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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2016.2.10(第62回)
★今回の執筆者★
株式会社きれい・ねっと 代表 
山内 尚子さん(2回目)
(山内さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
新生地球を生きるためのクリーニング

●はじめに
 1月がまさにあっという間に「行って」しまいましたね。
 新生地球に生まれ変わりつつあるこの地球は、体感する時間の流れがとても速くなっているとよく言われますが、この調子だと今月2月もきっと逃げていき、3月も瞬く間に去っていくに違いありません。
 連載の2回目となる今回は、そんな流れの速い新生地球を楽しく生きていくための、心身魂のクリーニングについて述べてみたいと思います。どうぞ楽しくお付き合いいただけましたら幸いです。

●クリーニングとは
 ホ・オポノポノ、洗心、感謝行、トイレ掃除等々……。ほとんどの読者の皆様が何らかのかたちで、日々の生活の中で起こりくる感情による「曇り」を様々なアプローチで取り除き、心や体、魂を磨く「クリーニング」に触れられたことがあるのではないかと思います。今まさに実践されている方も多くいらっしゃるでしょう。
 私が「クリーニング」という言葉に出逢ったのは2007年、当時熱海で月に一回開催されていた幸塾で、舩井幸雄先生からイハレアカラ・ヒューレン博士のホ・オポノポノを教えていただいた時でした。私自身が続けていた「ごめんなさい・ありがとう・愛しています」という言葉を使ったワークとの共通性に衝撃を受けて、『やさしい魔法ホ・オポノポノ』という本を書かせていただいたのです。その後、ヒューレン博士とお会いする機会に恵まれて学びを深め、さらに数年後には川田薫先生とご縁をいただき、『クリーニングの真実』という共著も出させていただきました。

 時々、魂本来の目的を思い出し、そのとおりに生きていくために、過去の嫌な思い出や感情やエゴは邪魔なものなので、それを捨ててしまう、あるいは消去することがクリーニングだと思われる方がいらっしゃいます。最初のうちはそのように感じられるかもしれませんが、実はそうではありません。それらをすべて、今の自分になるために必要なものだったと心から感じられるようになること、つまり邪魔者から宝物に変えることがクリーニングなのです。
 それができると、もしも必要なものでなければ自然に手放すことができますし、同じ感情が起こってもそれを見つめて上手に受け容れることができるようになり、同じようなことがあってももう同じように心身魂が曇ってしまうこともなくなります。感情やエゴ、出来事に自分を明け渡してしまうことなく、上手にコントロールし、魂の目的にベクトルを合わせ続けることができるようになるのです。
 クリーニングというのは、魂を磨くだけではなく、その成長をも促すものなのですね。魂を取り囲んでいた曇りが輝きに変わり、一まわり大きくなり、さらに精巧なレンズとなって見える世界が広く豊かになっていく……。魂の成長とはそういうことなのだろうと思います。

 クリーニングにはたくさんの方法がありますが、とにかく確信できる方法を続けることがポイントです。私自身は仕事柄もあって「ごめんなさい・ありがとう・愛しています」を繰り返すというのがいちばんしっくりきました。最初のうちは毎日時間を決める、回数を数えるなど意識して行っていましたが、何年も続けるうちに今では生活の一部になっていて、よほど大きなことがないかぎりは起こる感情を自然に受け容れ、素直に行動できるようになりました。
 また、不思議と少しずつクリーニングのエネルギーも強くなっているように感じています。ただ、舩井幸雄先生がいつも教えてくださったとおり、生成発展が宇宙の理ですから、成長すればまた次の課題がやってくるもの。でも、昔なら押しつぶされたに違いないような問題が山積みにもかかわらず、日々ありがたく幸せな気持ちが持続するようになっているのです。
 今まさに先の見えないとても大変な課題にチャンレンジしている方もいらっしゃることと思いますが、クリアできるからこその課題であることを確信して、それを楽しみに自分流でいいのでとにかくまずはクリーニングを続けてみていただければ幸いです。

