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リレーでつなぐ"ハート"の話

このページは、リレー形式でそれぞれの人に“愛”をテーマに、恋愛や家族愛、人間愛、パートナーシップ、コミュニケーション、大切な人への想い…などを自由に語っていただくページです。 それぞれの方に半月に1回、計3回ずつご執筆いただき、その方から次にご執筆いただける方を紹介していただく形をとっています。順々に人と人とのつながりの輪が広がっていきます。

2013.10.15(第64回)
♪今回の執筆者♪
新井 孝治さん(1回目)
(新井さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
前回の執筆者 平間 保枝さんから新井 孝治さんに対するメッセージ

私のオフィスは大宮駅から大宮一ノ宮氷川神社に続く通りにあります。小さな通りですが、神社に続く通りとして歴史があり、お正月、節分、結婚式、お茶会、七五三など四季の行事を通して人々が晴れ着で行き交う通りでもあります。
新井さんはその通りの商店会長さんです。昔は個人の商店が並んでにぎわいを見せたに違いありませんが、この歴史の通りにも時代の波は押し寄せて、今は現代的ビルが並び、美容院と古着屋さんが集まり、若者にアピールする通りになっています。その一方で、新井さんはこの通りをただお店が並ぶ場所にしてはおかず、毎月お掃除や季節ごとのプランターの花植えなど、街を美化する作業の音頭をとってくださり、古くからの住人たちと新住人たちの共同作業の機会を設けて下さり、その作業は地域の楽しいコミュニケイション作りの場になっています。どんなことでも一生懸命に取り組んでくださるので、それゆえに彼を慕って作業に出てきて下さる方がほとんどです。
穏やかにリードしてくださる新井会長ですが、私たち住人はこの静かな街の親分に従って一ノ宮通りを私たちの心の糧になるような場所にできるよう、ご協力させていただきたいと思います。

地域で一番の通り目指して 〜大宮からの報告 その@〜

 買い物客や通勤・通学客でいつもごったかえしているJR大宮駅の東口。
 埼玉県の商都で、東京から高崎、宇都宮へ続く北の玄関口だ。その駅東側を南北に走る旧中仙道から武蔵一の宮氷川神社、大宮公園へと続く400m余りの斜めの道が、ぼくの生まれ育った「一の宮通り」だ。
 もっとも呼び方はいろいろある。通りの端にサッカーJリーグ、大宮アルディージャのオフィシャル・ショップがあり、チームカラーのオレンジが通りのあちこちに目立つことからオレンジロードという名も。通りに美容院、ネイルサロンが20軒以上ひしめくのでエステ通りと呼ぶ人もいる。

 昔の人には岩槻新道と言った方が分かりやすいかも。旧16号線の東京環状道路の一角になっていたからだ。バスが走り、通りには八百屋が3軒、肉屋が2軒。お菓子屋だって3軒あったし、魚屋もあった。みんな瓦葺の木造2階屋で、夕方ともなると威勢のいい兄さんの物売りの声が聞こえたが、スーパーとコンビニの出現でいつの間にか姿を消した。
 代わってビルが林立しているのが、現在の一の宮通りだ。でも、駅から神社、公園へと続く道は変わらない。神社で祭りがあるときや、公園のサッカー場でJリーグの試合のあるときなどは行き交う人が引きも切らない。

▼月1回の清掃活動
 その一の宮通りで毎月の早朝清掃が始まったのは、7年前の5月30日(ゴミゼロ)の日だった。空き缶やコンビニおにぎりの包装紙などが通りに雑然と落ち、ときに植え込みに突っ込まれているのを目にした有志が立ちあがった。
 Aさん(59)は会社を早期退職し、日本とオーストラリアを行ったり来たりしている優雅な身分だが、外国生活が長い分、日本のアラが目につく。「スイスの街にはゴミなど落ちていない。京都だって、横浜だって、観光客が行くような所はきれい。そうでなきゃ人は来ない」と周りの人をけしかけた。
 Nさん(80)は呼び掛けに応じてちり取りとほうきを持って集まってくれた一人。昔八百屋で、今ビルオーナー。ゴルフ好きでアルディージャの大のファンである。一時はJリーグの試合に合わせ、全国を応援して回った。軽い脳梗塞を起こし、今は休みがちだが、よく日焼けした赤ら顔は快活で健在だ。

