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リレーでつなぐ"ハート"の話

このページは、リレー形式でそれぞれの人に“愛”をテーマに、恋愛や家族愛、人間愛、パートナーシップ、コミュニケーション、大切な人への想い…などを自由に語っていただくページです。 それぞれの方に半月に1回、計3回ずつご執筆いただき、その方から次にご執筆いただける方を紹介していただく形をとっています。順々に人と人とのつながりの輪が広がっていきます。

2017.06.15(第141回)
♪今回の執筆者♪
加藤 陽一さん(3回目・最終回)
(加藤 陽一さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
PTAとトイレ掃除

 一生懸命していると人は助けてくる。みんなに応援いただきました。

 その当時、尊敬する得意先のお祖父さんにいつも心を和ませるお話を聞かしてもらいました。聞いてもらうと心が静かになり、「なんでも勉強させてもらっている」と思えば人生も楽しくなりました。そしていつかそんな魅力ある得意先みたいになりたいと思っておりました。
 そして、モラロジーを紹介してもらいました。そこで聞く道徳の話は、本当に刺激的で心打つ話ばかりでした。そして、青年部に入り、最後は代表幹事までさせて頂きました。
 そこで学んだことは、多くあります。
 良い行いをすれば、当然良い結果が出るのは当たり前ですが、神様は時として勉強すればするほど試練を与えます。知らなかったら普通に過ごせることが出来るのに、人間としてそれで本当に良いのかと判断を求められることで悩み苦しむことがありました。
 愛することは素晴らしいこと、でもその愛が時には相手を苦しませることになることもあります。

 学生時代に何回も読んだ本にアンドレジイドの『狭き門』があります。誰もが一度は読んだ究極の愛を語った内容で、痛く感動しました。
 主人公であるジェロームは、美しい従姉アリサに恋心を抱きます。彼女もまたジェロームに愛情をもちながらも、妹のジュリエットに譲るように自分はジェロームから手を引き、教会に入ります。愛すればこそ、あえて狭き門に入る彼女。キリスト教の教えなのでしょう。
 そういえば私の母も父との結婚の時に一番条件の悪い父を選んだ話を思い出しました。好きだから、愛しているだけで、結婚できるとは限りません。愛とは、相手を思いやることであり、周りを不幸にしても自分に幸せは来ないかと思います。
 その時に立てた目標は、27歳までに結婚する。それが出来たら子供がほしい。子供の顔を見られたら死んでもいいとまで思いました。しかし、子供が7年間出来ず、医師から子供は難しいかもしれないと言われました。その時に、祇園の神輿を担げば子供が出来る話を聞き、祇園の神輿を担ぐことになりました。そうすると嘘みたいにすぐに授かり、結局二人の子供に恵まれました。誰しも出産のときに思うことは、元気な子供ならと願います。不思議な話ですが、本当の話です。
 それからは毎年お礼の神輿担ぎを25年してきました。祇園さんが授けてくれた子供でした。その後小学生になり、長男も祇園祭の船鉾の囃子方で参加するようになりました。 今では、30歳になり洋服屋を継いでおります。

 その頃、私の生活リズムを変えることが起こりました。
 小学校のPTAの役員になったことです。子供のいる家庭なら一度は経験することですが、正直言って断れるものなら断りたいと思いました。でも、気が付けば会長も二年していました。ほぼ毎日学校に通い校長先生や教頭先生、教務の先生とも親しくなりました。
 長男が堀川高校に行った時も、会長をすることになり、堀川の奇跡の立役者である荒瀬校長先生とも親しくなり、今でも洋服を作ってもらっております。私の店はオーダースーツ重太郎といいまして、今年で創業95年になります。今までのお客様は、そのようにご縁をえた人が多くおられます。
 次に、私の人生を変えることになるトイレ掃除との出会いがありました。
 ある時、「京都掃除に学ぶ会」というイエローハットの鍵山秀三郎さんのトイレ掃除道を学ぶ会に行くようになりました。神社や学校のトイレをお借りして、素手でトイレを磨くものでした。最初はびっくりしましたが、結構楽しく掃除をすることが出来ました。それから20年以上たちましたが、今でも続けておられることが出来ることに不思議なご縁を感じます。

 皆さんもご存知だと思いますが、ローヤル(今のイエローハット)という会社が作られた「天秤の詩」という近江商人の生き方を映画にした作品があります。大変感動した作品で、三巻を何度も見ていました。その作品が今のイエローハットの鍵山さんが作られたものだったと後から知りました。私の人生、どこまでもご縁のつながりで生きてきたように思っております。その後、尊敬する雲の上の鍵山相談役が、京都に奥様と来られ、洋服やシャツを作っていただきました。嘘みたいな話です。
 鍵山さんはご縁のある所から物を買われるそうです。私も出来るだけ、値段に関係なくご縁のある店で物を買うようにしています。

 掃除との出会いは、私に感動を与えてもらう一大事の出来事でした。
 汚いところに宝がある、細かいところをきれいにしていると、めんどくさいこともできるようになる、どんな汚れた便器もきれいになるし、素手ですることで、嫌なことも挑戦できる人間になる……学ぶことが一杯ありました。いつも、地域の方々、学校で子供、保護者、先生方と100名ぐらいで毎月小学校や養護施設、神社でしていますが、最後の感想発表にはいつも感動しております。児童たちの感想も「楽しかった、家でもしたい」と言ってくれ、親御さんも涙を流して喜んでおられる姿はいいものです。学校の先生も、トイレ掃除をして見えない隠れた場所まで掃除をすることで、これからは目立たない子供にももっと目を向けて教えていきたいと言っておられました。掃除をすることによって本当に多くのことを気づかせてもらっています。

