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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2012.6.10(第18回)
★今回の執筆者★
株式会社トータルヘルスデザイン 会長 近藤 洋一さん(3回目・最終回)
(近藤さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
すべては心のウチに

 「同じ川に二度足を踏み入れることはできない」という言葉があります。どんなにゆっくり流れる川でも、行く水は同じところにとどまってはくれません。
 人生も同じですね。この宇宙は一瞬一瞬流転し、絶えず新しい現実が生まれています。現代社会においては、スマートフォンなど日進月歩の情報通信技術がめまぐるしく展開され、私たちの生活やビジネスのあり方をゆさぶっています。
 その一方で心身の不調和を訴える人が急増していると言われています。太陽フレアが活発になっていること、北極がロシア側にシフトしているらしいこと、ニビル星が接近していることなど大自然の変化が基本的な要因だと思われますが、それに加えて、情報通信技術や経済システムのあり方など人間社会を構成するハードとソフトにおける変化があまりにもめまぐるしいため、ヒューマンにかかわる要素がこの変化に対応できず、心身の働きに微妙な影を投げかけているのだと思われます。

 『体と心と宇宙を結ぶ“気”』という観点、すなわち『自然に帰る』という観点から人間のあり方をとらえてみると事の本質が見えてくるようです。

中心軸喪失の時代
 大自然の変動、時流の変化を背景として、いま問われているのは、少々の揺れにもびくともしない自分の中心軸を明確に認識することなのだと思います。
 中心軸というのはどんな人にも備わっている“自分の本質” のことです。
 古来、人体には大宇宙(マクロコスモス)の分身としての小宇宙(ミクロコスモス)が宿っているといわれてきました。人は“宇宙”を内蔵していて宇宙の叡智が湧き出す中心軸を備えた存在だというのですが、現代人の常識からすると、何だかとてもうさんくさい考え方なのかもしれません。
 自分の中の小宇宙を大切にするという考え方はいまや色あせているように見えるのですが、だとすると、現代は中心軸喪失の時代といえるように思うのです。
 いま問われているのは、自分の中の小宇宙すなわち“本来の自分”とフィットする生き方で、その鍵を握っているのは『気』を認識し、日々の生活に『気』を生かすことであると思っています。
 ところがここに興味深い問題があります。『気』という言葉を聞いた時、『気』のことを知って、自分の成長に生かしたいという知的興奮に駆られる人と、アタマから否定する人とがあるということです。
 私どもの体験をもとに申し上げますと、『気』のことをもっと知って、自分の人生をさらに充実させていきたいと前向きにとらえる人は圧倒的に女性で、男性の場合否定的な反応を示す人、よくわからないと疑問を呈する人が非常に多くいらっしゃるということです。

 私どもでは、情報誌、セミナー、食、農業、フィットネス、書籍の出版などを通してお客さまに『気』にまつわるテーマを中心に実技も含めて情報発信させていただいていますが、ご参加いただくお客さまの80%が女性なのです。
 その昔“女性は子宮で考える”という表現がありました。それでは男性はというと、“男性はアタマで考える”というのが通例なのだと思います。
 未知の世界に直面したとき、これは顕著に現れるようです。アタマというのは過去の知識でいっぱいなので、年輪を重ねるにつれて、なかなか柔軟に現実に対応できない傾向があるようです。
 男性の場合、子宮はありませんので、事態の急変に対処するためには“皮膚で考える”ということ、すなわち皮膚思考が大事になってくるように思うのです。

中心軸の回復〜アマとアマウツシ〜
 私たちの大先輩であるカタカムナ文化の上古代人は、「自然」や「宇宙」がもっとも根源的な存在ではなく、その外界に「天然(アマ)」があって、アマが宇宙を生み、自然を育み、人間を発生させたということを直感的に知っていたといわれています。
 この世のすべての存在は、この大宇宙の根源から降り注いでいる“アマ”を受けとり、“アマ”と共鳴し、生命活動を営んでいるというのです。このことを“アマウツシ”と呼んでいます。

