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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2020.01.10(第108回)
★今回の執筆者★
古代食研究家 猪股 恵喜さん(1回目)
(猪股さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
一物全体食・黒色野生種「古代食くろご」

古代食くろご

古代食くろごペプチド カップ

●何故いま「黒い野生種」なのか
 私は「千年前の食品舎」という屋号で【野生種の黒米や黒大豆】を丸ごと活かした【黒色食品】の普及に努めてまいりました。黒い古代食に心惹かれたのは数千年の歴史に裏打ちされた黒色素材の生命力と、食としての安全と安心が象徴されているからです。対極にある遺伝子組み換え食品や添加物には食べ続けられた歴史の蓄積がありません。未だ人体による実験がなされており市場に氾濫しているコスト重視の食品には安全か否かの結論が出されていないのです。

●添加物全盛は減塩運動の功罪です
 戦後、国を挙げた減塩指導の弊害として流通における食品の保存性が失われ、塩の抗菌防腐作用に変わる化学的な保存料の使用が激増しました。さらなる弊害として食品添加物は国の定めた摂取量さえ守れば安全であるとされ、食品業界を挙げて【味そのもの】を添加物で合成するハイテク食品の時代になりました。つまり塩をやり玉に挙げることで縄文の時代から食べ継がれた民族食の終焉を迎えたのです。私たちは短期間のうちに1日100種類約19gの添加物を食べる民族になってしまったのです。19g×365日、異常な量です。

●千年前の食品舎の設立と破綻の危機
 「千年前の食品舎」はあまりの化学添加物の隆盛に危機感を覚え、一切の化学的な添加物と化学的製造法を用いない【黒い野生種食品の製造と普及】を目指して二十年ほど前に設立しました。ところが時代は黒い野生種自体の存在が一般に認知される前で、会社としての採算ラインに乗せるのに十年以上の月日を要したのです。覚悟はしていたものの資本金は使い果たし借り入れの返済に追われる日々が続きました。破綻はしなかったのですがよくぞ諦めなかったものと思います。今ではほろ苦い思い出となりましたが資金ショートしそうになり一瞬で首が硬直したことがあります。『借金で首が回らなくなる』とは本当のことなんだと貴重な体験もさせて頂きました。

●サポーターの皆様に支えられて
 食品業界の添加物全盛の時代にもかかわらず「食の安心と安全」に代価を支払ってくださった個人会員様も増え、その方たちの継続したご注文に支えられながら徐々に代理店様も増えて破綻寸前に陥った会社もお陰様でようやく軌道に乗せることができました。創業時にお世話になった方々には現役を引退され取引が無くなった方も含め、今でも年賀状とお歳暮は欠かしていません。 

●ようやく黒色食品が認知される時代が来ました
 「黒色食品」は東洋医学の考え方では生命力を司る腎に良い食べ物とされています。その秘密は黒い色素(色素栄養学)と植物の根にあります。品種改良されていない古代種の【黒米】を思い浮かべて頂くと分かりやすいと思いますが、あの漆黒の深みのある黒は未知の成分も含めて複雑な無数の機能性成分が絡み合って織りなされた色です。あらゆる絵の具を混ぜると黒色になるように生命力の密度のもたらす高貴な色が黒といえます。紫外線の強い地域では白人の方は皮膚癌に罹りやすく、紫外線に対応した黒人の方々は平気です。四季のある温暖湿潤気候に住む日本人はその中間の皮膚の色をしています。体に良いといわれる黒い肌の烏骨鶏は皮膚、内臓、骨に至るまで黒であり分子配列が綺麗といいます。まさに神秘の色です。

●植物の根がもたらした強靭さ
 根は水や有機物だけでなく先端から根酸を分泌し大地から必要とするミネラルを選択的に溶解し吸い上げています。しかし大地に根を張れば行動の自由もなくなります。植物は歩いて避難することができない。植物は体の中で身を守る成分を作り出しました。これを取り出したのが漢方薬です。植物の強靭さは極寒や酷暑、強烈な紫外線にも負けず何万年にも亘って過酷な自然環境で種子という子孫を残し続ける完結した命の継承力にあります。

