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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2014.09.10(第45回)
★今回の執筆者★
BMD創業者 
近藤 和子さん(3回目・最終回)
(近藤さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
人生を支えてくれた、思い、知恵、感情、夢。

 今月の12日で私は70才になりました。
 こんなにも、長く元気に生きて来られるとは、考えもしませんでした。ただただ感謝して生きる今日この頃です。この先、私にどれだけの時間が与えられているのかは分かりませんが……。
 自分の体と仲良くして生きる事を基本とし、体が動く限り、働く事から卒業するという思考を捨てて、今まで私を求めてくださる方々のために生きる時間を刻んで行きたいと思います。
 そして、ここまで、研究開発を続けることができましたのも、会員の皆さんが支持してくださったからだと感謝しております。

 発売商品に関しまして、意見をいただきながら、ひとつずつ作ってきました。その数は100点を超えるものとなりました。これらは会員の方々のエネルギーの加わった大切な商品ばかりです。これから先も協力していただき、より進化していくことを願っています。
 これから書きます文章は、今までと重複する内容が多いと思いますが、私の頭の整理にもなりますので、思い出すままに書かせていただきますことをご了承下さい。↓ ↓ ↓

        *  *  *  *  *

 その理由は、27才の時、今から43年前の事でした。高熱が1週間続き、慢性腎盂腎炎と診断され、3ヵ月の入院、しかも、絶対安静という条件付でした。当時は、人工透析という技術ができたばかりでした。現在は長くて20年以上も延命できるようですが、当時は、1年程度でした。

 一般の人の半分しか臓器が機能していない事実を見せられ、あと10年の命という事、不治の病で治療法はないという事、などなど説明されて、27才で私の生き方はそれまでとは、がらりと変わりました。

 結婚して長男が2才という可愛い盛りの出来事でした。近所の人が私の姿が見えないので、外で遊んでいた息子に「おかあさんは?」と尋ねたら、「ぽんぽんいたいた、ねんね」と答えたという話を後に聞きましたが、私自身の苦悩は当たり前ですが、家族や周りの人にどれだけの負のエネルギーを背負わせた事かと思います。私=死という考え方が定着したような気がします。

 治す薬がないという病気になり、それからは健康に良いという事はどんどん取り入れた生活が始まりました。

 その後の数年間、体調も現状維持でした。私の死後、兄弟のいない息子の事を考えて次男を出産しました。今までの人生で頭だけで計算した事は、その通りには行きませんでした……。この時も、次男が生まれた次の日に、歯科医の主人が他界するという大変な事が起きました。当時は息をする事も思考する事もすべてが……闇でした。

 それからの私は、残された子供たちが、成人するまで、生きていられる事を願う事が、私がここまで生かされた原点のような気がします。それから7年後に、子供たちを託す事を条件に、現在の主人と再婚しました。数年後に、長女を授かり、また同じ気持ちで生きてきました。

 思い出せば、病気は沢山してきました。3才の時、急性腎盂腎炎・小学5年生の時初期の小児結核、2年間は無理をしない生活がはじまり運動も勉強も抑えられ、1ヵ月に一度、胸のレントゲンを撮っていたのを思い出します。その間、じん麻疹というアレルギーに悩まされたり、冬になると1ヵ月ぐらい声が出なくなり、毎日湯気を吸引しに医院に通っていました。病状が改善されても、無理をしない事が生活の条件でした。30代の半ばは、1ヵ月ごとにおこる背中の激痛に悩まされました。自律神経失調症と診断され、治す薬はありませんでした。

 今では、体内の電気信号が関係し、余分な電気が痛みで発散していたのだという事がわかりますが、その当時には訳が分かりませんでした。
 一旦、痛みが出ると症状が改善するのに40日位かかりました。野口整体を勉強していましたので、どうにもならない時は、子供たちに教えて、整えてもらっていました。今、医師になっている長男が上手でした。次男も長女も私の体に触って手伝ってくれました。

