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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2016.3.10(第63回)
★今回の執筆者★
株式会社きれい・ねっと 代表 
山内 尚子さん(3回目・最終回)
(山内さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
新生地球を創るのは私たち

●はじめに
 前回の予告のとおりに2月もあっという間に「逃げて」いき、この連載も最終回となりました。あちらこちらで春の足音を感じる今日この頃、皆さまもきっと希望に満ちた日々をお過ごしのことと思います。
 さて、前回お伝えさせていただいた心身魂のクリーニング、チャレンジしていただけましたでしょうか。3月9日は日食をともなう魚座の新月でした。前回、宇宙の星々は新生地球を生きていく私たちの応援団と述べさせていただきましたが、この新月を経て宇宙新年とも呼ばれる春分へと向かう期間は、満ちていく月のエネルギーを味方につけて、新生地球を生きていくビジョンをしっかりと創っていきたいものです。
 今の自分に不必要なものやこと、あるいは想いを手放せば手放すほど、新生地球のエネルギーが流れ込んでくるものです。今からでも遅くはないのでぜひクリーニングを進めていただきつつ、今回はそのクリーニングを経た私たちが創っていく新生地球のビジョンを、皆様とご一緒に感じてみたいと思います。どうぞ楽しくお付き合いいただけましたら幸いです。

●パラレルワールドの出現
 「パラレルワールド」という言葉、きっと読者の皆様はご存じのことと思います。いま始まっている新生地球は、様々な次元が同時に存在するパラレルワールドが具現化する世界だと言われるのですが、言葉として知っていても、実際にはどういうことなのか分からないという方が多いのではないでしょうか。でも実は、パラレルワールドはいつでも存在しているもので、それを私は講演会等でよくこんなたとえ話でご説明しています。

 大賑わいのカフェでお友達とおしゃべりしている時のことを想像してみてください。お隣の席との距離は目の前に座るお友達よりも近いほどで、聴こえる声の大きさもそう変わらないはずなのに、お友達とのやりとりだけが聴こえ、隣席からの声はすべてザワザワとしたBGMの一部のような感覚ではないでしょうか。お話に夢中になればなるほど、透明なバリアが張られたような状態となり、やがてザワザワすらも耳に入らなくなるのですから不思議ですね。
 同じ場所で同じ時間を共有していても、そこで見聞きすることも感じることもまったく違う。これは選択している周波数、次元が違うことから起きている、言いかえればパラレルワールドが展開していると言えるのです。
 ところが、お隣の席の人からあなたの気になる言葉、たとえば自分の出身高校などが聴こえた途端、意識によってつくられたバリアのような透明な壁が取り去られ、その人の会話がクリアに聞こえはじめます。こうしてお隣の席の人の選んでいる周波数をキャッチして時空場を共有することではじめて、人と人との「つながり」が生まれパラレルワールドを共有する状態となるのです。

 また、もうすこし深いところまで考えてみると、この「つながり」は時間を超えることが可能です。たとえばお友達に思い出話をしていて、相手が同じ場所に偶然いたことが分かったり、その場での思っていたことが自分の想像とは違っていたことが分かったりした時、思い出の景色が一変することがありますね。人や思いのつながり方が過去の自分の居場所を変えてしまうことになるのです。
 さらに、前回お伝えしたような深い共感共振を伴う時間を共有した時には、「つながり」がとても強いものとなり、離れた場所にいても同じ周波数、パラレルワールドを選んで過ごすことができるようになります。大切な友人をふと思い出したとたんに電話がかかってくるというようなことが起こるのは、まさにその証拠と言えるでしょう。

 このように、私たちは持っている意識によって、それぞれの時空を選びとって生きているのですが、それでもこれまで地球に生きてきた大多数の人々は、常識と呼ばれる共通の意識や歴史の認識において同じ時空を選びつながることで、ほぼ同じ時空を生きてきたと言えます。
 しかし、ここ数十年の間に、インターネットなどの普及も手伝って、これまでの時の権力者と呼ばれる人たちが教育やマスメディア等を駆使して創ってきた常識や価値観といったものに縛られる時空に疑問や違和感を持つ人が増え、この共通の認識が大きく枝分かれしはじめています。そして、透明な時空の壁が取り去れないほどはっきりと形成され始めているのが、新生地球のスタート地点である今この時なのではないかと私は感じているのです。
 連載一回目に書かせていただいたハーモニックコンバージェンスもこの流れの中で立ちあがってきた流れなのでしょう。サナギの混沌とした状態の中にあるために、ことの大小を問わず、ひとつの出来事に対して真反対の見解が出てくることが多いのも今の時代の特徴と言えるようです。

