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リレーでつなぐ"ハート"の話

このページは、リレー形式でそれぞれの人に“愛”をテーマに、恋愛や家族愛、人間愛、パートナーシップ、コミュニケーション、大切な人への想い…などを自由に語っていただくページです。 それぞれの方に半月に1回、計3回ずつご執筆いただき、その方から次にご執筆いただける方を紹介していただく形をとっています。順々に人と人とのつながりの輪が広がっていきます。

2014.03.01(第73回)
♪今回の執筆者♪
鈴木 律子さん(1回目)
(鈴木さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
前回の執筆者賀川 一枝さんから鈴木 律子さんに対するメッセージ

鈴木律子さんとは、九州大学の島谷幸宏さんからの指令(「七人の侍」探し)で会いに行ったのが最初の出会い。同じ年齢とか母が卒業したミッションスクールの出身とか、偶然のご縁が重なって仲良しになった。現在、「東京から日本を元気にする市民プロジェクト〈善福寺川を里川にカエル会〉」の活動でご一緒している。
せたがや文化財団の生活工房(暮しのデザインミュージアム)が本業だが、南米パラグアイの若年層への職業訓練プロジェクト「NPOフンダシォンマーノ・ア・マーノ」のメンバーで、超多忙の合間を縫って年に数回は南米に飛ぶかと思えば、「隅田川合唱団」「コールミレニアム」で美声を奏でる。人権と文化を尊ぶハンサムウーマンである。

「歳歳年年人同じからず」されど、人の思いは連なっていく

 長い年月の間に人々は代替わりしていくが、その関わりの連なりは今を生きる自分の何代も前の思いを抱え、この先の代々の人々に繋がっていく。時には時空を超えてその土地の歴史が後の人々と急接近することだってある。

 私の生まれは東京の葛飾区。西に荒川、東に江戸川、真ん中は中川と3本の川が流れる東京低地、23区の東の端に位置する地域だ。

 さて、葛飾の下町ぶりはどんなだったかと思い起こしてみると、実にほほえましいエピソードに満ちている。その主人公たちはといえば、火事と聞いて誰より早く長靴を履いて現場に駆けつけてしまう人、熱血漢の消防団のおじさん、スピーカーと呼ばれるおしゃべりおばさん、祖母に良くしてもらったからと孫の私たちに気遣いをしてくださる方があれば、煮物をしようとおもったらお砂糖がないことに気が付いて「お砂糖貸してちょうだい!」と勝手口に駆け込んでくるお隣さんなどなど、とにかく面白かった。
 中には渡世人と呼ばれている人や裏社会の人もいたけれど、それはそれで皆わかって受け入れていた。
 代々住んでいれば、同じ小学校に3代続けて通っているということもよくあることで、良くも悪くも地域のことは「筒抜け」である。

 しかし、それも20年くらい前までのこと。その後はだんだんと様変わりして、昔とまったく同じとは言えなくなってきているが、片鱗は其処ここにあって、なんともいえない雰囲気を醸し出していることは確かである。
 東京ローカル、時として排他的でもあり、濃密なコミュニティに嫌気がさすこともないわけではないがいわゆる「田舎」がない私にとってはまさに「故郷」である。そして、改めて言い換えてみると、そこは心の「安全地帯」のようなものではないかと思えるのである。

 社会人となった私は驚くほどたくさんの人たちとの出会いに恵まれ、喜怒哀楽をともにし、仕事に趣味に活動にと歩んできた。決して平坦でないこともあったが、私に備わった「寛容と忍耐」はおそらく世代も様々、職業も様々、実に多種多様な人々に囲まれて育った経験がベースになっていると確信している。 

 そんな「安全地帯」の様子を実によく表現しているのが、葛飾柴又を舞台にした山田洋次監督の映画「男はつらいよ」だ。
 主人公の寅さんは渡世人。人様に迷惑はかけてはいけないと口では言うが、実際のところ寅さんは「悪い」。「あいつはバカだねえ」とこぼすおいちゃんのその嘆き・ため息をよそに、自分勝手で、マイペース。そんな「悪い」お兄ちゃんを見守っている妹さくらの健気なこと。いつふらりと戻ってくるともしれない寅さんをアタフタとしながら迎え、失恋したといっては気を遣い、そんな風来坊を受け入れる家族や隣近所の人たちの暮らしぶりは微笑ましく、じんわりと心が温まる。

 世の中には色々な人がいて、それぞれの人生があって、それぞれが関わりあって生きている。その関係性のなかに私たちの生き方の知恵が詰まっているのではないか。それはもしかすると地域への愛着につながり、もっと広い社会、世界へ羽ばたくときに自信を与えてくれるエネルギーになるのではないかと思えるのである。

 寅さんといえば、柴又帝釈天だが、ここで昔々のトラとサクラをご紹介したい。
 平成13年(2001年)8月4日、柴又八幡神社古墳から人物埴輪が3体出土し、なんとそのうち1点はどうみても帽子を被っているらしい姿で現れた。
 出土した時、考古学ボランティアが「あ!寅さんだ!」と声を上げたというのだから面白い。そして、なんのめぐりあわせか、出土した日は寅さん役の渥美清さんの命日だった。
 さて、偶然はそれだけではない。「下総国葛飾郡大嶋郷戸籍」(奈良時代の東京に住んでいた人たちの戸籍。奈良東大寺正倉院に保管されている)によると、現在の柴又あたりに姓を『孔王部(あなほべ)』と名乗る一族が暮らしていたという。
 そしてこの中に『孔王部刀良(とら)』『孔王部佐久良売(さくらめ)』という人物がいたというのだ。山田監督もその偶然にはおもわず苦笑したという。そして、はるか昔、奈良時代に生きていた刀良(とら)さんが監督に念じて映画を撮らせたのかもしれないという感覚になったとコメントしている。
 
