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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2011.2.10(第2回)
★今回の執筆者★
Y.H.C.矢山クリニック
院長 矢山 利彦さん(2回目)
(矢山さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
船井理論は頭をよくする

頭をよくしたい
 人として「頭をよくしたい」と思わない方はいないでしょう。頭すなわち脳の働きが、自分と自分の周囲を創造していることが、五十歳も過ぎるとわかってきます。
 一見何の因果関係もないように思え、予期しない出来事もほとんどの場合は自分の中にそれを引き寄せる内的な因子があって、そこから様々な外的な条件が重なって生じてくると、よくよく考えるとわかってきます。そこで「頭をよくする」ことが大切なのですが、そうしたいと思っても、どうしたら頭がよくなるか教えてくれる人はなかなかいないものです。学校で勉強をまじめにしていけば「頭がよくなる」と一般的には考えられていますがどうもそう簡単にはいかない。もしそうならば世の中の大半の人は「頭がよくなって」、その結果、自分と自分の周囲、さらには社会全体がよくなっているはずです。

すなおとは
 33歳で初めて船井先生に人生で大切なことは「すなお」なことと教えていただいてより、自分を振り返ってみて、数々の教えを頂いてきました。
 その結果、自分で言うのは気恥かしいのですが、少し「頭がよくなった」ように思えます。そこで船井理論の矢山流の読み説き方を紹介します。
 まず船井先生の言葉は、何の難しい用語も含まれていない平易な言葉なのですが、その意味するところは実に深く本質度が高いのです。そこをまず押さえておかないと「頭がよくなる」という効果を十分に受け取ることが難しいのです。

 「すなお」を例にとってみましょう。広辞苑には「すなお」は@飾り気ないありのまま、A心の正しいこと、Bおだやかで人にさからわないこと、C物事がすんなりゆくこと、D技芸などで癖がなく、すっきりしていること、とあります。しかし船井語の「すなお」はこのどれにもあてはまらないのです。
 その真意は、「自分の知らないことを否定しないこと」という意味なのです。そういう風に直接解説していただいたことはないのですが、何度もお話を聞き、御著書を読み考えるとわかってきます。高学歴で知識をたくさん持っている人は知らなかった情報を見聞きしたときに否定しがちです。
 船井総研に勤務していた方から20年以上前に聞いた話ですが、トンカツに小豆(あずき)のあんを入れて出している食堂があると船井先生から聞いて「そんな変な物」と答えたところ、食べてもないのになぜわかるのかと、目から火がでるくらい叱られて、実際食べてみたところ、案外イケたとのことでした。
 私は珍しい物、新しい物が好きなので、食べに行ったかもしれませんが、このように新しい事物、情報に出会ったときによく調べもせずに否定することを船井先生は強く戒めておられます。
 私の気の研究が進んだのも船井先生から受け入れていただき、励ましていただいたことが大きな支えとなっていたと今振り返って強く思います。
 気や気功がわからない職種の最たるものは医師です。それは医師は人間は物質・臓器の集合体であるという教育を徹底的に受けているため、人体に気が流れているという情報を入れる知識の整理棚(ファイル)がないからなのです。そういう職業人の中で気の研究を続けてこれたことは幸せでした。
 知らないことには二種類あります。一つは、その情報をカテゴリー分けして頭に入れるファイルがすでにあって、知らない情報の場合。
 二つ目は、その情報を入れるファイルがない、知らない情報です。ファイルが存在していて知らない情報に出会ったときは、人はその情報を受け入れて快が生じます。例えば、自分の専門分野の新しい論文を読んだときなどそうなります。
 しかし、ファイルが存在しない新しい情報に出会ったときに、ほとんどの場合、不快が生じるのです。なぜならそのことを認めると、自分が築いてきたファイルの構造が歪んだり価値がおとしめられるのではなかろうか、というほとんど無意識のレベルでの不安、恐れが生じるからです。
 船井語でいう「すなお」は、このファイルを持たない情報に出会っても否定しないという意味なのです。
この「すなお」を実践しようとすると、「ビックリ現象」と正面から向き合わなければなりません。そして「ビックリ現象」をトコトン学び調査すると、今まで知らなかった真実が見えてくると言われるのです。これが「すなお」「勉強好き」という船井語の真意だと徐々にわかってきました。

