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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2016.8.10(第68回)
★今回の執筆者★
医療法人わいわいクリニック理事長、医学博士
篠原 佳年さん(2回目)
(篠原さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
生死同源

●時間は脳が作り出したトリック
 「今、自分はここにいる、という意識とは何か」
 誰でも人にはライフワークというものがあると思いますが、私のライフワークめいたものの核心は、この一点にあります。「時間」の謎解きとでも言ったらいいでしょうか。
 医者をしている私は、いわゆる健康法を人様に教えるために、本を書いたりする活動をしているわけではない。「五感から心にアクセスしよう」「自分に気づきましょう」――その提案には私なりの経験からくる理由はあっても、それだけの論拠で「健康革命」と言っているのでもない。

 「病気を治す」には「病気も健康も気にしない生活」が大切なのですが、では「生きる」とは何なのかというと、それは「時間」と「空間」を「生きる」ということ。そう考えているわけです。
 振り返って、私たちは、余りにも「時間」について無頓着すぎたのではないかと思います。「時間」の観念がなく「時間」の日常性に埋もれて、しかも「時間」に追われる。こうした現代人の生活こそが、病気を果てしなく再生産させる元凶なのではないか。
 たとえばこのように病気について考えるとき、いつも「時間」というものが、付きまとうのです。あるいは「過去のストレスが病気を招いた」と、ある患者さんに認識してもらおうとします。
 それは、今のメガネで「過去のストレス」と思っているわけで、「今」の解読次第で過去の物語が変わるのです。その「今」という感覚に、我々は目覚めるべきではないか。

 「今、ここにいる」
 という原始的な現実感覚を人から失わせた「時間」というものの何たるかに、自分なりの回答を出してみたい。それが私にとって「生きる」ことと同義になりました。
 以前、寿命ということについてしばらくの間、考えていましたが、私は結局、人間の百年の一生も、蜻蛉(かげろう)の一日も変わらないという結論に達しました。
 これを考える経緯にも「時間」という難題が鍵になりました。
 「時間」と脳の関係と言いましょうか。まず人間が何かを考えるときに、思考はひとつしか浮かんでこない、これは経験上、分かります。では同時に複数浮かんだとしたら?
 それは「時間」がズレて感じられるだけのことではないか。私はそう考えました。

 そうだとすれば、生きるということは脳の営みにすぎない。
 なぜなら、私の人生が百年あったとして、それは脳というスクリーンに浮かぶ思考がひとつずつだから百年かかるだけなのであって、一瞬で百個を浮かばせる複数のスクリーンを持っているなら、私たちの人生は一瞬で終わることになる。
 人間の思考自体の回路が単線であるがゆえに、また脳のスクリーンがひとつであるがゆえに百年かかるのだとすれば、寿命が百年だろうが一年だろうが、一生には変わりがない。私はそう考えたのです。一生に変わりがないならば、たとえ一年しか生きられない子がいても、たとえ五体不満足であっても、嘆き悲しむこともない。
 私が身内の病気という悩みから立ち直れたのも、「時間」の問題を解いていく過程で、そうした考え方に辿り着いたからだったと思います。