 そうすると背中の腫れが徐々に足の方におりて行き、足がパンパンに張ると痛みも薄れていきました。この頃から、こうした事が出来る機械があったら良いのにと考えるようになりました。
 後で分かった事ですが、もし背中が腫れて痛むことなく、腎臓に電気が溜まっていったら、腎臓機能はどうなっていたか? と。背中の痛みが助けてくれていたように思います。余談ですが、医師の長男は今、総合医療の分野も担当しているようです。今後この経験が生かせる事を願っています。

 又、過換気症候群という、発作にもたびたびなっていました。ひどい時は、心電図の3本のうち2本が機能を停止した事もありました。私が敏感体質である事を知ってる医師は、西洋医学の処置は何もせず、今の主人は鍼灸師なので託されました。

 いつもは、私には鍼灸の処置は強すぎていましたが、この時は体が受け入れました。余談ですが、こうした私の様に敏感な体質の人の事を考えて、主人はバランス鍼法という施術方法を開発しました。天心治療院およびBMD岡山サロンで行っています。その功績が認められたのか「地域医療に貢献した」ということで、岡山市より表彰を受けました。

 40代には、ゴキブリ殺虫剤混入の巻きずしを食べ、それによる中毒。数人がかかりましたが、私が一番重傷で、交感神経と副交感神経の興奮による痙攣が3週間続き、その後の後遺症で心臓発作・軽い脳梗塞・ヘルペスになりました。

 この梗塞の症状は、脳出血の症状を誘導して、時間をおいて現れました。体調が変化しようとするときは、頭に溜まった余分な電気を足から解放させるという方法で乗り越えて来ました。6年間ぐらいこの症状に悩まされました。

 ヘルペスになった時も、2日位は痛み止めの薬を飲みましたが、頭が負になるような気がして、医療機器のレーザーを2台使って、左足の小指から痛みの電気が出て行きました。その時、体の中で「ごろごろごろ……カッチン」という音がしました。痛みは電気信号だと確信したような気がします。

 それから、体内の電気信号のメカニズムに興味を持ち、微細な世界の物理学である電子の動きを基本とした氣代謝生理学を構築しました。この考え方を基礎とする氣代謝誘導装置・氣代謝発信装置を開発しました。私は高校時代にアマチュア無線の資格を取っていました。余談ですが、当時女性では中四国で8番目だったという。 

 当時の試験は筆記でした。送信機も受信機も組み立てていました。気象観測は中高と続けていました。今、大気・電波と……あまり皆が関心を持たない事に熱中していた遠い日の私像が甦ってきます。

 真空管の電子の世界に魅せられてから50余年追い求めてきた微細な世界のメカニズムも確実に解明され公開される時代となりました。
 ひのきの葉から作られた商品は、使ってみれば良し悪しは簡単に理解してもらえますが、機械に関しては後もう一歩というところまで来たような気がしています。

 電気=氣=エネルギーという考え方の中に、万物の霊長と言われる人間が作り出す思いの世界も、あっさりと電気信号と捉え、自然界のすべての物や生物と共有しているというのがBMDシステムの根底ですが、この点でなかなか理解が得られなかったように感じています。

 人は特別という考え方が優先して来た現代社会の中で……。私は、魂も電気・霊も電気・喜怒哀楽も電気体内に余分な電気が溜まるとその動きは負となるので、負荷を改善する機械を開発しました。
 すると、電子レンジの電磁波なども良化され、生活空間も改善され、大地も改善され、BMD農法が生まれました。この分野は、微細な科学がリードする時代の中で、今から理解されていくことと期待しています。

 60代では、腰と足に激痛が出て50日間ぐらい起き上がる事ができませんでした。その時は、頭痛がしないので、脳梗塞や脳出血にはならないからと自分に言い聞かせながら頑張りました。後になって、体内のリンパ液が負になると起きる症状だという事が分かりました……。その後に、リンパ液に関心を持つようになりました。

