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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2014.03.10(第39回)
★今回の執筆者★
株式会社アイ企画 代表取締役 
岡田 多母さん(3回目・最終回)
(岡田さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
徒然物語 シメククリの一話

 みなさまこんにちは。毎日お変わりなく、お健やかにお過ごしでしょうか?
 お正月が明けて、二月節分が過ぎ、あっという間に梅は桃に桜へと、自然界は無事に廻りを進めているようです。まだまだ「三寒四温」の観ではありますが、今年も既に弥生三月ひな祭り。白酒に菱餅、桃の花飾りも雅やかに、女の子の幸福と健やかな成長を祝い、重ねて一族の繁栄と我が家の弥栄を祈って祝う雛祭りの節句飾りが、家々を華やいだ歓びに満たしていますね。花々に囲まれて春爛漫の賑わいの感受が嬉しい祝賀の観です。世間ではそろそろ卒業シーズン真っ只中になるのでしょうか、何だか月日の経つのは速いものですねぇ。

 「歳月人を待たず」という格言がありますが、全くもってそのとおり。身に沁みてきます。みなさまはいかがでしょうか?
 人生において唯一取り戻すことが出来ないもの。また溜めても、止めてもおけないもの。其が「時間」です。生命において時間は、重要かつ貴重な要素になっていることをみなさまもご承知でしょう。生命が成長するためにはたくさんの時間が必要ですね。またモノコトを成すにも、やはり時間がたくさんかかります。人生ではどのように時間を過ごし、何に時間を費やしたのか? 何のために時間を使い、何を為したのか? このコトの違いだけでも、人生の時々に、様々な差違が結果として起こってくる。因果律からも分かりますね。
 このように、私たちにとって時間は、やはり大切な要素であり、また重要な要因だと言えますね。

 生命は「成長する」という「自らを生きる」時間を「寿命」として与えられて、この世界に生まれてきています。この与えられた寿命、つまり「生命の時間」を私たちはどのように生き、またどのように過ごし、そして何を成すべきか? こんなことを徒然に物語して、私の連載を締め括りたいなあ……と思いました。みなさまよろしくお付き合いくださいませ。

― 徒然物語 シメククリの一話
 「時間」はいったい何処から訪れて、そして何処へ流れて行くのでしょうか? いつから始まり、いつ終わるのでしょうか? ご存知ですか?
 私にとって時間は、全くもって限りなく面白い代物です。先日のことですが、私は決まらないあれこれを、アーだコーだといろいろと思案していました。この一時間はやたらに長く、苦痛に満ちてきつかった。ですが、息子たちと過ごす嬉しいタイムは、アッという間のシアワセな一時間でした。この違いは? 誰にでも起こる、よくあるコトですね。好ましくない一時間は長く、好ましい一時間はあっという間に過ぎる。

 ユニットとしての「1時間」は「1時間」なのですが、ユニットの1時間は、決して同じ速さでもなく、また同じ価値でもないのです。1時間というユニットは存在していても、1時間を生きて体験した者には「1時間」の長さは恒常的に同じではない。また同じ価値でもない。ならば「1時間は1時間である」とは云えない、ということになる。そうなると、100年は誰にとっても100年なのですが、100年を生きた者にとっての100年は、等しく同じとは云えないことになるわけです。では時間とはいったい何であるのか? 時間の価値とはいったい何なのか? 時間を生きるとは? 今、このように「時間」をテーマに徒然に物語している私の、この時間は何か?

 明らかに、今の、私の場合、「時間とは相対的なものである」とも「相対的なものではない」とも、また「絶対的なものである」とも「絶対的なものではない」とも云えないのではないかと云えるようなのです。困りました。時間の意味も価値も、そして時間という重要かつ貴重な人生の要素の意義も、あまりにもあやふやな感じで、ほんと〜に困りました。時間は相対的に有るとも無いとも言えず、絶対的に有るとも無いとも言えず、どちらでもあり、どちらでもない。いったい時間とはナニモノなのか? 時間はほんと〜に有るのか? はたまたほんと〜は無いのか?
 明らかに「計測(ユニット)としての時間」は共有価値を担っているために、相対的な「客観的価値」を有すると言えそうなので「有る」。ですが、計測としての時間はほんと〜に存在しているのか? 「日の出から次の日の出までを一日とする」は確かに存在し、かつ正しいはず。だが、一日としての「日の出から次の日の出まで」の一区分(ユニットは24時間)の長さは、日の出が変化してしまうので一定ではない。さらにその一日を生きた者の一日の体感は、一切同じではない。つまりは、どうも「時間」とは、時計や暦のようなモノではない、ということになりそうなのです。そしてさらに、この論を推し進めると、時間とは記憶に関係しているようなのです。