 少年の頃は、孫悟空の話が私にとっての謎でした。
 孫悟空は、お釈迦様のところから飛んでいってしまうが、筋斗雲(きんとうん)に乗り空の果てに飛び降りたつもりが、そこは、お釈迦様の指だった。
 原点に戻ってきてしまったのです。私には、これが分からなかった。いつも寝る前に布団のなかで「あの話はいったい、何が言いたいんだろう」と、天井を見上げながら、ぼんやりと考えていたものです。以後、心のどこかに引っ掛かっており、私にとっては解けない問題でした。
 しかしある講演会の最中に、そのことがふと浮かび、謎が解けたような思いがしたのです。
 その晩、夢を見ました。孫悟空が鏡を見つめ、それを僕が見ている。僕は鏡を覗き込むと、なんと孫悟空の代わりにお釈迦様が映っていたのです。孫悟空にはどうも、自分の姿しか見えていないようでした。
 「あ、孫悟空とお釈迦様が一緒だったのか」
 孫悟空とお釈迦様は、同一人物なのだと、ピンときたのです。
 孫悟空というのは「孫、悟、空」。その意味は「空を悟る前の段階」。どちらも自分勝手な解釈ですが、その発想でいけば、お釈迦様は空を知った人。つまり孫悟空とは、お釈迦様の意識のなかのまだ未熟な部分だったのです。
 そしてまた孫悟空が乗る筋斗雲も空ですから、お釈迦様の姿形が変わっただけにすぎない。孫悟空も空も、お釈迦様の一部分。
 すべてはお釈迦様そのものだったのです。私の夢のなかの答えは、きっとそのことを告げていたのでしょう。ずっと探し求めていた答えをやっと手にすることができたのだ、と私は有頂天になりました。
 感動のあまり友人たちに喋ってみたのですが、誰も私ほどには感動してはくれませんでした。今思えば、孫悟空とは「時間」の物語だったのです。
 あれから何年経ったことか。あの感動は忘れていないと感じている私は、少々ロマンチストすぎるでしょうか。

 とはいえ、孫悟空の話のように、世の中で起こるすべてのことは、命の姿形が変わったもので、同時に存在している。この考え方は、私のなかで年々歳々確かなものになっていきます。
 たとえば一枚の白地図を想像してみると、この話は説明しやすいかもしれません。そのマップに、人の一生に起こるありとあらゆる事柄が書き込まれているとします。けれども白地図ですから、特殊なズームであぶり出さなければ、事柄は見えません。
 ある部分にズームを当てると孫悟空、ある部分にズームを当てるとお釈迦様が現れ、チャンネルが替わると先祖が出てきたりもするわけです。
 しかし出てきた先祖も先祖ではない。なぜなら過去はないのですから。先祖が現れたところも、実は現実そのものなのです。なお、ズームの当たる部分とは、意識の在り処のことです。
 つまり「時間」というものは、脳が作り出すトリックなのだと、私は思っているのです。まさに人生とは唯脳(ゆいのう)の産物なのだと。
 「過去は今、塗り替えられる」「今が、私たちの人生のクリエイション」と私が言うのは、こんな考え方によっています。私はいつも、今にしか生きたことがないのです。

 孫悟空の夢を見た私も、孫悟空の話を引き合いに出してこうして語っている私も、同じ白地図の上に存在している。そしてこれから、どういう形で孫悟空について語るのか。その未来もまた……。未来に関する無限の選択肢も、同じ地図上にあるのですから。
 さて、どれを選ぶか。意識の置きどころの選択は、私にゆだねられています。
 病気で苦しんでおられる人は、是非、この話を吟味してみてください。病気が治って、ニコニコ過ごしている自分の姿を選んで、焦点を当ててみる。ニコニコした自分を今、地図からあぶり出すのです。本当にいるのですから、見つめれば、そこに。

●病気を治すのでなく命を取り戻す
 若い頃、私が癌を早期発見したために、手術を受けることになり、癌そのものは切除できたにもかかわらず亡くなってしまった患者さんがおられました。
 癌が人の命を奪うのか。治療そのものか。それが私に常に付きまとう医師としての課題でした。その回答として、私が確実に今言えるのは、ただひとつ。

 癌であろうが、切除手術であろうが、抗癌剤であろうが、人の命を減らすことはできない。人の死はどのような原因であれ、すべて命が変化しただけの姿だと。
 原因、因縁によらず、命が活性化して、命が輝いているものは生き、命が衰えたものには死が訪れる。これが、世の中のシステムなのでありましょう。
 十歳で命の輝きを失う人もいれば、百歳でも命が輝いている人もいる。
 何度も言うように、人の命の一生には大小がないのです。平均寿命すらも個人にとっては、なんの関係もない。私には私の、あなたにはあなたの寿命しかないのです。
 この背負わされた寿命を誰も変えることはできないし、また、互いに比較することもできないのだと思います。あなたはあなたしかいない。そのことに気がついて、あなたの命に少しだけ焦点を合わせてみてください。

