img

リレーでつなぐ"ハート"の話

このページは、リレー形式でそれぞれの人に“愛”をテーマに、恋愛や家族愛、人間愛、パートナーシップ、コミュニケーション、大切な人への想い…などを自由に語っていただくページです。 それぞれの方に半月に1回、計3回ずつご執筆いただき、その方から次にご執筆いただける方を紹介していただく形をとっています。順々に人と人とのつながりの輪が広がっていきます。

2013.12.15(第68回)
♪今回の執筆者♪
伴 武澄さん(2回目)
(伴さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
八田與一を偲ぶ台南での5月8日

 昨年5月8日、妻と僕は夫婦で台南市にいました。
 高知から関西空港、台北桃園空港と飛び、台湾新幹線で台南市にたどり着き、一泊して電車で約30分の「隆田」まで行き、そこからタクシーで烏山頭ダムに向かいました。
 隆田から乗ったタクシーの運転手はにこにこして僕らに聞きました。

 「パッテン」
 「パッテンって、八田與一(はったよいち)のこと? 有名なの?」
 「台湾人は誰でもパッテンっていうさ」

 その日は70回目の八田與一の墓前祭でした。14年前、萬晩報に八田與一のことを
書いたときから、この地を訪ねたいと思っていたのです。
 この日、台南市の烏山頭ダムのほとり、八田與一の銅像とお墓で開かれた墓前祭には700人を超える人がやってきていました。多くの花がお墓の周りに飾られていました。日本からはチャーター機に乗った山野之義金沢市長ら120人も参加していました。八田の故郷は金沢市だったのです。

 烏山頭ダムは70年前、台湾総督府に勤務していた八田與一の発案で完成させた灌漑ダムで、当時世界第三位、アジア最大の貯水量を誇った土木事業でした。アメリカが世界大恐慌からの経済刺激策として開始したTVA開発に先立つ巨大土木事業が日本の植民地で終わっていたのです。

 台南市北部の平原は雨量はあるものの、そのまま海に流れる河川ばかりで不毛の土地でした。この地の農民の生活向上のためにこのダムは計画されたのです。八田與一の頭には植民地もなにもなかった。貧しい農民の生活向上が第一にあった。当時のシビル・エンジニアとしてはかなり先進的な考えを持っていたといえます。この思想を涵養(かんよう=※無理をしないでゆっくりと養い育てること)したのは高知県出身の土木技術者、広井勇でした。八田は東京帝大教授だった広井のもとで土木技術だけではなく、国境を越えた愛の思想も併せて学んでいました。

 広井勇は札幌農学校の二期生で、新渡戸稲造、内村鑑三とともにキリスト教に受洗し、札幌農学校の三羽がらすといわれた俊才でした。アメリカ、ドイツに学び、小樽の築港工事ほか日本の土木の黎明期を担った技術者でした。
 八田與一は烏山頭ダム建設にあたり、当時の世界最新鋭の技術を惜しみなく注ぎ込みました。工事は10年続いたため、住宅だけでなく、テニス場を併設するなど従業員、作業員の福利厚生にもつとめたそうです。また工事中、不慮の事故や病で倒れた人々を慰霊する碑を建てましたが、その時、日本人、台湾人の区別なく全員の名前を石碑に刻んだことが台湾人に大きな感銘を与えました。

 工事に感謝した村人はダム湖のほとりに八田與一の銅像をつくりました。最初、八田は嫌がったのですが、「どうしても」ということで「普段着の自分なら仕方ない」としぶしぶ了承しました。銅像が奇妙なポーズをとっています。工事現場で片膝を立てて監督するくせがあったのでその姿を銅像にしたのだそうです。
 太平洋戦争が始まり、八田與一は軍の命令でフィリピンでも同じような灌漑事業をするよう命じられましたが、フィリピン渡航中、その輸送船は米軍に攻撃され沈没します。八田の死を惜しんだ村人は銅像の後ろに墓を建て、命日の5月8日に慰霊祭を始めたのです。その慰霊祭は1年も欠かさず続けられているというのですから、驚きです。