 今から1300年も昔のトラとサクラはどんな風に暮らしていたのだろう。映画の中の寅とさくら、時空を超えて遭遇したトラとサクラも含めて、私の人生を豊かにしてくれる多くの出会いに感謝しつつ、様々な人間模様に改めて想像をめぐらしてみる。

Profile:鈴木 律子(すずき りつこ)

鈴木 律子さん(左は2月に来日した
パラグアイの事務局スタッフ)
1961年東京都葛飾区に生まれる。清泉女子大学英文別科卒業後、日本郵船、外資系企業などに勤務。現在、公益財団法人せたがや文化財団 生活工房 室長。「暮らしのデザインミュージアム」を標榜する文化施設で事業の企画、施設管理などを統括している。
地域活動としては、「国技館すみだ第九を歌う会(2014年で30周年)」の運営に参画(ここ数年は歌う人に専念)。また、地域の国際化に寄与すべく立ち上げた「すみだ国際交流ネットワーク会議」(墨田区)という市民活動などを経験。
現在NPO Fundación Mano a Mano (フンダシォンマーノ・ア・マーノ)の理事として、南米パラグアイの若年層向け就業支援プログラムをバックアップ。もう一つ、杉並区の善福寺川再生プロジェクト「善福寺川を里川にカエル会」でも活動中。
趣味は合唱(ソプラノ)。隅田川合唱団と混声合唱団コール・ミレニアムという2つの合唱団に所属している。期間限定だが作曲家三木稔のメモリアル合唱団に参加し7月の演奏会に向けて練習に励んでいる。

生活工房:http://www.setagaya-ldc.net/
フンダシォンマーノ・ア・マーノ: NPO Fundación Mano a Mano | Facebook
善福寺川を里川にカエル会: https://sites.google.com/site/zempukugaeru/
国技館5000人の第九を歌う会: http://5000dai9.jp/
混声合唱団コール・ミレニアム:
http://members3.jcom.home.ne.jp/chor-millennium/index.html

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2013.10.15 :地域で一番の通り目指して 〜大宮からの報告 その@〜 (新井 孝治(あらい こうじ))
2013.10.01 :サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その3〜 (平間 保枝(ひらま やすえ))
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2013.09.01 :サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その1〜 (平間 保枝(ひらま やすえ))
2013.08.15 :封建時代が座っていた! (寺島 玲子(てらしま れいこ))
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2013.07.01 :猫の事務所 (室井 三紀(むろい みき))
2013.06.15 :義経が好き (室井 三紀(むろい みき))
2013.06.01 :琵琶と旅して (室井 三紀(むろい みき))
2013.05.15 :戦後の話(随想) (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.05.01 :戦争への足音 (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.04.15 :思い出の記 (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.04.01 :ホワイトバッファローの祈り (美炎(みほ))
2013.03.15 :戻るところ (美炎(みほ))
2013.03.01 :風がふくとき (美炎(みほ))
2013.02.15 :愛を感じる豊かな風景 (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2013.02.01 :いのちのつながり感じる暮らし (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2013.01.15 :子どもの誕生と気付き (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2012.12.01 :NICUのちいさないのち (宮崎 雅子(みやざき まさこ))
2012.11.15 :誕生の場で見つめてきたこと (宮崎 雅子(みやざき まさこ))
2012.11.01 :愛の記憶 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.15 :愛ゆえに人は苦しまねばならないのか。 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.01 :哀しみの果てに輝く美しさ (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.09.15 :そして最高に愛しい人と出会った 米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.09.01 :偉大なる愛の瞬間 至高体験 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.15 :幾千民族 愛情と戦場 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.01 :愛するということ (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.15 :「呼吸」には力がある (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.01 :私にできる「小さな愛」 (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.06.15 :魂は、あなたが気づくのを待っている (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.06.01 :新しいコミュニケーション時代に必要なこと (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.15 :「人のご縁」が人生の変容を迫ってくる (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.01 :生きざまを残す  (比田井 和孝(ひだい かずたか)
2012.04.15 :どんな仕事でも人を幸せにできる。大切なのはその人の「あり方」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.04.01 :船井幸雄先生の教え「何のために働くのか」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.03.15 :いつも神さまは… (矢島 実(やじま みのる))
2012.03.01 :困難のおかげで気付けた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.15 :116テンポがつないでいくれた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.01 :父からの「愛のバトン」 (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.15 :自分を愛するということ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.01 :いつかめぐり会うあなたへ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2011.11.15 :「慈愛」の心を持つ努力 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.11.01 :愛を失わないためにできる事。 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.15 :愛を感じる「時」 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.01 :日常の中で小さな幸せを感じる方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.15 :香りをつかって「愛」を呼び込む方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.01 :スキンシップから目覚める自己革命(眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.08.15 :大切なものを大切にするということ(水村 和司(みずむら かずし))
2011.08.01 :あなたのミッションは何ですか?(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.15 :悲しみのクラスター(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.01 :いちばんたいせつなことって、いったい何?(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.15 :恋は “カゼ”(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.01 :パートナーは、人が運んでくる(佐藤 伝(さとう でん))
2011.05.15 :単純なものに真実がある(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.05.01 :本気で叱る、関わり続けるということ(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.04.15 :今の自分がいる理由(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.03.24 :人生を愛で満たす(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.03.01 :愛のバトン(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.15 :“愛”はすでに自分の中にある(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.01 :“おめでとう”は器のバロメータ(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.15 :“ありがとう”は魔法の言葉(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.01 :愛を持って(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))



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