今月のクローズアップ

このページでは、舩井幸雄が注目していたり、興味を持っていた物や場所などをご紹介します。

“感動”から世の中の動きを知り、気づく
演劇“アセンション・ミロク”を観に行こう!!
「アセンション・ミロク」ポスター)
「アセンション・ミロク」ポスター

昨年(2009年)7月に初公開された舞台『アセンション2012』。この演劇を幸塾の大下伸悦専務理事をはじめ、幸塾メンバーの人たちが鑑賞し、皆、とても感動し、大絶賛だったそうです。その縁で、今年の1月には幸塾主催で同じ舞台が上演されました。そして上演後には、この舞台の作家の上杉祥三さんと船井本社社長の舩井勝仁のトークショーも行われました。
 上杉さんは舩井幸雄の著書をはじめ、「日月神示」など、舩井幸雄が紹介する本や、歴史、宇宙にかかわるありとあらゆる分野の研究をされています。そしてその上で解ったことを、熱い想いとともにすべて舞台に詰め込んでいるといっても過言ではないようです。

 そして今年の7月には、『アセンション2012』の続編の舞台『アセンション・ミロク』が上演されます。『アセンション・ミロク』は、京都太秦(うずまさ)の広隆寺の弥勒菩薩(みろくぼさつ)にまつわる謎を軸にストーリーが展開していくようです。
 今回のこのコーナーでは、『アセンション・ミロク』のシナリオ制作真っ最中だった上杉祥三さんと、その上演を楽しみにしている舩井勝仁との対談の様子を紹介します(上杉さんと、奥様で同舞台にも出演されている女優の長野里美ご夫妻のご自宅にてお話を伺いました)。
 皆さまもどうぞ舞台『アセンション・ミロク』の劇場まで足をお運びください!

勝仁:今日は、お忙しいところ、どうもありがとうございます。上杉先生は俳優としてテレビドラマでも活躍されているのですよね。

上杉祥三さん
上杉祥三さん
上杉:そうですね。でもいま、テレビのドラマの数というのはとても減ってきています。時間やコストを考えると、テレビドラマよりもバラエティ番組の方が格段に効率的なのですよ。それで視聴率が同じくらいだったら、やっぱりドラマの数は減っていきますね。
 時代劇の番組の数も減りました。京都の太秦(うずまさ)の撮影所ではいまはもう、時代劇は「水戸黄門」の撮影しかやっていませんしね。今年の秋から「水戸黄門」の新しいバージョンが始まり、その新バージョンに私も少し出させていただくので、京都の太秦にはよく行きます。
 それで話は少し飛びますが、時代劇の撮影というのはいつも京都の太秦(うずまさ)で撮影をしています。「うずまさ」とは「太秦」と書きますが、この字を見て「うずまさ」とはなかなか読めないですよね。
 いろいろ太秦の周辺をまわってみると、広隆寺(こうりゅうじ)というお寺があります。この広隆寺の由来を聞いたり、本を読んだりすると分かるのですが、「広隆寺」にある「弥勒菩薩(みろくぼさつ)」は国宝第一号なんですよ。
●なぜ広隆寺の弥勒菩薩が国宝第一号になったのか?

上杉:なぜ広隆寺の弥勒菩薩が国宝第一号なのかというと、昭和26年に、「国宝を新たに決め直しましょう」という運動が起こったのですね。当時日本はまだアメリカの被占領国家でした。昭和20年から昭和27年まで被占領国家だったわけです。被占領とは英語で、「Occupied」ですが、「Occupied Japan」だったのですね。

対談中の上杉さん(左)と船井勝仁(右)
対談中の上杉さん(左)と舩井勝仁(右)
勝仁:ええ、被占領国家だった当時の日本で作られたものを「Made in Occupied Japan」と記されていますよね(2008年12月12日の「いま知らせたいこと」参照)。

