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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2011.3.10(第3回)
★今回の執筆者★
Y.H.C.矢山クリニック
院長 矢山 利彦さん(3回目)
(矢山さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
発明と愛は脳が喜ぶ

<はじめに>
 船井先生のホームページに三回、何でも書きたいことを書いてよいという有難いお勧めをいただき、今回はあまり表に出したことのない「発明と愛」についての考えを述べさせていただきます。
 「発明と愛」、一見あまり関係のない人の営みのように思えますが、実は脳活動から見ると、大いに関係があります。
 十数年前のこと、船井先生と脳波の話をしていて、ヒトの脳が最も高度な情報処理活動を行うのは前頭連合野で、それはクリエートしているときと愛を感じているときという話になりました。
 クリエート、すなわち創造的活動は、前頭連合野で行われているというのは定説ですが、愛も前頭連合野が関係しているという船井先生の説は非常に斬新で、またなるほどと思うところがありました。

<愛について考えた> 
 まず「愛」について。私は「愛」という言葉があまり好きでなかった時期がありました。それは、仏教書が好きで様々に読んでいたためかもしれません。仏教では「愛」は愛欲、愛着、渇愛といわれるように、何かに対して強く惹かれる執着や迷いの根源と考えられていて、越えるべきものとされています。
 一方で、「愛」は他をいつくしむ高尚な感情という捉え方もあります。
 ギリシャ語では、前者をエロス(=性愛)といい、後者をアガペー(=神の愛)と区別しているようです。
 学生時代は武道ばかりやっていて、武道書を読むうちに道を究めていくには、「愛」はとらわれのもと、邪魔になるものというような観念がアタマの中に形成されていたのかもしれません。とかく「愛」という言葉を口にするのも嫌いで、後輩が「愛」という言葉を使おうものなら「愛とはいったい何なのよ」と詰問していたほどでした。
 ところが、気の研究を始めてから、「愛」とはいったい何なのかが気になりはじめたのです。それは外気治療を行う時の想念、イメージの持ち方を様々に工夫するうちに、自分のパワーで相手を治すという心的態度では、うまくいかないことがわかったことがきっかけでした。
 ちょうどその頃に生まれた赤ちゃんの長女を抱いているときの気持ちと、外気治療をつなげる工夫をしているうちに、ふと「愛とは大切に思うことかな」と気が付いたのです。人は「自分の。。。」と自分をその上につける対象は大切です。
 自分の体は大切、自分の家族は大切、自分の家、車、財産は大切、自分の勤めている会社は大切、ここまでは一応納得されるでしょう。
 しかし、「大切」の深さと広さは様々です。自分の体や家族の大切さを100としたら、会社はいくらになりますか。さらに友人、知人、お客さん、患者さん、地域社会、県、国となったら大切さの度合いはいくらになるでしょう。
 反対に損傷を受けたら、どれほどつらいかをイメージするとわかりやすいかもしれません。この「大切」の深さと広さが進んでいくことが、エロスからアガペーになっていくことのような気もします。
 これは、第一回に述べたように、自他同然の境地、そして創造主の心を我が心とするという船井流生き方の極意ともよく一致しています。

<脳と愛>
 脳の働きから考えるとよくわかります。エロスは子孫に遺伝子を伝える生存本能のハ虫類脳から出発して、哺乳類脳の働きの世界のようですが、アガペーは時には自分を越える対象のために自己を犠牲にして捧げるという行為が伴うことがあります。
 こうなると、高度に発達した前頭連合野がさらに高度に働く必要があって、知性を持つチンパンジーにも見られないという研究もあります。
 第一回でブレインパワーについて少し書きましたが、前頭連合野からのブレインパワーが最も強力かつ高度という視点は、気功や武道だけでなく様々な人の営みにとって大切のように思えます。

 ただ医師としての立場からは、自分の身体を十分に大切にし、自分の感情、情動を十分に大切にしたうえで前頭連合野を駆動しないと、息の長い発展的な前頭連合野の活動は難しいということです。
 その意味で患者さんには、体を動かす趣味と芸術的趣味の二つを持ってください、とよく勧めています。私は現在のところ、気功と合気道で体を動かして、書道を熱心に、絵手紙は少しだけやっています。

