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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2014.08.10(第44回)
★今回の執筆者★
BMD創業者 
近藤 和子さん(2回目)
(近藤さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
元気な体づくりは、電気信号から

 先月号からの内容と重複するところがありますが……ご理解ください。
 人体のひとつの細胞の働きを、生きているままで見ることができるサクラという、光を使った顕微鏡が開発され、免疫細胞の暴走が病気の原因となっていることを知りました。 この度、最先端の科学の実態を掲載した理由は次の通りです。

 ・誰の目でも見ることができるということ。
 ・人体を構成している細胞の話であること。
 ・今からの未来はこの事実が基本となる考え方や学問が進められていくであろうこと。
 ・生きている限り、自分の体を守り維持するためにも必要な知識であること。
 ・BMDグループの理念である「生涯の健康と幸福を守る知恵の超循環」「自主自立豊かな心で一生を!」を追い求めていること。
 ・さらに、BMDはこの研究の基本と同じ、微細な世界を含む物理科学であるということ。

 このサクラの事実は、私が長年追い求めてきました、氣代謝生理学という考え方を根本から見直してみることとなりましたが、基本が電子の動きであり、氣=エネルギー=電気信号という考え方に違いがありませんでした。

 体内の健康を守るために、水・電気・細胞・微生物・脂という小さな世界を整えるBMDシステムは、サクラの事実を通じて、説明ができやすくなることとなりました。
 臓器を超えた微細な、水・電気・細胞・微生物・脂を整えるという考え方は、一般的ではなく、理解を得るのに苦労してきましたが、やっと、たどり着けた世の中のような気持ちがします。多くの反論を受けながら進めてきた研究でしたが、こんな形で報われる日が来るなどとは、想像もしておりませんでした。来月で70才になる私への、すばらしい贈り物のような気がしております。

 最近、微細な物理学の科学技術も、驚くほど進歩しています。  
 それに伴い、人々の考えも変わりました。
 その考え方を変えさせることとなった原因のひとつは微細な世界を見ることを可能にする顕微鏡や望遠鏡、そしてそれを画像化させる技術によるものが大きいと考えます。

 1995年頃に電子顕微鏡が開発され、極微細な世界を映し出しました。医学では細胞と共生しているミトコンドリアの働きが明らかになりました。時期を同じくして、ハッブル宇宙望遠鏡が打ち上げられて、それまで見えなかった銀河が写し出されました。
 
 そして、現在はさらに技術が進み、化け学が先端だった時から……。物理学の世界である光・素粒子を科学する時代になって来ています。
 次に出現した顕微鏡は非接触原子間力顕微鏡です。これは、人間の周りにオーラという微細な電気の層があるように、物質から発信されている信号を測定したり、画像化したり出来るようです。
 
 この科学は、野菜に含まれる農薬分析を可能にしました。この時、電子顕微鏡で解明する科学は大きく変化しました。物質の化学から、電子の物理学の世界がリードを始めたような気がしております。そして、サクラという太陽の1億倍の光で見る顕微鏡が開発されました。
 人間の頭脳はどこまで進化するのでしょうか? 私のセミナーを受講されて、ネットに内容を載せた掲載文を見つけました。その内容を読ませていただいて私は驚きました。よくまとめてあるので掲載します。 ↓ ↓ ↓

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◎受講生 中山直樹 様 より
 週末にBMDの近藤和子さんのセミナーに参加しました。
 近藤さんは、約7年間講演活動等を休止していましたが、今年から再度開催することになったそうです。自分が参加したのは、BMD総合学院の東京セミナーでした。
 BMDに関して、簡単に説明したいのですが、要点となるべき内容があまりにも多いため、簡単に、BMDのサイトからいくつか抜粋したいと思います。

BMDの科学が助ける知恵
 このBMDシステムは微細な科学の世界である光とナノテクノロジーの総合科学を基本としています。BMDシステムの特徴の@は環境・健康・美容・農法・食育に関しての負荷要素を良くすることができます。Aは素粒子の世界の電気信号の氣を代謝させて、負荷を良くすることができます。この@とAの特徴をひのきの葉の商品とBMD氣代謝発信装置Vs.とBMD氣代謝誘導装置ハッピーとエンジェルストーン・エンジェルスター・BMDマークを通して提供することに成功しています。

 2000年に認められた新しい科学である総合科学を基本とした商品開発を20年も前から続けてきましたが、最初は異端者扱いされ、苦しさがありました。認められて8年が過ぎましたが未だに、理解が得られるという段階にはまだまだ程遠いような気がしております。

 この総合科学とは物理・化学・生物と自然科学を融合させた考え方を基本としています。過去の科学は人間社会の進歩には大きな影響を与え、貢献もして来ましたが、その反面、環境を壊すという間違いも起こしています。過去の科学が残した負荷要素を良くするには、この総合科学の世界であり、微細な科学である光とナノテクノロジーであると確信しています。

                       ———————————————

 近藤先生は、微細な科学の世界についての研究を続けてこられ、一般では認知できにくい微細な世界の事を分かるように3次元で体験できるように、色々な製品やシステムを開発されております。

 それらの製品は、現代まで解明されている科学界の論文や理論では100% 説明が付かないものも多いですが、同じ状態を作ると、同じ結果が生ずるという、科学的な定義づけには不可欠とされる「再現性がある」ということで、国からも認められ、約13年にわたり毎年の研究成果と目標を国に提出することになっている、ある意味、最先端の科学を研究されている方です。