上杉:ええ、そうなのです。この7年間というのは日本人として、本当に屈辱的で恥ずかしかったのですね。本当にこの時期のことについては、タブーや内緒にしておきたいくらいのものです。国じゃなかったのですから。その頃に生まれてきた人たちは、私の姉もその時期に生まれたのですが、国じゃない国に生まれたわけなので、国籍がないわけです。1億の人間に国籍がないというのは、すごいことだと思いませんか? 「被占領国」という言葉があって、その時代に「なんとかして、国宝をつくろう」という運動がありました。 
 それで最初は、奈良県の興福寺(こうふくじ)にある阿修羅像とか、法隆寺の救世観音(ぐぜかんのん)や、もちろん奈良の大仏とか、いろんな国宝候補が出てきたのです。
 そんな時にある人が、「いや、広隆寺にすごいものがある」と言ったのです。それが広隆寺の弥勒菩薩のことだったのですが、この弥勒菩薩はわずか124cmしかなかったのです。しかも後光も光背(こうはい)もないし、木でつくられたもので、金や銅でつくられていたわけでもありませんでした。要するにとても素朴なんですね。
 そういうこともあって、「国宝をどれにしようか…」という決める時に、普通だったらこの広隆寺の弥勒菩薩を選ぶというのは考えられなかったかもしれません。実際、GHQが推したのはこの弥勒菩薩ではなく、奈良の大仏でしたしね。


 でもこの弥勒菩薩にはいろいろな由来があります。その辺に私なりのミステリーがあるのですよ。私は弥勒菩薩には、いろいろと隠されたことがあるのではないかと思っていまして、それにまつわるミステリーをこの舞台『アセンション・ミロク』の中で表現していきたいと思っているのです。

勝仁:舞台の中で、その隠されたものを洗い出してしまうのですか?

上杉さんが持っている「広隆寺」の資料。
上杉さんが持っている「広隆寺」の資料。

上杉:洗い出してしまう、というか、まあもちろん創作物ですから、フィクションはたくさん交えています。
 物語の中で、弥勒菩薩が国宝第一号になるに当たって、ものすごく推した人がいて、その人が謎の死を遂げる…という展開にしています。そしてその人がなぜ広隆寺の弥勒菩薩を国宝にすることをそんなに推したかというと、そこには理由があります。弥勒菩薩というのは、実は聖徳太子の仏像なのです。聖徳太子にこの弥勒菩薩を捧げた人がいました。それが誰だったかは謎なのですが。

同資料に紹介されている「弥勒菩薩」
同資料に紹介されている「弥勒菩薩」

 聖徳太子は当時、すべての日本の政治を一手に任されて、どうしても隋と交渉しなければならない時に、遣隋使として小野妹子を派遣しました。当時、日本が大国・隋と交渉するとは大変なことだったのです。日本は隋から大きな圧力をかけられていた時代です。その時に聖徳太子が大切にしていたのが、この弥勒菩薩だったようなのです。そしてその大切な弥勒菩薩を、聖徳太子はなぜか、秦河勝(はたの かわかつ)という渡来人に譲るわけなのですね。その秦河勝という人は山城(京都)の人でしたから、そこにこの弥勒菩薩をまつるためのお寺を建てたのですが、そのお寺が広隆寺だったのですね。

勝仁:なるほど、そうなのですね。
上杉:その広隆寺にはいろいろと謎がありましてね。中丸薫さんなんかもいろいろと書いていることですが、この広隆寺のお寺は、日本のお寺ではないのではないか…ということです。実は仏教のお寺ではなく、景教(=古代キリスト教・ネストリウス派)のお寺なのですね。景教はいわゆる、いまのカトリックやプロテスタントとは違います。歴史でみても、あれらは戦いのためにつくられたようなもので、後に宗教戦争を起こすためにつくられたようなものといえそうです。宗教をうまく使うことで、敵をつくり、戦争を起こすことが可能になると思うのです。
 日本に最初にキリスト教が入ってきた時期は、実はフランシスコ・ザビエルが来た時ではないのです。彼らは「日本にはもうキリスト教が入っているではないか」とびっくりしたのです。日本人に博愛の精神がすでにあったことに驚いたのです。
 また、フランシスコ・ザビエルたちはフリーメーソンですよね。はっきり言いまして。 彼らの最初の意図は、日本にキリスト教を導入して、その後に日本を征服するつもりでいたのです。しかしザビエルが日本に来たときに、すでに日本にキリスト教が入っていたのです。ではどこから入ってきたかというと、この広隆寺の弥勒菩薩からだと私は思うのです。だからその弥勒菩薩を日本の国宝第一号にした、というのには、いろいろな裏があるように思うのです。まあそういうテーマを糸口にこの舞台を仕上げていっています。
 弥勒菩薩を国宝第一号にするに当たっては、かなりもめたと思うのですね。もうその当時の国宝選定委員の人たちは全員亡くなっています。その委員の中に、あの白洲次郎さんもいたと書かれてありますね。

