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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2019.12.10(第107回)
★今回の執筆者★
株式会社エム・エイチ・シー会長/蘇生イオンエネルギー研究会会長 田中 廣治さん(3回目・最終回)
(田中さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
現代社会は空気を買う時代

マイカの岩盤浴

スーパークリーン一番

健幸の滝

新林の滝

 株式会社エム・エイチ・シーの田中廣治です。
 有難いことに、舩井幸雄ドットコムに執筆させていただき、皆様には私の拙い文章を最後までお読みいただきまして感謝申し上げます。今回が最終回となりますが、どうぞよろしくお願いいたします。


<田中廣治さんのこれまでのコラム記事>
▼2019.10.10(第105回):蘇生イオンエネルギーが健康長寿の鍵!!
http://www.funaiyukio.com/honmonobito/index.asp?hno=201910001

▼2019.11.10(第106回):冬に役立つ蘇生イオンエネルギー
http://www.funaiyukio.com/honmonobito/index.asp?hno=201911001

■現代社会は空気を買う時代
 現代社会で暮らす私たちにとっては避けられない社会毒があります。社会毒とは人間社会がもたらした反自然的な物質(毒)のことです。
 例えば、薬と呼ばれる物質、農薬、食品添加物(保存料・着色料など)、砂糖、甘味料などの人工的な生成物質、遺伝子組み換え食品、洗剤、漂白剤、殺虫剤、環境ホルモン、石油精製物質、強力な電気、電磁波、工業系有害物質、住宅系有害物質、大気汚染物質、原発由来の放射能などであり、これらは完全に社会生活に浸透していて、あらゆる現代病の原因にもなっているということを私たちはまず知る必要があります。
 そして、これらの社会毒は、私たちがどれだけ頑張っても、そのすべてを避けることはできない状態となっていて、これらが大きな原因となって、地球規模での環境汚染、戦争やテロ、病気の多発、凶悪事件の数々といった状況にも関連しているのです。
 これはまさに病気の状態であり、その文字通り「気が病んでいる」状態です。
 その解決法のひとつが、最も重要な根本原理である大自然の摂理(原理原則)を理解し実践するということです。

■波動エネルギー
 波動とは情報を持つエネルギーであり、エネルギーとは熱、磁力、電圧などのように何かしらの現象を起す媒体で、エネルギー量の強弱によって、物理的な作用の大小を図ることができます。
 さらに、波動は物理的な作用だけでなく、感情・感覚を持った生命体にとっては、その性質にも影響を与えています。
 私たちは普段、身の回りにある空気を無意識に呼吸して生きていますが、空気がなければ生きることはできません。ほとんどの人は3分呼吸ができなければ、身体的に危険な状況に陥ってしまうといわれています。
 大自然は、常に循環し続けており、循環とは「吸う⇔吐く」「代謝(浄化⇔再生」などを意味しています。呼吸エネルギーは、空気(酸素⇔二酸化炭素)・生体電流(プラス⇔マイナス)・磁場(N極⇔ S極)・自律神経(交感神経⇔副交感神経)などとして呼応しています。

 私たちの身体・臓器・器官には、それぞれ固有の電磁波があり、この狂いが病気の原因にもなります。現代社会は、特に空気をキレイにし、電磁波を除去するといった生活環境改善が必須となっています。
 私たち人間が空気を吸い込む量は、1万5千〜2万5千リットルとも言われていますが、空気には、窒素と酸素だけでなく、水蒸気(湿気)も含まれており、空気を吸うということは、同時に呼吸器から水を摂取していることでもあります。さらに、現代社会では大気に含まれている化学物質なども同時に呼吸器から摂取していることにもなります。また、水の波動的な特性の一つとして、水は波動・情報を記憶する媒体なので、情報を記憶した水に囲まれた空間で私たちは生きているのです。
 ですから、私たちの生活空間において、空気と水をキレイに保つことは健康面・肉体面・精神面において、とても重要なのです。

