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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2017.12.10(第84回)
★今回の執筆者★
舩井幸雄 元秘書
加瀬 恵の実さん(3回目・最終回)
(加瀬さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
大和心をもつヤマト人へ

日出づるクニ(大地)の、大和心をもつ ヤマト人よ。
身心魂をさらに清め、一点の曇りなく輝き給え。
水晶のごとく透明になって、純粋意識をそのまま写し、
太陽のごとく、世を照らす光となりゆき給え。

日本は、「日出づるクニ(大地)」。
The Land of rising Sun.
インドは、「ヴェーダ(叡智)のクニ(大地)」。
The Land of Veda.

創造エネルギーは、廻る。
とどまることなく。
遠心し、求心し。 拡大し、終息し……。

太陽エネルギーが、昇り 沈むように。
Rising and setting, rising and setting……
ハジメ から オワリ へ。ハジメ から オワリ へ。

では、ハジメの始源とは、どこか?
叡智とは、どこからやってくるのか?

『知りたい』と欲する者にこそ、答えはやってくる。

「求めよ。……されば、与えられん。」
「たたけ。……されば、扉は開かれん。」
この言葉のごとし。

ハジメ 善ければ、オワリ 善し。
オワリ 良ければ、すべて 佳し。

ヤマト人よ。
真我(神我)との合一を目ざし、
日出づる国のタミ(魂 身)こそ、太陽のごとく 世の光となりゆき給え。

響く者は、幸いなり。
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ヨーガは、真理(神)と合一するための科学であり。
アーユルヴェーダは、生命の科学であり。

古代インドの覚者アシュタヴァクラは、言います。
(『エンライトメント ― ただ一つの変革』OSHO講話より引用)

「あなたは すべてを観照する者
本来は、つねに自由だ
自分ではなく、他のものを観察者と見なすこと
それがあなたの束縛だ 

『自分は純粋な気づきだ』
この確信の炎で、あなたの無知の森を焼き払い
憂いを越え、幸せでありなさい」106頁

「魂は観照者であり、普遍で、完璧だ
ひとつであり、自由だ
意識であり、行為から自由だ
完全に独りで、無執着だ
無欲で、平安だ
錯覚故に、それは世界のように見える」107頁

「ああ息子よ
あなたが長くとらわれてきたのは
自分が身体だという認識の束縛だ
『自分は気づきだ』という知の剣で
この束縛をたち、幸せでありなさい

生まれ、留まり、成長し、変わり、
老い朽ち、死にゆくもの
それは、あなたではない

 −中略−

神は、この身体の内と外にいる
ちょうど、すべてに浸透している空が
壷の内と外で同じであるように
永久不変のブラフマンは、すべてにおいて同じだ」200-201頁
-----------------------------
★ラダックでのミッション
2016年6月、天のミッションにより、北インドのラダック地方(チベット文化圏)を訪れました。
2015年チベットをミッションで訪れたとき、霊的交流があった大師たちを通じて、招きがあったので。

チベット仏教僧院をいくつかお参りした際、「チベット仏教の修行僧の多くは、赤紫色の衣服を身につけていますが、何故この色が選ばれたのですか?」と、その度ごとに質問しました。
しかし残念ながら、その答えを知る方にお会いすることはできませんでした。

約4000〜5440mの高所地帯を10日間トレッキングしながら祈祷をし、ツォ・カル湖、ツォ・モリリ湖や山の龍神たちの協力を得て、ミッションを完了しました。
(ラダックは、日本と同様にたくさんの龍神(現地語で、「ル」という)が住み給う場所でした。)

その後、インダス川とザンスカール川が合流する地点、ニンムーで祈祷をし終わると、上記の答え(知)が、サイレンスから 直接やってきました。

「チベット仏教では、すべての衆生に対する慈悲心を最も大切にする。赤から紫とは、可視光の端から端まで。すべてにまんべんなく慈悲心を持つように、赤紫が選択された。古代のラマ(高僧)がそのように定めたのだ」と。

ラダック人にこの話をしたら、「自分も赤紫色である理由は知らなかったが、きっとその通りだ。教えてくれて、ありがとう」と、何人もがそのように言ったのを聞きました。

また、ドゥルク派最大の僧院 へミス・ゴンパの横の谷を2kmほど登った4050mの岩山にある石窟僧院ゴツァンパ・ゴンパも訪れました。

この僧院は、1216年頃、ドゥルク派の高僧ラマ・ゴツァンパが開いた寺で、ラマ・ゴツァンパの霊廟もありました。
ラマ・ゴツァンパは、1214〜1216年に、カイラス山(チベット名:カン・リンポチェ)の巡礼路コルラを開拓し、数々の僧院を開いたことで名高い方で、現地の修行僧から、空を飛ぶ等の超常的な力を会得された偉大なラマだったと聞きました。

