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リレーでつなぐ"ハート"の話

このページは、リレー形式でそれぞれの人に“愛”をテーマに、恋愛や家族愛、人間愛、パートナーシップ、コミュニケーション、大切な人への想い…などを自由に語っていただくページです。 それぞれの方に半月に1回、計3回ずつご執筆いただき、その方から次にご執筆いただける方を紹介していただく形をとっています。順々に人と人とのつながりの輪が広がっていきます。

2013.09.15(第62回)
♪今回の執筆者♪
平間 保枝さん(2回目)
(平間さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その2〜

 「その1」で述べたナラヤンプール村小学校は今や、あの田園地帯の学校の中で実力No.1の学校に育った。政府の実力テストで高得点の子は無料で次の学校に行くことができるのだが、我がナラヤンプール村小学校からはいつも5人が高得点に入り、これは名門の証なのだ。それに加え、音楽、美術、英語のクラスがあり、食べ物が出たり、制服も供給されたり、日本人が年に1回は訪問してくるので、近隣の親は自分の子どもをこの学校に入れたいと切望しているそうだ。奨学金も提供し、すでに二人の男の子がその奨学金でダッカの大学を卒業している。
 村の学校に興味をお持ちになった方は、年に1回、涼しい季節を選んで村を含むバングラツアーをしているので、是非ご一報を。

 その他にハク氏を中心にいろいろなことをしてきた。過ぎた17年はほんとに短かった。まず、「土地なし、家なし、夫なし」の女性たち27人を組織し、サクラモヒラの会を作って、字を学び、貯金通帳を作ってもらった。彼女たちは国の独立当時の混沌の時代に育ち、学校に行くことができなかった女性たちだ。
 マイクロクレジットの方式で、彼女たちにお金を貸し、返してもらい、ということを繰り返して、日常の生活に必要なお金を自分たちの中で賄えるようにした。その結果、彼女たちは高利でお金を外から借りずにすむようになり生活が安定してきた。
 野菜の種や山羊を買ったり、子どもの就職用の準備をしたり、サウジアラビア行きの片道航空券を買い、その働きの中から仕送りを受けて生活している、という女性もいて、面白かった。
 返済率は95%以上である。しかし年月とともに女性たちが高齢となり、3%の利息、10年間分を年金に変えて、このプログラムを終了した。
 これらのプログラムと並行して、村の若い女性たちを対象に職業訓練も始めた。村に仕事場を借り、ミシンを4台買って手始めに小さな製品を作ってもらうことにしたのだ。

 これは10年以上、やっかいな仕事を抱えこむことになった。
 その製品はこちらからの注文品として買い受けることにしたのだが、それはあまりにも甘い考えだった、と思い知った。裁縫の教師を雇い、マネジメントの女性も雇って始めたのはいいけれど、日本にその製品が届いて、包みを開けた時には「ビックリシタナア、モウ」という言葉しか出てこないようなありさまだった。
 製品は黒く薄汚れ、鉛筆の下書きがほんとのものよりはっきり残り、ミシン目ははずれている。しばらく茫然としていたけれど、数日間の落ち込み期間を乗り切って、それら600枚の小袋を洗い、糊づけし、アイロンをかけてなんとか間に合わせた。これでお金を払うのは私だから、アイロン作業で筋肉痛を起こした右肩とともにむせび泣いたものだ。村の女性たちはお金が稼げるとあって、だれでもかれでも作業場に集まってくる。しかし彼女たちがお金を稼げるほどにできる仕事はないに等しい。
 日本人にとってはたかが袋物、だが彼女たちには初めて作る物だ。それに加えて良い製品という概念を持っていない。彼女たちの環境の中では村の市場からできるだけ安く買えるものがすべての基準なのだ。
 そのような状況の中で、教えても、教えても進歩はなく、こちらもほとほと力が尽きようとしていた時、国際ソロプチミスト「弥生」という組織から推薦を受け、ソロプチミスト日本財団から「社会ボランティア賞」を受賞し、副賞も頂戴することができた。さらに弥生のプログラムとして村の女性たちの自立支援を推進する仕事を託されたのだ。