勝仁:白洲次郎さんというのは、どういう人だったのでしょうね。



上杉:実は私は去年NHKで放送された白洲次郎さんのドラマにもたまたま出たのですがね(笑)。第3話で、白洲次郎を弾圧する政治家の役でね(笑)。この白洲次郎という人も、正子夫人とともにいまでは英雄扱いされていますが、謎の多い人ですね。

 
●"マッチポンプ方式"はそろそろやめにしよう。
上杉:本当に、いろいろ書きたくても言えないことは山ほどあるのですが…結局、何が言いたいかというと、戦争は金になる、ということです。儲かる人たちは世界でほんの数百人の大金持ちだけだと思うのです。そういうグループがあって、なぜ儲かるかというと、そういうシステムがいろいろとあるのです。兵器などもいろいろとあって、一番悔しいのは、エイズやサーズ、トリインフルエンザなどの病原菌までも彼らはつくっているということです。ドイツのヒットラーにお金を出していたのはロスチャイルド家ですから、結局、戦争すれば儲かるようになっているわけです。よくいわれるのが、"マッチポンプ方式"ですよね。マッチで火を点けて、マッチ会社も儲かるけど、火を消すために水を出すポンプ会社も儲かるわけです。火を点ける会社と火を消す会社の両方があるわけです。その会社の社長が表には出ずに、「あそこに火を点けてこい」と言って火をつけると、ポンプ会社がその火を消して、調停に行って、争っていた両者の仲を結ばせる時にまたお金が入って…。そういう"マッチポンプ方式"でこれまでずっと来ていたわけです。でもそろそろこれをなんとかしたいと思うのですよ。そうですよね、なんとかしたいと思いませんか?
 そして、これは舩井幸雄先生がおっしゃっているように、実は日本が一番それをなんとかできる国だと思うのですよ。ほかの国にはもう無理なのですよね。だから日本が、「(こういう"マッチポンプ方式"は)もうやめましょう」と、気がついた人から広めていきたいと私は思っているのです。その一つとして、演劇が役に立つのではないかと思っているのです。いろいろと小説などでも書いていきたいと思っているのですが、どこまで書いていくか、というのは悩むところですよね。真理をついたところを書かないと面白くならないわけですが、そこにはタブーが山積みなわけです。なぜ日本が天皇制か、とか、被差別部落のこととか、いろいろなものすごいタブーが山のように出てきて…。たとえば五木寛之さんなんかは『風の王国』(新潮社)などでうまく書いていますよね。
勝仁:あれは、サンカのことですよね。
上杉:ええ、サンカのことです。よくご存知ですね。あの方も上手に書いていますよね。99.9%の人にはわからないように上手に書いていると思います。
 でも言いたいのは、これまで日本が大変な時に助けてきたのは、いわゆる国籍のない人だということです。

勝仁:なるほど、誰か助けている存在がいる、ということですね。



上杉:そうなんですよ。それが、ヤタガラスであり、そういう人たちなんです。明治維新の時も、何か分からないけど、助けている人たち…グループがいるのですよ。それも歪んで、フリーメーソンも関わっているわけですが…。

勝仁:そうですね、いろいろと悪い人もいるんだけど、何か別の力で守られている…ということもあるのですよね。

上杉:ええ、日本はやはり「神の国」で、違う力で守られていて、そのことに気づきなさい、ということだと思います。それが「日月神示」に出ていたり、出口王仁三郎さんの「霊界物語」に出ていたりするわけですね。日本は神の国だぞ、と。出てくるのは、「スメラとイシヤが仲良くしなければならない」ということですが、それは「スメラ=日本、イシヤ=ユダヤ」で、日本人とユダヤ系の人たちとが仲良くしなければならないということですよね。
 しかし争いを起こすように仕掛けられていて、そこで儲かっている人がいる…と。この悪の連鎖をどうやって解くことができるか…。それが私は、2010年が大チャンスだと思うのです。一旦、そういう連鎖をお払い箱にして、ゼロに戻そうということです。いわゆる浄化ですね。そのためにいろいろなサインを地球は出しているのだと思います。