■蘇生イオンエネルギーを生活に取り入れる
 私たちの体の大半は、生体水・血液・体液といった水でできています。
 赤ちゃん〜10代までは70%〜80%の水分がありますが、加齢とともに体内水分量は減っていき最大50%まで低下していくといわれています。
 体内の水分量が減っている状態とは、“体が乾燥している状態”であるため、炎症が起こりやすくなります。例えば、冬場に鼻や喉の粘膜が乾燥すると、バリア機能が壊れるため、ウィルスや細菌、有害物質などの侵入を許してしまいます。すると、炎症を引き起こし、咳や鼻づまり、発熱などの症状として現れます。これと同じことが、体内のいたるところで起きやすくなるということなのです。
 このように、慢性化した炎症が続くと、病気として現れるのです。
 また、生体水には身体の適正な電磁場を保持するための情報制御の役割を持っていますが、現代人の生体水は汚れているので、その役割を果たしにくくなっています。

■蘇生イオンエネルギーは、水に作用する
 水の酸化還元電位を測定した実験では、565mvの水道水に蘇生イオンエネルギーの風を当てたところ、228mvへ下がっていました。つまり、還元水になったということです。
 これは、私たちの生体水・血液・体液が還元電位水となることで、酸素や栄養が供給され、老化を防止することにつながることを意味しています。

■蘇生イオンエネルギーはNK細胞を活性にする
 私たちの体内では、細胞が秒単位で入れ替わっており、蘇生・再生するメカニズムが備わっています。
 その代表的なものが、ウィルスなどの外敵と戦う力であり、蘇生・再生する力となる免疫力です。
 病気も循環が滞ることによって起きており、病気とは、本来、蘇生・再生できるものが出来なくなった状態であり、生体メカニズムが乱れた状態といえます。

 ガン細胞を攻撃するのが、NK(ナチュラルキラー)細胞です。
 岡山県にある「免疫分析研究センター」で、“蘇生イオンエネルギーの風”がヒトのNK活性(ナチュラルキラー細胞の働きの強さを表わす生体免疫力の指標)にどれくらい影響を与えるかの実験をおこなったところ、「蘇生イオンエネルギーの風の力で、NK細胞が1週間で約7.5%増加する」という素晴らしい結果が出ました。
 また、マイナスイオンには森林浴効果があり、私たちの身体に良い作用を与えます。
 免疫機能を高めるほか、血糖値や血圧を下げ、リラックス効果をもたらすため、「蘇生イオンエネルギー」は、人間や動物のNK細胞を活性化し、リラックス効果によって自律神経を調節する作用も加わり、私たちの身体にとって嬉しい効果を発揮する」 といえます。

 現在、2人に1人がガンに罹り、3人に1人がガンで死亡する時代です。
 この蘇生イオンエネルギーを私たちの生活に活用することで、ガンの予防対策となり、人々が元気な生活を送っていただけるお手伝いになると考えています。
 長年の研究の結果わかったこととして、蘇生イオンエネルギーがもたらす人体への効果とメカニズムは、『1.蘇生イオンエネルギーを浴びる ⇒ 2.体内の水分の酸化還元電位を下げる ⇒ 3.血液がきれいになり、酸素や栄養素が多く運ばれる ⇒ 4.細胞のミトコンドリアを活性化する ⇒ 5.還元体となり、健康となる』というものです。