 現在の一般常識では、薬物の体内での薬理作用は、化学の分野で説明されますが、近藤先生は、早い時期に体内の中で起きる現象は、全て電気信号で解明されるはずであるという、やがて生化学や有機化学は、物理学で統合されると示唆しておりました。

 後になって、共同研究を行っていた大学の方より、身体に入った後の物質の反応が電気信号で解明される様になったとの確信めいた返事を頂いたそうです。

 国側の方針は、化学の理論が過去のものとする場合、現在の化学の理論で既得権益を得ている企業や個人を守るため、国としては、彼らへの侵害を避けるために、20年の年月をかけて、価値観の転換を図って行くという話しも聞いたそうです。

 20年もの間、真実が伝えられないということは、本来、それによって多大なる恩恵を受けることができる人たちがいるはずであるのを、それら一切を無視すると言うことですので、納得できない理論です。何事も事なかれにすまそうと進める、日本の国の悪い部分であると感じます。

BMDの技術と商品について
 一般的に電子レンジなどが発するマイクロ波は、人体には有害とされています。マイクロ波は、波長が1mm〜1mの波。周波数で言えば10の9乗のギガヘルツ帯の電磁波を表しています。よく引き合いに出される電子レンジで言えば、波長は約12cmで周波数は2.45GHzです。 

 BMDは、マイクロ波が有害であれば、それを半分に切ってしまえば無害になるということで、半分に切る技術を開発されました。一般常識では、あり得ないような話をしていましたが、再現性の科学という見地から、一般家庭にある電子レンジ、医者が使うX線の装置など、BMDの技術と複合させて利用している方々の実体験から見た結果からすると、事実なのだろうと感じました。現在BMDは、桧の葉を応用した商品を主に、微細な電気を変化させる商品、農業を改善させる商品と技術を提供しております。

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 人間の思考や心の変化を電気的な動きとして完全に理解し、捉えることができたならば、「無私の予感」「第六感」と言われるものも論理立てて解明できる日がやがて来ると私は信じます。

 近藤先生は、人の思考は、思った瞬間に地球を一回りすると言っておりましたが、私も同じ意見を持っておりました。離れた地に居て、遠方の家族の不幸を察したという体験を持つ人は、世界各国、国や民族を超えていると多く存在していると思います。それらを迷信や単なる偶然、思い過ごしであるとかたづける方が非常に多いのですが、では、人という存在の思考活動が、その人個人の肉体の器の中で全て完結して、外の世界に一切影響を与えていないということも、科学的な立証をもって断定されていないのも事実です。

 私の場合は、17歳の時にした心霊体験で、それも1年間疑い続けて、結局、同条件がそろうと発生してしまうという再現性から、目に見えない世界の存在を受け入れ、それ以来、目に見えない世界をベースにして、現在の一般常識で認識する世界が成り立っているという価値観で物事をみて生きてきましたので、自分の意識と自分以外の第三者やその他のものが繋がっているという体験を自分や自分の周りの人の中で多く発見してきました。


                     *  *  *  *  *  *  *
↑ ↑ ↑
 今、知識の常識は変わってきました。体に良いとされる化学物質を常に摂取し続けると、肝臓の負担となったり、DNAの構造までを変化させてしまうことや、体の健康を守ってくれていると信じていた免疫細胞が暴走し、病気の原因となっているということ。

 さらに、酸化・糖化・ソマチットの変態・ミトコンドリアの暴走も健康の負荷となっていること。健康を維持するためには、新しい知識を学ぶことが不可欠となってきました。 知ることで、生きる知恵が生まれると信じます。

最近の出来事・分かったこと。
 数年前から、ダイエットについて研究してきました。今までのようなダイエットではなく、体内の水・電気・細胞・ミトコンドリア・微生物・脂を整えることと、どのような関係があるかが、興味のあることでした。内なる要素を氣代謝生理学・BMDシステムの立場から、ダイエットのメカニズムを調べたいという事が大きな目的でした。

 電気が溜まると病気になるという考え方を信じています。どのような信号が何処に溜まっているかを調べるのも重視してきました。

 その間、酸化・糖化・ソマチットの変態・免疫細胞やミトコンドリアの暴走・環境ホルモン・化学物質の大量摂取による弊害……という体内の現象との関係にも関心を持ちながら、私自身の私だけのダイエットに関する研究を続けてきました。

 その間いろいろな体験をしながら、徐々にダイエットができてきました。それだけではなく、老いて行く年齢なのに、細胞が若返っているような気がしています。皆から、若くなっていると言われています。この変化を通して、私の常識は、根本から崩れています。慢性腎盂腎炎だった私は、27才の時、あと10年の命と言われ、子供達のために、ただ生きている事を願う人生でした。

 70才になる今、こんな経験ができるとは、何という幸せ者だと感謝する日々を送っています。

Profile:近藤 和子(こんどう かずこ)

近藤 和子さん
これまで「ひのき葉」や「氣のメカニズム」の研究を行ってきた。1985年より岡山県北部の間伐材を活用するために、自宅の台所で国産ひのき葉の研究をはじめる。その中で考案した物理的な考えである「氣代謝」という考えを基に、ひのき葉を主原料とした化粧品や入浴液などを開発。1992年「生涯の健康と幸福を守る知恵の超循環」そして「自主自立豊かな心で一生を」の理念のもとに、(株)BMDを設立。2004年、NPO法人グリーンヘルプジャパン(GHJ)を立ち上げ、人と自然にやさしい循環型社会を構築する活動をしている。
(株)BMDホームページ: http://www.bmd.co.jp/
NPO法人 グリーンヘルプジャパン ホームページ: http://www.greenhelp-japan.org/

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