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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2015.4.10(第52回)
★今回の執筆者★
コズミックアカデミー主宰、代表 他
天野 聖子さん(1回目)
(天野さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
本物を求めて…

●はじめに
 今回、「舩井幸雄注目の“本物”に携わる人たち」に、記事を掲載させて頂くことになり、たいへん光栄に思っております。ありがとうございます。
 私は、2009.11.13の「舩井幸雄のいま知らせたいこと」2009.10.04の「舩井幸雄の“この人いいよ!”」でもご紹介頂いております。
 舩井幸雄先生とのご縁から、このような機会を与えて下さった皆様に、心から感謝申し上げます。
 こちらをお読み頂いている皆様が追い求めておられる“本物”とは何かについて、私なりの思いを綴らせて頂きたいと思っております。少しでも皆様のお役に立てれば幸いです。

●本物を見抜く力は、どこにあるのか?
 「本物」を見抜く力は、どこにあるのでしょうか?
 いろいろな情報が飛び交っている現在、どれが真実の本物の情報なのか、どれが本物の商品なのか、それを見抜くことは、とても難しいことです。
 それでは、「絶対」と言える真実を、どこに求めていけばいいのでしょうか……。その答えは、皆様の「大いなる自己」の中にあると、私は自分の体験から確信しました。
 私たち人間が持っている智恵は、まだまだ完全とは言えません。しかし、「大いなる自己」は、全宇宙のすべてを知っている完全な存在で、高次の自己であり、誰でもこころの一番奥に存在する「神なる存在」と言われています。
 この存在と交流し、対話ができるようになると、何でも聞くことができます。大いなる自己と対話することで、本物である情報や物を、なぜそうなのかという詳しい説明とともに、教えて下さいますので、納得してしまいます。

 皆様のように、いろいろな知識をお持ちの方と違い、何も知らなかった私が、大いなる自己につながるまでの体験で学ばされたことを通して、大いなる自己と交流することがいかに大切かをご説明させて頂きます。

●大いなる自己の存在を知る
 私は、これまでに発行したすべての著書にも記しましたが、幼い頃から病弱で、3歳の時、疫痢を患った時に、一度死に掛けましたが、命を頂きました。それ以後も、心臓病、腎臓病、胆嚢全摘出、脳梗塞、アレルギー疾患など、様々な病気を患い、その上に、霊が見えてしまうという変わった体質を持っていました。
 病院に行っても一向に良くならないので、最後には霊能者に頼る生活を送るようになり、家には祭壇を作って神棚を置き、毎日拝む生活を送っていましたが、何をしても一進一退の状態で、一向に改善されませんでした。
  ある日、夫が倒れたことがきっかけで、仲村斎修(さいしゅう)先生が開業されていた仙骨治療院を友達から紹介され、夫に付き添い来院しました。仲村先生を紹介してくれた友達からは、「仲村先生は、宇宙大で物事を判断されているので、何でも質問しても大丈夫よ」と教えてもらっていたので、私は先生に、「病院に行っても治らない、どうにもならない身体で困っている」ことを、二人とも治療して頂いた後に、お話ししました。

 この時に、仲村先生から、大いなる自己のことを初めて聞かされました。「誰でも自分のこころ(精神)の最奥には、神なる叡智、神なる存在がいて、その存在とお話しができる。この存在と対話が出来るようになると、その人の全てを知っているので、何でも聞くことが出来、病の原因から対処方法まで教えて下さる」と説明をして下さいました。

 私は目が飛び出るほど驚きました。「神なる存在が自分の中にいるなら、是非、お話しがしたい、もうこれしかない」と直感しましたので、「大いなる自己とお話する方法を、是非教えて下さい」と言ってお願いしましたが、「弟子は取ってない」とお断りされました。
 「この行法は、智徳兼備(智慧と徳)したるものが成せるものなので、あなたはそれを兼備してないのでダメです」と言われ、応じて頂けませんでした。毎日通っては、断られ続けましたが、とうとう1ヶ月と1日目で、弟子にして頂けるようになりました。

 智徳兼備したる者。そうなのです。この行法は、智慧と徳がないと難しいのです。後々分かったことですが、自問自答をする時、質問の仕方が上達に影響します。ここで智慧を働かせて質問ができなくてはダメなのです。
 弟子入りしてから、「人間の構造」の説明を受け、「自問自答をするのです」たったこれだけの説明でした。そして、それから、私の自問自答の修行が始まりました。毎日が雑念との戦いでしたが、死にもの狂いで自問自答をし続けました。

