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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2015.5.10(第53回)
★今回の執筆者★
コズミックアカデミー主宰、代表 他
天野 聖子さん(2回目)
(天野さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
大いなる自己との対話で学んだこと

●「無知の知」を認める大切さ
 自分で、「大いなる自己と対話する自問自答」をやってみて、誰でも死にもの狂いで自問自答をすれば、必ずつながり、大いなる自己と対話ができるようになると思いました。

 大いなる自己に聞きながら、すべて対処しているので、私は幼い頃から原因不明の病で、いつも身体の具合が悪かったのが、いつの間にか治って、今が一番元気です。
 それでも、人間ですから、病気になることがありますが、大いなる自己に聞いて学んで行けば、解決法や対処法を見い出すことができるので、病に対しての不安や心配は、一切なくなりました。大いなる自己から、「病は、学びのためにある」と教えられていますので、大いなる自己と対話する自問自答法ができれば、何も怖いことはありません。

 私が大いなる自己と対話していたある日のことです。
 何について質問をしていたかは忘れてしまいましたが、一生懸命に自問自答をしていましたら、画面にホールになったバームクーヘンを1人分に切った形のものを見せられて、「これが地球です」と言われました。
 私は、TVや本等で、地球は宇宙から見ても丸い形をしているので、「そんな形でないです。地球は丸いです」と言うと、「このバームクーヘンの形のものが、宇宙空間で高速回転しているから丸く見えるのです。実際はこのような形です。固定観念を外しなさい。固定観念を外して、自問をしなければなりません」との注意を頂きました。
 それからというもの、私はここでの学びをいつも念頭に置き、固定観念を持たずに、意識を高く上げて、真っ白になって自問するように心がけています。

 こんなに何も知らない私でさえも、このように言われました。皆様は私より本を読んでいたり、色々な勉強もされておられるので、知識がたくさんあります。しかし、これらの知識があり過ぎると、知識の中から答えを見出してしまう恐れがあります。
 これでは大いなる自己からの正しい答えは受けられないという教えでした。
 絶対の世界の大いなる自己から、真実を教えて頂くためには、自分は何でも知っているという気持ちを捨てなければ、真実は知ることはできません。「真の知に至る出発点は、(自分の)無知を自覚すること(認めること)」と、ソクラテスも言っています。

 知識をなくしたり、固定観念をすべて消しなさいと言っているのではなく、真実を知ろうとする時には、それらが意識の中に表れないように、真っ白な無の状態にになって、自問自答をすることが重要だと教えられました。

 これまでは、私の著書にも、このようなことは公言していませんでしたが、昨年(2014年)の10月号の『ザ・フナイ』に、私のことを掲載してくださるとお話しを頂いた際に、大いなる自己から、「時期が来ました。これまであなたが公にしてこなかったことを、伝えなさい」と言われ、私が大いなる自己に遭遇した時の体験を、発表致しました。
 なぜこれまで、私の大いなる自己について、公にしたくなかったかと言いますと、私の大いなる自己が天界の存在であったことを話しても、どうにもならないと思ったからです。
 それに、あまりにも偉大な存在が、私ごとき者の大いなる自己だと思うと、恐れ多いからでもあります。また、私自身が自分の事をよく知っているが故に、自分自身が「ありえない」と思う以上に、他人様からは疑いの目で見られるということが想像でき、新興宗教かと誤解されても困るからです。
 折しも、私が大いなる自己の存在を知った当時は、オウム真理教が盛んに騒がれ、「我は神なり」と騒いでいた頃でしたので、これだけは本には書かない、絶対公表しないと心に誓っていました。しかし、私の大いなる自己が天界の存在であると聞いた時点では、「まさか、信じられない」という思いでしたが、後々、信じざるを得ないことばかりを体験させられるようになり、「真実である」ことを次々と証明させられるような厳しい修行をしました。

 私がこれまでひたすら伏せ続けてきたことを、時期が来たからと言って、なぜ、大いなる自己に話すようにと言われたかですが、それは、現在、私がご指導させて頂いている「瞑感法による、大いなる自己と対話する自問自答法」は、私が表立ってご指導をさせて頂いていますが、実は、天界の師がご指導して下さっている行法であることを、お伝えするためだったようです。