●命からしか命は生まれない
 「千年前の食品舎」という社名に込めた思いは私たちが何千年もの間食べ続け、歴史に裏付けされその食べ物が人を養った事実が安全証明になるからです。
私たちの祖先は飢えに駆られた時も、豊穣のお祭りの夜に頂いたご馳走も、「命頂きます」と感謝し食べ物の尊厳と命を敬ったものです。頂いた命は私たちの細胞の一つ一つに生まれ変って頂き共に寿命が尽きるまで生きねばなりません。無数の命を頂いた以上身勝手に命を縮めてはなりません。宗教で自殺を禁じるのはその含みもあると思います。

●それでは「千年前の食品舎」はどんな食品を作っているのでしょう。
 製品としては黒米・黒大豆・黒胡麻・黒加倫(黒カシス)・松の実、などこれらの野生種の黒い作物を丸ごと液状化したのち黒い粉末にした「古代食くろご・ペプチド」という一物全体食品を製造普及しています。低分子にペプチド化された一物全体食品は生命バランスに優れています。溶かして飲む朝食として時々でもよいのでパンや卵、ハムなどの固形食品と置き換えると朝からの消化作業から解放された内臓は元気を取り戻します。朝食を置き換えるだけですこぶる体調の変化が実感できると評価されています。
 お陰様で食品業界では黒を冠した【黒五〇〇】食品としても様々な製品に導入されています。

●化学を使わない製法とは
 「古代食くろご・ペプチド」は化学的手法を使わず気象学に基づいた製造方法をとっています。分かりやすく申しますと食べ物の遺伝子を壊さない製法です。
 50年ほど前、私の親戚が開発した食材のすべてを活かしきる技術であり現在でも最先端の自然製法といえます。
 お刺身で考えて頂くと分かりやすいのですが刺身として人が食べることが可能な部分は4割ほどで後の6割は食品廃棄物になります。刺身を可食部といいます。食品成分表に記載される栄養量はその可食部の栄養量です。しかし可食部だけでは命は完結していません。部分では次の命を生み出すことはできないのです。

●何故丸ごと食べたほうが体に良いのか
 50年前フグの珍味メーカーを経営していた父親から『魚の命の6割を廃棄することはあまりに生命の尊厳に対して申し訳ない。お前は魚の命を丸ごと活かしきる製品を作れ、お前ならできる』と遺言を残されたのです。
 ところが【魚を活かし切る】といっても塩酸や硫酸で丸ごと溶かすと遺伝子に傷がつきタンパク質の活性が失われてしまいます。考えあぐねた息子は気分を変えようと外海に釣りに出かけました。たまたま深海魚を釣り上げ勢いよく海面に巻き上げたところ魚の目玉や内臓が飛び出す現象を目の当たりにしたのです。『これだ!!気圧の差を活用すれば遺伝子に傷をつけずに液状化できるぞ』と閃いたのです。彼は真空の高圧窯を製作し魚に気圧をかけ一気に解除する方法を思いつきました。なんと沸点も60℃に下がりタンパク質の熱変性をも防ぐことができたのです。

●一物全体食品の誕生
 急激な気圧の解除で魚の目玉や肉だけでなく予想を超え、なんと骨もウロコも紛れ込んだ貝殻も液状化できたのです。しかしこれだけではまだ分子が大きく吸収に問題が残されていました。当時NASAでは宇宙空間で宇宙飛行士の排泄物を資源化するために超微細膜で濾過する方法を完成していました。つまり人の小腸粘膜よりも細かい膜で排せつ物を濾過すれば飲み水ができ、電気分解すれば空気も製造できるのです。なんと彼はNASAに何度も頼み込み膜濾過を導入することに成功しました。液状化した魚を超微細膜に通すと化学を使わずとも更に低分子のペプチドに代えることに成功したのです。世界で初めてのペプチドリップ製法の誕生でした。

