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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2014.02.10(第38回)
★今回の執筆者★
株式会社アイ企画 代表取締役 
岡田 多母さん(2回目)
(岡田さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
徒然物語 ツヅキの一話

 みなさまこんにちは。お変わりなく、毎日お元気にお過ごしでしょうか? ご機嫌はいかがですか?
 こちら秩父では寒さが一番際立つ季節になりました。彩り鮮やかだった山々は藍色を帯びて、大空は高く空気は冴えて、朝夕は切れるほどの冷気に満ち、夜空は満天の星たちに祝福されています。月は何処までも凛として静閑、太陽は長閑に優しさを満たし、日だまりに平穏を映す初春の景観です。四季の変化が鮮やかな自然の暮らしは、美しい世界が萬斎で、愉しみ豊かな毎日です。それでもやっぱり背中が丸まるお寒い日には、御天道様が温かな小春日和が有り難い。去年は無かったそんな観にちょっと驚き、さらに寒さが身に凍みて「お年頃になったかなぁー」と、いろいろあれこれを心沁々と噛み締めている今日この頃です。
 そこで今回は「カミシメル・ミニシミル」を徒然に物語してみようか……と思いました。 
 前回とはちょっと違った方向から物語りしようと、無謀な挑戦をいたします☆果たして上手く行きますやら……。
 どうぞよろしくヨロシクお付き合いくださいませ。

― 徒然物語 ツヅキの一話
 私たち人は、毎日何気ない小さな日常に、いろいろな小さな気づきを繰り返していますね。それはちょっとした味わいの経験として心に残り、そしてある時再び「思い出」してサラに味わいます。私たちは経験と云うモノコトを味覚のように味わっていると思うのですが、いかがでしょう。
 それはまるで、舌を使わずにお食事をしているような……とても不思議な感受なのですが、実は日常当たり前に、自然に行なっているコトのように思います。あの人との甘い思い出、あの時の苦い思い出、あの日の辛い思い出、あの頃の甘酸っぱい思い出などは、あんこが甘い、ビールが苦い、キムチが辛い、みかんが甘酸っぱいなどとは、言葉は同じでも明らかに何かが違う。私たちはこのようにいろいろな経験を味覚的に味わっているようです。
 ということで、どうも私たちの心のお食事には、舌を使ったものと、使わないものとふたつある……このように考えることに致しましょう。

 「喜びを味わう」「幸福を味わう」「人を味わう」「花鳥風月を味わう」「鳥の声、虫の声を味わう」など、これらもまた舌を使わずに味わうお食事のヒトツ。自然界のいろいろあれこれ様々を、私たちは、いろいろあれこれ様々な味わいとして、四季折々の自然やいろいろな方々との縁の中で味わうことをしていますね。誠に勿体無い感受ですし、嬉しいご縁ですし、有り難い寿(コトホギ)ですね。この寿は無条件で無償で誰でも頂ける。 恩恵と呼ばれたり、摂理、祝福と云われたりしている味わいでしょう。そして、サラにもうひとつの味わいは……。
 正に味覚。「甘塩辛酸苦渋」そして「旨味に風味」。舌を使った味わいは「貴重な生命の味わい」ですから、とても大切なコトホギです。ですからお食事は「一口一口よく噛んで、その生命を味わって感謝して頂く」と、昔しから決まっています。当然みなさまはご存知ですね。

 「ご馳走様」とは、「あちらこちらと馳せ参じて、走り廻って一生懸命探して求めて、やっと用意できた貴重な品々」と云うコト(意味)だそうです。ご存知でしたか? ですから、お喋りをしながらとか、テレビを見ながら、新聞を読みながらなどの、〜しながらのお食事は、大変なオモテナシと貴重な生命たちを無視したことになるので、理不尽で大変勿体無い!道理に合わずヨロシクない!そうです。
 日本のお食事は、お膳に箸置きがあります。生命たちを美しい器に盛りつけて、彼らの生命をお祝いし感謝して愛でる。一口一口箸を置き、よく噛んで味わい、貴重な生命たちを丁寧にしっかりと大事に最後まで「美味しく頂く」。生命に「大切なコト」として、私たち日本人は「お食事」と云って食するコトを致します。喰うではありません。
 宴(ウタゲ)と言う催しは、歌や舞い、雅な音楽を組み合わせて天然自然を楽しみ頂くのだそうです。これは宇宙及び生命全体を慈しみ慰め、高めて頂く祝儀。宴のお食事は随分高位な味わいで、生命への優雅なオモテナシなのですね。
 
