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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2019.04.10(第99回)
★今回の執筆者★
株式会社武蔵野免疫研究所 代表取締役/曹洞宗僧侶 吉田 八束(一艸)さん(1回目)
(吉田さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
宮古ビデンス・ピローサ事業を通して現代農法に問う

 私はこの会社を立ち上げて以来、33年にわたり天然素材の開発に心血を注いで参りました。野生動物は体調の悪いときに、本能的に自分で薬草を見つけて治療する例があります。また現在使われている医薬品は、元は植物から発見され科学者が手を加えて副作用を抑制したり効能を増強したりしたものがたくさんあります。まだまだ有用性が発見されていない天然物、特に植物とか微生物が残っているものと思われます。

 そういう植物を発掘したいというのが私の若い頃からの夢であり、会社設立の頃にはシードを求めて旅行したこともしばしばでした。台湾へ行った時、私は、あの辛亥革命の主役孫文を治療したという漢方医に出会い、不思議な処方を紹介されました。
 これを基に造ったのが後のEffs「エフ」という製品です。数種類の植物をそれぞれ独特な漢方加工して調合したもので、便秘・冷え性・貧血など特に女性の不定愁訴に不思議なほどよく効きました。残念ながら今は原料が入らなくなりました。
 現在は主に、ビデンス・ピローサ(和名:タチアワユキセンダングサ)というキク科の植物を沖縄県宮古島で栽培・加工し、これを『宮古ビデンス・ピローサ』と命名して、健康食品・化粧品の製品開発を行っています。栽培法、健康食品、化粧品の分野のみならず、生活習慣と病気の関わりの分析といったことをして参りました。本稿ではこれらの経験から感じた疑問、今回は特に現代農法の在り方に対する疑問と、これからはどのような農法が必要なのかを問いかけていきたいと存じます。
 近年のリンゴは甘くておいしいですが、原種のリンゴは固く、小さく、不味かったそうです。人間が長い年月をかけて品種改良(受粉交配)を繰り返し、現在の美味しいリンゴができたそうです。ニンジン、トマト、レタス、バナナなど、私たちが野菜・果物と呼ぶ植物は、そのほとんどは、人類が長い時間をかけて改良を重ね、見た目・味が良くなったものでしょう。美味しいリンゴを頂く時、長きにわたる先人の努力に感謝しながらその味を噛み締めます。一方で、これらの植物は甘やかされた分、自然界では生き残れないほど弱くなりました。土を耕し、種をまき、雑草を抜き、水を遣り、堆肥などの栄養を与えるなどの手を加えなければ育ちません。所謂“作物(さくもつ)(作るもの)”となったのですね。

 一方で、農業技術が発達し、大量に化学肥料・堆肥が使用されると、その栄養価が著しく低下した(例:日本食品標準成分表によるとホウレンソウのビタミンAは50年前の8.8%!)のみならず、中には硝酸態窒素という体に害となる成分を含む作物も増えているようです。除草剤などの農薬による環境汚染も並行して進行していることは言うまでもありません。今や南極・北極、富士山の頂上に至るまで、化学物質が検出されない場所を探すのが大変なほどです。出産時の臍帯血から検出されるダイオキシンの検出率の高さも指摘されているのです。空気、水、土壌、私たちの身体、全てが汚染されてきているのです。私はこれが近年アレルギーや自己免疫疾患が増加した大きな要因の一つと考えています。今こそ、私たちは近代農法を見直し、野性味あふれる植物を摂るべきではないでしょうか。
 私が進めている宮古ビデンス・ピローサ事業が何かしらの参考になればと思い、紹介致します。
 ビデンス・ピローサという植物は海外では古くから様々な疾患に対する民間薬として使用されてきた植物ですが、沖縄地方ではそのような利用はあまりされていません。道端や軒下など、ほんのちょっとした隙間があれば生育する強靭な雑草です。強い紫外線もなんのその、ちょっと潮をかぶったくらいでは枯れません。沖縄地方の中でも南に位置する宮古島は特に強い紫外線が降り注ぎ、一周百kmの小さな島では毎日潮風が吹きます。保水性の乏しい土壌はいつも乾燥気味で、植物にとっては“過酷”そのものです。私はこの生命力の強い植物を、この過酷な環境の中で甘やかさずに栽培することを考えたのです。
 種子から管理し、苗を一本一本手植えするのですが、その時から農薬、化学肥料、堆肥等は一切使用せず、収穫後に次の栽培のために緑肥(マメ科の植物)を漉き込むのみです。とてもシンプルで、簡単な農法のように聞こえるかもしれませんが、近代農法が常識となった今の世の中、これを実践するのは大変でした。化学肥料・堆肥で収穫量を上げない農法、雑草も手で取り除く農法なのです。同じビデンス・ピローサという植物でも、化学肥料の有無によって成長や味が異なること、果ては化学肥料を与えると腐りやすい(生命力が弱い)ということも分かりました。良い植物でも近代農法で栽培してしまっては台無しなのです。現在、私たちの周りには様々な健康食品が溢れていますが、堆肥すらも使用しない徹底した農法をしている素材を私は知りません。

