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リレーでつなぐ"ハート"の話

このページは、リレー形式でそれぞれの人に“愛”をテーマに、恋愛や家族愛、人間愛、パートナーシップ、コミュニケーション、大切な人への想い…などを自由に語っていただくページです。 それぞれの方に半月に1回、計3回ずつご執筆いただき、その方から次にご執筆いただける方を紹介していただく形をとっています。順々に人と人とのつながりの輪が広がっていきます。

2013.09.01(第61回)
♪今回の執筆者♪
平間 保枝さん(1回目)
(平間さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
前回の執筆者 寺島 玲子さんから平間 保枝さんに対するメッセージ

あるとき大宮駅を歩いていたら、―あの柄は絶対日本の布地ではない―と思われるプリントスカートを履いた女の人がいた。その人が振り向いたら平間保枝さんだった。
「サクラモヒラ」の製品を着て歩いていると、突然見知らぬ人から声を掛けられることが結構ある。曰く「あのう、それ、どこでお買いになったンですか?」。声を掛ける人は純粋に服に対する興味から声を掛ける人もいるし、自分の関わっている何かを売ろうと下心があって近づく人もある。最初はいちいちビックリだったけれど、近頃はすっかり慣れて相手をよく観察するようになった。
平間さんも同じらしい。
ただ平間さんの場合は相手は日本人だけでなく、バングラディシュの人々とのやりとりも入るのだから並大抵な苦労ではなかったようだ。
「向こうから着いた荷物を開けるときは、心臓がひっくりかえりそうにドキドキするのよ。」
そんな彼女が初志を貫いて、最近は経済人としても人間的にも大きく成長している姿に、心から声援を送ります。

サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その1〜

 名前や組織名を問われるままに、「サクラモヒラです」と応えると、「サクラ・モヒラさんですね。めずらしいお名前ですね。日本の方ですか」と聞かれることがほんとに多い。それもそのはず。サクラは日本を象徴する花だとしても、モヒラはベンガル語で、女性という意味なのだ。西洋圏の言葉ならば、もはや日本にかなりの部分で溶け込んでいるから、それほど耳に新しく感じないかもしれない。それほどに日本では馴染みのない言葉をなぜ組織の名前に持つようになったか、というのはサクラモヒラの成り立ちを説明することになる。

 「サクラモヒラ」と命名したのは、かつての駐日バングラデシュ大使、AKM ヘダヤテル・ハクである。彼は駐日大使の後、大学教授として日本の大学で教鞭を取り、合計13年間を日本で暮らし、退職して母国に移る時に、私を彼の祖国に呼んだのだ。「遊びに来い。こちらでは一銭たりとも使わせないから」
 真っ向からこの言葉を信じお金を持たずに出かけたわけだはないが、お誘いをいただいてから1年半、お断りする理由がもはや尽きて、デング熱の流行るダッカへ出かけて行ったのは17年前のことだ。私にとっては初めての途上国。蒸しかえるような熱気と土埃、空港を出たらひたすら押し寄せる人の波と街の音。へろへろと力なく空港内を飛び交う蚊。税関の手続きを終えて外に出たのはいいけれど、まるで映画で見たヴィクトリア時代のエジプトの街に降り立ったような錯覚に襲われ、現実だろうか、来たのは間違いだったのではないだろうか、と心細くなり始めた時に迎えが現れた。

 何もわからぬままに翌日は、すぐにハク氏のゆかりのある村に連れて行かれた。1週間という短い滞在中に父方、母方両方の村に連れて行かれたが、彼の目的はそこにあるようだった。つまり村の開発支援をしてくれる者を探していたのだ。
 それから年に1回行くたびにその二つの村を訪れるのは恒例になった。3年くらいそのような経過をたどり、結局は彼の父方の村、「ナラヤンプール村」が私は大好きになり、その村の小学校に教室を増設し、教師を雇って、次第にその村と深い関わりをもつようになった。今や年に1回は日本から数人をお連れするという状況が生じている。
 ナラヤンプール村に初めて向かう時の印象は、今でも忘れない。ダッカ市内は、人、車、屋台でいっぱいに埋まり、その中を大八車や牛がその一部として混沌と喧騒を構築していた。人々は物も言わず、目を見開いて瞬きもせず、ガイジンを見つめる。ダッカの混雑をやっとのことで抜けると、やがて地方に向かう自動車道。通過して行く途中の村の繁華街、村の生活、樹木のすべてが、興味深く、6時間の道のりはエクサイトメントの連続だった。
 やがて、もっと小さな村の道に変わり、レインツリーがどこまでも続く道の向こうを眺めていたら、車がストンと止まった。
 ナラヤンプール村の入り口に着いたのだ。道路より少し低い場所に、豆粒のような子どもたちが整然と並んでいて、何もわからぬままにハク氏の後についていったら、子どもたちが叫び始めた。気の利いた男の子が音頭をとっている。「ジンダバー、ヒラマ、ジンダバー、ヒラマ!」
 「ガンバレ、ヒラマ、バンザイ、ヒラマ」という意味のことを、どこまでも広がる大地に立ち、小さな校庭に並んだ、豆粒のように見える子どもたちが全員で唱和しているのだ。腕を振り上げるごとに、ジンダバーと言うごとに、全身を動かせて。なんと答えたらよいのだろう。どうしたらよいのだろう。

