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リレーでつなぐ"ハート"の話

このページは、リレー形式でそれぞれの人に“愛”をテーマに、恋愛や家族愛、人間愛、パートナーシップ、コミュニケーション、大切な人への想い…などを自由に語っていただくページです。 それぞれの方に半月に1回、計3回ずつご執筆いただき、その方から次にご執筆いただける方を紹介していただく形をとっています。順々に人と人とのつながりの輪が広がっていきます。

2015.11.01(第103回)
♪今回の執筆者♪
尾庭 恵子さん(1回目)
(尾庭 恵子さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
前回の執筆者 荒木 真由美さんから尾庭 恵子さんに対するメッセージ

尾庭さんとの出会いは、今年に入り、『だいじょうぶ〜心の声が聴こえるよ』の作家、美月ここねさんとしてでした。彼女は、恵子さんであり、美月さんであり、ハイジというニックネームを持ち、自宅サロン、ハイジ亭の女主人でもあります。それだけではなく他にも肩書を多くお持ちですが、私がこの方に惹かれたのは本の内容はもちろんのこと、目の前の対象、事象を表現する時に紡ぎだされる豊かな言葉の数々や想いでした。
3回目に大学での話を紹介しましたが、前期の授業で全学部対象に作家、美月ここねさんとして講義していただき、学生たちは、これからの人生に対し多くの気づきをもらいました。私は、作家である前に、ライターである前に、彼女のその「あり方」に心惹かれたのです。ここで多くを語るより、尾庭さんのFBをご覧いただくと、なぜ私がバトンを渡したかったのかが、きっとおわかりいただけると思います。彼女の文章にふれた方が、自分の人生にOKが出せるようになってくだされば嬉しいとの願いを込めてバトンを渡します。

愛情は、どうやって伝えますか?

 『愛情が、どんな風に伝わるか、あなたは知っているでしょう。』18年前にもらった1通の手紙のその一文が、今でも私の心を支えてくれています。 
 
 私の息子は、先天性高度難聴というハンディをもって生まれてきました。生後10ヵ月で、何か様子がおかしいと気づき、生後11ヵ月で診断を受けました。裸耳だと、トランペットが耳元で鳴っても聴こえないぐらいの、重度の聴覚障害です。聴こえにくいということは、ただ単に、音による情報をつかめないという一次障害だけでなく、言語が育ちにくいという二次障害、それによって、コミュニケーションに問題が出てくるという三次障害が出てくると知りました。
 医療ではどうしようもないけれど、教育で、お母さんさえ頑張れば、言語が獲得できると言われました。“私さえがんばれば……。”その言葉を希望に、私は、がんばり始めました。大学時代、ハンディのある方のボランティアサークルに所属していたこともあり、ハンディがあっても生き生きと、輝いて生きている人をたくさん知っていました。ハンディは個性だ、という言葉も身近にあったので、懸命に、息子のハンディとともに歩む暮らしをスタートしました。

 がむしゃらに情報を集め、がむしゃらに動きまわる日々が半年ぐらい経ったとき、糸がきれました。「おかあさーん」と言いながら、腕の中に飛び込んでくる我が子の夢をみて、嬉し泣きしたところで目が覚めたりしました。電話で話をすることはできないんだろうなと想像して涙が出ました。鳩時計の音に喜ぶ近所の子どもたちの姿に嫉妬しました。
 音のない世界を理解したくても、私にはできない無力感に襲われました。この子の気持ちを本当にわかってあげられるようになれるんだろうか。“ないもの”探しをし始めたうえに、本当は不安でたまらないという想いが、あふれてきたのです。
 息子のハンディを、一生懸命受け止めようとつっぱっていたけれど、本当はココロがぽきっと折れていることに気付いたとたん、いいようのない不安や悲しみや恐れが押し寄せてきたのです。
 言葉を理解できないかもしれない我が子にどうやって愛情を伝えたらいいの。母親として、何をしてあげることができるの。初めての子育て。それが、同時に初めての聴覚にハンディをもった人との関わり。わからないことだらけで、必死なうえに、不安の中に落ち込んでいきました。そんな時に届いたのが、冒頭の手紙です。 