●なぜ成長することを望むのか
 さて、このように人は、様々な体験を通じてクリーニングを進め、魂を磨き成長することを望んで、ワンネスの世界、宇宙の根源から分かたれて生まれてくるとよく言われますが、なぜ、なんのために成長を望むのでしょうか。私は先ほど述べたとおり、生成発展は宇宙の理であり、宇宙の根源がそれを望むからだということで当たり前のように納得していたのですが、では完璧なはずの宇宙がさらなる生成発展を望むのは、一体なぜなのでしょうか。
 昨年10月、舩井フォーラム2015でのご講演に合わせてきれい・ねっとより発刊させていただいた、ヒプノセラピストSORA・KEIKOさんの『幸せが追いかけて来る』の中に、その答えのヒントが書かれています。
 KEIKOさんはヒプノセラピーによる瞑想の中で、広大な懐かしい光の世界に出逢い、瞬間的にそれが自分の魂の故郷、根源なる存在であると知るのですが、どうしてもそこに行きつき、一体となることができません。そして、「まだダメだ」という根源からのメッセージに、なぜなのかと問いかけると、「愛することばかりで、まだ愛されることを体験していないから」という答えが返ってきたというのです。

 様々なアプローチで多くの先生方が教えてくださっているとおり、私たちは大いなる根源宇宙、サムシンググレートの分御霊(わけみたま)、つまり欠片です。遍満する光そのもの、愛そのもの、完璧な存在である宇宙の根源なのですが、全体であるがゆえに自分自身を見たり感じたりすることができない。そこで、自ら、つまり愛を感じるために自らを分けたというのです。
 つまり、私たちは「愛し、愛されること」つまり、愛を実感するために生きているのですね。いま、私たちが日々体験するすべてのことは、愛を実感するためのきっかけだということなのです。
 でも、欠片ですから当然完璧ではありませんし、別々の部分なので違った個性となります。違っていることから誤解が生じたり争いが起こることもあります。愛されたい、愛したいというエネルギーが強ければ強いほど、それが叶わないことに対する怒りや悲しみも強くなり、あっという間に魂が曇ってしまうのです。
 クリーニングして邪魔者が宝物に変わることは、美しい愛と光に包まれることに他なりません。魂の成長とは、愛を実感することのできた結果なのです。たしかに、宇宙の根源はもともと完ぺきな存在なのですが、愛を実感することによって成長し、ミクロには魂が一まわり大きくなり、マクロにはその結果として膨張していると言えるのかもしれません。

●新生地球を生きる魂のクリーニング
 人は魂の成長を目指しているのではなく、それは結果に過ぎない。
 今まで考えてきたこととは全く逆のこの真実に気づいた時、私は言葉には出来ないほどの衝撃を受けました。愛を体感するために私たちは生きているのです。そして、それに皆が気づいていくことこそが新生地球への道のりなのです。
 これまで私たちは、信じられないくらいの回数の輪廻転生を繰り返し、クリーニングしきれない多くのカルマを背負いながらも成長、進化し続けてきました。そうして行われるクリーニングは強く大きな振幅で魂を揺さぶり、大きな成長を遂げられる代わりに、辛い涙を流し、大きな痛みを伴いながら傷つけあうことでお互いの愛を感じあい、磨かれるものでした。
 その成長が極まってしまっているのがまさに今なのです。成長を求めて地球を、いのちをお互いに攻撃し、傷つけ続ける流れを選ぶこともできますが、それでは地球が壊れてしまうところまできてしまいました。

 ピンチはチャンスです。実は地球といういのちは、私たちとともに大きく成長することができたおかげで、このチャンスを最大限に活かして新生地球となりつつあるようなのです。その魂の望みは、さらに本質的な、宇宙の根源により近い愛を感じること。あとは私たちの意識次第です。
 新生地球をともに生きていくためには、私たちも同じ意識をもつことが大切です。本質的な愛を体感する、そのためのクリーニングは、傷つけあうような荒っぽいやり方ではなく、微細な振動でより深く美しい輝きを放つような、そんなクリーニングなのではないでしょうか。
 最も魂をクリーニングし、美しく輝かせるのは、魂が震えること、すなわち感動することだと私は思っています。それも傷つけあうことや奪いあうことによる痛みや苦しみ、悲しみを経ることなく、与え合い愛し合う喜びをもって深く魂の奥にまで響くような感動を重ねていくことだと思うのです。『いのちの調律』で増川いづみ先生が教えてくださっている音叉をはじめとする波動を使った心身の療法が注目されるのもそれゆえのことだと感じます。

 感動はしようと思ってできるものではありませんが、身体からのアプローチだけでもずいぶん変わってくるものです。以下に私が心がけていることを挙げますので、よろしければぜひ参考になさってくださいね。