 あなたが、あなたの命とともに歩む。生きていく。
 あなたがそう決断して心のどこか奥底にフォーカスが合ったとき、自らの命の尊さ、素晴らしさを理解できるのではないかと思います。
 そしていったん命がなくなり、姿形がなくなったとしても、また新しく目に見えない命というものは、あなたとしてあるのではないか。私にはそんな予感がします。
 なぜなら、命というものが、どこかから突然に湧いてくるものだとは思えないからです。あらかじめ絶え間ない命があり、そして、あるときに命という形を作り、また形が消え、またいつか違う形の命がある。
 そうなると、私の命やあなたの命というのは、今、ここに生きている命ではない。
 命の源流をさかのぼった先にある命の源泉で、私たちは、たまたま今、形のある命を生きているだけのことなのではないか。生とは、形のある命から、形のあるメッセージを送っている営みにすぎないのかもしれません。

 「目に見えないもの」を根底にした、これもすべて「目に見えない命」の表れが、今ここに私として、あなたとして存在している。
 これが最高というわけではない。けれども、ただ、命そのものは、命の源流こそがすべてだと、私は思うのです。ただ、それぞれに存在した命の形が違うとしてもです。
 手術で切り刻んでみても、命を切り刻むことができない。癌が繁殖していても、命を占拠することはできない。すべての命は、減るものではない。命はただ変化するだけなのです。
 春夏秋冬。春が死んだから、夏が来るわけではありません。春が夏を呼び、夏が秋を呼び、そうして姿形が変化している。このように命も一緒で、私たちもそうした循環のなかに身を置き生きているのです。

 まさに生死同源。命の源流、命の源泉を求める旅。私たちの求める旅それ自体が、命そのものの表れであると、私は思います。
 ですから、命は決して傷つかない。なぜなら、夏を壊したところで、やがて夏は秋に変わり、秋は冬になり、春が来て、また夏が来る。
 命を壊すことは、誰にも、何人にもできないのですから。
 命というものは、かすかに「目に見えるもの」でもあります。確かに命が輝いている一面としては、私たちは脈動を感じることができる。命の発言として言葉がほとばしる。生気がほとばしる。そういうことはあります。
 けれども、もっともっと見えないところ、もっともっと静かなるところ、もっと表現のできない限りなく深く静謐な一点に、想像を絶する大きなエネルギーがある。
 そういう可能性があるのだと思います。
 たとえば原子爆弾も、破壊力が絶大になればなるほど、目に見えにくい。
 たとえば「あの世は地獄」という神話。それを怖いと身を震わせはしても、きょうこれから寝る人は、怖いとは露ほども思わない。
 それを私は、まさしく人間の“免疫寛容”だと思うのです。
 原子物理学的に細かく言えば、ひと呼吸のあいだにも、一瞬、間があります。この間こそが生きている今、この瞬間なのです。
 吐く息はお釈迦様の言う死の世界。吸うのは生の世界。そうすると、私たちは瞬間瞬間に生と死を絶えず繰り返している。死がなければ生が起こらない。生があるからまた死が起こる。これが繰り返されているわけです。

 私はお年寄りにこう言いたいのです。
 冬は木に葉っぱがなくて、枯れている。寂しそうである。しかし、やがて春が来れば花は再び咲く。それならば、舞台裏でいちばん忙しいのは、外がいちばん寂しそうに見える冬ではないかと。
 一年のうちで、内側がいちばん躍動しており、来るべき時の準備をしているのが冬なのであると。まさに人生の最高の時ではないでしょうか。老人に乾杯。
 世の中には、今、咲いた人、若い人、いろいろな人がいます。けれども、咲くことも、まず咲いてみなければ分かりません。そして枯れることもまた、枯れてみなければ、分からないのです。