 お食事とは、生命たちが自らの生命を差し出して、私たちの生命を支えてくださる生命たちの最高の献身(捨身行)。此を私たちは頂くのですから大変なコトです。ですから「お食事」となってくださった生命たちのお姿のお造りの御名は「御品書」。お仕立ては「御献立」となります。この言葉は、日本人の精神が見えてくるようで、なんとも言えない味わい深さがあると私は感じるのですが、みなさまはいかがでしょう。
 お品上品、お仕立て上等……貴重な生命を頂く私は、私自身を献上された生命の価値に格上げしないといけません☆報恩一心一期一会です☆

 私たち日本人は、モノコトの真を、より意味深く味わうこと、「鑑みる(カンガミル)」「慮る(オモンバカル)」「感慨」「観照」などを自然に致します。とても静かなトキの味わいとしても深く味わうことを致します。此を「カミシメル」とも云うのだそうです。なんと素晴らしい言葉でしょう。モノコトの奥行きを観るような、そんな深味を観じます。そして「カミシメルコト」は、実は凄い行為なのだそうですよ。日本人は昔しからこの「カミシメルコト」を大切にしていたのだそうです。「沁々染々(シミジミ)」と書くこの行為も、どこかにカミシメルがあるそうです。なるほど……。

 昔し昔し、そのまた昔しの人々は、生命と生命の体の理(コトワリ)をよくよく知っていたのでした。それ故に、いろいろなコトを大切にカミシメテ丁寧に生きていたのだそうです。
 ですから、食事は食べる事で「食を頂く事」ですので、式次第がちゃんとあるわけです。
 食を頂く事には食べ方がある。というわけで、お作法があるんですね。
 お食事の中心(主食)をコメ(米・光愛)と名付け、コ(光)メ(愛)をカミシメルとよく動くところを「コメカミ(光愛火水)」と呼び、噛むコトで「カミ(神)をシメル(占める)」行為をしている。それは「自分=神(自然法)」を現実に生きて現しているコトだそうです。良く噛むと、神が表れて来る。良く噛む行為によってコメカミ(光愛火水)がよく働いてくださり、生命たちをお召しになったカミに働いて頂ける。一口一口、良く噛んで味わって大事にお食事をすると、お一人お一人の神々が働く。そうして神々しい自分が現れて、人の世は神のハタラク世になる!と、当たり前に信じられていたそうです。

 食べ物を大切にカミシメルことは、生命をカミシメルことですね。其れは結局、自分という生命をカミシメルこと、自分という生命を粗末にしないことに繋がり、他の生命というご馳走と一緒に、自分という生命を大事に丁寧に育てることになるわけです。
 有り難い「互恵」という美しい摂理の味わいが、「カミシメルコト」、この真意なんだそうです。さらに「カミシメル」というコトができると、この真意が「ミニシミルコト」になって、人の身にカミがシミテくる。つまり、カミシメルと神が栄養になって身が出来上がるために、人の身体は神の身体を現すことになるのだそうです。なんとも凄いコトワリでしょう!そうしてミニシミルコトの真意は、人の真は神の真であるという摂理が心にシミテ、真心が現れることだそうです。もちろんお食事をちゃんと頂くので、身体も力がミナギリ、元気いっぱいになりますね。

 カミシメてミニシミた人は神々しく光り耀いているそうです。確かに、生命がイキイキと元気な人は、眩しいほど耀いていますものね。こういう方々は素晴らしい働きをなさって、ハタラク、つまり、周囲(傍・ハタ)を楽(ラク)にして幸福でいらっしゃるのだそうです。はい、そうですね。そのような方は、美しい身体を持ち働き者で、神さまのように穏やかで微笑ましい方ですよね。いつもニコニコご機嫌さんで、きっと穏やかで温厚な方です。神の身体、是即ち「お宮」。お宮が起てば神宿る。このコトワリを「化身」と呼んだり「下生」と云ったりするそうですがご存知でしたか? お元気で健やかで幸福で、穏やかで微笑ましい働き者のご機嫌な方は、化身さまかもしれませんね。
 あなたの周りにいらっしゃいませんか? 元気でニコニコご機嫌さんの働き者。温厚で誠実な賢い方。物静かで温和で徳の高い知恵者。いらっしゃいますよね。その方、きっと化身さまですよ。ご縁して祝福にあやかりましょう!