(参考:中国雲南省徳欽県に「飛来寺」という寺がある。昔インドから僧が飛んで来て 寺を建立したことに由来して、名付けられたという。1614年建立。飛来寺は地名でもあり、梅里雪山の主峰、聖山カワカブを展望できる絶好の場所である。もしかしたら、遠い昔ラダックの高僧が飛来したのかもと思うだけで、ワクワクしてくる。)

この石窟僧院で修行を4−5年続けているという修行僧と、話をする機会を得ました。
「チベットでは、内なる炎を燃え立たせ 熱を生じさせる『ツンモ』という行法があると聞きますが、そういう修行もここでは行われていますか?」と尋ねました。

「ここの冬は大変厳しい。『ツンモ』なく、冬を越すことは難しい」という答えが返ってきました。
うーむ。なるほど、やはり……。

耐えがたい程の寒さも苦とせず、厳しい修行を続けて目ざすゴールは、苦悩からの解放。
すなわち、解脱。
彼らにとって、本当の救いとは、この境地に達することなのでした。

宗教の名前や教義が違っても、根源なるものは、一つ。
用語が違うだけで、チベット仏教の密教行者も、ヨーガの修行者も、真我との合一を目ざしていることにおいて、同じであることを確信しました。

★賢者のようなDr.マウルヤ
さて、2012年のミッションでインドヒマラヤを訪れたとき、ヨーガの聖地リシケシにあるヘマドリ・アーユルヴェーダセンターの代表、Dr.マウルヤとのご縁をいただきました。
Dr.マウルヤは、まるで賢者のような方で、深い純粋性を湛えていらっしゃる方でした。
これも、天の計らいであったと観じます。

Dr.マウルヤのクリニックで、アーユルヴェーダの伝統的な身心浄化法および若返り手法である、パンチャカルマ・トリートメントを14日間受けました。
今まで、パンチャカルマは日本でも3回受け、インドのプネでも1回受けていました。
それぞれに素晴らしい体験でした。

しかし、ヘマドリ・アーユルヴェーダセンターでは、Dr.マウルヤがヒマラヤの恩恵を最大限にトリートメントに取り入れる工夫をこらしており、さらにアーユルヴェーダの神様ダンワンタリ神への祈りと共に行われる毎日のトリートメントは、「神様がプロセスにおいて働く」、例えようのない素晴らしいものでした。

ここで受けたパンチャカルマによって、特に、胃・小腸・大腸・肝臓などの消化器官、肺・気管支などの呼吸器官、心臓や血管などの循環器官、大脳・小脳・間脳・脳幹・脊髄などの神経系統、さらに五感覚器官等のクレンジングが行われました。

具体的には、生まれつき持っていた毒素、都会生活を送るが故に溜まっていた毒素、薬品・化学調味料などから摂取した毒素、体に合わない不適切な食品による毒素、等々が排泄されていきました。

そして、リセットの後、身心魂のバランスの取れた状態に再起動できるように、立ち上がりを助けるところまでプログラムしてくださるので、パンチャカルマ後の不具合に困ることもありませんでした。

これは、大きな変革でした。
浄化によってボディの状態が良くなることで、霊性の進化は促進されますし、霊性の進化が起こった場合、それは必ず外側の肉体にも具体的に反映されていきますので。

身体の不具合が解消されたが故に、今まで上手く出来なかったことが出来るようになっていったのです。
特に初回、腸が浄化されたことで、プラーナーヤーマの効果が目に見えてわかるようになっていきました。

一般的に、ボディの堅牢さは、やはり重要な要素だと観じます。
魂の乗り物であるボディが堅牢である方が、強い想念力が維持されやすいですから。

天(創造主)は、Dr.マウルヤにインスピレーションを送り、「日本に行きたい」と思わせたようでした。
日本の霊性高い方々に、必要とする霊的な導きをするために。

そして、2017年6月に約1ヶ月来日され、必要な方々に必要なアドバイスやプログラムを提供してくださいました。

Dr.マウルヤに会われた方々は、皆様口をそろえて、「純粋性や内なる美しさに心打たれました」とおっしゃっていました。
また、天啓のようなスピリチュアルなガイダンスが素晴らしく、プログラムに参加された方々は、それぞれ深い気づきを得られたようでした。