 人間界の秩序という次元を超えて、大宇宙を創造した根源のエネルギー“アマ”があり、病気が治って元気になるのも、あるいは治らないのも“アマウツシ”の有無によっているというのがカタカムナ文化の上古代人の発想です。
 “アマ”というのは太陽や空気の恩恵以上に絶大なものであって、“アマウツシ”によって受ける恩恵こそが「イノチ」のもとであるにもかかわらず、現代人はそれを感知する能力を失ってしまっているようです。
 “アマ”がタテ波として根源の世界からこの地球上に降り注ぎ、豊穣の大自然をつくり上げているのに対し、現代人は、日々の生活の中でアタマを使って思考しつつ、“アマ”のタテ波と共鳴することのない、人工のヨコ波を発散してエゴの社会を形成していると考えればよいと思います。
 本稿第一回「森林王国への道」において、熱帯雨林では元気に棲息しているサルたちも、ニュ―ヨークに移送すると発病して次々に死んでいくという事実をご紹介させていただきましたが、ニューヨークには“アマ”の『気』が枯渇していたと考えることができます。
 現代社会に争いの種が尽きず、病気が氾濫しているのは“アマ”の『気』が枯渇し、“アマ”とは相容れないエゴのつくりだしたヨコ波の『邪気』が充満しているからなのだと思われます。
 そこで私どもではバンクシア・フィットネスにおいて、「アマウツシ」の技法を考案し、お伝えしています。受講者は「アマウツシ」によって“アマ”の『気』を直接受けとり、その『気』を日常生活で正しく使っていくことにチャレンジするというプログラムになっています。
 『気』というと特別のトレーニングを積み重ねる必要があるというイメージがあるようですが、宇宙に充満していてイノチのもとになっているのが『気』なのですから、充実した人生を歩むことを目的とするなら一切の修練は不要だといってよいと思います。 ただ“アマ”の気を受けとるだけでいいのです。
 『気』に満ちた日々を積み重ねることによって、充実した人生を創造しようというのがバンクシア・フィットネスの最終目的です。
 受講者は圧倒的に女性が多く、まさに“アマ”の威力を実感させていただいています。
 『天、海、女』は根源の力を受けとって「イノチ」を生み出すことのできる存在“アマ”を象徴していると考えると興味深いのではないでしょうか?
 中心軸の回復は“アマ”を認識し、アマに意識の焦点を合わせることからはじまるといってよいと思うのです。
 21世紀を切り開くのは、アマに敏感で直感力のすぐれた女性の力に負うところが大きく、ここしばらくは『女性の時代』が続くことになるのでしょう。

気は心
 ハードとソフトの激変に足許をすくわれることなく、イキイキワクワク楽しく生きていくためには、“アマ”を認識し、目に見えない『気』を活用することが求められているのですが、それでは男性にとって不利なのかというとそうとばかりは言えません。
 子どもの頃、黒沢明監督の「七人の侍」が一世を風靡しました。その映画の中にこんなシーンがありました。三船敏郎扮する若い侍が天井裏に隠れているところに志村喬扮する武芸の達人が入ってきて“気配”を察知し、とっさに槍で天井裏の三船敏郎を攻撃するというシーンです。
 日々命がけで生きている侍にとっては“気配”がわからないようではまともに生きていけない時代があったのだと思います。

 日本語には『気』のつく言葉が非常に多くあって、昔の人は現代人の感じていない、そして気づいていない世界を生きていたのだと思われます。なかでも日常何気なく使われている『気は心』という言葉には、現代人の意表をつく深い意味があって興味がつきません。
 心は傷つきやすいので、そっと自分の中に秘めておいて、外部には『気』として発信しているというのです。実際のところ、私たちは普段さまざまな人と接触しますが、心のウチを覗き込むことはできませんので、その人の発する『気』の周波数をキャッチしながら、距離を保ちつつ人間関係を結んでいるのが常なのだと思います。
 別の見方をしますと、常日頃、人は自分が思っていること、感じていることを『気』として外部世界に発信しています。そうすると外部世界からは自分が発信した周波数にふさわしい『気』がやってきて、それを受信することになります。発信した波動と受信した波動の間に共鳴が起こり、新しい現実が創られていくことになります。
 いつもニコニコ上機嫌で笑っていると、そんな楽しい『気』に同調して、それにふさわしい楽しい『気』がこの大宇宙からやってきます。“笑うかどに福がやってくる”のです。
 発信した笑いの『気』(波動)と受信した笑いの『気』(波動)が、波動共鳴することによって福として結実し、幸せな人生を歩むことができるということになります。
 「人を呪わば穴ふたつ」という表現があります。他人を呪っていると、呪った本人にもその呪いの『気』にふさわしい状況が現れてきて不測の事故に見舞われることになります。
 映画で、5寸釘を打ち込んで呪いの波動を発信するというシーンに出会いますが、呪った相手に届くと同時に、呪った本人もその波動を受けることになり、みじめな結末を迎えることになります。
 アメリカのリンカーン大統領が「男は40歳になったら自分の顔に責任をもたねばならない」と言ったと伝えられていますが、発信した『気』が自分の体に帰ってきて、人相にまで影響を及ぼすのだということを意味しているのでしょう。