●視点を上げ、意識を拡大させること
 このサイトの主宰である舩井勝仁さんは文章の中で、想い、意識が世の中を創っていくということを指して「想造」という表現をよく使われます。その言葉のとおり、すべてのいのちの総意で未来が決まっていくのですが、実はその影響力には差があるということを皆さまはご存知でしょうか。
 加えて、この差は行動そのものの規模の差ではありません。行動を起こすときの意識が包み込める範囲の大きさによるのです。たとえばゴミを拾うという小さな行為であっても、それが誰かに言われて致し方なくなのか、そこに存在するいのちすべてが心地よく過ごせますようにという想いからなのかによって、創られる世界の次元がまったく変わるということです。
 前者は、三次元の自分だけの意識、後者は、そこにあるものすべてを自分と捉える意識だといえます。自分という枠の中にとどまっていては自分自身しか包み込むことはできないものですが、その枠を外して視点を少しずつ上げていくと、見える範囲が広がり、意識が拡大して、やがてそれらを自分として包み込むことができるようになるのです。

 すこし抽象的になりますが、毎日の習慣として、目を閉じて自分の意識、目線を頭頂部から身体を離れ、上へ上へと上げていくイメージを持ってみるとよいでしょう。ヘミシンクなどを活用するのもよいかもしれません。
 最初はちょっと上から自分を見下ろすところから(それができるだけでも自分を客観的に見つめられる、とてもすばらしい体験です)、慣れてくると一瞬で宇宙にまで視点を持っていくことができるようになり、自分と宇宙が一体不可分であることが実感できるようになります。そして、それは同時にあなたがそこから見えるすべてのものを自分自身だと認識し、包み込める、いえ包み込んでいる存在だということを示しているのです。
 しかし、最初のうちはまさに引き寄せの法則が働いて、それまで生きてきた次元での自分や周りの人々の感情や想いが鎖のように絡まり合って、なかなか容易にはいかないものです。実はそんな時こそクリーニングが大切になります。感情によって色づけされた過去をクリアにすると同時に、絡まり合ってしまった想いの鎖を断ち切って、自分という枠を外し、次元を超えて視点を上げていくことにもなるのです。

 意識には、個人の意識と集団の意識があるといいます。どんな時代においても、一人ひとりの意識のレベルでは戦争が起こる事を望む人はいないでしょう。それなのに戦争は起こり続けています。これは集団の意識がそれを選んでいるからなのです。
 陰謀論的な考え方によると、一部の支配者層がその権力維持のために戦争を起こしているということになるのでしょうが、それでは個人であるはずの支配者層の皆さんは、なぜ、どのようにして集団の意識を操ってきたのでしょう。巧妙な洗脳活動を行うにしても、経済の仕組みを創るにしても、それを集団の意識にまで昇華させなければ多くの人々が実際に動くところまではいかないように思えます。
 私は、彼らが視点を高く持つことで多くの人々の意識を自分たちのそれとして働きかけ、世の中を形成してきたのではないかと思っています。そして、今私たちもその方法を体得しようとしているのではないかと思うのです。少しでも多くの有意の人が視点を高くし、意識を拡大することによって、これまでの常識が覆されるような、偉い誰かの支配に頼らない、誰もがお互いの違いを認め合い、幸せに豊かに暮らせる世の中が実現できるのではないでしょうか。

●神の仕業
 すっかり話が大きくなってしまいましたが、それでは良い世の中を私たちが創っていくためには、具体的には何をどうすればよいのでしょうか。
 実は、この答えはずっと前から示され続けています。どこか、誰か、いつかを求めず、ただ今ここを受け容れ、生ききることです。
 舩井幸雄先生は最初からコンサルタントを目指されたのではなく、いちばんなりたかった新聞記者になれなかったために、コンサルタントの道へと進まれたというのは、あまりにも有名なエピソードです。
 それに比べれば卑近なことにはなりますが、私自身も決して最初から出版の道を志したわけではありません。主人が亡くなり幼い子供を抱えて、実家の印刷業を手伝うしか道がなかったことからのスタートだったのです。