■見過ごしがちな電磁波による空気汚染
 国内で生産された化学物質による汚染は影を潜めたものの、空気はPM2.5をはじめ中国からの科学物質で汚染されるようになってきました。さらに化学物質汚染よりも深刻な空気汚染が拡がりつつあります。それは電磁波による空気の汚染です。どこもかしこも携帯基地局が乱立し、至る所に電波が飛んでいますし、家庭内でも、電気コンセントや壁の中の電気配線がつくる電気配線網から出る極低周波の電磁波があふれ、無線LANからの電磁波が空気中を我が物顔に飛び回り、家の中は電磁波による空気汚染でいっぱいです。
 空気や水・大地・食べ物の汚染は、癌や難病をはじめ、アレルギー疾患や成人病をどんどん増やしています。20〜30年前は、極めて少なかったアトピー性皮膚炎の子どもが約10〜20倍に増え、自閉症や発達障害の子どもも数倍に増えています。成人の場合は、うつ病や不眠、神経症、統合失調症、認知症の増加に加え、全身や手のしびれや痛みが起こる病気なども増えています。
 化学物質によるシックハウスはかなり少なくなりましたが、悪徳な住宅業者がつくる家の中には化学物質によるシックハウスを起こす家があるため、まだまだ注意が必要です。化学物質によるシックハウスにかわって代表格となったのが、電磁波シックハウスです。
 日本中の家の約80%が深刻な電磁波シックハウスの家だと私は思っています。
 極低周波の電磁波は、人体に直接作用して体表に静電気を誘導したり、人のDNAや組織や細胞を傷害します。また、極低周波の電磁波は、空気中に体を酸化させるプラスイオンを増やし、人体に有害な作用を及ぼします。蘇生イオンエネルギーを空気中に送風するという方法は、人体に誘導された静電気や空気中に増えたプラスイオンに対して、極めて有効な対抗策なのです。

 また、喫煙者が減っているにも関わらず、肺癌が増えているのは電磁波が一因となっているのではないかという説があります。肺は空気から酸素を取り出して体内に吸収し、私たちは酸素を利用して生命活動を営んでいます。ところが、最近になってその空気の中に、プラスイオンという体を酸化させるイオンが増加しています。プラスイオンが増加した原因はオフィスや家庭内にある、電気製品や電気配線網から発生する電磁波です。
 電磁波は、空気中の水分子に働きかけ、プラスイオンを増やしたのです。プラスイオンが最初に入る臓器は肺で、肺は酸化されると癌になりやすくなります。そのため癌の中でもとりわけ、肺癌が増加していると思われるのです。

■マイナスイオンについて
 滝の水が滝つぼに落ちるときに発生するのがマイナスイオンです。
 滝のそばにいると呼吸が楽になり元気が出るのは、滝の周囲にはマイナスイオンが豊富にあるためです。
 また、雷雨の後に晴れ晴れとした気持ちの良い空気になるのもマイナスイオンが空気中に増えたためです。
 実際にマイナスイオンは、人を元気にする働きがあり、頭の痛い人が、マイナスイオンが豊富なところにいると痛みが消えたり、血圧が200mmHg代の人でもマイナスイオンが多い場所に10分くらいいるだけで、血圧が180mmHg代に下がることがあります。また、病気を予防する効果も高く、成人病や癌、アレルギー疾患の予防方法としては、薬より安全でかつ優れていると考えています。
 物質の基本構成要素である原子の中心には、陽子というプラスの電荷をもったものがあります。
 原子の周りには電子というマイナスの電荷を持ったものが回っており、イオンとは電子の数と陽子の数が異なる原子ということができます。そしてイオンには電子を陽子より多く持ったマイナスイオンと、電子を陽子より少なく持ったプラスイオンの2つがあります。

■2つのイオンの働き
 マイナスイオンは人体に良い作用を与え、プラスイオンは人体に悪い作用を及ぼします。
 マイナスイオンには抗酸化作用(還元作用)があり、人体に作用すると病気を治し、健康にする作用がありますが、逆にプラスイオンには酸化作用があるため、人体に作用すると老化や病気を引き起こします。マイナスのイオンが体に良いと言われるのはこのような理由からです。
 マイナスイオンが皮膚に直接つくと、皮膚の表面を流れる皮膚電流の流れが良くなります。
 その結果、肌は潤い、いつまでも若々しい状態でいられます。また、呼吸からマイナスイオンを取り込むと気管支や肺のプラスイオンを中和することができます。その結果として、気管支喘息や気管支炎、その他の肺の病気にかかりにくくなります。また、肺から血液循環に入ると、血液中の酸が物質を中和してくれます。
 イオンとは、液体(電解質)の中を自由に流れるプラスまたはマイナスの電気を持った物質です。
 私たちの体は電解質で出来ているため、様々な原子がマイナスイオンやプラスイオンとして右往左往するため、電気を通しやすいのです。その結果、電磁波の電気成分や磁気成分の影響をまともに受けるのです。