 毎月第1日曜日午前8時からの早朝清掃はもう80回を数え、今は商店会の主催行事となった。通りには二つの商店会があり、ぼくは一方の会長を3年前から務めている。仕事は不動産貸付業だが、元々は菓子屋の長男坊である。
 割ぽう着姿が似合うEさんは長靴屋の奥さん。店はビルに建て替えられたが、商品は昔とあまり変わらない。新潟出身で気が良く、いつもニコニコと参加してくれる。早朝清掃でいろんな人と出会い、会話が生まれる。オレンジ系の服と高いハイヒールの美容院店員や、整体のお兄さん。この人は栃木・鹿沼の生まれで、通りの出店情報など今や地の人より事情通だ。早朝清掃の常連はこのところ10人弱だが、別の清掃活動をしている中高生の一団と交わす挨拶はうれしいし、これからも地道に続けていきたい。

▼花壇を自主植え替え
 清掃活動は花壇の整備にも広がっている。一の宮通りには9本のハナミズキの街路樹と34個のプランターがあるが、行政、業者任せになっていた。立ち枯れた花が無残な姿をさらし、タバコの吸い殻が灰皿代わりに捨てられているのを見ることは珍しくない。

 商店会の予算が少ないこともあって、昨年から花の苗を自分たちで植え替えることにした。パンジーなど冬の花からベゴニア、日日草など夏の花へ。夏の花から冬の花への年2回である。市からもらえる苗を父たちのときは直接植えていたが、段々面倒になり、いつの頃からか業者に頼むようになっていたのだ。
 どうなるか心配したが、若手のY子さんらが奥さん連中に連絡して人手を集め、土、肥料なども手配した。3時間ぐらいで手際よく植えられた苗は例年以上に花を咲かした。自分が植えた花なら、思い入れがあるから水遣りもやるし、道理である。
 それだけではない。街路樹の根元にも「寂しいから」と、余った苗やギボウシなど野の花、メキシコ朝顔などを植え出した。それも可愛く咲き、Jリーグ取材に訪れたTVレポーターが取り上げてくれたりした。

▼〇三八(おーみや)カフェ
 大宮駅東口では春に、区役所前やお寺、商店街の街角など13会場を舞台にあらゆるジャンルの音楽、アート、パフォーマンスを同時多発で発表する「アートフルゆめまつり」という催しがある。始まったのは5年前。みんながつくり手を標榜し、市民が主体となって企画、運営している。
 一の宮通りの四つ角も会場の一つで、この春もアンデスの民俗音楽や、アイルランドの音楽が演奏され、観客が演奏者に合わせて踊りだすなど盛り上がりを見せた。
 アートフルゆめまつりに合わせて一の宮通りでは、駐車場を利用し「〇三八(おーみや)カフェ」を開くグループも。中心メンバーのKさん(39)は「狂」の字が付くぐらいのアルディージャ・ファン。大きなオレンジの布を会場に垂らし、白と黒の生地で〇三八をかたどったクッキーや、〇三八をデザインした手ぬぐいを販売した。極め付きは38センチの特大ホットドッグを380円で売り出すなど〇三八に徹底的にこだわった。
 一の宮通りはさいたま市の顔だということで、市でも電線の地中化や歩道を整備する計画があるようだ。ぼくらも「さいたまで一番の通りにするんだ」と張り切っている。

清掃で会話が弾む街の朝 キンモクセイの香りするころ

Profile:新井 孝治(あらい こうじ)