 ハク氏はよく言っていた。「村は貧乏だ。見ての通り何もない。日本人に会うのも、外国人に会うのも初めての子どもたち。だが、あんなに歓待してくれる人たちが他のどこにいるだろうか。ジンダバー、ヒラマ、ジンダバー、ジンダバー。貧乏な村だが、人間としての心はとても深い」

 ハク氏の事を少し語ろう。彼は記憶力が優れていて、元気なうちは電話帳を持たなかった。後年、病気により記憶力が失せた時、これがトラブルの原因になるのだが、それでも腹の広さはいつも同じだった。人間を広い視野から眺めていて、機械のように正確に動く勤勉さよりは、ちょっとぬけていても人間が人間らしくあることが好きだった。人間が人間らしくある、というのは私の解釈では、人に思いを馳せることだ。
 彼の健康がままならない状況になり、コントロール機能が働かなくなった時、彼は階段を昇りながら、または村の道を歩きながら、またはお茶を飲みながらのふとした時に、ぽつりと言うのだった。
 「私は神からいい頭を授かったかもしれない。その分、性格的に極端に足りないところがあって、バランスのとれた人間とは言えない」。はがゆい思いを噛みしめながら、加齢により昔とは違った人間になった自分を情けなく思うこともあったのだろう。私もなんとなく悲しかったので、その言葉は聞こえないふりをして、楽しい話題を提供したものだ。
 彼がきらった言葉は、「忙しい」という言葉であった。長い親睦の中で、私が忙しいからできないと言うと、「日本人は忙しい、忙しい。死ぬ時も忙しい、忙しい……」と言って、さすがにそのことでは怒れないので、冗談めかして間接的に不満をほのめかしていた。健康の理由により、仕事の一線から退き、サクラモヒラの仕事の決定事項からもはずれるようになった時、もう外部の世界に興味がなくなったのかと思っていたらテレビを見ながら独り言のようにつぶやいた。
 「今時の人は忙しい、忙しいと言って自分のことばかり考えている」。この時はラマダンで親戚の若い人が訪れた時だったけれど、忙しいから帰る、と挨拶もそこそこに辞したのが不満だったようだ。我関せずを装いながら、それでもちゃんと観察していることがおもしろかったけれど、私はいつものようにとぼけて、彼の横に座り、一緒にテレビを見てしまった。こんな時間を過ごすことはあと何回あるだろう、と思いながら。そして、人間が人間のことに思いをよせる豊かさを考えながら。

 彼とはナラヤンプール村の人たちをめぐって何回か言い争ったことがある。こちらも一人で村の開発費用を作る立場にあり、ついつい愚痴がでてしまうのだ。そんな時、病気は姿を消し、かつての大使の雄弁さを持って説得を始め、しかも人の反論は許さなかった。 「村の女性たちは教育も教養もないオバチャン(彼の言葉)たちだ。彼女たちはこの世で手に入れたものはほんとに少ない。あんたは教育も受けた。村のために働くのは大変かもしれない。でもだれかがそれを見て評価してくれる。比較などするな。文句も言うな。村の女性たちは皆、あんたを慕って頼りにしている。何を言うことがあるのだ。ただ、やれ。」
 そして、その村の女性たちとは、サクラモヒラの女性たちだ。彼女たちから始めたことは地元のNGOの人を雇い、貯金通帳を作るための字の、しかも名前の、読み書きだ。
 さて、詳しくは、次の回にまわすことにしよう。

Profile:平間 保枝(ひらま やすえ)