<発明について考える>
 次に発明について、船井先生は「クリエート(=創造)するとき、前頭連合野が活性化している」と言われましたが、私は発明という言葉が好きです。
 子供の頃マンガのイラストで見た何かわかったときの頭の中で電球がピカッと光ったようなイメージがあって、その時の快感はなにものにもかえることができません。創造(=creation)と発明(=invention)は似ているところもありますが、違うところもあります。創造は神が何かを作り出すようなイメージにがあるのに対して、発明は技術や装置として表現する意味があります。
 発明にも大発明という人類に貢献するレベルもありますが、日常の生活でふと気がついた工夫もあります。小さな工夫でもうまくいくと「快」が生じます。このとき前頭連合野が活性化しているのです。
 わたしも何か工夫して、それを形や装置として創っているときが本当に楽しいものです。そのときはニコニコしているそうで、看護士さんから、先生また何か発明しているのでしょう、嬉しそうにしています、と声をかけられることがあります。

<工作少年だった頃>
 ある時「先生はどうして発明するようになったのですか?」と質問されて考えてみたことがありました。思い出したのは模型飛行機やラジオを熱心に作っていた風景でした。はじめはうまく飛ばない飛行機もよく飛ぶようになって、生家のある山の中腹から飛ばして、空に向かって吸いこまれるように飛んでいくのを棚田を走りながら追いかけていったシーンが脳裏に浮かぶと、今でも何かジーンとしてきます。
 鉱石ラジオを作った人も、おじさん世代には多いと思いますが、これにはかなりハマリました。電池も何もないのに、ラジオがなぜ鳴るのか不思議でたまらなくなり、図書館で調べているうちに、池の端から棒で一定の頻度で波を起こすと、もう一方の端に波が届く。そこに木片を浮かべて木片にペンを立てておき、ペンの先の上下をロール紙を巻きながら書いていくと、波形を描くことができる。ちょうどこのように放送局のアンテナから伝播を出すとラジオのアンテナに電波が届いて、それを音にする回路に流して音を出すと説明がありました。
 詳しく書くと回路図と共振周波数の数式が必要ですが、実はこれが、ケータイ、テレビなどの無線通信の原理なのです。これがわかったとき工作少年の頭の中で大きな電球がつきました。「ナルホド、ナルホド」と何回もつぶやきながら実によい気持ちでした。
 当然、電気や物理学について興味を持ち始め、アインシュタインの相対性理論にかじりついてみたところ、光は何もない真空を伝わるという所で理解不能となってしまいました。
 それはラジオが鳴る原理を水面に波が伝わっていくアナロジーで納得していたためでしたが、何も媒質がないのに伝わることが理解できなかったのです。実は科学者たちも光を伝えるエーテルが存在していると考えていたのですが、1887年、マイケルソン・モーレーの有名な実験によってエーテルの存在が否定され、これがアインシュタインの特殊相対性理論の基礎となったのです。理解不能そしてナルホドがなくて頭の中で電球がピカッと光りません。
 もしこのときに頭の中で電球が光ったか、またはあきらめずに物理学を勉強していたら医者にはなっていなかったでしょう。この疑問は今も気になっていて、マイケルソン・モーレーの実験方法ではエーテルは検出不可能だが、実はエーテルは存在しているという説もあり、こちらの方が正しい気がしますが、これは解説するほどの力はありません。

<ゼロサーチとバイオレゾナンス医学>
 気の研究を続けるうちに、気を測定する装置が絶対に欲しいと思うようになりました。それは図書館でいくら調べても存在しません。なぜなら現在の時点では気をキャッチするセンサーが存在しないからです。しかし、人間は気を感知することができます。 それならば人間の気に対する感受性を拡大することなら可能ではないだろうか、と工夫工作を続けました。苦節10年といいますが、気の感受性を拡大する装置「ゼロサーチ」ができました。これは特許も申請しており、現在120名の歯科医師、医師を中心としたバイオレゾナンス医学会のメンバーが診療に使っており、再現性をもって有効です。
 このゼロサーチの発明により、私の医療は大きく変わりました。前回、その成果である「五つの病因」について述べました。今回、若い医師の経験を紹介します。
 後輩の外科医から、指導していた研修医が悩んでいるので相談にのってほしいいと連絡がありました。紹介されてきたD君は、私の診療を横で見ていて、一日目は何も言いませんでした。二回目に口を聞いて言ったことは忘れられません。「先生、病気って治るんですね」「うんそうだよ」と答えましたが、彼の気持ちは痛いほどわかりました。 現在医療は大きな岐路に立っていると思われます。「どうしてこんなに病気が増えたのだろう」「どうして私に病気は治らないのだろう」「どうしてこんなに病気が治せないのだろう」この三つの悲鳴のような「どうして」に医療の現場はあふれています。
 研修医を終わったD君は「こんなことなら医者になるんじゃなかった」と友人と悩んでいたとのことでした。
 ゼロサーチを使った医療を二日間、私の横で見ていて、彼の頭の中で電球がついたようで、元気が出てくるのがわかりました。そして大学院で免疫の勉強をすると意を新たにしたのでした。10年間バイオレゾナンス医療を続けているうちに1万4千名の患者が診療されました。それによって、次の10の重要なポイントが見えてきました。