 この激痛の症状も体内に溜まった余分な電気を体外に出すという氣代謝を起こす機械が私を救ってくれました。リンパ液に溜まっていた余分の電気が膵臓・胆のうを通過して足から体外に出て行くようで、そうすると、今までの痛みが消えました。

 次にダイエットについて関心を持ちました。今までのようなダイエットではなく、体内の水・電気・細胞・ミトコンドリア・微生物・脂を整える事と、内なる要素を氣代謝生理学・BMDシステムの立場からメカニズムを知りたいという事が目的でした。
 どのような信号が何処に溜まっているかを調べることも重視してきました。その間、酸化・糖化・ソマチットの変態・免疫細胞やミトコンドリアの暴走・環境ホルモン・化学物質の大量摂取による弊害……という体内の現象との関係にも関心を持ちながら、私自身の私だけのダイエットに関する研究を続けてきました。

 その間いろいろな体験をしながら、徐々にダイエットができてきました。それだけではなく、老いて行く年齢なのに、細胞が若返っているような気がしています。皆から、若くなっていると言われています。

 そのために、小型のBMD氣代謝誘導装置を作りました。手軽で持ち運べ、寝るときも一緒に、まるでペットのような存在となりました。電源がない所では電池がカバーします。電気と言う餌をあげているような気になります。身近な人に実験してもらった結果、疲れが取れると言われます。ドライブ・電車にも最適とか。ご要望にお答えして、私の古希を記念して、この小さな機械を「ミニファーム」と名付けて、世の中に出すことにしました。ご自分の体と仲良く生きるため、負の要素を改善する道具と考えていただけると幸いです。

 皆さんからの体験談は、私の心を豊かにし、夢が生まれます。今までに増して、BMDの科学の世界を支持していただけることを願っております。感謝。

【以上、BMD情報通信2014年9月号より抜粋
http://bit.ly/1rPawuM

                    *   *   *   *   *

●最近の出来事

 今、東京のサロンをリニューアルしています。
 1・2・3・5階とありますが……

*1階は今月より、ひのきの商品の専門と、ベジ・カフェにしてミモレ農園の野菜も販売する予定です。
*2階はプチホール・ミモレという音楽ホールになりました。防音も成功しているようです。
*3階はBMD氣代謝エステサロンです。
*5階もBMDと関連した事をする予定です。


 時が来たのでしょうか?
 大阪も、リニューアルして環境が変わって来ています。岡山と広島も、続いてリニューアルする予定です。更に、よりレベルの高いBMDシステムのサービスが提供出来るように変わって行っているような気がします。ちょっとした事から変わり始めたこの変化、70才を前に、私は後に続く人達のためにと願い変化に対応してついて来ております。

 自然が人の思考をリードしているような感じが伝わりこの思いに導かれるように8月の末、瀬戸大橋から夕陽が見たくなり電車に乗り撮った車窓からの写真(左上)。海を走る夕陽、夕焼けの横の光は、時代の到来を知らせているような光景でした。

Profile:近藤 和子(こんどう かずこ)

近藤 和子さん
これまで「ひのき葉」や「氣のメカニズム」の研究を行ってきた。1985年より岡山県北部の間伐材を活用するために、自宅の台所で国産ひのき葉の研究をはじめる。その中で考案した物理的な考えである「氣代謝」という考えを基に、ひのき葉を主原料とした化粧品や入浴液などを開発。1992年「生涯の健康と幸福を守る知恵の超循環」そして「自主自立豊かな心で一生を」の理念のもとに、(株)BMDを設立。2004年、NPO法人グリーンヘルプジャパン(GHJ)を立ち上げ、人と自然にやさしい循環型社会を構築する活動をしている。
(株)BMDホームページ: http://www.bmd.co.jp/
NPO法人 グリーンヘルプジャパン ホームページ: http://www.greenhelp-japan.org/

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2012.01.10:22世紀へ続く科学を求めて (清水 美裕(しみず よしひろ))
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