上杉さんの書斎の本棚
上杉さんの書斎の本棚
●これからは"うず"がポイントになるのではないか。

勝仁:そうですね。それと実は今朝気づいたことなのですが、これからの時代は、「うず」がポイントになるのではないかと思うのです。
 というのも、「日月神示」に「うず」という話が出てきます。「日月神示」のポイントは、「ふじ」と「うず」なのですよ。
 では、「うず」は何かというと、こういう気づいたことを、誰かがきっちりと作ってしまうと、すぐにまわりから叩かれてしまうじゃないですか。だからそれを「うず」にして、たとえば、こういう真実を伝えるような舞台を上杉先生もされるし、別の方は別の手段でやられるし、あちこちでいろいろやって、つながっているし、つながっていないし…、という感じで、叩きようのないような感じで、あっちこっちで、「うず」を作っていけばよい、ということを日月神示に書かれているのではないかな、と解釈したのです。
 まず「ふじ」をまつって、次に「うず」の御用もちゃんとやれ…みたいなことが書かれているのですが、そういうことなのかな、と気づいたのです。
 それで、「うず」をつくるためには、本を書いたり、講演などでしゃべったりするだけではやっぱり限界があると思うのですね。本を読まなかったり、講演など聴かない人も多いでしょうし。でも演劇などだったら、全然違う層の人たちも観に来るだろうし、それがもっとエンターテイメントになって、テレビや映画などになっていけば、全然違う人が知るところとなるわけですよね。本を読まない人の中にもきっと、世の中を動かしていくべき役目の人はいると思います。その時にやっぱり演劇や音楽や、絵でもいいのですが、いろいろなツールを使って「うず」を作っていくことが大切だと思います。
 「うず」というと、「太秦」のうずもそうなのですが、上杉先生がお持ちのこの『広隆寺』の本の中に「(弥勒菩薩は)お釈迦さまに代わって、この世のすべての悩み苦しみを引き受けてくださる慈悲の仏様です」とあります。うずの役目というのはまさにこれだと私は思うのですよ。人々の悩みや苦しみを代わりに受けてくれるもの…。引き受けるのが一人だとしんどいじゃないですか。イルミナティに攻撃されたらたまらないじゃないですか(笑)。でもどんなことがあっても、「うず」に入っていたら、そこで守られる、というか…。

上杉さん奥様で女優の長野里美さん(左)と船井勝仁(右)
上杉さん奥様で女優の長野里美さん(左)と舩井勝仁(右)

 この弥勒菩薩はそういったものを代わりに受けてくださるのかもしれませんが、でもこの「弥勒菩薩」が何かというと実は、皆の中にある助け合いの心や思いやりの心であって、そういうもので「うず」を作っていって、その中で、一人ひとりの悩みや苦しみをみんなでシェアして昇華させていく…ということがいいのではないかと思ったのです。
 そしておそらく一番良くないのが、恐怖だったり、恨みやねたみ、争う心だったり、怒りの心だったりすると思うのですよ。私もすぐ怒ってしまったりして、いけないのですが(笑)。
 でもこういう「うず」に入れば、大きな怒りも大きな愛で柔らかく包み込まれて、だんだん癒されていく…。こういうことができるようになってくると、たぶん世の中は変わっていく。その方法論は「うず」にある、と、今朝、原稿を書いていて気づいたのですよ。

上杉:なるほど。「うず」ですか、いいと思いますね。
 たとえば、天動説が地動説に変わった時に、みんながものすごく変わったわけじゃないですか。それと同じようなことが私は2012年近くにあるのじゃないかと思います。それはどういうことなのだろう…と考えると、私は「自分たちは実は宇宙人だったのだ」と気づくことだと思うのです。そして「UFOがいるというのが当たり前だ」ということなのではないかと思うのです。
上杉さんの仕事の時の様子。
上杉さんの仕事の時の様子。

勝仁:なるほど、面白いですね。私は、たぶんこれからは戦争ができなくなる方向に動き
始めるのじゃないか、と思いますね。
 このような上杉先生の頭の中の内容がギュッと凝縮された内容になっているだろう舞台『アセンション・ミロク』をより多くの人に観ていただきたいと思いますね。今日はどうもありがとうございました。

上杉:ありがとうございました。

★皆さまもぜひお誘い合わせの上、『アセンション・ミロク』の舞台をご覧ください!★

〜『アセンション・ミロク』とにんげんクラブとのコラボレーション企画〜

 7月9日(金)(19:00〜)には、池袋あうるすぽっとにて、にんげんクラブとコラボレーション企画もあります。舞台終了後に、上杉先生と舩井勝仁のトークセッションがあり、その後、懇親会も予定しています。ぜひご参加ください☆(詳細はにんげんクラブHP上やメルマガなどでお知らせいたします。)

【『アセンション・ミロク』公演情報】

・日程:7月7日(水)〜7月13日(火)
・ 場所:池袋あうるすぽっと
・ チケット料金:前売り・4,500円 当日・4,800円 
チケットご購入などの詳細情報:

 http://members3.jcom.home.ne.jp/tolerance2002/
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