新井 孝治さん
1951年、さいたま市大宮区生まれ。
共同通信記者として30年、全国で活動するが、
父と妻が相次いで亡くなった上、母の介護もあって退社する。
不動産賃貸、管理、コンサルティングの
(有)Arai Building Co.を設立して、はや9年。
地域の町おこしで、みんながワクワクし住んでみたくなる
街にするのが、ぼくの願いであり、務めだと思っている。
HP: http://www.abc-rooms.net
バックナンバー
2017.11.01 :未来からの委託を感じて・・・ (升光 泰雄(ますみつ やすお))
2017.10.15 :内なるちびっこワールド (升光 泰雄(ますみつ やすお))
2017.10.01 :家族の絆が愛の原点 (藤田 裕之(ふじた ひろゆき))
2017.09.15 :チャイルド・ファースト (藤田 裕之(ふじた ひろゆき))
2017.09.01 :愛の原点は「レジリエンス」 (藤田 裕之(ふじた ひろゆき))
2017.08.01 :やっぱり「愛」 (柱本(藤田) めぐみ(はしらもと(ふじた) めぐみ))
2017.07.15 :こころのつながり (柱本(藤田) めぐみ(はしらもと(ふじた) めぐみ))
2017.07.01 :愛してる… (柱本(藤田) めぐみ(はしらもと(ふじた) めぐみ))
2017.06.15 :PTAとトイレ掃除 (加藤 陽一(かとう よういち))
2017.06.01 :海外留学と母、そして友情 (加藤 陽一(かとう よういち))
2017.05.15 :私の人生 (加藤 陽一(かとう よういち))
2017.05.01 :夢 (大野 丈(おおの じょう))
2017.04.15 :機会 (大野 丈(おおの じょう))
2017.04.01 :知ることにより、もたらされる愛 (大野 丈(おおの じょう))
2017.03.15 :仲間 (佐藤 弥生子(さとう やえこ))
2017.03.01 :誕生日 (佐藤 弥生子(さとう やえこ))
2017.02.15 :毎日を愛する。 (佐藤 弥生子(さとう やえこ))
2017.02.01 :はたらきの『愛』 (岡田 枝理子(おかだ えりこ))
2017.01.15 :育ちあう『愛』 (岡田 枝理子(おかだ えりこ))
2017.01.01 :全てをはぐぐむ『愛』 (岡田 枝理子(おかだ えりこ))
2016.12.15 :愛 (彩乃(あやの))
2016.12.01 :根付いた愛情 (彩乃(あやの))
2016.11.15 :場所への愛情 (彩乃(あやの))
2016.11.01 :これからと、自分を愛すること。 (かっぺ)
2016.10.15 :結婚感と、自分を愛すること。 (かっぺ)
2016.10.01 :ひとり旅と、自分を愛すること。 (かっぺ)
2016.09.15 :愛と執着と禁煙宣言 (アトベ ナツコ)
2016.09.01 :父を愛さなければいけないですか? (アトベ ナツコ)
2016.08.15 :わたしがだいじ、ということ (アトベ ナツコ)
2016.08.01 :幸せになる方法 (おひさま てるこ)
2016.07.15 :女性らしさって? (おひさま てるこ)
2016.07.01 :大切なもの【名前】 (おひさま てるこ)
2016.06.15:私が私に愛されるまで (平野 礼子(ひらの あやこ))
2016.06.01 :おいしいとありがとう (平野 礼子(ひらの あやこ))
2016.05.01 :溺愛がもたらしたもの (平野 礼子(ひらの あやこ))
2016.04.15 :愛のかたち (片山 さやか(かたやま さやか))
2016.04.01 :家族からの愛 繋がっている愛 (片山 さやか(かたやま さやか))
2016.03.15 :手から溢れる愛。手から伝わる愛。 (片山 さやか(かたやま さやか))
2016.03.01 :人の愛 愛を伝える (阪本 恵美(さかもと めぐみ))
2016.02.15 :愛のある対応 (阪本 恵美(さかもと めぐみ))
2016.02.01 :ふれあうということ (阪本 恵美(さかもと めぐみ))
2016.01.15 :自分愛+自分愛=親子愛 (天神 里佳(てんじん りか))
2016.01.01 :自分大好き愛。 (天神 里佳(てんじん りか))
2015.12.15 :お金の愛 (天神 里佳(てんじん りか))
2015.12.01 :あなたにしかできないことは、何ですか? (尾庭 恵子(おにわ けいこ))
2015.11.15 :どのような愛をもって、“小さなこと”を始めてみますか? (尾庭 恵子(おにわ けいこ))
2015.11.01 :愛情は、どうやって伝えますか? (尾庭 恵子(おにわ けいこ))
2015.10.15 :信じて待つ (荒木 真由美(あらき まゆみ))
2015.10.01 :優しさに包まれて (荒木 真由美(あらき まゆみ))
2015.09.15 :出逢いに感謝 (荒木 真由美(あらき まゆみ))
2015.09.01 :愛されている子は、とても強い (Naomi(なおみ))
2015.08.15 :愛について (Naomi(なおみ))
2015.08.01 :愛、というもの (Naomi(なおみ))
2015.05.15 :私が思う「愛」 (神藤 智康(じんどう ともやす))
2015.04.01 :個人活動で感じる「愛」 (神藤 智康(じんどう ともやす))
2015.03.15 :仕事で感じる「愛」 (神藤 智康(じんどう ともやす))
2015.02.15 :人は心でできている (宇田川 真由美(うだがわ まゆみ))
2015.02.01 :次世代につなぐ絆(挑戦) (宇田川 真由美(うだがわ まゆみ))
2015.01.01 :出逢い(ご縁)から始まる愛 (宇田川 真由美(うだがわ まゆみ))
2014.12.01 :政治家の命は情熱 (桐原 琢磨(きりはら たくま))
2014.11.15 :30年以上人の心に生き続けたことば (桐原 琢磨(きりはら たくま))
2014.11.01 :母の膝小僧 (桐原 琢磨(きりはら たくま))