 ある日突然、無になった瞬間に、大いなる自己から回答を受け取りました。完全に無の状態になっていた時に頂いたので、大いなる自己からの回答だと確信しました。
初めて大いなる自己から頂いた回答は、映像だけのものでしたが、映像とともに送られてくる無言の言により、それが何を意味しているかも分かりましたので、それを実行していくと、見る見るうちに、元気になっていきました。
 この時の大いなる自己の回答によって、自分の身体が変化してきたことで、これは本物だと確信しましたので、一層、自問自答に励むようになりました。

●大いなる自己の存在を知り、意識が変わっていく
 仲村斎修先生の弟子兼助手として修行しながら、私は毎日々、必死に自問自答をし続けました。何も知らなかった私でしたので、この修行時代の自問自答中に教えられたことは、すべて初めてのことばかりで、驚きの連続でした。
 「大いなる自己と対話する自問自答」は、意識を宇宙大に高く伸ばしていきますので、大いなる自己とつながるためのこの訓練をしていると、その過程で、宇宙空間にいる色んな存在とつながることがありました。仲村先生にご指導を受けていた頃は、まだ「瞑感法(めいかんほう)」は確立していませんでしたし、宇宙に意識を向けることも教えられてはいませんでしたが、私は自然にただひたすら、宇宙に意識を向けて、大いなる自己に問いかけることを、一心に行っていました。

 ある日、自問自答をしていると、ラダさんという方が、私に語りかけてきました。私はこの時点では、大いなる自己からは映像での回答を頂いていましたが、まだ対話まで出来ていませんでした。ラダさんは、私が初めて対話した方で、ラダ星という星の宇宙人でした。
 私は当時、宇宙人の存在は否定してはいなかったものの、本当に存在していることすら知りませんでした。仲村先生はご自身の修行の過程で、このようなことがあることをご存知でしたが、多分、変な先入観念を私に植え付けてはいけないと思われたのでしょう。私には、事前に説明はありませんでした。

 私が仲村先生に、ラダさんのことを話すと、「ああ、そうですか」と言うだけです。仲村先生から何も言われないので、ひたすらラダさんと問答を繰り返しました。
 ある時、ラダさんから、「宇宙人は存在する」と言うことや、「宇宙人にも地球を援助し救けてくれている善い宇宙人と、地球を侵略しようとしている悪い宇宙人がいる」と言うことを告げられて、宇宙人が存在していることは分かりましたが、2種類のものがいると言われたので大変驚きました。

 このような体験や試行錯誤を繰り返し、色々な存在とコンタクトをしながら、多くのことを学ばされていきました。この修行の過程では、ラダさんのような、善い宇宙人だけではなく、悪の宇宙人とコンタクトをしてしまうと言うこともありました。悪の宇宙人は、善人の仮面を被って、話しかけてきます。仲村先生という指導者がいなかったら、悪の言うことが真実だと思って、信じてしまっていたかもしれません。悪か善かを見抜く方法や問答の仕方を教わり、対処していきました。

 このような体験から、ただ瞑想をすることの盲点を教わりました。地球内で自問自答をすると、こういうものに惑わされてしまったり、独り言の回答を得てしまうという注意でした。
 私が最初に学ばされたことは、「見えない世界」の現状でした。宇宙人やUFOの存在、悪の想念を地球人に植え付けようとしている悪の軍団がいるということ、今までは気付かなかった霊障の恐ろしさや霊障になる原因、人間の本体である「魂」についてなど、多岐に渡っていました。
 この世は見える世界だけで成り立っているのではない「魂」を主体にして生きていくためには、「霊界」のことや霊障ついても学ぶ必要があることを教えられました。また、宇宙の友たちからは、この大宇宙には地球以外にも私たちと同じような人間が存在しているということを教えられ、私の意識は日々、変わっていきました。

●大いなる自己と出会う
 ある日、仲村先生が、「高尾山(東京都)に行かなくてはならない。何か呼ばれている」と言われたので、何の為に行くのかも分からないまま、車で高尾山に向いました。高尾山のケーブルの終点に着いた時のことです。
 空の高い所から、裾まで真っ白な長い衣を着た、それはそれは大きな人が立っていて、その方の両手は下に向けられて、手のひらからは黄金の光が放たれているのが、私には見えました。「これは何だろう……」
 私の目がおかしいのかと思い、目をこすってみたり、目を開いたり瞑ってみたりしましたが、大きな人が見えます。「変だなぁ」と思っていうちに、天上から声が聞こえて来ました。
 「右に行ってください」と、その方が言います。私は「変なんですよ。あそこにすごく大きな方がいて、『右に行って下さい』と言われています」と先生に伝えると、「ああ、そうですか」と言って、トコトコ右の方に歩いて行きます。するとまた不思議なことに、この大きな方のお召しになっている衣の裾の一番下の左端から道が付いていて、歩いている私たちの姿が写っているのです。私は、一体この方は誰だろうと思って、

