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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2014.07.10(第43回)
★今回の執筆者★
BMD創業者 
近藤 和子さん(1回目)
(近藤さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
サクラが科学の常識を変えた

 基本的に私は、独学で研究開発を進めてきた人間です。
 昭和60年からひのき葉の研究をしてきました。

 氣代謝生理学の基本となる、電子の働きに興味を持ったのは、昭和36年頃です。
 こうした科学の世界を追求している中で……微細な波長の物理学を基本としたBMD、氣代謝生理学や予防医学が出来上がり……、平成4年に予防医学協会を設立し、環境・美容と範囲を広げて現在に至っています。

 氣代謝生理学とは「氣=電気信号=エネルギー」の働きが基本で、すべてに共通する電気信号を円滑にし、各機能とバランスを取る生理学のことです。

 最近の私の考えを書いたものがあります。それを以下に載せさせていただきますので、よろしくお願いします。↓ ↓ ↓

                    *   *   *   *   *

 ここ最近「BMD・氣代謝生理学・予防医学ができた経緯……」と題して、BMD情報通信にいろいろな思い出を書き綴って来ております。
 そんな中で、人体のひとつの細胞の働きを生きているままで見ることができる、「サクラ」という光を使った顕微鏡が開発されたことで、免疫細胞の暴走が病気の原因となっていることを知りました。

 私の思い出を綴っている文章に、こうした最先端の科学の実態を掲載することについて考えました。誰の目でも見ることができるということ、人体を構成している細胞の話であること、これからの未来はこの事実が基本となる考え方や学問が進められていくことを考えますと、生きて自分の体を守り維持するためにも必要な知識であると考えて、掲載することにいたしました。

 BMDグループの理念であります「生涯の健康と幸福を守る知恵の超循環」「自主自立豊かな心で一生を!」を追い求めていること。

 さらにこの研究の基本は、微細な世界を含む物理学であるということからも、避けて通ることはできませんでした。なぜならこの「サクラ」という科学技術の開発は、ガリレオの地動説以上に、健康に生きるために無視できない、人体と密接に関係している内容であり、各自で自覚することが大切であると考えたからでした。平成維新の到来と言われていますが、このことも、その一部かと思います。
 この事実は、私が長年追い求めてきました、氣代謝生理学という考え方を根本から見つめ直すことが必要になりました。

 それは私だけでなく、健康に関することに携わっているすべての人に言えるのです。
 世の中の考え方は、科学技術の進歩からもどんどん変わって来ております。
 その考え方を変えさせることとなった原因のひとつは、微細な世界を見ることを可能にする顕微鏡や望遠鏡、そしてそれを画像化させる技術によるものが大きいと考えています。

 1995年頃に電子顕微鏡が開発され、極微細な世界を映し出しました。医学では細胞と共生しているミトコンドリアの働きが明らかになりました。
 それまでは細胞に住む、寄生虫とされていました。今は、生命維持の中枢とされています。このミトコンドリアの暴走による病気も明らかにされて来ております。

 時期を同じくして、ハッブル宇宙望遠鏡が打ち上げられて、それまで見えなかった銀河が写し出されたことで、考え方が変わりました。
 そして衛星からのマイクロ波写真の撮影も可能となり、地図・遺跡・資源などに関する調査技術も進みました。
 その中で昔聞いた話ですが、お米の品質はタンパク質の量も関係するという。収穫前に衛星からその水田を撮影して、写真から分析してタンパク質の含有量を割り出せるという。気の遠くなるような技術ができていました。そして化け学が先端だった時から現在はどんどん技術が進みました。

 物理学の世界である光・素粒子を科学する時代になって来ています。その技術は生活空間に活用されてきています。エコという世界をリードしているようにも見えます。

 次に出現した顕微鏡は、非接触原子間力顕微鏡です。
 これは、人間の周りにオーラという微細な電気の層があるように、物質から発信されている信号を測定したり、画像化したりできるようです。
 私は詳しい事を理解している訳ではありませんが、この研究を大阪大学でしていることを知り、勉強会に行っていた頃理解し得た内容は、すべてのものから信号が発信されているということ、その信号の波長を測定することで、今まで分解して調べていたことが瞬時に分かるという。この科学は、野菜に含まれる農薬分析を可能にしました。ある機械に通過させるだけで使用している農薬が分かるという。
 この時、電子顕微鏡で解明する科学は大きく変化しました。物質の化学から、ゆらぎの物理学の世界がリードを始めたような気がしております。