●黒い野生種をペプチド化
 「古代食くろご・ペプチド」はこの製法を用い、卵の様に次世代の命が完結した【黒い種子】を丸ごと液状化し、硬い殻に守られた穀物を消化に負担のかからないペプトドとすることに成功したのです。つまり野生種の黒米や黒大豆が丸ごと吸収され易い【水溶性】になったのです。

●食の生命力とは
 世界は広いのでわかりませんが、おそらく野生種穀物のペプチド化は世界初のことではないかと思っています。
 黒米は一粒が12の穂に分かれ1200〜1500粒の次世代の命を生み出します。黒胡麻は一粒が5000粒となり5000粒がそれぞれ5000粒の命を生み出します。その生命力を命が完結した状態で丸ごと頂くのが、「古代食くろご・ペプチド」なのです。

Profile: 猪股 恵喜(いのまた けいき)

猪股 恵喜さん
古代食研究家
カタクチイワシの加工工場を営む両親のもと、自然環境に恵まれた熊本県天草市にて育つ。伝統工芸士三宅隆、木彫加彩人形作家下口宗美のもとで学び、20代から30代にかけて創作人形作家として「アトリエ人形じしゃく」を主宰。
その後、次女のアトピー性皮膚炎をきっかけに食を見直し、マクガバン・レポートによるデザイナーフーズ計画(植物性食品によるがん予防)に触発され創作のステージを古代食に移す。平成13年より栄養以前の生命力に富んだ黒い野生種の古代食普及のため『千年前の食品舎』設立。様々なストレスが消えたときに食餌療法が成功することを痛感し、ストレスのかからない食餌療法普及のため、平成19年より、《一日一回、お腹をすかせましょう》をテーマに古代食を活用した『くうふく自然良法普及会』を主宰。
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2013.02.10:500年のサイクルで世界を見てみる (力石 幸一(ちからいし こういち))
2013.01.10:情報とメディアの切っても切れない関係 (力石 幸一(ちからいし こういち))
2012.12.10:地球生態系の循環を考慮した新しい社会構想を考える (木内 鶴彦(きうち つるひこ))
2012.11.10:現在の社会構造 (木内 鶴彦(きうち つるひこ))
2012.10.10:地球生態系の中の人類 (木内 鶴彦(きうち つるひこ))
2012.09.10:触ればわかる ― 触診 (森 美智代(もり みちよ))
2012.08.10:スピリチュアル気功 (森 美智代(もり みちよ))
2012.07.10:少食は世界を1つに、地球を天国にする (森 美智代(もり みちよ))
2012.06.10:すべては心のウチに (近藤 洋一(こんどう よういち))
2012.05.10:体の中の森 (近藤 洋一(こんどう よういち))
2012.04.10:森林王国への道 (近藤 洋一(こんどう よういち))
2012.03.10:日本が誇る「メタマテリアル」技術! (清水 美裕(しみず よしひろ))
2012.02.10:過去は変わると知っていますか? (清水 美裕(しみず よしひろ))
2012.01.10:22世紀へ続く科学を求めて (清水 美裕(しみず よしひろ))
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2011.11.10:胎内記憶 (池川 明(いけがわ あきら))
2011.10.10:赤ちゃんと会話しながらお産する(池川 明(いけがわ あきら))
2011.09.16:念ずれば花ひらく 〜「花ひらくまで念ずる」〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.08.12:外と内の世界をつなぐ大切な“お口”〜KAZUデンタルのお口の中は小宇宙〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.07.10:〜はじめまして〜(平良 和枝(たいら かずえ))
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2011.05.10:EMによる地域全体の放射能汚染対策
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2011.04.11:EMによる被曝対策
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.03.10:発明と愛は脳が喜ぶ(矢山 利彦(ややま としひこ))
2011.02.10:船井理論は頭をよくする(矢山 利彦(ややま としひこ))
2011.01.01:脳、気功、武道、クオンタムシフト(矢山 利彦(ややま としひこ))
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