 もう一つ着目すべきは宮古島の“土”です。サンゴ礁が隆起してできた宮古島の土壌は、琉球石灰岩(サンゴの化石)由来の弱アルカリ性土壌で、他の地域とは異なります。成分分析を行うと、同じビデンス・ピローサでも、台湾や石垣島、沖縄本島のものとは異なることが分かっています。私たちは地域の特性を活かした“地域振興活性化事業”という位置づけで、産学官が連携してこの事業を推進していますが、宮古島の場合、地域の特性とはまさにこの“土”です。農薬・化学肥料・堆肥を使わない私たちの農法は、植物の生命力を活かし、土地の特長を活かすのです。このような方針の農法は他にないため“活自然農法”と命名して商標登録も行いました。
 当社では、栽培したビデンス・ピローサを、さらに蒸す、練るという加工を施した“宮古ビデンス・ピローサ”から造ったお茶、錠剤、ドリンクといった健康食品を開発していますが、案の定、お客様からはアトピー性皮膚疾患、花粉症をはじめ、さまざまな免疫疾患の改善が報告され、現在はそのメカニズムがある程度説明できるエビデンスも蓄積できてきました。まさに現代人に使っていただきたいサプリメントではないでしょうか。

 近年は農業技術が発達し、種苗業者が利益を確保できるようにと、子孫を残せない作物(F1種)を開発し、化学肥料・堆肥とセットで販売されるようになりました。デパートやスーパーに並ぶ作物のほとんどがF1種と言われています。私もF1種の野菜を数種類栽培したことがありますが、化学肥料や堆肥がなければあまり成長しません。逆にいうと農薬・化学肥料・堆肥・除草剤などがあれば誰でもできる農法となってしまいました。もはや“工業”と呼びたくなるケースもあります。
 ここ数年は“遺伝子組み換え”よりも“ゲノム編集”が盛んに行われるようになりました。日本政府もどんどんそのような作物の輸入・栽培に舵を切っているようです。どのような作物を食したいのか、という私たち国民の意思から乖離しているように思えてなりません。
 宮古ビデンス・ピローサ事業はまだ広く知られてはいませんが、お使いになった方が健康を取り戻していただくことを切に願うとともに、その背景には現代農法がもたらした弊害にまで想いを馳せて頂ければ幸いでございます。また、宮古島特産の「春ウコン」についても同様な栽培法で栽培し、ひと味違った春ウコンができています。宮古ビデンス・ピローサと違って栽培に年数がかかりますので目下、製造態勢やデータの整備に尽力しております。

 禅語に“身土不二”という言葉がありますが、植物の持つ力を見直しつつ、その土地の特長を活かす農法が見直されるきっかけとなればと思います。
註:“身土不二”
 仏教用語では「しんどふに」と読み、「身」(今までの行為の結果=正報)と、「土」(身がよりどころにしている環境=依報)は切り離せない、という意味。
 大正時代に「食養会」が創作した食養運動のスローガンでは「しんどふじ」と読み、「地元の旬の食品や伝統食が身体に良い。」という意味。
 次回は具体的な宮古ビデンス・ピローサの研究データをご紹介致します。

Profile: 吉田 八束(一艸)(よしだ やそく(いっそう))

吉田 八束(一艸)さん
株式会社武蔵野免疫研究所 代表取締役
曹洞宗僧侶
1945年8月岡山県倉敷市生まれ。
1972年に独立し、流通関連会社の経営を経て、1986年4月に現在の武蔵野免疫研究所を創業。優れた天然物を求めて世界各国を旅する中で、沖縄地方にて野草「ビデンス・ピローサ」と出会う。この野草について1996年5月より試行錯誤の末、独自の栽培・加工を施して「宮古ビデンス・ピローサ」を開発し、20年以上の研究開発を実施。また、2002年に発心し、出家得度して曹洞宗の僧侶として活動し、現在に至る。
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