勉強好きとは
 「勉強好き」という言葉も、学問や技術を学ぶという意味だけではありません。脳機能をコンピューターの働きに例えて考えてみますと、CPU(Central Processing Unit)という情報処理の中枢装置の機能とアプリケーション・ソフトの2大機能が注目されます。
 CPUが高性能になると、様々なアプリケーションが実行でき、しかもそのスピードが高速化することは常識になっています。こう考えると、教育や勉強の中で、大きな勘違いがあるようです。それは、アプリケーション・ソフトをたくさんつめこむと、CPUが自動的に高性能化するのではなかろうかという制度になっていることです。
 私の考えでは、人の頭も、CPUを高性能化することと、アプリケーション・ソフトをたくさん入れることは全く別のカテゴリー、次元に属することのようです。
 船井語の「勉強好き」は、自らのCPUを高性能化しようとする努力を行うことと考えられます。では「勉強好き」とはいったいどう実践するのでしょうか。それは、ほんとうにそのことができる人に親しく教えてもらうことが一番だといわれます。 それを「ついている人とつきあう」「超プロに教えてもらう」として勧められています。また自分も「ついている人」「超プロ」になれるよう努力すべきで、有益な情報をできるだけ「ギブ・アンド・ギブ」すべきと勧められています。こうすると、すばらしい情報がたくさん集まり、また発信できるようになる。つまり「頭がよくなる」といえるのです。

医学を単純・明快にする
 次に私が大きな影響を受けた「船井語」について紹介します。
 それは「単純、明快、万能、即効、卓効、副作用なし」という本物の条件についてです。医師になるには、実にたくさんのデータを記憶しなければいけません。大学時代、理学部の友人が、教授は本に書いていることは本を見ればいいので記憶しなくてよい、それより原理を理解して問題が解決できることが大切、といって試験は自分の本を持ち込んでよいことになっているというのを聞いてショックを受けたことがあります。
 医師は、その病気について前もって知ってないと診断できないために、とにかく大量に、しかも正確に記憶し、試験のときはそれを高速で吐き出すことが求められます。こういう思考法になっていると、単純・明快にせよという本物化の原則がなかなか理解できないものです。気功の研究でわかったこと、発明したものを船井先生に見て頂くと、「うーんなかなかいいねー。でももっと単純、明快になるといいなー」という答えがきまって返ってきていました。
 宇宙や自然は単純な法則で動いているので、単純なほど本物に近く、また明快なので、多くの人がわかるといわれます。ここでまた単純とは、簡単という意味ではありません。できるだけ多くの現象を含み、それを説明できる、つまりより本質に近いという意味なのです。
 これを私は、「本質度を上げる」と言っています。医学も単純・明快にしたいと考え、実践しつづけて一つの非常に有効な理論ができました。
 それを五つの病因論(右上の図を参照)といいます。病気の種類は実にたくさんあります。医学が進むほど病気の数が増えるという言葉もあるくらいで、自分の専門外では全く聞いたこともない病名があることを否定できる医師はいないでしょう。なぜこんなにたくさんの病気があるのだろうか。創造主、自然はそんなに人間を不完全につくったのだろうかと考え始めました。
 医学を単純・明快にしたいと思い立ち、そんなことを友人に話しても、怪訝な顔をされるだけでした。なぜなら、「単純・明快にせよ」というCPUが、医学を学んだだけではつくれないからです。しかし10年くらいかかりましたが、五つの病因論という医学の単純・明快化ができたのです。
 覚えきれないほどたくさんある病気も、病気をつくる原因の方から見ると、五つのカテゴリーになってしまうという理論です。
 図(右上図)に沿って説明します。歯科金属からガルバニック電流という電気が発生して金属を溶かし、これが体内に入っていきます。水道の水がアルミ、鉛、水銀で汚染されています。大型の魚には生物学的濃縮によって水銀などの金属が蓄積されています。これらの金属汚染は、毛髪の分析から明確に調べることが可能になっています。
 汚染が生じた部位は、電磁波を吸収しやすくなります。米国ではケータイで脳腫瘍が生じたと訴訟が頻発していると伝えられるように、電磁波の生体に及ぼす害も明らかになってきました。金属汚染があって電磁波の影響を受けた部位は血液の循環が阻害されるので、体内に入った化学物質が沈着しやすくなります。そうすると組織の防御機能が低下して、細菌、ウイルス、さらには寄生虫の感染が生じてきます。寄生虫については、日本の臨床の現場ではほとんど問題にされていませんが、糞線虫という目に見えないくらいの寄生虫が生野菜を摂取することにより人体に感染して、癌、糖尿病、膠原病などの悪化因子となっているという英文の論文が3,000編以上報告されています。 生野菜礼賛者はインターネットで調べられるとよいでしょう。これらの感染は、発熱や化膿といった通常の感染症の症状を生じてこない潜在感染なので、臨床医にもまだほとんど知られていません。一番よく認識しているのは、私が発足したバイオレゾナンス医学会のドクターと「O−リングテスト」(※指で作った輪(O−リング)が開くかどうかで、チェックしたいものが体に合うかどうかが分かるシンプルなチェック法)に熟達したドクターです。
 そして金属汚染、電磁波ストレス、化学物質汚染、潜在汚染という外的因子に加えて自分で発生するストレス、交感神経の過度の緊張が内的な病気の原因となっています。