 終戦後、台湾に蒋介石軍が進駐し、日本が支配した形跡を片端から排除しました。村民は八田與一の銅像に累が及ぶことを畏れて、村はずれの納屋にその銅像を隠してしまいました。平和が戻ってから村民は何度か銅像を元に戻すことを政府に要請しましたが、その度に「まかりならぬ」という返事が返ってきました。1980年代に入って要請した時には、なしのつぶてでした。村民は「これは消極的に戻していいことだ」と判断し、銅像は納屋からダム湖の見える高台に戻されたのです。
 ちなみに八田與一とともに埋葬されている妻、外代樹(とよき)は、終戦直後、夫のつくったダムに身を投げました。この物語も夫婦愛の絆の模範として語り継がれているのです。
 李登輝元総統は、八田與一の物語を小学校の教科書に載せるよう政府を動かし、2010年には「パッテン・ライ」という名のアニメが制作されました。翌2011年は、ダム近くに八田與一旧宅が復元され、観光地として整備され、昨年はこの日に併せて郵政部から「八田與一記念切手」が発売されました。
 式典では蕭万長副総統が「八田與一は嘉南大圳(かなんたいしゅう)と後世の人々に讃えられ、ダムと水路は80年後の今ももくもくと仕事をしている」と挨拶しました。山野市長はテレビのインタビューで「70年間、八田與一のために墓前祭を続けてくれている台湾の人々にお礼を言いたい。この誇らしい気持ちを金沢の子どもたちに伝えたい」と語っていました。
 20年前、八田與一の話を『嘉南大圳の父』に著した古川勝三氏は、1982年にこの地を訪ねた時、50人ほどの村民が墓前祭を続けていることに驚きをもって書いています。それが今年は700人を超えました。台湾南部に住む元日本人も大勢墓前に花を手向けていました。嬉しそうに「元日本人」であることを語る人々とも多く出合い、なんとも嬉しい気持ちにさせられました。
 台湾での対日感情が比較的いいのは、こんな先人がいたからなのだと実感します。昨年の5月8日、妻と僕にとって、国境を越えた大きな愛の輪がますます大きくなっていっていることに感謝と誇りを感じる1日となりました。

Profile:伴 武澄(ばん たけずみ)