 目の前で捨てられていくチラシの山を見ていて、「どうせ紙を汚すのであれば、手元に置いておきたいと思っていただける、お役に立つものをお届けしたい」と、まだほとんど読者もいなかったブログに書いたことがきっかけになって、この仕事を始めさせていただくことができました。
 折々に必要な出逢いや学びをいただいて、きれい・ねっとも9周年を迎えさせていただくことができましたが、今も一つずつの言葉や作業を大切にする想いに変わりはありません。
 著者様が想いをこめて書かれ、それをより輝きますようにと編集された原稿は、よく手入れされ、毎日挨拶されている印刷機で印刷され、製本されて、大切にスタッフさんの手によってカバーがかけられ本として仕上がっていきます。
 今はスタッフさんにお任せしているネットショップでのお届けの時にも、一冊ずつ大切に袋に入れて、宛名の方を想いながら「ありがとうございます」と手書きさせていただき、著者様の想いが届きますようにお役にたちますようにとしおりをお付けし、配送の方に笑顔でお渡ししています。

 どの作業もお客様には見えることのない地味なことです。でも、こうして仕上がった本たちは、心なしか輝いて見えるから不思議です。ずっと私の独りよがりだと思っていたのですが、最近ではイベントなどで本をズラリと並べると、輝いて見えるとおっしゃってくださる方が何人も出てくるようになりました。
 そして、何より読者の皆さまから感動した、生きる助けとなったというお声をいただける度に、この仕事をさせていただけることがありがたく、私は本当に幸せ者だと思うのです。
 視点を上げることを心がけながら、目の前にある小さな作業の一つひとつを良心に従い行うことが、良い世の中を創る一滴になると確信する時、その場は神聖な場となり、それはさながら神の仕業となるのだということをあらためて感じずにはいられません。

●世の中を変えるのは私たち
 東北の震災から5年の時が経ちました。
 忘れてはならない、風化させてはならないというのは、鮮明に記憶しておかなければならないということではないでしょう。過去の闇と向き合い、その記憶を認め抱きしめ寄りそって、そしてそっと照らすこと。
 前半で述べさせていただいた通り、私たちは時空を超え、過去の景色を変えることもできる存在です。一足先に天国へと戻られた、またいまも苦しみの中にある、つながる多くのいのちがそれぞれの魂の目的に立ち帰り、最善の未来を皆で選び取ることができるように、まず私が、あなたが意図することからすべてを新しく始めることができるのです。
 世の中を変えるのは、どこか遠くの偉い誰かではありません。目の前に起こりくる当たり前のことの一つひとつに、高い視点から大きな包み込みの眼差しをもって取り組む時、その存在や行いは「意乗り」となり、やがて大きな共振共感の渦となって、世の中を変える神の御業ともなるのです。私は今、この地球にいのちをいただいている私たちにこそ、きっとそれができるのだと確信しています。

 3ヵ月間の長きにわたり拙文にお付き合いいただきまして、心よりありがとうございます。
 これからも私、そしてきれい・ねっとはいただいたこのいのち、この仕事を大切に、書籍やイベント等を通じて、皆さまとご一緒にすばらしい新生地球を楽しく歩んで参れましたら幸いです。どうそ皆さま、希望に満ちた宇宙新年をお迎えくださいますように。

感謝をこめて。
山内 尚子 拝

追伸
 現在きれい・ねっとの無料メルマガにて、山内尚子からのメッセージや新刊、イベント等のご案内をさせていただいています。宇宙新年の春分の日より、これまで不定期発信だったものを定期発信とさせていただく予定ですので、よろしければ、ぜひご登録くださいませ。
 ネットショップ左側のメールマガジン登録欄よりご登録いただけます。
http://kilei.ocnk.net/

Profile:山内 尚子(やまうち なおこ)

山内 尚子さん
株式会社きれい・ねっと代表
1974年兵庫県生まれ。新日本文芸協会加盟。様々なジャンルの本づくりのかたわら、多くのイベント・講演会などを企画して、「なおちゃん流ホ・オポノポノ」を伝えるとともに、「誰もが主人公となって、表現できる場所づくり」を提案。自らの体験をもとに語る言葉は、セラピーのように温かく心に響く。著書『やさしい魔法ホ・オポノポノ』『こころの宝物』(きれい・ねっと)ほか。
http://kilei.net/
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