【ゼロサーチでわかった病気の秘密】
1.人間はエネルギー的存在であり、そのエネルギーは振動している。
2.エネルギーの振動は波動情報として体表面や、体の周囲に現れている。
3.このエネルギーはテラヘルツ(10の12乗、1兆)の振動数の微弱な電磁波の可能性が高い。
4.薬物、ウイルス、最近、原虫、寄生虫などお病原体もこのような振動を持ち、波動情報を出している。
5.人体に病原体のサンプルをガラス瓶にいれて接触すると、同じ振動を持つ部位のエネルギーフィールドが共鳴(レゾナンス)によって拡大する。これをバイオレゾナンス(生体共振)と呼ぶ。
6.人間の病変部位には、その病気の状態を引き起こした原因となる病原体や化学物質が存在しており、これをバイオレゾナンス法によって推定することが可能である。
7.バイオレゾンス法によって病気の原因を推定し、その共鳴をキャンセルしてくれる薬物を体に接触してバイオレゾナンス法によって選択することができる。
8.バイオレゾナンス法の有効性は、感染症の原因病原体の推定と、有効な抗生剤の選択において顕徴に知ることができる。
9.生体の免疫反応のプロセスを、サイトカイン(免疫現象の情報伝達物質でインターフェロンや腫瘍壊死因子TNFなど現在18種類知られている)のサンプルを使ったバイオレゾナンス法によって追跡することができる。
10.がん関連遺伝子のサンプルを使ったバイオレゾナンス法により、がんの超早期診断、治療プロセスの観察が可能である。


 いずれも私のアタマの中で大きな電球がついたものです。前回も述べましたが、頭の中にはファイルが存在します。このファイルの構造が新しい情報を受け入れにくくなるとアタマがカタイと言われます。そうするとアタマの中で電球がつきにくくなります。

<おわり>
 アタマを軟らかくするヒントをひとつ。『エメラルド・タブレット』(M ドウリル編著、田中恵美訳 竜王文庫)を読んでみてください。この本は読むこと自体がアタマを軟らかくする訓練です。ロジックで読解しようとするとアタマが悲鳴をあげそうです。少しづつ呼んでいるとロジックでわからない、追いつかない情報を入れるファイルができてきます。


【おしらせ】2011年7月10日(日)に、バイオレゾナンス医学会全国大会が東京で開催されます。医療従事者の方々のみならず一般の方も参加できます。詳細は医学会HP(http://www.bio-resonanz.jp)をご覧ください。

Profile:矢山 利彦(ややま としひこ)

Y.H.C.矢山クリニック 院長
矢山 利彦さん
Y.H.C. 矢山クリニック院長。1980年に九州大学医学部卒。福岡徳州会病院で救急医療を中心とした診療に携わり、福岡医師漢方研究会で東洋医学を学ぶ。漢方薬、鍼灸などの研究、実践を経て、気功に辿り着く。1983年、九州大学医学部第2外科に入局。大学院博士課程にて免疫学を研究したあとに1987年より佐賀県立病院に移り、好生館外科医長、東洋医学診療部長を歴任する。2001年、Y.H.C. 矢山クリニックを開院。2005年6月、医科と歯科、気功道場、自然食レストランを併設した新病棟を開院。西洋医学と東洋医学を融合させ、「気」という生命エネルギーを生かす総合的な医療を実践している。現在、バイオレゾナンス医学会を設立し、理事長としてドイツの波動医学の研究者たちと一緒に研究している。

Y.H.C. 矢山クリニック http://www.yayamaclinic.com/
バイオレゾナンス医学会 http://www.bio-resonanz.jp/
コスミックエナジー研究所(主に矢山先生の気功情報の発信と開発の商品などを販売)http://www.cosmic-energy.co.jp/

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