2014.10.15 :星に願いを 月に祈りを (多伽羅 心彩(たから しんえい))
2014.10.01 :それでもやっりぱり人が好き (多伽羅 心彩(たから しんえい))
2014.09.15 :無償の愛をありがとう (多伽羅 心彩(たから しんえい))
2014.08.15 :自分への愛について (塩澤 政明(しおざわ まさあき))
2014.08.01 :多様性の愛 (塩澤 政明(しおざわ まさあき))
2014.07.15 :衣装から伝えられた 愛 (塩澤 政明(しおざわ まさあき))
2014.07.01 :愛は伝わる〜以心伝心〜 (国府田 利明(こくふだ としあき))
2014.06.15 :今を変えなければ明日を作れない (国府田 利明(こくふだ としあき))
2014.06.01 :支える愛 (国府田 利明(こくふだ としあき))
2014.05.15 :感謝するより大切な事 (佐東 界飛(さとう かいひ))
2014.05.01 :愛を知らない世代に伝えるべき事 (佐東 界飛(さとう かいひ))
2014.04.15 :家族の愛とは (佐東 界飛(さとう かいひ))
2014.04.01 :「おお、友よ!」 出会いと友情と歓喜の歌と (鈴木 律子(すずき りつこ))
2014.03.15 :「世のため人のため」「誠は天の道なり」と祖父は云い…… (鈴木 律子(すずき りつこ))
2014.03.01 :「歳歳年年人同じからず」されど、人の思いは連なっていく (鈴木 律子(すずき りつこ))
2014.02.15 :愛することと別離について (賀川 一枝(かがわ かずえ))
2014.02.01 :身近な者を幸せにするということ (賀川 一枝(かがわ かずえ))
2014.01.15 :「共に生きるために」人と農を根幹に据えるアジア学院から教えられたこと (賀川 一枝(かがわ かずえ))
2014.01.01 :マンデラさんの死と「I am not Chinese」 (伴 武澄(ばん たけずみ))
2013.12.15 :八田與一を偲ぶ台南での5月8日 (伴 武澄(ばん たけずみ))
2013.12.01 :スコットランドでの賀川豊彦再発見 (伴 武澄(ばん たけずみ))
2013.11.15 :大宮公園と本多静六 〜大宮からの報告 そのB〜 (新井 孝治(あらい こうじ))
2013.11.01 :何かあったら、まずお氷川さまへ 〜大宮からの報告 そのA〜 (新井 孝治(あらい こうじ))
2013.10.15 :地域で一番の通り目指して 〜大宮からの報告 その@〜 (新井 孝治(あらい こうじ))
2013.10.01 :サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その3〜 (平間 保枝(ひらま やすえ))
2013.09.15 :サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その2〜 (平間 保枝(ひらま やすえ))
2013.09.01 :サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その1〜 (平間 保枝(ひらま やすえ))
2013.08.15 :封建時代が座っていた! (寺島 玲子(てらしま れいこ))
2013.08.01 :避病院への道 (寺島 玲子(てらしま れいこ))
2013.07.15 :八月二十四日 三貂(てん)角沖三マイル (寺島 玲子(てらしま れいこ))
2013.07.01 :猫の事務所 (室井 三紀(むろい みき))
2013.06.15 :義経が好き (室井 三紀(むろい みき))
2013.06.01 :琵琶と旅して (室井 三紀(むろい みき))
2013.05.15 :戦後の話(随想) (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.05.01 :戦争への足音 (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.04.15 :思い出の記 (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.04.01 :ホワイトバッファローの祈り (美炎(みほ))
2013.03.15 :戻るところ (美炎(みほ))
2013.03.01 :風がふくとき (美炎(みほ))
2013.02.15 :愛を感じる豊かな風景 (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2013.02.01 :いのちのつながり感じる暮らし (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2013.01.15 :子どもの誕生と気付き (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2012.12.01 :NICUのちいさないのち (宮崎 雅子(みやざき まさこ))
2012.11.15 :誕生の場で見つめてきたこと (宮崎 雅子(みやざき まさこ))