空っぽの心
 心が塞いでいると健康状態もよくないものです。『心』のもち方が肉体の健康状態に影響を及ぼしているのです。国家財政が破綻するのではないかと思われるほど国民医療費が莫大な額にのぼりつつある現在、「心をどのように使えば健康になるのか?」というのは喫緊のテーマだと思います。
 いつも良いことを思えば健康になるというのが常識のようですが、必ずしもうまくいかないことが往々にしてあるように思います。この世は陰陽二極が存在し、常に善悪がついて回る世界です。がんばってアタマに言い聞かせて、良いことを思ったつもりでも、その背後にそれとは裏腹の悪いことが潜んでいるものです。
 良いことを思おうと思えば思うほど、皮肉なことに肉体には悪い影響が出るということが、日頃起こりがちなのは奇妙なことといわねばなりません。
 
 指導者の言葉に従って、玄米菜食という非常に素晴らしい食に切り替えて健康になろうとしても、その一方で、白米と肉が食べたいという思いを常に潜在させていたら、心の中に、その人にとって悪い『気』が潜入しているわけですから、本来のイキイキした『健康』は得られないということになります。
 病気になれば治したいと思うのは誰しもですが、それが裏目に出て健康の障害になることもあります。「病気を治そう」と思うと、イメージ脳には「病気」がインプットされてしまいます。国民医療費が年々増大する原因の一つに「病院に行って病気を治そう」とする心のあり方をあげることができるように思うのです。
 人為的に『心』を操作するのはやめにして、『心』をまったく使わない、すなわち「心」を無の状態にすると、天与の健康が得られるのだと思います。

 「虚心坦懐(きょしんたんかい)」「虚心平気」という表現があります。心に一物もないとき、『気』は一糸乱れることなく、“アマ”のエネルギーを受けることができ、原始の動物のもつ天与の健康が得られるというのが真実だと思うのです。
 それでは『心』は何のためにあるのでしょうか? 心は宇宙全体にあるのですから、自分の心も体の中に閉じ込めておかないで、自分のやりたいこと、行きたいところを明確にして、後はあれこれアタマで考えずに“宇宙の心”に任せてしまえばよいと思うのです。
 そうするとそのために必要な現実が現れますから、あとは“いまココ”に意識を集中させて、ただ淡々と“いまココ”を生きればよいと思うのです。
 このとき、落とし穴に気をつける必要があります。アタマで考えるのとはまた違う現実がやってくるのが常ですから、ついついやってくる現実を変えようとしがちですが、それがつまずきの種子になりかねません。とにかく宇宙を信頼し宇宙に任せることがすべてで、そのためには心を無にすることしかないと思うのです。

すべては心のウチにある
 この世界には、色、味、音、匂いなど、さまざまな刺激があって、私たちは、動物とは一味違う文化生活を楽しむことができるようになっています。五官を通してこれらの感覚刺激を識別しているのですが、すべての人が同じ色を見、同じ音を聞いているのでしょうか?
 いま緑の森を見ているとします。すべての人が同じ緑の色を見ているのかどうか、ひょっとすると一人一人違う色を見ているのではないかと気になるところです。
 私たちが色を見ているメカニズムはこうです。緑の森を見ていて緑を感じるということは、森から反射されてはね返ってきた光を見て緑と認識しているのです。緑以外の光はすべて森に吸収されているのです。
 森からやってきて、目に入った光は網膜から脳の視覚領域に電気信号として送られます。視神経によって脳に伝えられるのは、色そのものではなく、エネルギーのパルスであり、電気信号に変換された刺激です。その電気信号を私たちは緑と認識しているわけです。単なる電気信号が緑という色に脳の中で変換されてつくりだされているというのが真実の姿だとすると、少し考え方を変える必要があるのではないでしょうか?