■マイナスイオン発生機の怪現象
 マイナスイオン発生機にはいろいろな機種があります。中には「マイナスイオンを世界一出す」と言いながらも、健康を大変損なうものもあります。ある人が「これはすごいマイナスイオン発生機で一流メーカーと共同で作りました」と言って、私のところに持って来ました。スイッチを入れて5分で私の体が静電気の放電でバチバチと言い始めたので、私は心底驚かされました。さらに周りの人にもこのマイナスイオン発生機を試してもらうと、5人中5人がバチバチしてダメだと言うのです。
 マイナスイオンを出すために、アダプターで電圧を無理矢理上げたため、電磁波が大量に発生していたのです。マイナスイオンの癒し効果どころではなく、電磁波の恐ろしさを多くの人に知らしめるような代物でした。
 日本でもマイナスイオンブームのときには、どれだけ多くのマイナスイオンを発生するかを競い合いましたが、アダプターの電圧を上げるほどに電磁波が大量に発生し、マイナスイオンの効果は電磁波に相殺され、多くの人がマイナスイオンの効果を感じられずに、とうとうマイナスイオンはインチキ呼ばわりされてしまいました。電磁波はマイナスイオンの効果を相殺するからです。
 したがって、マイナスイオン発生機は、私が発明した電子放射式が電磁波の発生が少なく、プラスイオンが少ないのでベストだと思っています。

 このように、空気をきれいにすることが現代社会においてはとても重要なことであると実感して頂けたかと思います。
 ありがとうございました。
 また、どちらかで皆様にお会いできるのを楽しみにしています。

■田中廣治氏が開発した製品に関するお問い合わせ先
竃{物研究所 営業グループ
TEL:03-3457-1271

Profile: 田中 廣治(たなか ひろじ)

田中 廣治さん
1939年大阪生まれ。
株式会社エム・エイチ・シー会長/蘇生イオンエネルギー研究会会長

両親と兄弟を早くにガンで亡くしてしまったことがきっかけとなり、「世の中の人々が末永く健康でいるためにはどうすればいいか?」を考え、株式会社エム・エイチ・シーを設立。
社名である“エム・エイチ・シー”は、“健康づくりの会”という意味があり、
人々が健康で元気になるために、研究・開発・普及をモットーに活動し、
世の中や社会の役に立つような研究や発明、商品開発に努めている。

発明品については、誰もがどこかで少なくとも1度は目にしているものが多いであろう。
例えば、日本人だけでなく、今や世界の味となっている寿司の寿司桶やお弁当箱の中に入っている「バラン=(プラスチックの葉っぱの仕切り)を若干21歳にして発明し、世の中に出した。
さらに、33歳の時には「ゴマすり器」を発明し大ヒット。

その後は、長年にわたる「マイナスイオン」「蘇生エネルギー」について研究を続け、
“新林の滝”“スーパークリーン一番”をはじめとした数々のヒット商品を発明したことから、“ナニワの発明王”とも呼ばれています。

