船井幸雄グループ社員の、日々もの思い、考へる
このページは、船井幸雄グループスタッフによるコラムページです。
日々仕事をする中で感じていることなどを自由に語ったページです(このページでは、便宜上、船井幸雄を“船井会長”と呼び、敬語表現を使わせていただいています。ご了承ください)。
名前:坂本 眞一
船井幸雄グループの一番星である本物研究所の坂本眞一と申します。
仕事内容は、「本物商品」をお取り扱いいただける販売店様の発掘と、更に「本物商品」を拡販していただける販売店様の支援、本物研究所の販売店説明会の主催などの業務に携わらせていただいております。
最近の会長の書籍で「世の中、大激変 いま一番知ってほしい大切なこと」がありますが、それに記述されている一面が自分の仕事のやりがいにもつながっているようです。
一番のやりがいは、販売店様及び販売店様のお客様からの「本物商品」を紹介してくれて「ありがとう」と心から感謝される瞬間です。「ギブ・アンド・ギブ」をすることで良い波動が生まれると船井会長は常々紹介されておりますが、それを実践しての結果として、「本物のありがとう」をいただけるわけです。お届けする「本物商品」にも魂を込めて、お客様が良くなるようにと誓うと本当に効果がでてきます。
また、このことは、我が家にも影響しております。以前は家族での話し合いも自己中心的な意見が多かったようですが、今は家族でも相手にもっと思いやりを注いだ上で意見しようと提案したところ、皆が包み込める話し合いができるようになり、毎日家族で話し合うことが楽しくてしかたないようです。
A.私たちは本質は霊魂であって肉体は容れものであること。
B.私たちの魂は、ほとんどの場合、また地球上に人として生まれ変わってくること。
C.死んでも終わりではないこと。
D.私たちがいままでのように、自分といまがもっとも大事と考えて「自分だけ、いま
だけ、そしてお金だけ」という生き方をしていると、近未来に、人類は破滅に瀕する確率が高いこと。
E、人間の思いが、動植物だけでなく、物質にまで大きな影響を与えること。
以上のことを、一昨年の私は、その内容が本当であるのかなという疑問が常々ありました。しかし、去る6月1日・2日の船井幸雄グループ研修にて船井会長のわかりやすい講演と実験などで確信を得ました。
今後とも船井幸雄グループの一員としての更なる誇りをもって邁進してまいりますので、ご指導・ご鞭撻のほど宜しくお願いいたします。
尚、株式会社本物研究所では「ギブ・アンド・ギブ」の精神をお持ちの販売店様募集しておりますので、お気軽にお問い合わせください。TEL03−6400−3177
2005.06.29: 会長の笑顔にほっとしました
2005.06.28: モデルを見つけて、やる気を出す
2005.06.27: 船井イズム
2005.06.24: 限りなく人間的な人間力!
2005.06.23: 船井流カレーライス
2005.06.22: 船井会長の人柄
2005.06.21: 意識は氷山の一角
2005.06.20: 必然・必要・ベスト
2005.06.17: 即時処理ってなんだろう?
2005.06.16: “勉強好き”で“すなお”な姿勢
2005.06.15: 波動の原理
2005.06.14: 研修会にて
2005.06.13: やりがいを感じるキーワード
2005.06.10: 私のやりがい
2005.06.09: 基本原則
2005.06.08: 船井会長からの言葉
2005.06.07: 2日間にわたる研修会、ありがとうございました。
2005.06.06: 「ギブ・アンド・ギブ」の精神と波動に感激・・・
2005.06.03: **** 夢は船井会長、越え!!****
2005.06.02: 船井会長の涙
2005.06.01: 達人