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リレーでつなぐ"ハート"の話

このページは、リレー形式でそれぞれの人に“愛”をテーマに、恋愛や家族愛、人間愛、パートナーシップ、コミュニケーション、大切な人への想い…などを自由に語っていただくページです。 それぞれの方に半月に1回、計3回ずつご執筆いただき、その方から次にご執筆いただける方を紹介していただく形をとっています。順々に人と人とのつながりの輪が広がっていきます。

2013.10.01(第63回)
♪今回の執筆者♪
平間 保枝さん(3回目・最終回)
(平間さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その3〜

 ナラヤンプール村のプロジェクトは、大変だが夢もある。ダッカの渋滞を出て村に通う長い道は、なんど通っても飽きることがない。レインツリーのどこまでも続く道、沿道の村の生活、マスタードの花が黄色に染める畑、空に流れ込むかのようなメグナ川……。
 しかしこの旅の風景をただ詩情あふれる場所としておくことは許されなかった。村の往復8時間の車の移動時間を利用して、ハクさんの強烈な説得が始まった。
 ハクさんにしてみれば、彼が駐日大使、大学教授として住んだ13年間の日本の生活の中で、日本人からの支援が続かなかったことを思い、退官した今は必死でナラヤンプール村の支援先を確保をしようとしているのだ。
 「学校の支援を続けるためにビジネスをしてくれ。絹のルートがあるからそれを日本で売って学校の支援をしてくれ。」
 ビジネスをしたこともない私ができるだろうか、とふと弱気になったけれど、無知に適う勇気はない。やればできる、と能天気に思ってしまったのだ。しかし物を造らなくなった日本で素材のシルクを売るのは、何も知らない私でもさすがに怖気づいた。たまたま私の妹が舞台衣装の製作者だったので、彼女の協力を頼み、ダッカのテイラーに服を作ってもらい、それを売るという極めて平凡なスタートをきることになった。
 偶然の要素は重なるものだ。彼女も、若いころにアフリカのどこかで洋裁を教えることを漠然と考えていた時があり、簡単にこの頼みに乗ってきたのだ。ハクさん指定のテイラーが希望に溢れた顔で参加して、皆、前向きの顔で前途洋々のスタートをきった。

 だがこの話の詳細はこれで終わりだ。サクラモヒラのドラマは山盛りだけれど、お決まりの愚痴話になってしまいそうだ。これもお決まりといえばそうだけれど、簡単に言うと次から次と押し寄せる問題に対処すべく、経過を楽しむゆとりもなかった、というのが現実だ。何度も、大変で投げ出してしまいたいと思ったのに、今、振り返れば、とても充実していた時間だった。それに、バングラデシュの伝統の手仕事などの美しい物が常に身近にあったり、世界史でその昔勉強したような場所が現実に出てきて、それも興味をそそられた。
 なにしろ、ムガール人のデザインとか東インド会社の建物とかに、歴史上ではなく自分が現実に関わっているということにもわくわくした。そしてその場所に自分がいて、その末裔の人たちと商談とかしているのだ。
 バングラデシュにもともと存在する織り物、刺繍、手織りの布はほんとにすばらしい。けれど、それを現代の外国仕様にしようとすると、問題が発生する。例えば、テイラーは、サウジアラビアで修業をしてきた、とかいろいろな箔をつけるけれど、所詮は見よう見まねの修行だから基本を持っていない。パターンを使い、人間の体に添うように立体的に縫ってほしい、と注文をつけたとたんにその箔は剥がれてしまうのだ。
 
