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リレーでつなぐ"ハート"の話

このページは、リレー形式でそれぞれの人に“愛”をテーマに、恋愛や家族愛、人間愛、パートナーシップ、コミュニケーション、大切な人への想い…などを自由に語っていただくページです。 それぞれの方に半月に1回、計3回ずつご執筆いただき、その方から次にご執筆いただける方を紹介していただく形をとっています。順々に人と人とのつながりの輪が広がっていきます。

2013.08.15(第60回)
♪今回の執筆者♪
寺島 玲子さん(3回目・最終回)
(寺島さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
封建時代が座っていた!

 私が育った故郷とも言える土地の山の上に苔むした古いお墓が二つ並んでいる。先の東日本大震災の折りにその一基は、真っ二つに割れてしまったそうで、遠い親戚から「俺がセメンでねっぱして一応くっつけておいたからない」と、親切な電話を貰った。
 安斎楠三郎。曾祖父である割れたお墓の主を意識するようになったのはごく最近で、遠い昔に祖母から聞いたエピソードを思い出したからだ。
 「文、お前は結婚相手にはどんな人がいいのかね」。祖母、文(ふみ)が成長して結婚相手を捜す年頃になったとき、楠三郎さんはそう尋ねたそうだ。
 「はい、相手の親や兄弟と一緒に暮らすのは気苦労が多くて、色々大変だと聞いています。私は親や兄弟と一緒に暮らさないでも済む人と結婚したいです」
 そんなわけで祖母は近在の造り酒屋の八男坊で、貿易会社に勤めていた小島信吉と結婚した。明治の末期の話である。
 貿易会社勤務なので信吉さんの転勤先は港町が多く二人は東京、横浜、神戸と移り住んだ。中でも神戸は一番長く住んだ所で三人の娘達も概ねそこで育ち、孫の私もそこで生まれた。
 信吉さんと文さんは三人の娘達の教育に殊の外熱心で一番上の京(きょう)は医者、真ん中の幸(ゆき)は英語の通訳、下の馨(かおる)には小学校の教師の資格を取らせた。 これには強い動機がある。
 日露戦争に看護兵として従軍した若い信吉さんは軍医殿から丁寧な看護ぶりを認められ、「お前は看護に殊の外才能がある。帰ったら医者になってはどうか」と勧められたのだそうだ。発奮した信吉さんは戦争が終わると、家業の手伝いの合間に猛勉強して藩の医学校に合格した。しかし造り酒屋である実家は八男坊の学校の費用を出してくれなかった。仕方なく親戚や知り合いを巡って事情を話し、医学校の費用を出してくれるよう頼んだが、誰もウンと言ってくれる人はなかった。卒業した暁には必ずご恩返しをいたしますと言ったが結局ダメだった。失意の信吉さんは生糸問屋に丁稚として奉公することになり、将来自分に子供が生まれたらその子を必ず医者にすると誓った。
 私の母である長女の京はそんな父親に、「お前は大きくなったら必ず医者になれ」と言い聞かされて育った。そして見事に医者になった。
 「それ以外のものになるなんて考えたことなかった」と母は言っていたから、信吉さんのすり込みは相当なものだったに違いない。だが母はこうも言っていた。
 「お父さんはね、お前が男だったらなァって私に何度も何度も言うのよ。それはとってもイヤだった」。
 さて母は太平洋戦争で夫が戦死、その直前には「銃後を守る」と職場で無理を重ねた信吉さんも亡くなっていて、子供と母親と妹二人の生活の中心として働き続けねばならなかった。
 そんなわけで疎開先の町で私の育児を引き受けたのは祖母の文だった。私を育てるに当たって祖母は「この子はババ育ち三文安にはしない」と娘達に宣言したそうな。

