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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2018.02.10(第86回)
★今回の執筆者★
丸山アレルギークリニック 理事長
丸山 修寛さん(2回目)
(丸山さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
薬に代わるもの クスリエ

薬は間違いなく人の体に負担をかけます。長く飲むと副作用が出ることもあります。大抵の薬は一旦飲み始めると一生涯飲まなくてはいけません。特に高血圧の薬は一旦飲み始めると一生止められないといった都市伝説まであります。そのため、病気の人は生きている間はずうっと診察代や薬代を払い続けなければならないのです。これは人生という長いスパンを考えて、診察代や薬代を計算すると膨大な金額になります。
今、病院にかかっている人のほとんどは、なんとか薬を飲まないで元気で健康になれないものかと誰もが思っています。
完全に薬をやめることができないとしても、これ以上、薬が増えないようにしたい。できれば薬を減らしたい。このように考える人が最近になってだんだん増えてきたように思います。

その理由の一つとして家計に占める医療費・薬剤費の負担が年々大きくなってきていることがあげられます。その一方で、給料は思うように上がらない。日本人は以前より、身も心も貧しくなってきているのです。
もう一つの理由として、薬は症状を和らげるだけの対症療法にしかなりません。さらに薬の多くは病気を完全に治すものではないということが広く知られるようになってきたからです。
私は医師として、薬に代わるもので体に負担がなく、副作用もなく、経済的な負担が少ないものを何十年も探し求めてきました。
そして、2018年になって探していたものがようやく見つかったような気がしています。それは、薬のように何々の症状や病気に効くという効能はありませんが、間違いなく人を元気で健康にします。人が元気で健康になれば、病気は自然治癒力によって消えるか軽くなります。

私が見つけたものは、人の生命エネルギーを確実にアップさせる絵(形と色)でした。その絵を服の上から体に貼るだけで身体が軽くなった、元気が出てきた、身体が温かくなったという人が6〜7割もいます。全体的な症状の改善率をみるとゆうに7割から8割にもなります
プラセーボ(偽薬)効果というものが知られていますが、この改善率は、明らかにプラセーボ効果を上回っている。
この絵の一番のすごさは、人の生命エネルギーをあげる速度が速く、持続的な効果があるということです。もしこの絵を日本中の人々が自分の生活に合わせて使うならば、今の医療費は少なく見積もっても2割から3割は減るだろうと推測しています。

■古代人は薬を飲まなかった
薬は“服薬”または“内服”というように、古代人にとって薬は飲むものではなく衣服に付けるものであったと私は考えています。それがいつの間にか薬は“飲むもの“という風に変わってしまった。
今の日本人もそうですが、古代の日本人も感性が豊かと言うか、感受性が豊かだったため、薬を飲まなくても、身に着けただけで効いた可能性があります。古代人は自分のそのときの症状や病気に応じて薬草や遠赤外線を発するパワーストーンを使い分けてきました。これらを服の上に身に着けることで薬を飲む以上の効果を得ていたのです。
もちろんそれだけでは症状や病気が治らない場合もあったと思われます。そのような場合、彼らは生命エネルギーをアップするような磁気エネルギーを発するストーンヘンジや柱状列石の中に病気の人を連れていき、生命力そのものを底上げするような治療したのです。

現代の日本でも、長野県の分杭峠というところは、人を治す磁気エネルギーが出ているといわれており、癌や難病の人がそこに行って治るケースも少なくないといいます。
海外ではフランスのルルドの泉が人を治すことで有名です。これも特殊な磁気が水にうつされ、それを飲んだ人の病気が治ることを示すものです。

■クスリエの理想
クスリエはある面で薬より効く場合があります。
実際にクスリエを使ってみると現代医学やサプリメント、これまでの医療機器ではありえないような改善例が多くあります。
体が軽くなる、身体の芯からじわじわ温かさが周囲に広がっていったかと思うと、それまであった症状が改善するか消えます。だからといって、それまで薬にどっぷりつかっていた現代人が、急に薬を中断することは絶対にしてはいけないことです。
それまでの治療とクスリエを併用することによって、いつのまにか良くなって、担当の医師から「薬を減らしましょう」とか「止めてもいいですよ」とか言われるようになればいいと思っています。これが私が思い描く理想的なクスリエの使われ方です