 私はその伝達者の役目を仰せつかっているだけです。私は人間ですので、ご参加者の状態や状況を知り得ません。私がそんな器用な人間とは、誰もが思えないでしょう。しかし、天界は全てお見通しですので、このようなセミナーや講演会、勉強会に参加される皆様の状態や状況を見て判断し、ご指導して下さっています。このように、私の仕事は、天界無くして成り立ちません。

 『ザ・フナイ』で、私の記事を掲載して頂いたお陰様で、それをお読み下さった方々が、私どもの基礎講座や勉強会に参加されるようになって気づいたことですが、皆様、私が隠し通してきたことを、疑いもなく受け入れて下さり受講されていますので、特に勉強会は、今まで以上に、参加者全員の意識の統一がスムーズになり、充実してきました。
 時の流れとともに、皆様の意識が高まり、何の偏見もなく受け入れて下さっていることに、感動しています。
 これも舩井幸雄先生が身を賭して、多くの方に「本物」をお伝え続けて下さったご功績なのだと思っております。

●天界のご指導による勉強会 
 「大いなる自己と対話する自問自答」の「アーオ―法」は、平成2年から、宇宙の友であるバシャールが、勉強会で勉強をされている皆様に、早く大いなる自己につながるようにと、教えて下さった方法です。バシャールは高次の世界の存在で、ラダさん同様、私にコンタクトして来られたお一人です。
 バシャールの教えが徐々に進化して、今では天界の師(宇宙の根元)が、勉強会での誘導や運営までご指導して下さっています。

 天界は、私が自分に関する個人的質問をした時には、私の個人の大いなる自己として回答を授けて下さいますが、セミナー、講演会、勉強会の運営や「大いなる自己と対話する自問自答法」の誘導などは、天界という立場から伝授して下さっています。ですから、参加された皆様の状態を天界が見て、その時に必要な誘導が降されます。
 このようにお話ししますと、皆様の中には、天界という神の存在がついているのなら、天野は何でも奇跡を起こすことができるだろう、と勘違いされても困りますので、この点についても説明させて頂きたいと思います。

 確かに、天界という言葉で表現をしていますし、宇宙創造主と言われていますので、何でもできると思います。魔を一掃したり、病を無くしたり、地上天国を一瞬にして創造することは、簡単でしょう。でもそれは決してされません。
 魔界者が魔法を使うのとは違います。本当の神だからこそされないのです。私はこの修行が始まった当初から、よく天界から言われていたことの1つに、「子供の宿題を、親がしてはならない」という教えがあります。

●霊障から学ばされたこと
 私が修行を始めた当初、「『霊障解決』という仕事から始めなさい」という天界からのご指導で、相談者の問題を、その方の代わりに私が自問自答をして、天界から見せられたり、聞かされたりした問題の原因の基となっているカルマを紐解き、依頼者にお伝えするということをさせられていました。
 この仕事をしていた間、依頼者に襲いかかって人生を邪魔している者達(こういうものが背後にいるので、皆様、病や問題が生じているのです)が、それを見破ってしまった私に襲いかかって来ました。
 私に見破られたことで、天界で処理されてしまうと思われたからでしょう。魔からすれば、易々と浄化されてはたまりません。もっとその人を恨み続けて、苦しませたいのです。恨みの念を持ったまま亡くなっているので、その念のまま霊界で生き続けていると、教えられました。

 最後には、天界で浄化処理して頂きましたので、完全に解決ができ、依頼者にも変化が起こりました。この体験を通して、私は諸々の問題の根元となっている霊障から、カルマについて学ばされたのですが、毎回、依頼者の肩代わりになることで、天界の浄化処理が完了するまでは、魔に襲いかかられて、七転八倒の毎日を送っていました。

 霊障解決をした方でも、その方の意識が、天界から示された諸々の現象から学ぼうとして努力をされない場合は、天界の処置が完全であっても、同じ過ちを繰り返す場合がありました。このようなこともあったので、現在はしていません。私にカルマの恐ろしさを学ばせるための修行期間だけでした。

 本来、問題が起こった場合は、各自が、自分の大いなる自己に聞いていくことが重要だということを、私は学びました。現在では、カルマを見ることも禁止されています。中途半端にカルマを見てしまうと、返って、そのカルマに関わる魔を喜ばせてしまい、騒ぐからと言われています。

