が発令されて、国民は完全な奴隷となると予測しています。

【コロナ騒動の目的と今後】
シヴァ・アヤドゥライ博士、 デーヴィッド・アイク氏 インタビューより

�@中小零細企業を倒産させる
・外資が倒産企業を買い占める
・産業を破綻させ、人々から収入を失わせる
・世界政府(闇の政府)に民衆を依存させ、新たな経済システムを創る
・世界統一デジタル通貨で全てをコントロールされる

�Aゲイツ財団(背後に ロックフェラー財団)
・チャン・ザッカーバーグ財団、クリントン・グローバル・イニシアチブによる「 0.0001%の人たちの運営する 」「 独自の政府(闇の政府)」が政策を決定していて、その下に WHO、CDC、大手製薬会社がある。

�B現金 → カード → 携帯 → マイクロチップ導入へ
・現金では何も買えなくなり、完全に支配する

�C人体へのテクノロジー検査など、監視社会となる
・「人工知能体温カメラ」の導入
・監視企業が米国に「コロナウイルス探索カメラ」を展開

�DGoogle や Facebook は規制を強化し、WHO の広告が最優先され、言論の自由が抑圧される
・WHO はロックフェラーが 設立したが、現在では実質的にビル・ゲイツが所有している。

�Eワクチンは第1段階
・来年か、早ければ今年の9月か10月頃に、人々にマイクロチップ入りワクチンを打たせ、体内に入れたマイクロチップをアンテナにして 5G の制御格子(コントロール・グリッド)と通信させる。
・AIで行動を監視され、ワクチンカード(ワクチン履行証明)がないと、電車にも飛行機にも乗れない、買い物もできない世の中となる
・彼らの3年前の触れ込みによると、収入格差のない素晴らしい世界ユートピアに到達する方法は、「すべての人にワクチンを打つこと 」だと言う。
※ワクチンを打つことと交換条件で、ベーシックインカムを導入

�F食糧危機を引き起こす
次は、飢餓世界を作り出して食料をなくし、国民をさらに政府へ依存させる

�Gグーグルの創業者であるブリンとぺイジは2030年に人間とAIの融合が始まると予測
・AIを頭につないで、人民から考える力を奪う


こうした奴隷化システムから逃れるためには、自分たちでコロニーを作り、食料と水の確保をするしかない!仲間との絆が一番大事となる!そういった世界がやってくる!
もうそんなに時間は残されていない。 計画は着実に進んでいるのである。


2周目:「新しく正しい時代を築いていく」
5周目:「属国日本の現状」
7周目:「本物について」
9周目:「小沢氏がつくった「新政研」」
11周目:「現在の気象や地殻の大変化」
13周目:「米債務問題について」
14周目:「最近の自然の異変について」
21周目:「食関連の偽装問題について」
22周目:「児童相談所に関する問題」
23周目:「携帯基地局の設置がもたらす恐怖」
24周目:「仙臺四郎に学ぶ」
25周目:「未来の新しいコンセプト=麻」
26周目:「志の高さが未来を切り拓く」
27周目:「ゼロ磁場のエネルギーについて」
28周目:「富の二極化」
29周目:「現代人にとって必要なミネラル」
30周目:「『長の十訓』を読んで」
31周目:「ブルース・リーが遺した名言」
32周目:「物質世界と精神世界」
33周目:「おススメの書籍」
34周目:「ヤマト人とは」
35周目:「球界のエース大谷翔平の曼荼羅とは・・・」
36周目:「21世紀は水と微生物の時代」
37周目:「伊勢神宮のしめ縄は麻、出雲は真菰(まこも)・・・」
38周目:「波動・大自然の摂理とは・・・」
39周目:「予防医学の新しい概念 “抗糖化” について」
40周目:「常識は疑ってみる」
41周目:「こうすれば喜ぶ、あなたの60兆個の細胞」
42周目:「麻とは?」
43周目:「生命活動を支えている“マグネシウム”の働き」
44周目:「握るだけで“統合された意識”へと導き、“意志を強化”する装置「ロゴストロンNigi」
45周目:「握るだけで“統合された意識”へと導き、“意志を強化”する装置「成功している人の共通点」
46周目:「現代人にとって必要な「マコモ」」
47周目:「形而上学(けいじじょうがく)とは・・・」
48周目:「形而上学から見た仕事とは」
49周目:「〜マスメディアには載らない本当の情報〜 船瀬俊介&山田豊文&長典男 特別講演会!のご案内」
50周目:「最近おこなっている習慣と不思議な現象」
51周目:「「死」について」
52周目:「相撲界が荒れると土地も荒れる!」
53周目:「木内鶴彦さん講演会 2018.1.21(東京)」
54周目:「アマゾンの万能薬「コパイバマリマリ」とは・・・」
55周目:「『君たちはどう生きるか』語録」
56周目:「持続可能な開発のためのグローバル目標」
57周目:「日本にもやって来る徴兵制度」
58周目:「自分だけの龍がつき運気が上昇する「カタカムナ・マイドラゴン」」
59周目:「丸山修寛先生還暦記念!クスリ絵のパワー」
60周目:「日本と真反対の国で今起きていること」
61周目:「ガンの仕組みと最新療法について」
62周目:「日本の水道が危機的状況に陥っている!」
63周目:「東洋のシンドラー 杉原千畝(すぎはらちうね)」
64周目:「3.11と原発事故」
65周目:「日本は幸せな国なのか?」
66周目:「「消費税」の引き上げ問題について」
67周目:「丸山アレルギークリニック 丸山修寛先生のお話」
68周目:「生物種の絶滅が驚異的なスピードで進んでいる!」
69周目:「世界と日本の「食料廃棄」問題について」
70周目:「火山大国ニッポン!南海トラフ大地震と富士山」
71周目:「日本の「食」が危ない!」
72周目:「インフルエンザワクチンよりも「日光浴」」
73周目:「外国人が働きたくない国“日本”」
74周目:「コロナウィルスの実態とに有効な対策法!」
75周目:「5G と 新型コロナウイルスの意外な関連性とは・・・」

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