■大きな誤解
現代医学も科学も、ともに強大なパワーで物事を解決しようとする傾向があります。しかし医学の分野だけみても抗がん剤や抗生物質など、大きなそして強力な力(パワー)を持つもので人体を治そうとしても、一部では功を奏するものの、一部では徒労に終わる場合があります。
極微小な、そして超微弱な力によって人体を治そうとする試みは、例えば気功などの人の意識を使って、大きな病気を治す場合があります。このような極微小な力を使って病気を治す方法は、将来広く受け入れられ大きな成果をあげるかもしれないと私は思っています。
クスリエのように常識的に考えて、全く人体に変化を与えるとは思いもよらないものにこそ、偉大な力を発揮すると考えています。

■クスリエを出す決心
クスリエを出すことにした最大の理由は、2017年12月下旬に完成したDNAをアップグレードする目的で作成したクスリエの効果が、私の予想を超えて凄かったからです。
ただの紙にクスリエを印刷して多くの人の背中に貼ると、中には温かいを通り越して熱いという人までいました。中には顔から汗をボタボタ垂らす人もいました。冬の最中にうすら寒いクリニックの中で服を脱ぎだす人までいたのです。いくら瞬時に自律神経が活性化されたとしても、反応としては早すぎる感じがします。
でも何百人もの人に試した結果がそうでした。副作用は全くと言っていいほどありません。もし、身体が熱くなり過ぎたなら、クスリエを印刷した紙を背中からはがせばいいだけですし、このクスリエをTシャツや布に印刷して使ってもらったら、冷え性の人は減り、暖房も最低限で済むようになるかもしれません。

こんなおもしろいものは放っておけない。そして多くの人から批判をされても世に出そうと決心したのです。
こんなおもしろいことは誰かがやらないといけない。クスリエはただの絵というかデザインなので、そんなものにパワーがあるわけないというのが世間一般の常識かもしれない。しかしあえて私はその常識を覆すような誰もが認めざる得ないようなクスリエを作り続け世に出し続けていく決心をしたのです。

■クスリエの前身
クスリエの研究を始めて、10年くらいしてから、健康関連の出版社から、健康に効果がある絵を掲載させてくれないかと頼まれました。そこで(図1)のような絵を作って、健康雑誌に載せてもらうことにしました。すると、この絵を使うと、薬でも治らない症状がどんどん治ると評判になりました。
梵字が入った絵だったので、曼荼羅シール(シールのようになっている)という名前でムック本まで出版されることになりました。
そのムック本も高い評価を得て、一人でムック本を10冊も買われる方や「自分は何十万円もする健康器具を売っているがこの絵のシールの方が効くので売らせてほしい」という人まで出てきました。
出版から10年たった今でも「本はありませんか」という電話がかかってくるほどです。

しばらくして、別の健康関連の出版社からも、絵について取材の申し出がありました。その時の絵がフラワーシャーベットです。
これはペンダント型になり、本の付録としてつけられました。
フラワーシャーベットは、今、探査機が調査をしていることで有名な冥王星から地球にくるエネルギーをモチーフに作ったものです。
もちろん、この形になるまでには、何千種類もの失敗があり、これ一つ作るのに約三か月ほどかかりました。その間、毎朝5時からクリニックに行き、診療が始まる直前の朝9時まで図形を作り続け、朝9時から夜8時まで来院した患者さんにこれを使っていただき、その効果を検討しました。