 昔し昔しのそのまた昔しの人々が、当たり前に思って生きていたコト(摂理)は、今の世では特別なコトになっているようですね。なんとも不思議なコトですし、勿体無いコトです。とても残念です。

 昔し昔しのそのまた昔しの日本では、人と神は一体で、表と裏のような関係でした。
 「外は人、内は神」といった具合で、人の中身の名(ナ)は神(カミ)だ。名は体を表しているから、人は神という和気(わけ・分別)ですね。このように神と人の共存共生共栄が、この地球テラでの人間の寿(コトホギ)でした。
 人が神を助け、神が人を祐(たす)け「互恵」という美しい世界が、日常茶飯事だったのです。当たり前にいつでも恵まれる毎日だったので、人々(神々)は笑顔でやりとりをして、よく助け合い、よく分かち合い、和気が溢れ恵まれて、充実した日常を生きていたのです。自然は光に溢れ、世は愛に満ちていました。その時代の人々は、無邪気で素直で単純で、おおらかで正直で温和で、利発で機敏で賢くて、この世を美味しく味わい、歓びに満たされて充実して充足していて、毎日至福の中で活き生きしていました。
 今の世界から想像しても、ちょっと追いつかない、想定外の世界です。残念ですが、今の世界の価値観の延長線上には無い世界ということがわかります。かつて地球には現代社会を超越した美しい世界があったのです。

 生命はその生命体(身体)を充分に味わい、寿命を全うするコトホギをカミシメテ、再び廻り合うコトホギを結び、再会を誓い旅立ったと、昔し昔しの物語は語ります。
 人の世は「この世とあの世の往来」でしかなく、私たち人間はこの世界に一夜の宿を借りている。謂わば仮住いしているだけだと物語はツヅキを語ります。

 本来人間は、神の鋳型で造られたモノで、本質は神だと昔し語りはツヅキます。さらに物語は、私たち日本人には、この記憶が必ずあると語ります。それは血で受け継がれたDNA。遺伝情報の奥深くに、眠っている「カミシメテミニシミル神との思い出」があるそうなのです。忘れることのない思い出だそうで、ただ其の思い出は眠っているだけだそうです。私たちの生命の「思い出」の記憶の中に「神人の世」の美しい世界の味わいがある。
 今でも、脈々と美しい神世の記憶が私たちに存在している。どうでしょう……目を閉じて、深い深いナカミの眼で、自分の昔し昔しを見通してみませんか? 「カミシメル」という行為で、再びその思い出をカミシメテ、想い起こして、神人の思い出を目覚めさせてみませんか? きっと、嬉しくてミニシミルほど素晴らしくオイシイはずですから……。

 「良く噛む」食事を大事にして、生命たちのご馳走を良く良く味わい、今の生命を心豊かに経験して、生命の味わいを深く感受し、高き感性を養って心の底の深い深い何処であらゆるモノコトをカミシメながら、ミニシミて生きてゆく。今日の私から生命がオイシイと豊かになっちゃう「神人の世」を味わってみませんか。
 「素晴らしい自分」をアリガタクカミシメて、オイシイなぁ……が沁々と染々とミニシミル私を心の底からオモテナシして、神と一緒にご馳走様を致しませんか。そうして神のハタラキでハタラクことで、周囲を幸福にして、人の真を生きて神人の世を楽しみましょう。

《 食祭の祈り 》
まさに清らかなる純なる生命たちよ
我こそそのすべてを 讃えん
あらゆる幸いあらゆる福を汝らが導きゆかん
この世のすべての歓喜まさに我にこそあらん
汝らまさに我となりゆきて我こそ汝と成りゆかん
生きて活きゆきすべてとならん
愛なる汝らのすべて 我こそ讃えん
アリガタキコト アリガタキコト
すべからくすべて愛となりゆかん

 みなさまの美しい生命をお祝いして、これで私の「徒然物語 ツヅキの一話」をオシマイに致します。みなさま最後までお付き合いくださり、まことにまことにありがとうございました。