 この五つの病因論に立脚して患者を診察していくと、病気の真の原因が見えてきます。そうすると難病、難治病を治す方法がわかってくるのです。このとき用いる方法論が、バイオレゾナンス法という手法ですが、この解説は次回にして、医学を「単純・明快」できて、これを使うと、リウマチも論理的かつ再現性をもって治すことが可能となりました。つまり「単純・明快」からより「万能、即効、卓効」に近づいたといえます。医学だけをどれだけ学び研究しても、このような発想はもてなかったと思います。 その意味で「単純、明快、万能、即効、卓効」を目指すようにという示唆を何度もいただいたことは、ほんとうにありがたかったと思っています。


【参考文献】
『本当は危ない有機野菜』 松下一郎 著(徳間書店)

生野菜を食べると危ないなんてショック!でも大切。一読あれ。
『有害重金属が心と体をむしばむ』 大森隆史 著(東洋経済新聞社)
環境の汚染から体内環境の汚染が進んでいる。急がないと子孫があぶない。
『経皮毒が脳をダメにする』 竹内久米司 著(日東書院)
知らないですまされない化粧品、歯ミガキ、シャンプーの害。
『リウマチがここまで治った!』 矢山利彦、重田研一郎、矢島由紀 著(評言社)
リウマチ、膠原病、アトピー、潰瘍性大腸炎、クローン病などステロイドを使う疾患の治し方の原理。目からうろこの本!
『なぜ「牛乳」は体に悪いのか』 フランク・オスキー 著(東洋経済新報社)
牛乳が健康に良いとまだ思っているあなた!これを読むと今後のあなたの体が変わる。
『ケータイで脳しゅよう』 船瀬俊介 著(三五館)
今や電磁波の害は常識。アメリカでは携帯電話で脳腫瘍が起きたと訴訟が頻発している。携帯、IH調理器の健康に対する害を知って下さい。
『野菜の裏側 ―本当に安全でおいしい野菜の選び方』 河名秀朗 著(東洋経済新報社)
有機野菜があっという間に腐ると知っていましたか?「気」のある食品を頂くことが健康と生き方の原点。
『見てわかる!図解 経皮毒』 山下玲夜、竹内久米司、稲津教久 著(日東書院)
あなたが毎日使っているシャンプー、リンス、化粧品が病気のもとになることあり。
『最新 ドイツ波動健康法』 ヴィンフリート・ジモン 著(現代書林)
波動はドイツでは常識。やさしい入門書。

【お知らせ】
 本文中のバイオレゾナンス医学会の第2回全国大会が2011年7月10日(日)に東京で開催されます。ご興味のある方は、医学会ホームページ http://www.bio-resonanz.jp/ をご覧ください。 
★Y.H.C.矢山クリニック http://www.yayamaclinic.com/index.html

Profile:矢山 利彦(ややま としひこ)

Y.H.C.矢山クリニック 院長
矢山 利彦さん
Y.H.C. 矢山クリニック院長。1980年に九州大学医学部卒。福岡徳州会病院で救急医療を中心とした診療に携わり、福岡医師漢方研究会で東洋医学を学ぶ。漢方薬、鍼灸などの研究、実践を経て、気功に辿り着く。1983年、九州大学医学部第2外科に入局。大学院博士課程にて免疫学を研究したあとに1987年より佐賀県立病院に移り、好生館外科医長、東洋医学診療部長を歴任する。2001年、Y.H.C. 矢山クリニックを開院。2005年6月、医科と歯科、気功道場、自然食レストランを併設した新病棟を開院。西洋医学と東洋医学を融合させ、「気」という生命エネルギーを生かす総合的な医療を実践している。現在、バイオレゾナンス医学会を設立し、理事長としてドイツの波動医学の研究者たちと一緒に研究している。

Y.H.C. 矢山クリニック http://www.yayamaclinic.com/
バイオレゾナンス医学会 http://www.bio-resonanz.jp/
コスミックエナジー研究所(主に矢山先生の気功情報の発信と開発の商品などを販売)http://www.cosmic-energy.co.jp/

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