 私の状況を知った、大学で一緒にボランティア活動をしていた後輩からの手紙でした。
 “つらかったね、大変な状況と知らず、これまで何も力になれなくてごめんね”というお詫びのメッセージの中に、彼の「共感」を感じました。“あなたがどんなに○○くんのことを想っているか、痛いほどわかるよ”というメッセージの中に彼が「理解」してくれていることを感じました。“無理しなくても、すぐに強くなれなくても、うまくいかない時でも、焦らずじっくり取り組めば大丈夫。今はちょっとだけ張りつめた肩の力を抜いたらいいんだよ。あなたのことだから、いずれきっとうまくいく。”というメッセージの中に、彼の「期待」と「賞賛」を感じました。そして、“愛情が、どんな風に伝わるか、あなたは知っているでしょう。だいじょうぶ。”と手紙は締めくくられていたのです。

 後に、コーチングを学び、相手の思いを正確に受け取ったうえでの「理解」、寄り添う気持ちでの「共感」、未来の成功を示唆して励ます「期待」、そして「賞賛」。その4つのメッセージをもって、感じたことや想いを率直に表現し、私はこう想うよ。こう感じるよ。というメッセージを送ることが「承認」であり、そういう本物の承認は、相手を勇気づけ、動かし、行動させることを知りました。
 それを勉強した後で、彼の手紙を読み返すと、そこには見事にそのすべてが盛り込まれているのです。そして私は間違いなく、息子のハンディがわかってから、どうしていいかわからなくなった初めての暗闇の中で、この手紙に勇気づけられ、また新たに、行動を起こし始めることができたのです。
 愛情を伝える手段は、言葉だけではない。そばにいること。微笑むこと。見守ること。抱きしめること。待つこと。ふれること。見つめること。一緒に笑うこと。一緒に泣くこと。愛情を伝える方法は、いくらでもあることを思い出せたのは、大きなことでした。
 
 ちょっとココロが風邪気味なとき。いつも思い出すこの手紙。あたたかな愛をもらうことで、自分の中にある愛を取り戻した経験でした。わたしの子育ての原点です。してもらったことは、してあげられるようになる、と私は思うので、わたしもこの圧倒的な愛情を、できるだけ出逢った人に、送っていきたいと思っています。

Profile:尾庭 恵子(おにわ けいこ)

尾庭 恵子さん
大学卒業後、損害保険会社に総合職として入社。長男が、先天性高度難聴というハンディをもって誕生したことで、養育に専念。言語化しにくい息子と向き合いながら、「心の声が聴ける人になりたい」と痛切に思い始める。その想いが今の活動の原点となる。主人が経営する会社の総務・経理・事務全般においてサポートしつつ、2歳違いの男子二人の育児のかたわら、コーチングやフローについて、本格的に学び始めた。スタッフ充実にともない、実務からはずれ、従業員満足度向上、社内の空気づくり、チームワークづくりに力をいれた活動を展開。新事業部を発足し、組織をつくっていく上で必須の、モチベーション、コミュニケーション、マネジメント、リーダーシップ、チームビルディングを、グループワークを通して学んでいく研修を社内外で展開。中学・高校・大学での課外授業などでの研修も始める。
企業研修、PTA研修、あるいは個人セッションで大切にしていることは、スキルやテクニックではなく、マインドを育みたいということ。それは、聴こえにくい息子を育ててくる中で、文法や語彙力、発音(=スキルやテクニック)ではなく、伝えたいと思う気持ち、どうしてもわかりたいと思う気持ち(=マインド)を育てることが重要だと痛感したから。そしてそれは、聴こえにくいハンディをもつ彼だけに言えることではなく、すべての人に言えること。どの活動も、その想いがベースになっている。
2014年には株式会社トリニティ・アーツを設立。また、『だいじょうぶ〜心の声が聴こえるよ』を、ペンネーム美月ここねとして出版。家事、育児、仕事、ライフワーク、そして自分自身を大切にすることのバランスをいかにとっていくかを常に考えながら、会社役員・研修講師・ライターとして活動中。 
 