 国際間のビジネスになった時、伝統の美しい物は限定的な要素しか持ちえない。しかし、バングラデシュの大半の人たちは生活に追われていて稼ぎたいから、お金の問題が優先する。この戦いはほんとに泥沼だ。
 昨今、生産場所として中国以外の選択肢としてバングラデシュがその中の一国に入り、衣料産業では安い労働力を求めて日本の企業も活発に入り込んでいる。
 ヨーロッパ、アメリカではバングラデシュ製の量産品が供給の大きな比率を占めるようになった。だが日本の市場は伸びていない。一節によると日本は品質へのこだわりが強く、その基準にバングラデシュ製がなかなか達しないのだそうだ。それに加えて、注文枚数も欧米よりは少ないので、供給量は伸びないらしい。
 バングラデシュからしたら、日本は憧れの場所であり、日本製品こそ絶賛の的なのに。 衣料産業に従事するのは、貧しい家庭の女性たちだ。ナラヤンプール村でもそうだったけれど、ミシンが使える女性は嫁入り条件がよくなる。その程度のスキルとも呼べないスキルを持って、女性たちは縫製工場に雇われて現金を稼ぎ、田舎の家族を支えていくのだ。彼女たちはミシンが使える、早く縫えるという条件があれば、安くて便利な労働力となり、それ以上の期待はされることなく、終えるのだ。

 しかし当時の私はそのような詳細を知るはずもなく、こうしたらどうか、ああしたらどうか、の試行錯誤の連続だった。
 よくぞ村の学校の費用が捻出できたものだと、自分ながらこの奇跡と恵みを感謝する。その間、現地の人たちとの関係も深まった。去った人、信頼で結ばれた人といろいろあるけれど、現在共に進む人たちとは、長い試練の中で自然にビジネス関係が深まった人たちだ。
 特に、ダッカで革製品の会社を運営するイスラムさんとの出会いは大きかった。今では我がサクラモヒラはイスラムさんの会社の(あまり頼りにならない)日本代理店だ。彼らは革製品の国内供給をすると同時に輸出を手掛けているが、発展するダッカ経済の推移の中、不動産部門を子会社に作った。レストランなどの内装も手掛けて、外国のおしゃれなインテリアを自国の布のテーブルクロスなどと組み合わせて人気を呼んでいる。昨年はダッカの高級住宅街にファッショナブルなショールームをオープンさせ、そこでは自社の革製品、伝統の布の手仕事、日本製化粧品、サクラモヒラの若い女性向けの服などを扱っている。高級品を扱う店だ。

 一方、サクラモヒラは、コミラという手織り綿の村の人から存続支援を頼まれるようになった。それはコミラカディとしてかつては名高かった手織り綿の村だが、一台、二台……と機をたたまざるを得ない現状になり、放っておいたらもはや消えてしまう運命の産業である。
 カディは、手で紡ぎ、手で織る綿のことで、ガンディが地方産業として奨励し、「インド人よ、インドの気候風土に合ったカディ綿を着よう」と英国の機械織りの綿に抵抗して、独立のキャンペーンに使った綿だ。彼が映画の中で、チャルカという紬車を回しているシーンがでてくるが、あれが原点である。
 村の人たちは、昔ながらのやり方をひたすら踏襲して、現代モードを理解できないから、品質と均一性志向の日本産業からみたら眉をよせる点は多々あるけれど、手織り綿の柔らかさは熱帯化した日本の夏にはとても気持ちがよく、繊維の隙間から風が通るようだと、いちど味をしめた方たちに人気である。

 私の頭は、どうやってこの組織を運営していこうかということで、いつもいっぱいだ。 それは十数年が経過した今、習慣となり、自分の人生の一部になってしまった。自分は日本人でもバングラデシュ人でもない。サクラモヒラの責任者として、社会に何を残すことができるのだろう、と考えるのだ。そして(信仰もないくせに)いつも神に祈るのだ。
 「どうぞ、導いてください」

Profile:平間 保枝(ひらま やすえ)

平間 保枝さん
1948年生まれ。翻訳、英語講師、通訳の職を経て、2000年よりバングラデシュの
プロジェクト「サクラモヒラ」を運営。バングラデシュに支援する村の小学校、縫製工房を持ち、現地の革製品メーカーCreative Leather Wareの日本提携先となっている。サクラモヒラで製作された婦人服、革製品、バングラデシュの民芸品のマーケッティング、バングラデシュに進出する企業のコーディネイトを現在の仕事としている。2011年、埼玉県より起業「特別賞」を受賞。
http://www.sakuramohila.com
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