 記憶は心の作用のひとつですね。そして記憶の区分としての「過去・現在・未来」は、想念の流れによって現れます。
 消え去る想念は過去を、現れている想念は現在を、浮上してくるであろう想念は未来を創っています。このように「時間」は、心に現れる想念の認識が言葉となって「記憶として経験」されているようなのです。これが一般的には「体感時間」という主観的な「時間」になるわけです。私たちが「長・短、速・遅、苦・楽」などと経験する時間ですね。この時間は二つの対の価値で経験されるために、主観としての相対世界を構築している要因になるわけです。
 そしてさらに、この宇宙や自然界には、体感時間以外に明らかな「時間」が存在しています。其が「周期」という時間です。歳月、月日と呼ぶ「季や節」で表現される其れであり、また生理機能として現れる生命活動(バイオリズム)の恒常的な繰り返し(円環)の時間です。これはある程度の幅で規則性を有し、繰り返しの長さは正しく、計測的にも明らかに等しく、同じ種には等しく同じユニットの時間となりますね。この恒常的な繰り返しの時間の周期活動は、生理と呼ばれ、自然の秩序と呼ばれ、宇宙法、神などと呼ばれています。周期として明らかに現れる時間は、体感時間とは異なり、明確でまた全体的に差違なく体験される時間のため、いつも等しく何処までも同等です。また周期として繰り返されるために、明らかに予測可能です。

 此が《神はある一定の周期、即ち「時代」で現れる》と云われる由来であり、また出現時期をも予言出来る理由です。この神の時間はインドの聖典が伝える「ユガ」のこと。日本では「神代」のことだそうです。このユガから神の時間を人間の時間へ変換計測すると、神の誕生と寿命の長さが人間の時代区分として分かる(但しここで述べる神とは宇宙法ですから、個別体験の神のことではありません)。この神のユニットによる個別生命の時間計測は、宇宙法から算出可能になるため、イエスの誕生も、釈迦の誕生も、このユニットで計測したから予言予告出来たわけです。あなたの誕生日時も全体宇宙からの計測ならば予告可能です。実は宇宙法からは因果も予測可能なのですよ。

 インド5000年の英知「ジョーティッシュ」という宇宙科学は、星の運行と宇宙生命との関係を読みとり、個別生命の宇宙構図(チャート)を作成して、その誕生や寿命、ダルマ(天命・能力)、星からの影響の吉兆などを診断する深遠な科学だそうです。イエスの誕生はジョーティッシュの専門家である三人の博士が天体を読み予言したと、聖書には物語りされていますね。この博士たちのように、宇宙の真の知識を修得しそれに従って働いている方々は、純粋な精神の持ち主であるため自然に神の時間を活用して、真正で清純な人生を生きるそうです。この方々のように純粋で美しい生き方を誰もが成就したいものです。
 実は2007年から宇宙世界のユガは「サトユガ」と呼ばれる「自然法完全開放の時代(宇宙法の時代)」に入りました。このコトは私だけではなく、何人もの神聖な方々が認めている事実です。

 「サトユガ」の価値は、全宇宙生命が完全に生命全体を生きられる「至福と愛」です。既に私たち宇宙生命は、自らの生命全体の価値を、完全に体験出来る時代を地球テラで迎えています。誰もが完全に自らの生命全体を生きられる至福を体験出来るのです。誰もが天命を全うしながら、人生を純粋に生きられる時代になっているのです。未だ世界の状況からは信じられないのですが「21世紀は至福の時代」と伝えられ、純粋に祈り続けられた平穏で美しい愛の時代は、既に始まっています。個別時間としての個人の体験時間では、相変わらず地獄のようではありますが、宇宙全体のユガにおいては、既に神の時間故に、愛は現れているのです。ですから私たちは、今までのあらゆる習慣、あらゆる考え、あらゆる理念や価値観を、愛に変容させなければならないでしょう。

 イザヤ書二章四節は次のように語ります。

they shall beat their swords into ploughshares,
and their spears into pruning-hooks;
nation shall not lift up sword against nation,
neither shall they learn war any more.