【主な研修・講演先(敬称略)】
神戸商工会議所、香川県中小企業同友会、下関商工会議所青年部、関西学院大学、畿央大学、加古川市立平岡中学校、姫路聴覚特別支援学校、シンガポール日本人学校、彦根PTA連絡協議会、介護福祉団体、家具製造販売店、保険代理店、飲食チェーン店など

尾庭恵子Official Site:http://haiji-k.jp/
美月ここねOfficial Site:http://mizukicocone.com/
著書『だいじょうぶ〜心の声が聴こえるよ』 2,200円+税 トリニティアーツ出版

バックナンバー
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2013.10.01 :サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その3〜 (平間 保枝(ひらま やすえ))
2013.09.15 :サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その2〜 (平間 保枝(ひらま やすえ))
2013.09.01 :サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その1〜 (平間 保枝(ひらま やすえ))
2013.08.15 :封建時代が座っていた! (寺島 玲子(てらしま れいこ))
2013.08.01 :避病院への道 (寺島 玲子(てらしま れいこ))
2013.07.15 :八月二十四日 三貂(てん)角沖三マイル (寺島 玲子(てらしま れいこ))
2013.07.01 :猫の事務所 (室井 三紀(むろい みき))
2013.06.15 :義経が好き (室井 三紀(むろい みき))
2013.06.01 :琵琶と旅して (室井 三紀(むろい みき))
2013.05.15 :戦後の話(随想) (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.05.01 :戦争への足音 (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.04.15 :思い出の記 (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.04.01 :ホワイトバッファローの祈り (美炎(みほ))
2013.03.15 :戻るところ (美炎(みほ))
2013.03.01 :風がふくとき (美炎(みほ))
2013.02.15 :愛を感じる豊かな風景 (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2013.02.01 :いのちのつながり感じる暮らし (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2013.01.15 :子どもの誕生と気付き (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2012.12.01 :NICUのちいさないのち (宮崎 雅子(みやざき まさこ))
2012.11.15 :誕生の場で見つめてきたこと (宮崎 雅子(みやざき まさこ))
2012.11.01 :愛の記憶 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.15 :愛ゆえに人は苦しまねばならないのか。 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.01 :哀しみの果てに輝く美しさ (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.09.15 :そして最高に愛しい人と出会った 米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.09.01 :偉大なる愛の瞬間 至高体験 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.15 :幾千民族 愛情と戦場 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.01 :愛するということ (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.15 :「呼吸」には力がある (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.01 :私にできる「小さな愛」 (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.06.15 :魂は、あなたが気づくのを待っている (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.06.01 :新しいコミュニケーション時代に必要なこと (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.15 :「人のご縁」が人生の変容を迫ってくる (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.01 :生きざまを残す  (比田井 和孝(ひだい かずたか)
2012.04.15 :どんな仕事でも人を幸せにできる。大切なのはその人の「あり方」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.04.01 :船井幸雄先生の教え「何のために働くのか」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.03.15 :いつも神さまは… (矢島 実(やじま みのる))
2012.03.01 :困難のおかげで気付けた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.15 :116テンポがつないでいくれた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.01 :父からの「愛のバトン」 (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.15 :自分を愛するということ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.01 :いつかめぐり会うあなたへ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2011.11.15 :「慈愛」の心を持つ努力 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.11.01 :愛を失わないためにできる事。 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.15 :愛を感じる「時」 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.01 :日常の中で小さな幸せを感じる方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.15 :香りをつかって「愛」を呼び込む方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.01 :スキンシップから目覚める自己革命(眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.08.15 :大切なものを大切にするということ(水村 和司(みずむら かずし))
2011.08.01 :あなたのミッションは何ですか?(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.15 :悲しみのクラスター(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.01 :いちばんたいせつなことって、いったい何?(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.15 :恋は “カゼ”(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.01 :パートナーは、人が運んでくる(佐藤 伝(さとう でん))
2011.05.15 :単純なものに真実がある(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.05.01 :本気で叱る、関わり続けるということ(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.04.15 :今の自分がいる理由(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.03.24 :人生を愛で満たす(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.03.01 :愛のバトン(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.15 :“愛”はすでに自分の中にある(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.01 :“おめでとう”は器のバロメータ(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.15 :“ありがとう”は魔法の言葉(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.01 :愛を持って(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))



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