そして、1998年に日本発明特許学会より発明賞を受賞!
1999年には、(社)北里研究所医療環境科学センターとの共同研究により、
インフルエンザウィルスA型の除去試験により、99.997%の除去に成功!
2002年に“マイナスイオン活性機「新林の滝」”を発明。特許取得。
2005年には、東久邇宮記念賞を受賞。
その後も次々とヒット商品を世に送り出している。
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2015.05.10:大いなる自己との対話で学んだこと (天野 聖子(あまの せいこ))
2015.04.10:本物を求めて… (天野 聖子(あまの せいこ))
2015.03.10:“本物”のテンポは人生を変える (片岡 由季(かたおか ゆき))
2015.02.10:“本物”を創りだすテンポ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2015.01.10:本物だけが持つテンポ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2014.12.10:つながりを知る (政木 和也(まさき かずや))
2014.11.10:明日を知る (政木 和也(まさき かずや))
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2014.02.10:徒然物語 ツヅキの一話 (岡田 多母(おかだ たも))
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2013.11.10:カルシウムは食べるように摂るのが理想 (鹿本 剛(しかもと つよし))
2013.10.10:2500万年前から現代人への贈り物 〜真空カルシウム〜 (鹿本 剛(しかもと つよし))
2013.09.10:カリカから、本物を学ぶ 〜本物を知ることで、人は・・・正直になれる (今尾 充子(いまお みつこ))
2013.08.10:科学的根拠を追求することで、“本物”とは何かを知る (今尾 充子(いまお みつこ))
2013.07.10:野性のパパイアから、本物を知る (今尾 充子(いまお みつこ))
2013.06.10:綾からの発信 〜その3 母としての一筋の道〜 (郷田 美紀子(ごうだ みきこ))
2013.05.10:綾からの発信 〜その2 本ものへの道のり〜 (郷田 美紀子(ごうだ みきこ))
2013.04.10:綾からの発信 〜その1 本ものの定義〜 (郷田 美紀子(ごうだ みきこ))
2013.03.10:世界経済はなぜ不安定化したのか (力石 幸一(ちからいし こういち))
2013.02.10:500年のサイクルで世界を見てみる (力石 幸一(ちからいし こういち))
2013.01.10:情報とメディアの切っても切れない関係 (力石 幸一(ちからいし こういち))
2012.12.10:地球生態系の循環を考慮した新しい社会構想を考える (木内 鶴彦(きうち つるひこ))
2012.11.10:現在の社会構造 (木内 鶴彦(きうち つるひこ))
2012.10.10:地球生態系の中の人類 (木内 鶴彦(きうち つるひこ))
2012.09.10:触ればわかる ― 触診 (森 美智代(もり みちよ))
2012.08.10:スピリチュアル気功 (森 美智代(もり みちよ))
2012.07.10:少食は世界を1つに、地球を天国にする (森 美智代(もり みちよ))
2012.06.10:すべては心のウチに (近藤 洋一(こんどう よういち))
2012.05.10:体の中の森 (近藤 洋一(こんどう よういち))
2012.04.10:森林王国への道 (近藤 洋一(こんどう よういち))
2012.03.10:日本が誇る「メタマテリアル」技術! (清水 美裕(しみず よしひろ))
2012.02.10:過去は変わると知っていますか? (清水 美裕(しみず よしひろ))
2012.01.10:22世紀へ続く科学を求めて (清水 美裕(しみず よしひろ))
2011.12.10:医療における死生観 (池川 明(いけがわ あきら))
2011.11.10:胎内記憶 (池川 明(いけがわ あきら))
2011.10.10:赤ちゃんと会話しながらお産する(池川 明(いけがわ あきら))
2011.09.16:念ずれば花ひらく 〜「花ひらくまで念ずる」〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.08.12:外と内の世界をつなぐ大切な“お口”〜KAZUデンタルのお口の中は小宇宙〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.07.10:〜はじめまして〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.06.10 :EMによる原子力発電所における高濃度放射能汚染対策と使用済燃料の高度利用の可能性について
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性B〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.05.10:EMによる地域全体の放射能汚染対策
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性A〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.04.11:EMによる被曝対策
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.03.10:発明と愛は脳が喜ぶ(矢山 利彦(ややま としひこ))
2011.02.10:船井理論は頭をよくする(矢山 利彦(ややま としひこ))
2011.01.01:脳、気功、武道、クオンタムシフト(矢山 利彦(ややま としひこ))
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