 それはともかく、私の祖母に関する一番最初の記憶は、背中に負ぶわれて見た青い空とそこを低空飛行で飛ぶB29の映像だ。
 ことの顛末はこうだ。まだ戦争中のこととて米軍の飛行機が近づくと空襲警報が鳴り、家族は取るのも取りあえず家のそばに掘った防空壕に飛び込む。中では万一に備えて、みんな頭から布団を被って息をひそめ、事態が落ち着くのを待つ。だが赤ん坊の私は真っ暗な湿っぽい防空壕の中で、頭から布団をかぶせられるのを嫌がって毎回ギャァギャァ泣き喚いた。そんなことが繰り返されたある日、祖母は防空豪の中で私の頭に被せた布団をスックと剥いだ。
 「玲子、一緒に死のう」祖母は負ぶい紐で私を背中にひっ括ると、飛行機の音が近づく中を防空壕の外に出た。
 いきなりパッと開けた視界と清々しい外の空気を吸って、私は祖母の背中でひっくり返って空を見た。晴れ上がった空を背景に日本家屋の切り妻屋根のシルエットが黒くクッキリと見え、佇む祖母と私の頭上を、ずんぐりしたB29がかなりな低空飛行で飛び過ぎた。

 小学校の三年か四年の頃、母が当直で帰ってこない日があった。真冬の明け方に目を覚ました私は寒さに耐えかね、六畳間の反対側で寝ている祖母に声を掛けた。
 「おばァちゃんのお布団に行っていい?」
 「来るんじゃない」
 即座に祖母が返事をした。私は身体を丸めカチカチ鳴る歯を食いしばって朝を待った。窓に真っ白な氷の花が咲いていた。
 祖母の夕食作りは午後三時頃から早々と始まる。なぜかと言えば野菜の皮むきに時間が掛かるから。例えばジヤガイモなどは包丁を縦にして、一番上の薄皮だけを擦るようにしてはぐのだ。作った物はハッキリ言ってまずい。超まずっ。なにしろ塩、醤油、砂糖、その他調味料類を極端にケチる。しかし食べ物に文句を言うことは娘達にも、勿論私にも一切許さなかった。
 家の中は毎日箒で掃いて座敷にはチリ一つ落ちていない。
 新聞は隅から隅まで舐めるように読む。小説は「ふん、あんな作り物」と一蹴。ドキュメンタリーだけは多少価値を認めていた。
 生涯を通してコタツに足を伸ばして入ったことがなく、何も用がないときは部屋の隅につくねんと正座している。
 「おばァちゃん、あたれば」あまりの寒さに誰かが言うと、キチンと座った膝をすこし進めてコタツ布団を形だけ膝に掛ける。昔はかなり雪が深かった福島の冬でさえそうだった。
 医者も歯医者も大嫌い。
 うれしくても楽しくても悲しくても恐ろしくても殆ど表情が変わらない。
 母はそんな祖母を子供の頃、すっかり「継母」に違いないと思い込んでいたそうだ。そういえば私も祖母から「いい子だね」「よくやったね」なんて一回も言われたことがない。
 祖母が男文化のダブルスタンダードが身に染みついた人間だと分かったのは、前回述べたように母が再婚してからだ。
 祖母は母親として娘三人に、自分では意識せずに古い日本の女の文化をすり込んだに違いない。そして同時に当時としては最先端の女の生き方も。
 「私は尋常小学校しか出ていなくておさんどんくらいしか出来ないけれど、あんたたちはもっと色々なことが出来る人になりなさい」母も叔母も繰り返しそう言われたと言っていた。
 多分文さんは自分が勉強したかったに違いない。しかし女だったばっかりに兄たちと違って東京の学校にはやって貰えなかった。祖母はそんなことは一言も言わなかったけれど、心中、残念無念と感じていたに違いない……と私は思う。
 もしかしたらそんな文さんの無念と信吉さんの無念が、二人を結び合わせる絆だったのかも知れない。
 祖母は娘達には当時としては目を見張るほどの教育を施したけれど、自分は一生を家庭人として生きた。だから職業人として生きることと、家庭人として生きることの両立を求められる大変さや分裂は、彼女の中には生まれなかった。
 しかし祖母が望んだ高みを実現した長女の京は、職業と家庭を両立させようと、内心の分裂を抱えたまま激しい労働の一生を送った。命を縮めるほどの労働。
 今、我が家では祖母、母、私と受け継いできたバトンを娘達が握って走っている。相変わらず状況はキツイけれど、自信も生まれているし職業のバラエティと色合いは、格段に豊かになっている。
 私はと言えば楠三郎さんや文さんや母が眠る安達太良山を見晴らす墓地に、蝉時雨と共に放射能が降る時代になったことをひしひしと感じているところだ。