 高校時代に出会った、今から53年も前の話です。気が遠くなりそうですが……真空管の電子の働きに魅了されました。
 目で見ることはできませんが、その真空管を通過した電子という信号は、必ず真空管の中で変化を起こしていました。当たり前のことですが、当時あった5球スーパーというラジオの受信した電波を音声に変えていく仕組みを担う、5つの真空管の光はとても神秘的でした。
 後に、この受信機を制作できるようになり完成しているはずなのに、声が再生されないので、その原因を調べることとなりました。その作業で生涯忘れられない体験をしました。

 それは、たった一ヵ所だけアースを取るのを忘れていた箇所がありました。
 当時は、最近のように基盤化されていませんでしたので、アルミ板を加工して台を作り、ねじ穴を開けて……という大変な作業がありました。

 その時、信号の世界の決まりの厳しさを知りました。余談ですが、こうした経験があったから、氣代謝発信機、氣代謝受信機の基本設計ができたように思います。この当時から、私の頭は電子の働きを最優先していたようです。
 こんな関係から、非接触原子間力顕微鏡の開発のニュースを知った時、とても嬉しかったのを覚えています。化学に関係するひのきの葉の研究を始めた時も、その物が持ち合わせている電気の信号を無視した研究を進めることはできませんでした。

 産官学で始めた、ひのき葉の研究には、当時、岡山大学の薬学の教授がおられました。 ひのきの葉の文献で関係がありそうな部分を翻訳していただき、必要があれば、岡大の研究室を使用することも許されていました。

 主婦レベルの研究にこんなにも手を差し伸べていただいたのに、私はひのき葉が、人体の自律神経という電気信号の世界と関係があることを知り、またエネルギーと関係している細胞内に存在しているミトコンドリアに興味を持ち、物理学の方へ傾いて行きました。

 ひのき葉の製造にも電子の考え方、今で言う、細かい波長を科学することでより良い製品ができるような気がしました。物理の電気信号を取り入れようとした時、教授から「物理と化学を同時に考えるということは考えられない。あなたの考え方を進めるのであれば別れましょう」という話が出ました。私は仕方がないことだと思い「分かりました」と言ったように記憶しています。

 それから2年後の平成5年の頃だったでしょうか? 突然、教授が訪ねて来られました。私の説が正しかったという話でした。
 すべての物質は電気信号の支配下で動いている。薬も電気信号の働きであるということが立証されたという。このことが世の中に出るのは10年先だと思いますので、どんなことがあっても今の研究を進めるように、ということでした。その時は、間違ってないのなら良かったという気持ちでしたが、こうして思い出して見るとなんと大変な内容だったかと感じます。
 
 なぜ、そんなにも自覚することなく自然に、物理と化学を突き合わせて、物理の電気信号の世界を優先にする研究ができたのかということになりますが……。
 理由は簡単で、私の体が病弱で、超敏感体質だったからということです。あらゆる健康法を取り入れてみましたが、私の場合、慢性腎炎という病名で38才頃までの命と27才の時言われていました。
 難病持ちでしたので……一旦は改善されても(健康が)持続しなかったこと、自己管理として、体内の氣=電気信号=エネルギーのバランスを整えることを研究していたこと、偶然出会ったひのき葉を科学しているうちに改善が始まり……体内の電気の動きを整えることで(体調が)改善されることは以前から分かっていたという現実があったからです。