 私たちは、神ではないので、カルマを見た所で、どうすることもできません。それよりも、現在の心には、過去から学び切れていない状態を引き続き持ち越しているので、今の自分の心を省みる自問自答に努め、改善をするように努力することが必要だという教えを頂いています。

 このような霊障が数年続いたある日、私は「もうこれ以上、この仕事をやっていたら、私は殺されてしまう……」という状況が重なり、とうとう天界に、「毎日が苦しくてたまりません。どうかこの苦しみを無くして頂けないでしょうか? 前進ができなくなります」と嘆願しました。
 しかし、天界からの回答は、「あなた方(仲村先生と私)は、皆(地球人)の意識を変えることを使命として降ろしています。今の地球が地獄ゆえ、これまで皆が魂を向上させることをしなかったので、地球は地獄化し、迷っている魂がうごめいている。恨み、憎しみの魂がうごめいている。それをあなた方に身をもって体験させています。そうでないと、魂の指導はできません。
 知識上で分かってもどうしようもありません。現状がこれほど大変だということを教えています。人間とは、浅はかなもので、苦しみがなくなると前進できなくなります。これだけ地獄化して、頼って来るもの、妨害して来るものがあることを知り、奮起してもらいたい」というものでした。
 私は、「なぜ、天界で全部して下さらないのですか?」と問いました。

 それに対し天界は、「皆の自覚をうながすためです。魂が地獄化しているのです。天界で楽園にして、どの魂が上昇できるのですか? 地獄化したまま楽園になっても、魂は地獄のままです。地上で、人間一人ひとりが、この現状を理解することが必要なゆえ、天界で勝手にしません。
 天界の教えを聞き、伝える人は、あなた方の他にいません。今までは、地球の魂の地獄化を分からせるために、必要以上に、それらに迫らせました。徐々に、冷静に問答をしながら対処できるようになります。
 あなた方は、自分の大いなる自己と対話する方法を教えているに過ぎない。進むべき道や方向は、天界で教えています。あなたは、今まで身体が弱かったですが、こんなに人様の代わりに霊障にあっても、仕事ができていますね。守られているから、この程度で済んでいます。そのことを自覚しなさい。以前よりは、元気なはずです」

 「子供の宿題を、親がしてはならない」という言葉の意味が、ここに集約されています。地上のことは、地上に住む人間がしなくては、何の成長もなくなるということです。 勝手にしてはならないのが、宇宙法則だと言われます。ですから、私がご指導させて頂いてる自問自答法は、他人のことを聞くのではなく、「私は……」と自分を主体に聞いていき、自らが学んでいくことを目的としています。

 地獄絵のような修行過程は、もの凄く辛い日々でしたが、その過程を経て来たので、今があると思えるようになりました。だからと言って、魔に狙われたり、攻撃されたりする日々がなくなった訳ではありません。現在でも、この苦しみを体験し続けています。「大いなる自己と対話する自問自答法」を、天界と共にご指導していくこと自体、魔からの攻撃を常に受けます。
 私がこの仕事をしていく以上、なくなることはありませんが、魔から学ばせてもらうことは、たくさんあります。私たちが学ぶためには、魔は必要な存在なのです。

Profile:天野 聖子(あまの せいこ)

天野 聖子さん
コズミックアカデミー主宰、代表。全米催眠協会公認ヒプノセラピスト。世界婦人平和促進財団理事。広島県生まれ。1989年から、故・仲村斎修氏に「大いなる自己と対話する自問自答法」を学ぶ。宇宙の友・バシャールから、大いなる自己と対話する自問自答法の訓練法を伝授され、指導をうける。大いなる自己から「宇宙法則」を伝授され、その指導の下で霊障解決・相談浄化を行いながら、「魂」の重要性を見出していく。主な著書は『大いなる自己と対話する自問自答』(東京経済)、『人生を変える自問自答法』(PHP研究所)。『自問自答体験記編T』(日本文芸協会)『人生を前向きに生きる自問自答法』(幻冬舎)多くのイベント、講習会等で「大いなる自己と対話する自問自答法」のセミナーを行い、魂のケア、救済のための普及に努めている。また、現在、魂の研究の中で、死生観に関する問題にも取り組んでいる。
【コズミックアカデミー】TEL03-6438-9474 FAX03-3470-0829
http://cosmic-a.org


『大いなる自己と対話する自問自答』

『人生を前向きに生きる自問自答法』
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