三か月もこのようなことが続いたので、妻にもすごく心配されましたが、努力した甲斐あってか、本が出版されるや否や、大きな反響が返ってきました。
電話も多くあり、「絵を見ただけで涙が止まりません」「交通事故にあったのにこれを持っていたおかげで無傷です」「山に遭難したのにこれで助けられました」「家族が幸せになりました」「夫婦喧嘩がなくなりました」「押し入れの中から出てくる見えない存在が消えました」なんていうことまで言われました。
このフラワーシャーベットは、述べ数万人が使用しています。
この図形のすごいところは、心や身体、エネルギー、家族や人間関係に問題のない人がつけても色が全く変わらないのに、何かしら問題を抱えている人がつけると、黄色に変色するということです。

試しに、あるお母さんがしていた色の変わらないフラワーシャーベットのペンダントを、ペンダントを身につけるとすぐに色が変色してしまう娘さんにつけてもらうと、数日で黄色に変色してしまいました。
これは不思議なことだと評判になり、今もこのフラワーシャーベットの図形を愛用している人がたくさんいます。
枕カバーやシーツの絵柄にする人も増えています。中には、お店の中にこの絵を飾って大繁盛、というケースもあるようです。この8月のお盆前にも、購入された方から「これすごいね」という言葉をいただきました。

Profile: 丸山 修寛(まるやま のぶひろ)

丸山 修寛さん
丸山アレルギークリニック 理事長
東洋医学と西洋医学に加え、電磁波除去療法、波動や音叉療法に取り組む。その確かな治療法には定評があり、独特の治療法は多くの健康雑誌に取り上げられている。
1958年兵庫県芦屋市生まれ。医学博士。『自分だけの喜びは、どんなに頑張ってもたかが一人ぶん。他人(家族・友人・患者さんなどの自分以外の人)も幸せにすれば、 喜びも自分の分もプラス人数分になる。 そうすれば無限大まで喜べる。』をモットーに治療や研究に日々精進している。
東洋医学と西洋医学に加え、電磁波除去療法、波動や音叉療法など、体にいいとされるものは徹底的に研究・実践しなければ気が済まない性格である。じっとしていることが苦手なので、休みの日も研究に没頭している。動物好き。

■自分の得意としている技術
人の身体の歪みや症状のある部分、病気が見えること。
人の身体の中の生命エネルギーの流れや気が見えること。
意識の力で時空の性質を変化させることで、病気の人の持つ症状や病気そのもの(一部の病気を素粒子レベルで変化させ)消すことができること。
■好きな物
看護師さんによく顔がカバに似ていると言われます。
私はムーミンがとっても好きなので、まぁそれでもいいやと思っている。
ムーミングッズに囲まれていると幸せな気分になります。
ちなみにキャリーバッグにはムーミンが描かれているものを使っています。
■恩師、尊敬する人、人生の目標
恩師は私に病気のイロハを教えて下さった東北大学第一内科の田村弦先生。
尊敬する人は私にバイ・デジタルOーリングテストや電磁波のこと、漢方のことを教えて下さった横内醫院の横内正典先生。
人生の目標は一生涯かけても到達できない人『空海』さん
●丸山アレルギークリニックHP: http://maru-all.com/
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2012.02.10:過去は変わると知っていますか? (清水 美裕(しみず よしひろ))
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2011.09.16:念ずれば花ひらく 〜「花ひらくまで念ずる」〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.08.12:外と内の世界をつなぐ大切な“お口”〜KAZUデンタルのお口の中は小宇宙〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.07.10:〜はじめまして〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.06.10 :EMによる原子力発電所における高濃度放射能汚染対策と使用済燃料の高度利用の可能性について
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性B〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.05.10:EMによる地域全体の放射能汚染対策
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性A〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.04.11:EMによる被曝対策
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.03.10:発明と愛は脳が喜ぶ(矢山 利彦(ややま としひこ))
2011.02.10:船井理論は頭をよくする(矢山 利彦(ややま としひこ))
2011.01.01:脳、気功、武道、クオンタムシフト(矢山 利彦(ややま としひこ))
ホリスティックレッスン・パート2〜潜在能力を開く7つの鍵 ザ・シークレット・オブ・カバラ 「1%の人が気づいている内なる叡智を開く鍵」本物研セミナー メールマガジン登録 舩井メールクラブ 佐野51.com 舩井幸雄のツイッター