 それぞれに妙がある。人生の妙味があります。
 ですから、どれがいい悪いではないのです。たくさんの人は、人生の最高の桜の季節を好きだと言う。そのこと自体が、私には不思議でならないのです。
 私は桜がそれほど好きなわけではありません。桜のどこがいいのかとさえ思う。綺麗だからか。散り際がいいからか。
 人は滅多に見られない桜を見て、素晴らしいと言います。そういう人は、また青春が最高だといつも言ったりします。けれどもいったい、桜の時期とは、青春とは、いつのことを言うのでしょうか。
 昔も今もみな同じ。みな今だというのに。
 百歩譲って、青春を思い出してみましょう。
 そこには異性問題や友人関係で揉めていたり、親子で揉めていたり、精神的に満たされないことにイライラしたり、それはもうたくさんのストレスが、私を取り巻いていました。
 いったい、素晴らしい青春時代など、誰かの過去にあったのでしょうか。

 心が荒れ感傷的な青春時代には、何かを受け入れて心から喜びを感じたことなど、誰の経験にあまりないように思います。
 そうすると彼らは、現実にあり得ない青春のある最高の一瞬を切り取り「最高だ」と、「昔はよかった」と言い、今を嘆いている。なんと馬鹿らしい。今こそ最高ではないか。 私はそう思うのですが、同意する人はあまりいません。
 それでも私は今のあなたも「素敵だ」と、エールを送りたいと思います。「昔はよかった」と思えるあなたこそ、まさに人生の妙味を会得したのだと。

 いつも今ということを、是非とも忘れないでいただきたい。すべては今まさに、始まろうとしています。あなたこそが生命の源なのです。
 生死同源。生も死も、人生は等しく命の発現。命が姿形を変えたものなのです。

(※以上の文章は、約20年前から私が著書などで語ってきた内容を纏めたものですが、いまも私の気持ちはこれらの内容と何ら変わっておりません。)

Profile: 篠原 佳年(しのはら よしとし)

篠原 佳年さん
医療法人わいわいクリニック理事長、医学博士。
1950年大分県生まれ。
岡山大学医学部大学院卒業後、岡山大学部第三内科を経て1991年(平成3年)しのはら医院を開設後2002年(平成14年)に、医療法人わいわいクリニックと改称。現在、理事長として膠原病(主に関節リウマチ)及びアトピー性皮膚炎を中心に治療を行う傍ら、聴覚・栄養療法による様々な病気や障害を治す研究にもとづき、患者が参加する医療を提案。また人間としての気づきやコミュニケーション改善のための講演やセミナーなどの活躍を展開している。
★医療法人わいわいクリニックHP: http://wai-wai-c.com/

【著書】
『リウマチが治ったA』(知玄舎)
『病気を治すのはあなた自身』(日新報道)『快癒力』(サンマーク出版)『治癒力創造』(主婦の友社)『完治力』(中経出版)
『治る人』(青龍社)『生死同源』(幻冬舎)『絶対成功力』(マガジンハウス)『人生50歳脱皮論』(講談社)
『あなたには快癒力がある』(幻冬舎)『いつでも、今がいちばん幸福』(竹内書店新社)
『ファンタジック・ゴルフ』(コボリ出版)『幸福力』(PHP研究所)『魔法のくすり箱』(コボリ出版)
『意識の扉をあけて』(七賢出版)『アトピーが治るって…ホント!?』(知玄舎)
『アトピー最新医療』(知玄舎)『サバイバルモードから抜け出す方法』(ビジネス社)『奇跡の「聴覚セラピー」』(PHP研究所)
『モーツァルト療法』(マガジンハウス)『聴覚脳』(きこ書房)『絶対モーツァルト法』(マガジンハウス)『不眠が治る「魔法の音」CDブック』(マキノ出版)
『愛のモーツァルト療法』(マガジンハウス)『音の子育て』(知玄舎)『幸せのきっかけはみんな“耳”から入ってくる!』(青春出版社)
『こころとからだのモーツァルトセラピー』(知玄舎)『奇跡の音、英語聴覚セラピー』(きこ書房)
『笑えるほどすぐに英語が聴き取れる!聴覚セラピ』ー(きこ書房)『ザ・フナイ』2008年6月号
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