非常にスピリチュアルで純粋性の高いDr.マウルヤは、2018年7月にも来日してくださることになりました。
これも、天の計らいに違いありません。

講演や個人コンサルテーション、また少人数向けですが、神奈川県七沢温泉でアーユルヴェーダ・リトリート(2泊3日)が開催される予定です。

直観的に何かひらめきを感じた方は、ぜひお問い合わせくださいませ。
詳しいスケジュールが決まりましたら、お知らせいたします。

メール送付先:mail@open7sesame.info
件名:Dr.マウルヤのセッション
本文:お名前、問い合わせ内容など。

最後に、Dr.マウルヤが紹介してくださった神のような聖者で、世のため人のために奉仕し続けた、スワミ・シヴァナンダ大師(1887−1963)の言葉を紹介したいと思います。

「奉仕し、愛し、与え、清め、瞑想し、悟り(リアライズ)なさい。」

大和心(大きく和する心)を持つ皆様が、本来の自己(真我・神我)を実現し、太陽のごとく世を照らす光となられますように、心から祈念いたします。

この3回のコラムを読んでくださった方々に、たくさんの恩恵や祝福が降りそそがれますように、お祈りいたします。

感謝 合掌

Profile: 加瀬 恵の実(かせ えのみ)

加瀬 恵の実さん
1961年生まれ。東京都出身。青山学院大学経営学部卒。
1984年4月、(株)日本マーケティングセンター(現在(株)船井総合研究所)入社。
1986年〜1988年まで、当時社長であった舩井会長の秘書を勤めた。
ヒマラヤからのコーリングを感じて、1988年2月に船井総研を退職し、一週間後にネパールへ旅立つ。
1年間滞在し、ヒマラヤの山々や聖地をトレッキングしたり、ネパール舞踊を学んだり。
滞在中、山で出会った足先を初期凍傷にかかっていたイスラエル人を癒やしたり、ネパールの小学校校長を務める、歩けなかったご婦人を歩けるように癒やしたり……。
2005年〜2011年12月まで、舩井会長の親しい友人でもあった弁護士の先生の秘書を、お亡くなりになるまで勤めた。

フリーになった2012年からは、天のコエに導かれるまま、ヒューマン・ゴッド・プロジェクトのミッションを遂行するため、日本各地の聖地、インド各地の聖地、スリランカ(カタラガマ、アダムスピーク)、中国(カイラス山、マナサロワール湖、梅里雪山、ナムツォ湖など)、ウガンダ・エチオピア、イスラエル、ロシア(バイカル湖、オリホン島)、アイスランド、ニュージーランド北島、アラスカなどの聖地を訪れ、各地で祈祷を捧げ続けている。

現在
『ヒーリングスペース・ムニ』
で、アーユルヴェーダトリートメントによる癒やしを提供。
ヘマドリ・アーユルヴェーダジャパン事務局を担当。
インド・リシケシへのパンチャカルマ体験ツアー等を企画したり、個人で行く方のサポートをしている。

『ヒーリングスペース・ムニ』のサイト: http://healingspace-muni.open7sesame.info/
真我の探求・聖地巡礼に関するブログ「光と祝福」: http://holyoverflows.blog.fc2.com/

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2013.04.10:綾からの発信 〜その1 本ものの定義〜 (郷田 美紀子(ごうだ みきこ))
2013.03.10:世界経済はなぜ不安定化したのか (力石 幸一(ちからいし こういち))
2013.02.10:500年のサイクルで世界を見てみる (力石 幸一(ちからいし こういち))
2013.01.10:情報とメディアの切っても切れない関係 (力石 幸一(ちからいし こういち))
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2012.02.10:過去は変わると知っていますか? (清水 美裕(しみず よしひろ))
2012.01.10:22世紀へ続く科学を求めて (清水 美裕(しみず よしひろ))
2011.12.10:医療における死生観 (池川 明(いけがわ あきら))
2011.11.10:胎内記憶 (池川 明(いけがわ あきら))
2011.10.10:赤ちゃんと会話しながらお産する(池川 明(いけがわ あきら))
2011.09.16:念ずれば花ひらく 〜「花ひらくまで念ずる」〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.08.12:外と内の世界をつなぐ大切な“お口”〜KAZUデンタルのお口の中は小宇宙〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.07.10:〜はじめまして〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.06.10 :EMによる原子力発電所における高濃度放射能汚染対策と使用済燃料の高度利用の可能性について
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性B〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.05.10:EMによる地域全体の放射能汚染対策
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性A〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.04.11:EMによる被曝対策
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.03.10:発明と愛は脳が喜ぶ(矢山 利彦(ややま としひこ))
2011.02.10:船井理論は頭をよくする(矢山 利彦(ややま としひこ))
2011.01.01:脳、気功、武道、クオンタムシフト(矢山 利彦(ややま としひこ))
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