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リレーでつなぐ"ハート"の話

このページは、リレー形式でそれぞれの人に“愛”をテーマに、恋愛や家族愛、人間愛、パートナーシップ、コミュニケーション、大切な人への想い…などを自由に語っていただくページです。 それぞれの方に半月に1回、計3回ずつご執筆いただき、その方から次にご執筆いただける方を紹介していただく形をとっています。順々に人と人とのつながりの輪が広がっていきます。

2014.04.01(第75回)
♪今回の執筆者♪
鈴木 律子さん(3回目・最終回)
(鈴木さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
「おお、友よ!」 出会いと友情と歓喜の歌と

 良い音楽とは何だろう。私たちの美意識や感性を刺激して、いつまでも色あせることなく心に入り込んでくるというのも一つだが、楽曲に通底する何かが、多くの人の心をとらえて離さない「魔力」のようなものを備えているのではないか。
 一つの楽曲を共有した時の感動が絆を深め、やがて「歓喜の歌」に近づいていく。

 作曲家ベートーヴェン(Ludwig van Beethoven)が生涯愛読したのはシラー(Johann Christoph Friedrich von Schiller)の詩集であった。シラー自らの体験に基づき、友情の素晴らしさと率直な心情を詠んだ「歓喜の歌」は1789年に書かれ、ベートーヴェンがその詩に出会ったのは1792年、若干22歳の時といわれている。そして1824年「歓喜に寄す」の合唱が付いた交響曲第九番は完成している。

 30年前の1984年11月、台東区蔵前にあった相撲の殿堂国技館が墨田区の両国に戻ってきた。それを墨田区民あげてお祝いしようという大コンサートが1985年2月に開催された。
 「国技館5000人の第九コンサート」の始まりである。
 地元に限らず全国津々浦々から集まった5000人の合唱と5000人の聴衆、大オーケストラと100名を超すボランティアスタッフ。以後毎年開催され、今年2月の演奏会で30回目となった。

 日本人には大変なじみ深い楽曲とはいえ、合唱を歌い上げるのは容易なことではない。一所懸命がんばって準備する。その時間を共にするうちに、互いに心を寄せ合うようになり、悲喜こもごもの人間模様をも共有することになる。

 このイベントが始まったばかりの頃、初老のSさんは地元の練習会場にそれは熱心に通っていた。
 夕方になると、「ちょっと、デエク(第九)に行ってくるよ!」と言って家を出る。帰ってくると、「デエク(第九)は大変だ!」という。そもそも、第九がダイクではなくて、デエクになってしまうところが下町のいいところ。と思いきやそれは大人の間の話だった。第九を知らないお孫さんが小学校の作文で、『うちのおじいちゃんは、最近大工さんになりました。毎日のように大工に行くといって出かけます。でも、いつも大工は大変だといっています。』と書いたというのだから大笑い。
 「第九はデエクで、大工はデエクだろ」と説明されても分かるはずもない。しかし、「第九、ダ・イ・ク」の練習に送り出す家族はいつだっておじいちゃんの応援団なのだ。

 さて、またある時の出来事はこんな風にはじまった。
 Aさんが私に打ち明けてくれた。その日の午後、Aさんはいつものとおり奥さんに、「お茶でも入れてくれよ」と頼んだところ、虫の居所の悪い奥さんは、自分でやってくれと言う。そこで、Aさんは「お茶、お茶、お茶だよ!バカヤロウ」と言ったら、奥さんに火が付いた。このトンチキ、オタンコナス!の言葉の応酬が、茶たくや茶碗が飛んでくる騒ぎになり、しまいに奥さんは、「いつだってバカヤロウ呼ばわりで、まったく頭にくるよ!」と返してきた。
 Aさんにしてみればとんだ言い掛かりである。「バカヤロウ、おめえ、俺と何年連れ添ってんだ、コノヤロウ」と答えたから、もう収拾がつかない。追い詰められたAさんは、「ちくしょう、めんどくせえな、コノヤロウ。だいたいおめえ、おれがバカヤロウって言ったっていうが、10辺に1辺くらいは『おめえ愛してるよって聞こえねえのか、バカヤロウ!』」

 そして、私に真顔でこう言うのである、「第九の歌詞は人類愛じゃねえか。カミサンにもそう言ってみるんだけど、俺もまだまだだなあ。」

 さて、この第九を歌う会には在京のドイツ人の皆さんにも参加していただいている。その中の一人であるMさんは、日本人医師と結婚し日本に暮らしていた。

 確か1994年、コンサート前の交流会の時、Mさんは私ともう一人のメンバーと話しているうちに、まるで一人語りのようにこう話し始めた。「実は、私は東ドイツの出身なのです」と。
 1989年11月のベルリンの壁崩壊の記憶がまだ生々しかった当時、容易に相槌のことばさえ見つからなかった。銃殺される可能性もあったはず。決死の覚悟の国境越えで、Mさん一家は命からがら西側にたどり着いたという。西への逃避行の後、医学生として西ドイツに留学していたご主人と出会い、日本にやってきたのだ。