 私は、PTAをしているとき、親子で掃除が出来たら素晴らしいなと思っていました。でも、なかなか学校はトイレ掃除を子供たちにはさせてくれませんでした。
 しかし、地域の町衆が小学校を作った伝統は、今も継いで、地域をあげてトイレ掃除を学校でしようとなりました。それが京都で初めて高倉小学校で開催された親子トイレ掃除です。
 今では、学校でのトイレ掃除は当たり前になっています。全国的に有名になりました高倉小学校の親子トイレ掃除は、今では80名ほどの児童、保護者、地域の方々で毎月開催されています。いつもおばあさんが孫と一緒に来られる方がおられました。その時の感想が、「土曜日ぐらい若夫婦にはゆっくりしてもらいたいので、私が孫たちを連れてトイレ掃除に来ました」と言っておられました。お孫さんと一緒におじいちゃん、おばあちゃんが肩並べてトイレを磨いている光景はいいものです。

 掃除の会で、10年ほど前から京都の木屋町という飲み屋街で毎週土曜日朝6時から街頭掃除をしています。この会は新洗組といいまして、学生さん中心に40名ほどの孝若男女が集まって、三条から四条までゴミ拾いをしています。高校生から80歳ほどの男女が、毎週、週末で汚れた木屋町を掃除しております。街灯のゴミ拾い、川のゴミ拾い、排水溝の中をきれいにしています。集まり、みんなで掃除することは大変楽しいです。「一つ拾えば一つだけきれいになる」と唱えながらしていますと、町があっという間にきれいになります。
 若い者はお年寄りに気を遣い、お年寄りは若い人の世話をすることに喜びを感じております。毎月の学生たちが作ってくれたケーキで、お誕生日を祝ったりしています。
 皆が思いやる新洗組は、みんなの心の拠り所となっております。

 私たちは、気が付けば今年で65歳になります。
 一人で生きているようで、本当は多くの人に支えられて生きてきました。
 家庭があり、家族を守るためにも仕事を頑張り、いつか人のために何が出来るかを考えます。そして、知らないうちに素晴らしいご縁が出来ています。

 三回にわたり、お付き合いいただきありがとうございました。

Profile:加藤 陽一(かとう よういち)

加藤 陽一さん
1952年10月24日 京都市生まれ 
職業 紳士服卸 大正11年創業(株)加藤重 代表取締役 オーダースーツ重太郎を創業90周年で立ち上げ、オーダースーツを手頃な価格で提供している。
日本美しくする会京都掃除に学ぶ会前代表世話人。
人生の師 鍵山秀三郎。
京都西ロータリークラブ 58代会長。
10年ほど前の2008年9月に日本を美しくする会全国大会が京都に開催されたときを機に、京都新洗組ができ今でも若い学生たちと週に一回早朝木屋町清掃をしている。
バックナンバー
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2013.09.01 :サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その1〜 (平間 保枝(ひらま やすえ))
2013.08.15 :封建時代が座っていた! (寺島 玲子(てらしま れいこ))
2013.08.01 :避病院への道 (寺島 玲子(てらしま れいこ))
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2013.07.01 :猫の事務所 (室井 三紀(むろい みき))
2013.06.15 :義経が好き (室井 三紀(むろい みき))
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2013.04.15 :思い出の記 (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
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2013.03.15 :戻るところ (美炎(みほ))
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2012.10.15 :愛ゆえに人は苦しまねばならないのか。 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.01 :哀しみの果てに輝く美しさ (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.09.15 :そして最高に愛しい人と出会った 米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.09.01 :偉大なる愛の瞬間 至高体験 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.15 :幾千民族 愛情と戦場 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.01 :愛するということ (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.15 :「呼吸」には力がある (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.01 :私にできる「小さな愛」 (橋本 雅子(はしもと まさこ))
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2012.04.15 :どんな仕事でも人を幸せにできる。大切なのはその人の「あり方」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.04.01 :船井幸雄先生の教え「何のために働くのか」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.03.15 :いつも神さまは… (矢島 実(やじま みのる))
2012.03.01 :困難のおかげで気付けた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.15 :116テンポがつないでいくれた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.01 :父からの「愛のバトン」 (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.15 :自分を愛するということ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.01 :いつかめぐり会うあなたへ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2011.11.15 :「慈愛」の心を持つ努力 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.11.01 :愛を失わないためにできる事。 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.15 :愛を感じる「時」 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.01 :日常の中で小さな幸せを感じる方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.15 :香りをつかって「愛」を呼び込む方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.01 :スキンシップから目覚める自己革命(眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
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2011.08.01 :あなたのミッションは何ですか?(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.15 :悲しみのクラスター(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.01 :いちばんたいせつなことって、いったい何?(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.15 :恋は “カゼ”(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.01 :パートナーは、人が運んでくる(佐藤 伝(さとう でん))
2011.05.15 :単純なものに真実がある(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.05.01 :本気で叱る、関わり続けるということ(中西 学(なかにし まなぶ))
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2011.03.24 :人生を愛で満たす(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.03.01 :愛のバトン(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.15 :“愛”はすでに自分の中にある(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.01 :“おめでとう”は器のバロメータ(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.15 :“ありがとう”は魔法の言葉(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.01 :愛を持って(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))



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