感謝と祈りを込めて
 岡田多母


《 マハ・ラーマ・ラジュ 》さまへ ……
 久しく遠い遥かな古に、あなたが瞬いた幼い宇宙は、永久(トコシエ)の時に開かれて、大いなる成長を遂げました。
 幾度も繰り返し繰り返された銀河の変容に、美しき調和を満たしたあなたは、新たな時を生み出して新たな時代を創造しましたね。
 あの時の宇宙の瞬(またた)きは清らかな躍動に満ちて、正に清純な青年のようでした。
 新しい時に開かれた銀河宇宙は、後に「天の川銀河」と呼ばれ、太和の円環を満たす太陽を中心に、愛を現す宇宙となりました。
 この宇宙は「太陽系」と呼ばれて、太陽の円環を遷す地球に、太陽の価値である太和を映し現す「ヒト」を生み出しました。地球に人類誕生の奇跡が起こり、天の川銀河は歓びに満ち溢れました。全てはあなたの瞬きから起こったコトでした。
 ハジマリのハジメの縁(エニシ)は寿(コトホギ)と実り、そしてあなたは、天の川銀河の歓びに遷されて、とうとう人として命を承(う)け、この地球に誕生なさいました。円環の太和を地球世界に成就するために、あなたは地球人類として誕生されました。
 あなたの誕生の瞬間、地球テラは新たな息吹きに満たされて、新たな時代を迎えることになりましたね。天の川銀河宇宙は、あなたの誕生を祝福して、円環の時間を進めました。
 こうして地上の時間は、宇宙の時として深遠な価値を有し、祝福されたのです。
 そして幾度も繰り返し繰り返されたあなたの輪廻には、たくさんの生命の光が満たされて、多くの希望が繋がれて満ちました。あなたはこの世界に、幾度も幾度も、繰り返し繰り返し奇跡を現しましたね。そうして今生、素晴らしい天命を成就なさいました。
 宇宙が時を祝福したように、あなたの愛に全てが祝福されて、あなたの愛は寿(コトホギ)に満ち溢れましたね。

 今、あなたは安らかな眠りに就かれ、永遠の安息を平安に楽しまれているのでしょうね。

 古の偉大な瞬きは「マハ・ラーマ・ラジュ」。太愛を現す大いなる光。

 どうかどうかこれからも、私たちを見守っていてください。
 どうかどうかこれからも、あなたの愛と光で、私たちを祝福してください。
 幼い宇宙があなたの瞬きで満たされたように、私たちをあなたの太愛で満たしてください。

 私たちはいつまでもあなたを感受し、尊敬の意と感謝を現して、愛溢れる太和をこの世界に実現できるように、一心に一生懸命つとめます。

 マハ・ラーマ・ラジュさま……
 私は、あなたの光をみとどけました。あの時の、あの瞬きよりも麗しい、あなたの光を感受しました。
 あなたは微笑まれて時を超えられました。荘厳な優美さで、時を超えられましたね。きっと永遠を感受されたのでしょうね。
 いつか私も永遠に還ります。その時が訪れるまで、愛溢れる微笑みで生きて参ります。 
 太和を迎えられるように、愛と感謝で生きて参ります。
 祝福してくださいませ。

 愛と感謝と祈りを込めて タモ

― 慎んで慎み 舩井幸雄先生の御霊に 真を捧げ奉ります ―

Profile:岡田 多母(おかだ たも)

岡田 多母さん
株式会社アイ企画 代表取締役
1956年生まれ。明治薬科大学薬剤学科卒業。
1991年健全な心身を取り戻すために(有)アースエネルギー研究所を夫と共に設立。
天然磁性水「新生水」を販売。
1996年秩父連峰を見渡す地に「アーリーハウス」を建造。
様々なライフケア・セラピーサポートなどの独自のセミナーを行う。
1998年自己探求を中心とした学びの会コスモライフ研究会を発足。2013年には美と健康と幸福を願い(株)アイ企画を設立し、人々の求めに応じて、あらゆる学びの場を提供し続けている。
著書に『愛しのテラへ』『ヘソの話』(ともに風雲舎)、『『あなたへ・・・シリーズ
(4冊)』
(知玄舎)他多数がある。
★アースエネルギー研究所ホームページ: http://www.earth-energy.co.jp/
★岡田多母ブログ: http://tamo.thd-web.jp
★アイ企画ブログ: http://ameblo.jp/aikikaku3634/

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