 陸続きの国境を持たない日本で育った私にとって、その告白は衝撃的であった。テレビのニュースや映画の一場面で見聞きはしていても、目の前に実際に体験した人がいる。
 私の心は落ち着かなかった。そんなことを通じて温めてきた友情。今年30回目の本番もMさんと一緒に歌うことができた。嬉しかった。80歳に手が届こうというMさんと「また来年!」と言って別れたが、ただひたすら彼女の健康を祈るばかりだ。

 悲喜こもごもの人生を載せて、第九の演奏は一楽章、二楽章、三楽章へと進む。四楽章に入ると合唱団にも緊張が走り、バリトンの第一声「おお、友よ!」で一気に心が高揚する。
 国技館の大鉄傘(だいてっさん)を揺るがす大合唱。5000人分の人生、5000人分の心が合わさって、やがて歓喜に至る。

Profile:鈴木 律子(すずき りつこ)

鈴木 律子さん(左は2月に来日した
パラグアイの事務局スタッフ)
1961年東京都葛飾区に生まれる。清泉女子大学英文別科卒業後、日本郵船、外資系企業などに勤務。現在、公益財団法人せたがや文化財団 生活工房 室長。「暮らしのデザインミュージアム」を標榜する文化施設で事業の企画、施設管理などを統括している。
地域活動としては、「国技館すみだ第九を歌う会(2014年で30周年)」の運営に参画(ここ数年は歌う人に専念)。また、地域の国際化に寄与すべく立ち上げた「すみだ国際交流ネットワーク会議」(墨田区)という市民活動などを経験。
現在NPO Fundación Mano a Mano (フンダシォンマーノ・ア・マーノ)の理事として、南米パラグアイの若年層向け就業支援プログラムをバックアップ。もう一つ、杉並区の善福寺川再生プロジェクト「善福寺川を里川にカエル会」でも活動中。
趣味は合唱(ソプラノ)。隅田川合唱団と混声合唱団コール・ミレニアムという2つの合唱団に所属している。期間限定だが作曲家三木稔のメモリアル合唱団に参加し7月の演奏会に向けて練習に励んでいる。

生活工房:http://www.setagaya-ldc.net/
フンダシォンマーノ・ア・マーノ: NPO Fundación Mano a Mano | Facebook
善福寺川を里川にカエル会: https://sites.google.com/site/zempukugaeru/
国技館5000人の第九を歌う会: http://5000dai9.jp/
混声合唱団コール・ミレニアム:
http://members3.jcom.home.ne.jp/chor-millennium/index.html

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2012.11.15 :誕生の場で見つめてきたこと (宮崎 雅子(みやざき まさこ))
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2012.10.15 :愛ゆえに人は苦しまねばならないのか。 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
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2012.09.01 :偉大なる愛の瞬間 至高体験 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.15 :幾千民族 愛情と戦場 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.01 :愛するということ (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.15 :「呼吸」には力がある (橋本 雅子(はしもと まさこ))
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2012.05.15 :「人のご縁」が人生の変容を迫ってくる (鈴木 七沖(すずき なおき))
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2012.04.01 :船井幸雄先生の教え「何のために働くのか」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
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2012.02.15 :116テンポがつないでいくれた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.01 :父からの「愛のバトン」 (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.15 :自分を愛するということ (片岡 由季(かたおか ゆき))
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2011.11.01 :愛を失わないためにできる事。 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.15 :愛を感じる「時」 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
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2011.09.15 :香りをつかって「愛」を呼び込む方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.01 :スキンシップから目覚める自己革命(眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.08.15 :大切なものを大切にするということ(水村 和司(みずむら かずし))
2011.08.01 :あなたのミッションは何ですか?(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.15 :悲しみのクラスター(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.01 :いちばんたいせつなことって、いったい何?(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.15 :恋は “カゼ”(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.01 :パートナーは、人が運んでくる(佐藤 伝(さとう でん))
2011.05.15 :単純なものに真実がある(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.05.01 :本気で叱る、関わり続けるということ(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.04.15 :今の自分がいる理由(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.03.24 :人生を愛で満たす(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.03.01 :愛のバトン(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.15 :“愛”はすでに自分の中にある(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.01 :“おめでとう”は器のバロメータ(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.15 :“ありがとう”は魔法の言葉(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.01 :愛を持って(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))



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