伴 武澄さん
財団法人国際平和協会会長
1951年、高知市に生まれ、父の仕事でアメリカ、アフリカを転々とし、共同通信で記者をしていたが、定年後母親の面倒をみるため、高知市に帰った。
15年前、萬晩報というメールマガジンを創設し、現在も続く。
その他、賀川豊彦がつくった財団法人国際平和協会の運営にも当たっている。
★萬晩報サイト: http://www.yorozubp.com/
バックナンバー
2017.06.01 :海外留学と母、そして友情 (加藤 陽一(かとう よういち))
2017.05.15 :私の人生 (加藤 陽一(かとう よういち))
2017.05.01 :夢 (大野 丈(おおの じょう))
2017.04.15 :機会 (大野 丈(おおの じょう))
2017.04.01 :知ることにより、もたらされる愛 (大野 丈(おおの じょう))
2017.03.15 :仲間 (佐藤 弥生子(さとう やえこ))
2017.03.01 :誕生日 (佐藤 弥生子(さとう やえこ))
2017.02.15 :毎日を愛する。 (佐藤 弥生子(さとう やえこ))
2017.02.01 :はたらきの『愛』 (岡田 枝理子(おかだ えりこ))
2017.01.15 :育ちあう『愛』 (岡田 枝理子(おかだ えりこ))
2017.01.01 :全てをはぐぐむ『愛』 (岡田 枝理子(おかだ えりこ))
2016.12.15 :愛 (彩乃(あやの))
2016.12.01 :根付いた愛情 (彩乃(あやの))
2016.11.15 :場所への愛情 (彩乃(あやの))
2016.11.01 :これからと、自分を愛すること。 (かっぺ)
2016.10.15 :結婚感と、自分を愛すること。 (かっぺ)
2016.10.01 :ひとり旅と、自分を愛すること。 (かっぺ)
2016.09.15 :愛と執着と禁煙宣言 (アトベ ナツコ)
2016.09.01 :父を愛さなければいけないですか? (アトベ ナツコ)
2016.08.15 :わたしがだいじ、ということ (アトベ ナツコ)
2016.08.01 :幸せになる方法 (おひさま てるこ)
2016.07.15 :女性らしさって? (おひさま てるこ)
2016.07.01 :大切なもの【名前】 (おひさま てるこ)
2016.06.15:私が私に愛されるまで (平野 礼子(ひらの あやこ))
2016.06.01 :おいしいとありがとう (平野 礼子(ひらの あやこ))
2016.05.01 :溺愛がもたらしたもの (平野 礼子(ひらの あやこ))
2016.04.15 :愛のかたち (片山 さやか(かたやま さやか))
2016.04.01 :家族からの愛 繋がっている愛 (片山 さやか(かたやま さやか))
2016.03.15 :手から溢れる愛。手から伝わる愛。 (片山 さやか(かたやま さやか))
2016.03.01 :人の愛 愛を伝える (阪本 恵美(さかもと めぐみ))
2016.02.15 :愛のある対応 (阪本 恵美(さかもと めぐみ))
2016.02.01 :ふれあうということ (阪本 恵美(さかもと めぐみ))
2016.01.15 :自分愛+自分愛=親子愛 (天神 里佳(てんじん りか))
2016.01.01 :自分大好き愛。 (天神 里佳(てんじん りか))
2015.12.15 :お金の愛 (天神 里佳(てんじん りか))
2015.12.01 :あなたにしかできないことは、何ですか? (尾庭 恵子(おにわ けいこ))
2015.11.15 :どのような愛をもって、“小さなこと”を始めてみますか? (尾庭 恵子(おにわ けいこ))
2015.11.01 :愛情は、どうやって伝えますか? (尾庭 恵子(おにわ けいこ))
2015.10.15 :信じて待つ (荒木 真由美(あらき まゆみ))
2015.10.01 :優しさに包まれて (荒木 真由美(あらき まゆみ))
2015.09.15 :出逢いに感謝 (荒木 真由美(あらき まゆみ))
2015.09.01 :愛されている子は、とても強い (Naomi(なおみ))
2015.08.15 :愛について (Naomi(なおみ))
2015.08.01 :愛、というもの (Naomi(なおみ))
2015.05.15 :私が思う「愛」 (神藤 智康(じんどう ともやす))
2015.04.01 :個人活動で感じる「愛」 (神藤 智康(じんどう ともやす))
2015.03.15 :仕事で感じる「愛」 (神藤 智康(じんどう ともやす))
2015.02.15 :人は心でできている (宇田川 真由美(うだがわ まゆみ))
2015.02.01 :次世代につなぐ絆(挑戦) (宇田川 真由美(うだがわ まゆみ))
2015.01.01 :出逢い(ご縁)から始まる愛 (宇田川 真由美(うだがわ まゆみ))
2014.12.01 :政治家の命は情熱 (桐原 琢磨(きりはら たくま))
2014.11.15 :30年以上人の心に生き続けたことば (桐原 琢磨(きりはら たくま))
2014.11.01 :母の膝小僧 (桐原 琢磨(きりはら たくま))
2014.10.15 :星に願いを 月に祈りを (多伽羅 心彩(たから しんえい))
2014.10.01 :それでもやっりぱり人が好き (多伽羅 心彩(たから しんえい))
2014.09.15 :無償の愛をありがとう (多伽羅 心彩(たから しんえい))
2014.08.15 :自分への愛について (塩澤 政明(しおざわ まさあき))
2014.08.01 :多様性の愛 (塩澤 政明(しおざわ まさあき))
2014.07.15 :衣装から伝えられた 愛 (塩澤 政明(しおざわ まさあき))
2014.07.01 :愛は伝わる〜以心伝心〜 (国府田 利明(こくふだ としあき))
2014.06.15 :今を変えなければ明日を作れない (国府田 利明(こくふだ としあき))
2014.06.01 :支える愛 (国府田 利明(こくふだ としあき))
2014.05.15 :感謝するより大切な事 (佐東 界飛(さとう かいひ))
2014.05.01 :愛を知らない世代に伝えるべき事 (佐東 界飛(さとう かいひ))
2014.04.15 :家族の愛とは (佐東 界飛(さとう かいひ))
2014.04.01 :「おお、友よ!」 出会いと友情と歓喜の歌と (鈴木 律子(すずき りつこ))
2014.03.15 :「世のため人のため」「誠は天の道なり」と祖父は云い…… (鈴木 律子(すずき りつこ))
2014.03.01 :「歳歳年年人同じからず」されど、人の思いは連なっていく (鈴木 律子(すずき りつこ))
2014.02.15 :愛することと別離について (賀川 一枝(かがわ かずえ))
2014.02.01 :身近な者を幸せにするということ (賀川 一枝(かがわ かずえ))
2014.01.15 :「共に生きるために」人と農を根幹に据えるアジア学院から教えられたこと (賀川 一枝(かがわ かずえ))
2014.01.01 :マンデラさんの死と「I am not Chinese」 (伴 武澄(ばん たけずみ))
2013.12.15 :八田與一を偲ぶ台南での5月8日 (伴 武澄(ばん たけずみ))
2013.12.01 :スコットランドでの賀川豊彦再発見 (伴 武澄(ばん たけずみ))
2013.11.15 :大宮公園と本多静六 〜大宮からの報告 そのB〜 (新井 孝治(あらい こうじ))
2013.11.01 :何かあったら、まずお氷川さまへ 〜大宮からの報告 そのA〜 (新井 孝治(あらい こうじ))
2013.10.15 :地域で一番の通り目指して 〜大宮からの報告 その@〜 (新井 孝治(あらい こうじ))
2013.10.01 :サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その3〜 (平間 保枝(ひらま やすえ))
2013.09.15 :サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その2〜 (平間 保枝(ひらま やすえ))
2013.09.01 :サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その1〜 (平間 保枝(ひらま やすえ))
2013.08.15 :封建時代が座っていた! (寺島 玲子(てらしま れいこ))
2013.08.01 :避病院への道 (寺島 玲子(てらしま れいこ))
2013.07.15 :八月二十四日 三貂(てん)角沖三マイル (寺島 玲子(てらしま れいこ))