平間 保枝さん
1948年生まれ。翻訳、英語講師、通訳の職を経て、2000年よりバングラデシュの
プロジェクト「サクラモヒラ」を運営。バングラデシュに支援する村の小学校、縫製工房を持ち、現地の革製品メーカーCreative Leather Wareの日本提携先となっている。サクラモヒラで製作された婦人服、革製品、バングラデシュの民芸品のマーケッティング、バングラデシュに進出する企業のコーディネイトを現在の仕事としている。2011年、埼玉県より起業「特別賞」を受賞。
http://www.sakuramohila.com
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2014.01.01 :マンデラさんの死と「I am not Chinese」 (伴 武澄(ばん たけずみ))
2013.12.15 :八田與一を偲ぶ台南での5月8日 (伴 武澄(ばん たけずみ))
2013.12.01 :スコットランドでの賀川豊彦再発見 (伴 武澄(ばん たけずみ))
2013.11.15 :大宮公園と本多静六 〜大宮からの報告 そのB〜 (新井 孝治(あらい こうじ))
2013.11.01 :何かあったら、まずお氷川さまへ 〜大宮からの報告 そのA〜 (新井 孝治(あらい こうじ))
2013.10.15 :地域で一番の通り目指して 〜大宮からの報告 その@〜 (新井 孝治(あらい こうじ))
2013.10.01 :サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その3〜 (平間 保枝(ひらま やすえ))
2013.09.15 :サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その2〜 (平間 保枝(ひらま やすえ))
2013.09.01 :サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その1〜 (平間 保枝(ひらま やすえ))
2013.08.15 :封建時代が座っていた! (寺島 玲子(てらしま れいこ))
2013.08.01 :避病院への道 (寺島 玲子(てらしま れいこ))
2013.07.15 :八月二十四日 三貂(てん)角沖三マイル (寺島 玲子(てらしま れいこ))
2013.07.01 :猫の事務所 (室井 三紀(むろい みき))
2013.06.15 :義経が好き (室井 三紀(むろい みき))
2013.06.01 :琵琶と旅して (室井 三紀(むろい みき))
2013.05.15 :戦後の話(随想) (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.05.01 :戦争への足音 (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.04.15 :思い出の記 (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.04.01 :ホワイトバッファローの祈り (美炎(みほ))
2013.03.15 :戻るところ (美炎(みほ))
2013.03.01 :風がふくとき (美炎(みほ))
2013.02.15 :愛を感じる豊かな風景 (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2013.02.01 :いのちのつながり感じる暮らし (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2013.01.15 :子どもの誕生と気付き (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2012.12.01 :NICUのちいさないのち (宮崎 雅子(みやざき まさこ))
2012.11.15 :誕生の場で見つめてきたこと (宮崎 雅子(みやざき まさこ))
2012.11.01 :愛の記憶 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.15 :愛ゆえに人は苦しまねばならないのか。 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.01 :哀しみの果てに輝く美しさ (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.09.15 :そして最高に愛しい人と出会った 米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.09.01 :偉大なる愛の瞬間 至高体験 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.15 :幾千民族 愛情と戦場 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.01 :愛するということ (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.15 :「呼吸」には力がある (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.01 :私にできる「小さな愛」 (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.06.15 :魂は、あなたが気づくのを待っている (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.06.01 :新しいコミュニケーション時代に必要なこと (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.15 :「人のご縁」が人生の変容を迫ってくる (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.01 :生きざまを残す  (比田井 和孝(ひだい かずたか)
2012.04.15 :どんな仕事でも人を幸せにできる。大切なのはその人の「あり方」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.04.01 :船井幸雄先生の教え「何のために働くのか」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.03.15 :いつも神さまは… (矢島 実(やじま みのる))
2012.03.01 :困難のおかげで気付けた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.15 :116テンポがつないでいくれた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.01 :父からの「愛のバトン」 (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.15 :自分を愛するということ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.01 :いつかめぐり会うあなたへ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2011.11.15 :「慈愛」の心を持つ努力 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.11.01 :愛を失わないためにできる事。 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.15 :愛を感じる「時」 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.01 :日常の中で小さな幸せを感じる方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.15 :香りをつかって「愛」を呼び込む方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.01 :スキンシップから目覚める自己革命(眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.08.15 :大切なものを大切にするということ(水村 和司(みずむら かずし))
2011.08.01 :あなたのミッションは何ですか?(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.15 :悲しみのクラスター(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.01 :いちばんたいせつなことって、いったい何?(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.15 :恋は “カゼ”(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.01 :パートナーは、人が運んでくる(佐藤 伝(さとう でん))
2011.05.15 :単純なものに真実がある(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.05.01 :本気で叱る、関わり続けるということ(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.04.15 :今の自分がいる理由(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.03.24 :人生を愛で満たす(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.03.01 :愛のバトン(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.15 :“愛”はすでに自分の中にある(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.01 :“おめでとう”は器のバロメータ(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.15 :“ありがとう”は魔法の言葉(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.01 :愛を持って(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))



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