 サクラモヒラの会、最貧層の女性たちのためのマイクロクレジットのシードマネーがプログラム終了とともに返金となり、そのお金と国際ソロプチミストから頂戴した賞金をあわせて、ダッカにアパートを借りることにした。
 村の女性たちのトレイニング場所として寝泊まりできる場所も必要だったし、天が味方したかのようにタイミングよく、ダッカにビルを持つ大家さんと接点があったのだ。
 これまではこちらから村に出向いてしていたトレイニングを、村の女性たちからリーダー二人を選んで、ダッカに来てもらい、そこでトレイニングをすることにしたのだ。
 このプログラムは功を奏した。
 リーダーさん二人にトレイニングし、彼女たちにその他の女性たちのトレイニングをしてもらいながら、製品を作ってもらうことにしたのだ。できの悪い仕事はすべてリーダーさんの責任だ。
 ここで、堅く言い渡したのは、縫製の仕事に向いていない女性は仕事のグループに入れない、稼いだお金の3分の1はミシンなどの購入資金として貯金すること、である。

 今やリーダーさんは二人とも携帯電話を持ち、アルファベットで領収書にサインをする。カジョルレカさんという一人のリーダーさんは、日本人から手ほどきを受けたことが幸いして地方の作業場で講師の職が入り、サクラモヒラで稼いだお金と合せて山羊を買った。
 山羊を育てて売ると、良い収入になるそうだ。しかしお金のことよりもなによりも、彼女たちの手仕事はとてもプロフェッショナルになった。ダッカの女性たちも彼女たちにはかなわない。
 サクラモヒラとの長い付き合いの間に、彼女たちは日本が要求するものはなにかを、学んだのだ。10年以上もかけて……。ダッカでトレイニングを始めた時、お金のことは分からないから、すべてあなたが決めてほしい、と言っていた二人が嘘のようだ。今では労働の値段を高めにつけて、それより下に妥結すると、焼きもちよりもむくれ顔だ。でもきれいな手仕事をし、村の女性たちを指導して納品し、プライドを持つようになった。

 さて、ここでサクラモヒラのダッカのトレイニング場所の大家、シラズさんの話をしよう。
 彼はかつて、日本に出稼ぎに来ていた一人だ。ビザが切れて帰国する時、彼が仕事を一緒にしていた会社のオーナー、遠藤さんが同行してくれた。簡単に言うと、遠藤さんとシラズさんはオールドダッカに土地を買い、サクラ第一マンションを建設したのだ。
 材料も人集めもすべて二人でやったそうだ。盗難にも合いながら……。遠藤さんは毎月日本からダッカに通い、当時それしかなかったダッカ市内の高級ホテルに泊まり、二人で汗まみれの作業をしながら10階建てのビルの建築を成し遂げた。
 そこにシラズさんが住み、サクラモヒラはそのお向かいに部屋をお借りして、なにからなにまでお世話になっている。
 シラズさんは、日本に滞在していた時に日本人から受けた恩を返したいのだそうだ。サクラマンションの建設にあたり、遠藤さんがシラズさんにお金の工面をしたようだが、シラズさんは短い間にそのお金を遠藤さんにピタッと返したそうだ。
 そして第2サクラマンションを建設する時、また遠藤さんはお金を貸したそうだ。そしてシラズさんはそれもピタッと返そうとしたら、遠藤さんは、「それは君の国に投資したものだからほんとに必要な時まで管理しているように」と言ってくれたそうだ。
 そんなドラマをベースにしながら、発展しているのが、シラズさんのサクラマンションだ。遠藤さんは、奥様がたまたまサクラモヒラの顧客であったことから、このリンクができたのだが、サクラモヒラはそのような場所に拠点を構え、ほんとに活動がしやすくなった。シラズさんの口癖はこうだ。
 「あなたたちに来てもらうと嬉しいんです。どうぞいっぱい来て下さい」

 この活動を支えてきた資金源の小さなビジネスの話は次回にまわすことにしよう。

Profile:平間 保枝(ひらま やすえ)

平間 保枝さん
1948年生まれ。翻訳、英語講師、通訳の職を経て、2000年よりバングラデシュの
プロジェクト「サクラモヒラ」を運営。バングラデシュに支援する村の小学校、縫製工房を持ち、現地の革製品メーカーCreative Leather Wareの日本提携先となっている。サクラモヒラで製作された婦人服、革製品、バングラデシュの民芸品のマーケッティング、バングラデシュに進出する企業のコーディネイトを現在の仕事としている。2011年、埼玉県より起業「特別賞」を受賞。
http://www.sakuramohila.com

女性たちの手仕事のアプリケです。
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2012.11.15 :誕生の場で見つめてきたこと (宮崎 雅子(みやざき まさこ))
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