船井幸雄グループ社員の、日々もの思い、考へる

このページは、船井幸雄グループスタッフによるコラムページです。
日々仕事をする中で感じていることなどを自由に語ったページです(このページでは、便宜上、船井幸雄を“船井会長”と呼び、敬語表現を使わせていただいています。ご了承ください)。

船井幸雄グループ社員の日々もの思ひ、考へる あの社員の一日を公開!
小さなことでもこつこつと
2005.7.6(Wed)
社名:(株)船井本舗 ほんものや
名前:大竹 泰亮

 はじめまして、株式会社船井本舗で受注管理などを中心に仕事をさせていただいております大竹泰亮と申します。自分で言うのは恥ずかしいのですが、文章に自信がないのでいい修行の機会と思い書いております。その点はご了承下さい(笑)。
 私はまだ、株式会社船井本舗に入ってまだ数ヶ月なのですが、6月に発行された『ほんものや』の小冊子『ポラリス』の夏号を出す際のチラシづくりを任されました。
 生まれてからこれまで、チラシをつくるといったことは全く経験がないので、どうやったらいいのかなあとずーっと通常業務をしながら考えていました。
 その時に船井会長の「プラス発想」という言葉を思い出し、なんとか完成にまでこぎ着けることが出来ました。とはいえ、これも周りの人の協力あってのものであって、ほとんど自分の力ではないのですが・・・。
 また、このことを通じて船井会長からもう一つ学ばせていただいたこともあります。 船井会長は「即時処理」という言葉をおっしゃっていますが、チラシ作りで悩みながら、どう作ればいいのかと考えながら入力作業を行っていたところ、入力作業にかかる時間が短くなったのです。
 このことから、「これもいい経験だ」と思い、次号の『ポラリス』をよりよいものにするために活かされると思い、今後も力を入れていきたいと思います。
 駄文ではございますが、ありがとうございました。

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