Q:「あなたは、どなたですか?」と聞いてみました。
A:「天上界にいるものです。アマテラスオオカミです」と即答が返ってきました。私はアマテラスオオミカミというお名前は知っていましたが、オオカミと言われたので、「あれ? どんな存在なのかな?」と思い、その方に尋ねました。
A:「宇宙の創造主です。」
私:「えっ?!」。何が何だか混乱していると、また声が聞こえてきて、
A:「キリスト教では主なる神といわれ、イスラム教ではアラーの神と呼ばれています。宇宙の根元です。」

 山道を歩いているのですが、実は、この存在のお召しになっている衣に道が付いていて、偉大な存在を見ながら、この存在の身体を歩いていました。2時間も歩いた時、突然「今日は、ここまで!」と言われたので、偉大な存在を見てみると、黄金の光が放たれている右のたもとの袖口に、私たちが立っている姿が写っていました。

 仲村先生にこの状況を話すと、先生は、「あなたの大いなる自己さんではありませんか?」と言うのです。その方は、あまりにも大きく偉大な存在でしたので、「まさか、先生の大いなる自己さんではないのですか?」と言いましたが、私はもう2時間も姿を見続けていたのに、先生には、この存在の姿が見えてないのです。「聞いてみて下さい」と言われたので、この偉大な存在に聞いてみました。透き通った声が返ってきました。

A:「私は、ずっとそこにいました。ずっとずっとあなたと一緒でした。ずっと側にいました。あなたと共にいました。」

 本当にびっくりしました。ものすごい存在だったからです。とても大きな方でした。顔は分かりませんでした。後々、大いなる自己に聞いたのですが、高尾山が霊山という訳ではないようです。私が大いなる自己に出会うための場として、たまたま仕組まれたとのことでした。

 この時から、山に登りながらの修行が始まりました。
 大いなる自己から、「次は、あの山に登るように」と言われると、その山に出向き、いろいろな山に登りました。一体どこが最終地点なのだろうと思い、「最後は、どの山に登るのですか?」と聞いてみました。

A:「富士山です」と答えが返って来ました。
 いよいよ富士山に登ることになりました。高尾山の時と同じように誘導されながら、やっとの思いで頂上に辿り着きました。14時間も歩き続けていました。私は、富士山に登ることは、「何を学ぶためだったのか?」と聞いてみました。そうしましたら、
A:「あなた方は、天界から降ろされたことを自覚し、天界が手助けをするので、天界と連携で仕事をしていくこと」等、いろいろなことを教えられました。しかし、
A:「天界と連携して仕事をしていく上で、常に自らを省みて洗心し、我欲を持ってはならない」等、数々の厳しい誓約をさせられました。実印まで押して約束をしています。そして、
A:「これらのことを理解した上で、使命達成のためこれから頑張りなさい」と言われました。

 以上のことを学ぶために私は、富士山に登らされたのです。病弱だった私が、自分だけの力では登れなかったと思いますが、天界の援助があったので、登ることができたことを、後で知りました。山を登る修行で学んだことは、「あなたは一人で生きているのではない。こうした援助があって、生かされている」ということを教えられました。
 こうして私は、高尾山で天高く聳(そび)え立つ大いなる自己に逢ったのが、平成2年3月14日。そして、富士山に始めて登ったのは平成3年7月でした。平成元年9月21日から「行」を始め、約2ヶ月後の11月にラダさんから指導を受け、次にラダ王、テッシン貴尊、そして、大いなる自己へと6ヶ月弱で、大いなる自己と対話出来るようになりました。

Profile:天野 聖子(あまの せいこ)

天野 聖子さん
コズミックアカデミー主宰、代表。全米催眠協会公認ヒプノセラピスト。世界婦人平和促進財団理事。広島県生まれ。1989年から、故・仲村斎修氏に「大いなる自己と対話する自問自答法」を学ぶ。宇宙の友・バシャールから、大いなる自己と対話する自問自答法の訓練法を伝授され、指導をうける。大いなる自己から「宇宙法則」を伝授され、その指導の下で霊障解決・相談浄化を行いながら、「魂」の重要性を見出していく。主な著書は『大いなる自己と対話する自問自答』(東京経済)、『人生を変える自問自答法』(PHP研究所)。『自問自答体験記編T』(日本文芸協会)『人生を前向きに生きる自問自答法』(幻冬舎)多くのイベント、講習会等で「大いなる自己と対話する自問自答法」のセミナーを行い、魂のケア、救済のための普及に努めている。また、現在、魂の研究の中で、死生観に関する問題にも取り組んでいる。
【コズミックアカデミー】TEL03-6438-9474 FAX03-3470-0829
http://cosmic-a.org


『大いなる自己と対話する自問自答』

『人生を変える自問自答法』
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