 彼らはその剣を鋤(すき)に、その槍を鎌に打ち直し、国は国に向かって剣を上げず、二度と戦いのことを習わない

 サトユガの時代は、誰もが美しい働きを担い、清らかで幸福に愛を生きられる至福の時代です。競争は共和へ、対立は調和へ、分裂は融合へと変容して、共に分かち合うヒトツを生きられる愛の時代です。今日産声を上げて生まれた子どもたちは、このサトユガを生きる人類です。愛を生き自らを歓ぶ彼らが、二度と再び戦いを習うことのないように、悲しみや苦痛を強要されることのないように、今私たちには為すべきことがあると強く観じます。それはたったヒトツ。すべての争いの記憶を終わらせることでしょう。このイザヤ書にあるように、美しい決意をもって、私たちは、子や孫たちのために、互いに助け合い分かち合って、笑い声と歌声が溢れる幸福な社会を、愛によって再建しなくてはならないでしょう。
 時は待ってくれません。そして恐ろしいことに「歴史は繰り返す」。私たちは二度と同じ流れに時間を進ませてはなりません。私は生きる価値を美しい神聖な価値へ高めたい。かつて戦いを強要されても後世を信じ、愛を生きて亡くなった方々の祈りを、私は彼らと共に成就したいのです。今、時代はサトユガ。愛の時代です。神は、大いなる意思は、愛を成就します。

 「私たちは、至福から生まれ、至福に支えられ、至福に還る」
 インド最古の聖典ウパニシャッドはこのように語ります。ならば私の問いの答えはヒトツ。私たちの記憶は至福。故に「時間は至福から始まり至福に還る」そして、至福を生きるとは愛そのものであるということ。私たち人類は、生命のハジマリからオワリまで至福を生きている愛です。生命の時間とは至福。寿命とは至福。人生は至福。そして、生命は愛そのものです。

 みなさまいかがでしょう。笑い声と歌声で争いを終わらせて、愛溢れる至福の世界へ時間を進ませましょうよ。冷たい世間の日だまりになって、温かな温もりに愛を込めて、互いをいたわり大事にして、子や孫たちのかけがえのない笑顔のために、自らの生命の時間のすべてを、愛に費やしてくださいませんか? どうかどうかご一緒に、愛から始めて頂けませんか? 笑顔から、歌声から、始めて頂けませんか? すべての記憶を愛に満たして、すべての時間を楽しみ、あらゆる生命を歓迎して、この世界をすべて愛しきり、愛に満たして生きて生きましょう。世界は、宇宙は、大いなる意思は、愛なのですから。

 ラブコール……すべての愛たちへ

愛は寛容にして慈悲あり
愛はねたまず
愛は誇らず高ぶらず
非礼を行わず
己れの利を求めず憤らず
人の悪を思わず
不義を喜ばずして
まことの喜ぶところを喜び
おおよそ事忍び
おおよそ事信じ
おおよそ事望み
おおよそ事耐うるなり
愛はいつまでも絶ゆることなし
      ― コリント前書十三章

大切なのは
どれだけ多くをほどこしたかではなく
それをするのに
どれだけ多くの愛をこめたかです
大切なのは
どれだけ多くを与えたかではなく
それを与えることに
どれだけ愛をこめたかです
      ― マザー・テレサ


 みなさまに神の祝福と御加護が永遠に溢れますように……いつまでもお祈り申しあげます。
 感謝と愛と祈りを込めて 
                   岡田多母

Profile:岡田 多母(おかだ たも)

岡田 多母さん
株式会社アイ企画 代表取締役
1956年生まれ。明治薬科大学薬剤学科卒業。
1991年健全な心身を取り戻すために(有)アースエネルギー研究所を夫と共に設立。
天然磁性水「新生水」を販売。
1996年秩父連峰を見渡す地に「アーリーハウス」を建造。
様々なライフケア・セラピーサポートなどの独自のセミナーを行う。
1998年自己探求を中心とした学びの会コスモライフ研究会を発足。2013年には美と健康と幸福を願い(株)アイ企画を設立し、人々の求めに応じて、あらゆる学びの場を提供し続けている。
著書に『愛しのテラへ』『ヘソの話』(ともに風雲舎)、『『あなたへ・・・シリーズ
(4冊)』
(知玄舎)他多数がある。
★アースエネルギー研究所ホームページ: http://www.earth-energy.co.jp/
★岡田多母ブログ: http://tamo.thd-web.jp
★アイ企画ブログ: http://ameblo.jp/aikikaku3634/

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