・水を飲みましょう
 身体のほとんどは水からできていて、それが振動することが、すなわち感動となります。
・お風呂に入りましょう
 深呼吸をすることによって、身体の内外についた見えるもの見えないもの、両方の曇りを洗い流すことができます。粗塩を一つかみ入れるとなお良いです。
・涙腺をゆるくしましょう
 感動のセンサーになります。特に男性にはぜひこころがけていただきたいものです。
・体温を上げましょう
 温度の低いものは固くなり、震えにくくなってしまいます。
・他のいのちと触れあいましょう
 植物を育てたりペットを飼うこともよいと思いますし、最初は難しいかもしれませんが、信頼できる友人や家族と手をつないだりハグするのが一番のおすすめです。

●宇宙の星々は私たちの応援団
 冒頭、新生地球においては時間の流れが速くなっているようだと述べましたが、4日は立春でしたが、実は今日もまだ立春の期間にあることを皆さまはご存知でしょうか。立春は二十四節気の一番目にあたり、2月19日の雨水までの「時期」を指しています。したがって、2月4日〜18日までが立春ということになるのです。
 立春というのは一番寒い時期を超えた時ということで、日本古来の暦である太陰太陽暦の一年のスタート時期となります。日照時間の最も短い、陰の極まる冬至から、私たち人間が体感として最も寒い時を超えるという立春の時期までにはタイムラグがあるのですね。
 新しい年のエネルギーが体感できる形で立ちあがってくるこの時期は、冬至で見えた変化の兆し、あるいはその特徴が少しずつ見えてくる時期。そして、「宇宙の新年」という表現もされる春分に日照時間、陰陽が逆転し、このときに個人、社会の流れすべてが現実として始まるといった流れになるようです。

 ここまでは1年、特に序盤の流れをなぞってみたのですが、そこに地球から見える多くの星たちの動きの流れが加わる形で大きな何年かの、また何百年、何千年単位でのひとくくりの周期となり、大きくは宇宙全体がこのリズムに沿う形で動いています。前回も述べたとおり、私たちは地球の、さらに宇宙の一部ですから、行動を起こす時にはこのリズムに沿う形で行うと、どのようなこともとてもスムーズに進んでいくようです。太古の昔から洋の東西を問わず、星の運行をもとにした占いが大切にされたのは当然のことなのですね。
 そして、新生地球の時間の流れが速いことを証明するかのように、今は地球から見た星たちの動きが大変に活発で、昔は何百年に一度だと言われていたような大きな動きが、矢継ぎ早に起こるようになっているそうです。
 また、地球のリズムに合わせるように個人のリズムも分かるようになってきています。 ほんの何年か前までは、占いといえば十二星座くらいのものだったのが、今では誰ひとり同じ状況はないと言っていいくらいに細分化された鑑定ができるようになってきています。
 私には、この宇宙の動きが私たちが新生地球を生きる魂となるための応援のように思えてなりません。この記事を読んでくださっていることもきっと必然、ぜひ今後の活動に地球をはじめとする星たちの動き、そして自分自身にかかわる星の流れを意識しながら、ご自身の活動を進めていってみていただければと思います。

 最終回となる次回は、新生地球流のクリーニングを進めていったとき、実際に起こってくることや、私たちが目指す新生地球の姿についてお伝えしたいと思います。
 長文お付き合いいただきまして、心よりありがとうございます。
 気温の変化厳しき折から、どうぞくれぐれもご自愛くださいますように。

感謝をこめて。
山内 尚子 拝

《追伸》
 今回ご紹介させていただいた書籍をリンクの弊社ネットショップでお買い上げの際、備考欄に「舩井幸雄ドットコムを見た」とお書き添えいただけましたら、送料無料にてお届けさせていただきます。クリーニングについての具体的な方法なども書かせていただいておりますので、ぜひご一読いただけましたら幸いです。

Profile:山内 尚子(やまうち なおこ)

山内 尚子さん
株式会社きれい・ねっと代表
1974年兵庫県生まれ。新日本文芸協会加盟。様々なジャンルの本づくりのかたわら、多くのイベント・講演会などを企画して、「なおちゃん流ホ・オポノポノ」を伝えるとともに、「誰もが主人公となって、表現できる場所づくり」を提案。自らの体験をもとに語る言葉は、セラピーのように温かく心に響く。著書『やさしい魔法ホ・オポノポノ』『こころの宝物』(きれい・ねっと)ほか。
http://kilei.net/
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