Profile:寺島 玲子(てらしま れいこ)

寺島 玲子さん
1943年、神戸市生まれ。福島県二本松市育ち。脚本、演出、コンサートコーディネート等を手がける。舞台脚本に「スワン」「千回恋して」「ホテル高砂屋」等。また薩摩琵琶、筑前琵琶による「平家物語を琵琶で聞く会」の主催、解説多数。琵琶新曲詞書き及び琵琶と他楽器とのコラボ用脚本なども。
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2013.10.01 :サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その3〜 (平間 保枝(ひらま やすえ))
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2013.08.15 :封建時代が座っていた! (寺島 玲子(てらしま れいこ))
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2013.05.15 :戦後の話(随想) (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
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2013.04.15 :思い出の記 (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.04.01 :ホワイトバッファローの祈り (美炎(みほ))
2013.03.15 :戻るところ (美炎(みほ))
2013.03.01 :風がふくとき (美炎(みほ))
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2013.02.01 :いのちのつながり感じる暮らし (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2013.01.15 :子どもの誕生と気付き (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
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2012.11.15 :誕生の場で見つめてきたこと (宮崎 雅子(みやざき まさこ))
2012.11.01 :愛の記憶 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.15 :愛ゆえに人は苦しまねばならないのか。 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.01 :哀しみの果てに輝く美しさ (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.09.15 :そして最高に愛しい人と出会った 米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.09.01 :偉大なる愛の瞬間 至高体験 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.15 :幾千民族 愛情と戦場 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.01 :愛するということ (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.15 :「呼吸」には力がある (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.01 :私にできる「小さな愛」 (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.06.15 :魂は、あなたが気づくのを待っている (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.06.01 :新しいコミュニケーション時代に必要なこと (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.15 :「人のご縁」が人生の変容を迫ってくる (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.01 :生きざまを残す  (比田井 和孝(ひだい かずたか)
2012.04.15 :どんな仕事でも人を幸せにできる。大切なのはその人の「あり方」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.04.01 :船井幸雄先生の教え「何のために働くのか」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.03.15 :いつも神さまは… (矢島 実(やじま みのる))
2012.03.01 :困難のおかげで気付けた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.15 :116テンポがつないでいくれた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.01 :父からの「愛のバトン」 (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.15 :自分を愛するということ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.01 :いつかめぐり会うあなたへ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2011.11.15 :「慈愛」の心を持つ努力 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.11.01 :愛を失わないためにできる事。 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.15 :愛を感じる「時」 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.01 :日常の中で小さな幸せを感じる方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.15 :香りをつかって「愛」を呼び込む方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.01 :スキンシップから目覚める自己革命(眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.08.15 :大切なものを大切にするということ(水村 和司(みずむら かずし))
2011.08.01 :あなたのミッションは何ですか?(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.15 :悲しみのクラスター(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.01 :いちばんたいせつなことって、いったい何?(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.15 :恋は “カゼ”(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.01 :パートナーは、人が運んでくる(佐藤 伝(さとう でん))
2011.05.15 :単純なものに真実がある(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.05.01 :本気で叱る、関わり続けるということ(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.04.15 :今の自分がいる理由(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.03.24 :人生を愛で満たす(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.03.01 :愛のバトン(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.15 :“愛”はすでに自分の中にある(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.01 :“おめでとう”は器のバロメータ(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.15 :“ありがとう”は魔法の言葉(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.01 :愛を持って(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))



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