2012.11.01 :愛の記憶 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.15 :愛ゆえに人は苦しまねばならないのか。 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.01 :哀しみの果てに輝く美しさ (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.09.15 :そして最高に愛しい人と出会った 米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.09.01 :偉大なる愛の瞬間 至高体験 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.15 :幾千民族 愛情と戦場 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.01 :愛するということ (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.15 :「呼吸」には力がある (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.01 :私にできる「小さな愛」 (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.06.15 :魂は、あなたが気づくのを待っている (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.06.01 :新しいコミュニケーション時代に必要なこと (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.15 :「人のご縁」が人生の変容を迫ってくる (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.01 :生きざまを残す  (比田井 和孝(ひだい かずたか)
2012.04.15 :どんな仕事でも人を幸せにできる。大切なのはその人の「あり方」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.04.01 :船井幸雄先生の教え「何のために働くのか」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.03.15 :いつも神さまは… (矢島 実(やじま みのる))
2012.03.01 :困難のおかげで気付けた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.15 :116テンポがつないでいくれた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.01 :父からの「愛のバトン」 (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.15 :自分を愛するということ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.01 :いつかめぐり会うあなたへ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2011.11.15 :「慈愛」の心を持つ努力 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.11.01 :愛を失わないためにできる事。 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.15 :愛を感じる「時」 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.01 :日常の中で小さな幸せを感じる方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.15 :香りをつかって「愛」を呼び込む方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.01 :スキンシップから目覚める自己革命(眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.08.15 :大切なものを大切にするということ(水村 和司(みずむら かずし))
2011.08.01 :あなたのミッションは何ですか?(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.15 :悲しみのクラスター(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.01 :いちばんたいせつなことって、いったい何?(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.15 :恋は “カゼ”(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.01 :パートナーは、人が運んでくる(佐藤 伝(さとう でん))
2011.05.15 :単純なものに真実がある(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.05.01 :本気で叱る、関わり続けるということ(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.04.15 :今の自分がいる理由(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.03.24 :人生を愛で満たす(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.03.01 :愛のバトン(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.15 :“愛”はすでに自分の中にある(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.01 :“おめでとう”は器のバロメータ(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.15 :“ありがとう”は魔法の言葉(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.01 :愛を持って(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))



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