 後の、ひのき葉から、お茶と化粧品や洗剤を発売するに当たり、BMD予防医学協会を設立しました。

 その理由は、家族の中に東洋医学の鍼灸と西洋医学の医療に関係している者がいるにもかかわらず、私は、両者が治せないような病気になり、東洋医学と西洋医学と予防医学を総合的な観点から考えることがしたかったからでした。私の病気は、ゴキブリの殺虫剤中毒事件による、交感神経と副交感神経の興奮による化学物質過敏症、その時の心臓発作からの脳梗塞……皮膚機能異常・毛穴が開くと閉まりにくい、というもので、ひどい時は湯上がりには、氣が発散しすぎて倒れていました。改善はされましたが、今でも、夜に入浴すると発散しすぎて冷える傾向です。
 このような考え方はだんだんと広がって来ているように思います。政府が最近、検討している混合診療の世界の中で広がることを期待しております。

 こうしたしっかりとした考え方を持ちながら作られている商品の科学は、化け学と物理の電気信号=氣=エネルギーであり、微細な波長の世界を基本とするということを平成4年頃に、発表したものですから、多くの人の頭を混乱させました。

 当時は、お茶や化粧品は化け学の世界だと定義されていました。そこに、氣代謝生理学という考え方を入れ、この科学を機械で再現して、商品に加えてあるというのですから、ますます混乱したようです。
 今でも理解していただけない傾向にあります。各自の体が反応して判断できることが多くなりましたが、その当時は、まだ、目で見えない世界を科学してはいけないという時代でした。
 2000年には逆に、目で見ることができない世界での科学技術を進め、超微細科学の創造立国になることを宣言しました。
 その科学は物理と化学と自然科学を統合した世界で、総合科学と名付けられています。 この科学は今でも、政府の管理下にあり、大きな予算が付けられおり、微細な科学の世界はどんどん進んでいます。
 そんな背景の中で、氣代謝生理学を基本とした予防医学の説明を求める人が増えたので、勉強できる生涯学習の学院を設立することとなり、現在に至っております。

 当時、物理学は宗教の世界と関係が深いとする考え方が主流でした。化学と同レベルの物理学で科学していた私の考え方は、世の中にない科学だと批判されていました。そして非接触原子間力顕微鏡の出現は、氣代謝生理学の説明に大きく役立ちました。

【以上、BMD情報通信vol.156(2014年7月)より
http://bit.ly/1mSUXxM

                    *   *   *   *   *

 科学技術の進歩により、超微細な世界までを映像で映し出されるようになりました。
 最先端の科学である生命科学の細胞ひとつひとつが生きて活動している様子を再生機と言うテレビやパソコン、携帯で簡単に見ることができるようになった訳ですから画期的な話だと思います。
 
 原子や核という超微細な世界を目で見ることができるようになったということは、予測やデータに基づいた論文等の資料による研究方式から、事実を基本とした研究に切り替えられるでしょう。
 歴史の中で度々こうしたことは起こっています。しかし、今回の細胞等に関する事実は、知識だけではすまされないような気がしております。

 私は今まで、脳が発信している信号・知識・常識のような世界を整えれば、身体の方も正しく働き、「心身ともに」という世界に近づけると信じていた部分もありました。
 その営みを円滑にするために、氣代謝生理学も大切であると考えていました。
 この考え方は間違ってはいませんが、免疫細胞・ミトコンドリア・ソマチット……の暴走が病気の原因と関係しているという。

 最近は、微細な物理学を基本としている、BMDシステム生活をより濃くし、暴走の恐れがある体内に存在する小さな生物たちの御機嫌を伺うようにしています。以前よりも身も心も動きも快調のような気がします。

Profile:近藤 和子(こんどう かずこ)

近藤 和子さん
これまで「ひのき葉」や「氣のメカニズム」の研究を行ってきた。1985年より岡山県北部の間伐材を活用するために、自宅の台所で国産ひのき葉の研究をはじめる。その中で考案した物理的な考えである「氣代謝」という考えを基に、ひのき葉を主原料とした化粧品や入浴液などを開発。1992年「生涯の健康と幸福を守る知恵の超循環」そして「自主自立豊かな心で一生を」の理念のもとに、(株)BMDを設立。2004年、NPO法人グリーンヘルプジャパン(GHJ)を立ち上げ、人と自然にやさしい循環型社会を構築する活動をしている。
(株)BMDホームページ: http://www.bmd.co.jp/
NPO法人 グリーンヘルプジャパン ホームページ: http://www.greenhelp-japan.org/

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