 私たちは虹の色は七色であることに何の疑いももたず、実際七色の虹を見ていますが、虹がどれだけの色で構成されているかは文化によってさまざまで、三色の虹を見ている民族もあるといわれているくらいです。
 私たちが五官を通して感じる色や音、味や匂いは、外部の世界、いわば客観世界にあるのではなく人間が内部でつくり出しているというわけです。
 色が外部に存在するのではなく、自分がつくり出しているにもかかわらず他の人が自分と同じ色を見ているとするなら、すべての人はつながっていることになりますね。
 これは色だけではありません。
 音も味も匂いもそして形までもそうだとしたら・・・・・・そして自分の見ている世界が客観的に存在する世界ではなく、自分がつくり出した世界だとしたら、この世は幻ということになります。
 織田信長が、桶狭間の戦いの前夜「謡曲敦盛」を謡い舞い、「人間五十年……、夢幻の如くなり」として出陣したと伝えられる話はよく知られています。
 人間のエゴがつくりだした人工のヨコ波が支配する世界を激しく生き抜く人生というのは、まさに幻としか言いようがなく、人の胸を打つのだと思われます。しかし時代は大きく変化しています。
 この世が自分でつくり出せるとするなら、自我のつくりだしたヨコ波の世界から脱皮して、天地自然の理に意識の焦点をあてることにより、アマの発するタテ波と共鳴したいものですね。
 天地自然の理を意型(鋳型)として人類は素晴らしい時代を創造することができるのだと思います。“アマウツシ”を受けつつ自らの『気』を湧き立たせ、イキイキワクワク生きることにより人生を存分に楽しみたいものです。
 アセンションというのは幻から脱皮し、アマと共鳴する世界を創りだすことを意味していると考えるなら、私たちは素晴らしい時代を生きているということになるのではないでしょうか?
ありがとうございます
 1980年代の半ばから船井幸雄先生の主宰されるコスモスクラブ、直感力研究会でさまざまな経営上のテーマについてご指導いただき、なかでも『気』のことについては多面的に学ばせていただきました。21世紀は『気』を解明し、生活そしてビジネスの場で『気』を使っていくことが重要なテーマになると思い、1990年にトータルヘルスデザインという会社を設立しました。

 その後も折りにつけ船井幸雄先生にご指導いただき、『元気な暮らし』すなわち『気』を中心にすえた暮らしをお客さまにご提案し、喜んでいただき今日にいたっています。
 この機会に人生を成功に導く『気』のあり方について思うところを述べさせていただきました。少し文章が長くなってしまい、担当の藤原かおりさんにはご迷惑をおかけしたにもかかわらず、親切にお世話いただきありがたく思っています。
 拙い文章をお読みただいた皆様にもあわせて感謝申し上げます。
 皆々様のますますのご発展ご活躍を心よりお祈り申し上げます。

Profile:近藤 洋一(こんどう よういち)

近藤 洋一さん
(株)トータルヘルスデザイン 会長。
1938年生まれ。61年京都工芸繊維大学繊維化学科卒業。90年、(株)トータルヘルスデザインを設立。「びっくり現象のなかに21世紀を切り開いていく鍵がある」という考え方をもとに、従来の思考の枠組みを超えた技術、商品を発掘。「だれもが美しく健やかに、そしていきいきわくわく生きていくことのできる暮らしづくり」を提案し、実現していくことを企業目的として、京都と東京を拠点に、《美と健康》事業を展開している。《安全、安心、エコロジー、“気”のある商品、気になる情報》を提供しつづけている。月刊『元気な暮らし』や、インターネットを通して情報発信活動に取り組んでいる。
★ホームページ http://www.totalhealthdesign.jp/
★フリーダイヤル 0120−15−1846

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