2013.07.01 :猫の事務所 (室井 三紀(むろい みき))
2013.06.15 :義経が好き (室井 三紀(むろい みき))
2013.06.01 :琵琶と旅して (室井 三紀(むろい みき))
2013.05.15 :戦後の話(随想) (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.05.01 :戦争への足音 (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.04.15 :思い出の記 (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.04.01 :ホワイトバッファローの祈り (美炎(みほ))
2013.03.15 :戻るところ (美炎(みほ))
2013.03.01 :風がふくとき (美炎(みほ))
2013.02.15 :愛を感じる豊かな風景 (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2013.02.01 :いのちのつながり感じる暮らし (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2013.01.15 :子どもの誕生と気付き (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2012.12.01 :NICUのちいさないのち (宮崎 雅子(みやざき まさこ))
2012.11.15 :誕生の場で見つめてきたこと (宮崎 雅子(みやざき まさこ))
2012.11.01 :愛の記憶 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.15 :愛ゆえに人は苦しまねばならないのか。 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.01 :哀しみの果てに輝く美しさ (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.09.15 :そして最高に愛しい人と出会った 米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.09.01 :偉大なる愛の瞬間 至高体験 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.15 :幾千民族 愛情と戦場 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.01 :愛するということ (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.15 :「呼吸」には力がある (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.01 :私にできる「小さな愛」 (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.06.15 :魂は、あなたが気づくのを待っている (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.06.01 :新しいコミュニケーション時代に必要なこと (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.15 :「人のご縁」が人生の変容を迫ってくる (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.01 :生きざまを残す  (比田井 和孝(ひだい かずたか)
2012.04.15 :どんな仕事でも人を幸せにできる。大切なのはその人の「あり方」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.04.01 :船井幸雄先生の教え「何のために働くのか」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.03.15 :いつも神さまは… (矢島 実(やじま みのる))
2012.03.01 :困難のおかげで気付けた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.15 :116テンポがつないでいくれた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.01 :父からの「愛のバトン」 (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.15 :自分を愛するということ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.01 :いつかめぐり会うあなたへ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2011.11.15 :「慈愛」の心を持つ努力 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.11.01 :愛を失わないためにできる事。 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.15 :愛を感じる「時」 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.01 :日常の中で小さな幸せを感じる方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.15 :香りをつかって「愛」を呼び込む方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.01 :スキンシップから目覚める自己革命(眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.08.15 :大切なものを大切にするということ(水村 和司(みずむら かずし))
2011.08.01 :あなたのミッションは何ですか?(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.15 :悲しみのクラスター(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.01 :いちばんたいせつなことって、いったい何?(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.15 :恋は “カゼ”(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.01 :パートナーは、人が運んでくる(佐藤 伝(さとう でん))
2011.05.15 :単純なものに真実がある(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.05.01 :本気で叱る、関わり続けるということ(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.04.15 :今の自分がいる理由(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.03.24 :人生を愛で満たす(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.03.01 :愛のバトン(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.15 :“愛”はすでに自分の中にある(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.01 :“おめでとう”は器のバロメータ(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.15 :“ありがとう”は魔法の言葉(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.01 :愛を持って(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))



51コラボセミナー メールマガジン登録 舩井メールクラブ 佐野51.com 舩井幸雄のツイッター